内容:篠崎里香(SAO)が現実世界で、とんでもない巻き添えで…
…人はいらないところで、知らぬ恨みを買っているもの。
それは、あのオンラインの世界で活躍していたキリトやアスナも例外ではなく、彼らに対しての身勝手な私怨を抱く男もいた。
しかしながら、そうたやすく近づける相手ではなく…だからこそ、まだ手を出しやすい現実の世界で、狙おうと動いていたところ…二人と一緒にいる少女、篠崎里香を見つけた。
「あれは…そうだ、彼女を狙うか」
直接相手をするよりも、仲が良さそうな相手を攻めることで、奴らの心を傷つけることができるだろう。
復讐のために利用できるものはしっかりと使う。
そのために、彼女を犯す事を決意した。
そうすると決めたら、後は男の行動は早かった。
素早く必要な機材一式を買いそろえ、スタンガンを片手にして隙を伺う。
そして彼女が一人になるタイミングを見計らって…グイっと手を引っ張り上げ、すぐに路地裏へ連れ込んだ。
「なっ!?何をするのよ!!」
「黙れっ!!おとなしくしろ!!」
「いやよっ!!」
男が攫おうとしてくるが、必死に抵抗しようとする里香
なかなか言うことを聞かず、いらつき、男は彼女の抵抗を奪うためにスタンガンを手に持った。
ただ首に当てるだけでも良いが、暴れる少女にはそれでは足りない。
これから陵辱を行うための前準備として、躾けたほうが良い。
そう考え、素早く片手でスカートを捲り上げ、ショーツ越しに割れ目にスタンガンを押し当てる。
すぬぐりぃ!!
「ひゃうっ!?な、何を」
割れ目に沈み込むスタンガンの感触に驚く里香。
女の子としての大事な場所へ触れられ、羞恥と怒りを覚える。
しかし、間伐入れずにスイッチが入れられた。
「おらぁっ!!」
バチチイッ!!
「いぎぃ!?」
ブシュウウウ!!
最低出力にしているが、敏感な場所に浴びせられた強烈な電撃に潮を吹き上げる里香。
あまりの衝撃かそれとも電撃のせいか、足の力が抜けて倒れる。
「くっ、あっ…に、逃げないと」
「逃がすかよ!!」
「きやぁぁっ!!」
それでも這って逃げようとしたため、男はすぐさま彼女の足を掴んで開かせ、再度スタンガンを割れ目…今度は布地越しに浮かび上がっていた突起、クリトリスに押し付けた。
ぐりりり!!
「い、いやっ、やめっ、そこあたしのク、」
パチィッ!!バチィッ!!パチチチチィーーッ!!
「リィーーーーーっ!?」
ブシャァァァァア!!
何をされたのか理解し、続けられる淫行を防ごうとしたが、間に合わなかった。
電流に挟まれて、痺れ跳ね回る哀れな陰核。
気の強かった少女が一瞬で暴れる力を失う様に、男はニヤリと笑みを浮かべ、攫いやすくするために追撃を行う。
バチンッ!!バチィッ!!ビチバチィ!!
「っぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーやっ!!」
プシューッ!プシュッ!ブッシュゥゥゥー!!
逃げられないように、徹底的に雌だと躾けるように、何度も執拗に電撃が敏感な芽へ与えられ、快楽神経の塊は痺れまくり、潮吹きを繰り返させられていく。
そのまま繰り返し、やがて里香の肉体はびくびくと痙攣し、意識を失ったようだ。
その様子から気絶したとは思ったが、万が一にも気絶していたフリにそなえ、男はしっかりと確認を行う。
スカートを脱がせ、ショーツ越しにプルプル痙攣するクリトリスへ指をそえ、勢いよく弾いた。
びしぃっ!!ビシィ!!
プシュッ!!プシュッ!!
「…っ…ぁ…」
「ふむ、ようやく気絶したか。手間をかけさせやがって!!」
ばちぃっ!!
ブシュウウ!!
「ここまで効くならアスナを先に狙ってやれば良かったか。いや、こいつを実験台にして、より効果的な責め方を探ってからが良いな。ついでにキリトの野郎は…最大電圧で焼きちぎるか」
クリトリスをリズムよく弾き、里香の肉体がびくびくっと震え潮を噴きだしつつも、気絶を確認し、追撃を与えながら男はそう呟く。
ひとまずは人目につく前にかつぎあげ、その場から彼女を攫った‥‥
「ううっ…ここは…どこ」
里香が目を覚ますと下着姿にされてベッドに寝かされていた。
スタンガンの影響で痺れ、体もあまり動かない。
何故かクリトリスが膨らみ、布地が擦れて感じるが、すぐに人の気配に気が付いた。
「っ…攫って、何をしようとしているの…」
「ああ、お嬢ちゃんには恨みはないが、別の奴に恨みがあってね。あのキリトにアスナ、二人に対しての復讐に、利用させてもらおうとしただけさあ!!」
目の前に来て、二人への恨みを語って次々に復讐を口にする男。
長く恨みのこもった話らしいが、里香には理解できない。
「何よそれ…ひどい。それに、聞いている内容も全部、あなたの逆恨みじゃないのっよ!!なんて迷惑な下衆!!」
「なんだとこのアマぁ!!」
逆恨みだと言われて逆上する男。
胸倉をつかみ上げつつも、この気の強い女を屈させた方がすっきりするだろうと思いつく。
「ははは、勇ましいことを言えるのは今のうちだ!!まずはそのファーストキスをいただこうか!!」
ブジュウウウウウウ!!
「んんぐぅ!?んぐーーーっつ!!」
キスして胸を掴まれ、抵抗しようとする里香。
しかし、がっしりと鷲摑みされた状態で突き放せず、ぐにぐにと形を変えるほど揉みしだかれる。
「んんん-!!んん-!!」
それでもどうにかして、この男から逃れたい。
舌まで吸い上げられ、口内を蹂躙される。
ばしばしと、何とか動くようになった手で叩くが、まったく効果が無い。
それでも、抵抗にだんだんいらだってきたのか、男は急に突き飛ばした。
「いい加減に、黙って犯されろ!!」
バシィ!!
「いたっ…!!」
男にビンタされ、その暴力に口では強気でも恐怖で震えてしまう。
そしてそのまま抵抗を弱めたことで、より好き勝手に乳を揉まれて乳首を弄られる。
もみもみぐにゅうぅうううう!!
「ううううっ…!!」
「っと、そろそろ下の具合も見せてもらおうか!!」
「い、いやっ!!」
胸だけでは飽きてきたのか、男の手が下に伸びる。
先ほどのビンタも心に来ていたが、それでも不味いのはわかっている。
里香は覚えている。ここに来る前に、大事な場所を攻められたその記憶を。
それもあり、必死になって男の手を跳ねのけたくはあったが、抵抗もむなしく、ショーツを剥ぎ取られる。
足をつかまれ、無理やり開かれ、その秘部に男の目が向いた。
「良い具合じゃねぇか、嫌々言っても、下は正直だなぁ!!」
ぐじゅぅうう!!
「ひぎゅううう!?」
割れ目を押し広げ、濡れていたために抵抗なく指を突っ込まれて弄られる。
中でうごめかし、壁を擦り上げ、びくびく震わされる里香。
「おいおい、洪水かと思うほどじゃないか!!よっぽど淫乱なんだなぁ!!」
「ち、違う、あたしは淫乱なんかじゃ」
グジュグジュグジュグリィイイイイ!!
「ひぎぃぃぃぃっ!!いやぁぁぁ!!」
否定したいが、その言葉はGスポットを押し上げられて突き上げられる快楽によって紡ぐこともできず、ブシュブシュと情けなく潮を噴きだす。
その様子を見て男は嘲笑しつつ、ふと攫う時には触れたが、今は触れていなかった場所へ目を付けた。
「おっと、そういえばお前、ここ弱かったよな!スタンガンでイくとか変態かよ!」
「んなっ!?あ、あたしは変態じゃな、」
ぎゅむうううう!!グニグニグニグニィイイ!!
「あひぃぃぃぃぃっ!?」
里香のクリトリスを挟み込み、ぐりぐりと左右に捻られ、喘がされる。
無理やり快楽の塊をつかまれて感じさせられ、さらにより感じさせようと剥き上げられ、膣内に入っていた指が裏側からも押し上げ、小さな豆を攻めたおされる。
「いやぁぁ!!やめて、そこ、もういやぁ!!」
「そこ、じゃねぇ!!お前の弱いクリトリスだ!!ほら、もう一度やれ!!」
ギュチイイイイ!!
「いいいいいぅううう!!く、クリトリス、もうやめて責めないで!!」
「良く言えた!!ほれ、褒美だ!!」
ビシイイイイイイン!!
「ひっぎゅあぁぁぁぁ!?」
ブシュウウウウウウウウウウウウウ!!
大きく弾かれ、潮を噴き上げ絶頂する里香。
その姿に男は嘲笑し、更に攻め立てていく。
裏側からグリグリ指で押し上げ摘まみ上げ、こねくり回す。
大きく足を開かせて腰を浮かせ、まんぐり返しの姿勢に変えて吸い付けば、口内で暴れ狂う肉芽は逃れることができず、強く吸い上げられて伸ばされ、根元へ甘噛みを喰らい続ける。
何度も何度も嬲られ、ひたすらイかされつづけ…男が少し落ち着いたころには、里香の息は虫の息と言って良いほど疲れ果てたものになっていた。
「ひゅっ…ふっ…」
「ははは、なんどもイキ続けてか。ならばそろそろ、メインディッシュだ」
そう言いながら男は彼女の足を大きく広げ、取り出した剛直を突き付ける。
「ひっ…!!い、いや…や、やめて…」
処女を奪われそうになって、里香は泣きながら懇願する。
既に最初の気の強さは徹底的な陵辱によって奪いつくされている。
それでも、男は言うことを聞く気はないと告げるかのように、先端を割れ目の中へ沈めた。
ずぬぶぅうう…!!
「ひぃいいいいううう!!」
ぎちぃ!!
「お、ここが膜…突き上げて破るのも良いが、その前にもう少しだけ処女の味わいをっと」
そう言いながら、男は調節し、ギリギリの位置を、入り口を出入りさせて責め立てていく。
ズヌジュ、ズブズブ、ズヌジュウウウ…!!
チュボギジュ!!チュボギシュ!!
「おっぎゅ、ふぎゅっ!!わ、私のアソコ、入り口をっ!や、いやっ!!」
「おマンコだろっ!!膜を貫いてやるから受け入れろ!!」
ジュボギチギチギチィ!!グリィィクリクリィ!!
「んっぎぃぃぃ!!やべで、ま、おマンコ虐めないで、つらぬかないっっぅ!あぅあぅぁぁぁあっ!!」
処女膜をギチギチする位置まで先を何度も突き入れられ、中の締め付けを高めるために無防備にされたクリトリスをこねくり回される。
「くくくっ、盛大に破ってやれば、これで…いや、気が変わったな。お前、純血を失いたくないだろ?」
ギチギチ、グリクリグリィ!!
「ふぅぅぅぐっ!あ、あたりま、」
「生意気な感じで言うな!!」
ばちぃんっ!!
「え、ひゃぁぁあん!!」
処女膜ギリギリで破られそうになる中、里香は男の問いかけに答えようとするが、理不尽なクリデコピンを喰らわされ、自身の仰け反りの勢いで、ぎちぃいっと完全にヤバい状態にさせられる。
「まぁ、良い。失いたくないのならば、お前、これパイズリで鎮めろ。萎えたらやらねぇよ」
「あんたのそんな粗末なものを…嫌!!」
「選べる立場かこの破れかけアマ!!」
ニュブギチィ!!ぎゅーーーーーっ!!グリグリィイイイ!!
「ふーーーーーーーっ!?ひゅぐぅうううう!?」
クリトリスを摘まみ上げられ、こねくり回され、限界を迎えそうになる。
「わ、わかったから、やってあげるから!!」
里香は何とか処女喪失を避けるべく、承知した。
ぬじゅんと入り口をカリで引っ掛けられながらも肉槍が抜かれ、すぐに男を萎えさせるために動いた。
「んぐぅう!!ふぐぅううう!!」
ジュボジュボジュボボゴゥ
「ぎこちねぇなぁ、へたくそ、もっとやれよ!!」
ガシッ、ズゴズゴズゴズゴズゴォ!!
「んんごごごごごごぼっ!?」
ぎこちない動きで口で男のものを胸で挟みながら舐めるが、男は満足せず、彼女の頭を掴んで無理やり口に突っ込んで抜き差ししした。
「でるぞぉ!!」
ドブジュウウウ!!
「んぐううううう!!ごぼっつ、がほうう!!」
放出され、里香は吐きそうになりながらも飲み込むように命令されて何とか飲み込む。
「こ、これでいいでしょ、これで萎えて…」
何とかやりきったと思ったが…現実は甘くなかった。
欲望を吐き出させたはずなのに、萎える様子はない。
むしろ、今よりいっそう高まっており…にやりと、男は口角を上げる。
「ぜ・ん・ぜ・ん・萎えてないぜぇ!!さぁ、萎えさせられなかったから、おとなしく受け入れろ!!」
「いやぁぁぁあ!!あっ、あっ、あっつあぁぁぁぁん!!」
ずりずりと割れ目の上を激しく肉棒が往復し、クリトリスが轢かれまくる。
あまりに強い刺激に泣き叫び、何とか入れられないように腰を左右に動かすも、つかみ上げられ逃れることができない。
「いい加減に、諦めろ!!」
男はいらだったように、それでいて笑いながら、里香の股間へ手を伸ばし、擦り上げられ轢かれ、苛め抜かれていた彼女のクリトリスを素早く摘み上げる。
ぎゅむぅ!!
「ーーっぁぁぉ!?」
「最初の味を、喰らえ!!」
バチバチバチィイイイイイイ!!
「ひぎぃいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」
最初に使われたスタンガンがいつの間にか男の手にあり、押し付けられ放電を喰らう。
その一撃で瞬時に抵抗力を奪われ、気絶する間もなく腰を跳ね上げたところを掴み、押さえつけながら蕩け切った雌の穴へ勢いよく剛直が貫いた。
ズプンッ!!
「あああああーーーーーーー!!:
膜を破られ、痛みで暴れるが逃げられず、次第に認めたくない快楽が襲ってくる。
パン!パン!パァァン!!
「いやぁぁあ!!やめていたいたいたくないけど、いやいやいやぁぁぁあ!!」
「諦めろ、このまま出してやる!!」
ドジュン!!ドジュン!!ドジュン!!
「おぎゅっ!!うぎゅっ!!だ、だすげで、ぎ、キリト君…!!」
「んん?…ああ、お前あの野郎が好きだったのか。捧げたかった相手に捧げられなくて、残念だったなぁ!!」
ドスゥウウン!!
「ひぎゅうううううう!!:
キリトの名前を口にすると男は嘲笑い、奥を打ち付ける。
叩きつけるだけではなく空いた手で乳を揉まれながらディープキスもされ、さらに乳首を舐めたり噛みついて歯形をつけられていく。
「これで、お前の身体に余すところなく、証が付いた!これでお前は俺の性奴隷だ!!奴らへの復讐道具に予定していたが、これはこれで良いな!!中にこのまま打ち込んで、だしてやるよぉ!!」
「やめてぇーーーーー!!」
バスバスバスババスゥ!!ズジュンッ!!
「あぅぅぅっ!!」
ぐりぐり子宮口を嬲るように先端が蠢く。
これでもう、逃れることはできないと言い聞かせるように蠢かれ、肉棒を男はすぐに引き抜き、狙いを定めたたきつぷしていく。
ドチュッ!!ドチュッ!!ドスゥッ!!クリクリクリィィ!!
激しく撃ちつけ、クリトリスをこねくり回され、中を締め付け…ついに、決壊した。
ドジュウウウウン!!ブビュウウウウウウ!!
「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!」
中に放出される男の欲望を感じ取り、身を焦がされるような気分を味わう里香。
ブジュウウウウ…ド、ジュン、グリ、グリィイイ!!
「いぎっ、ひぎぃいい!!」
放出を終えた後、男はしっかりと里香の奥に流し込めるように、剛直をぐりぐりと押し込み、しっかりと流し込んだ。
「ひっぐっ…うぐっ…」
涙を流し、中に出された事実に放心する里香。
だが、これで満足するような男ではない。
「ははは、いい具合だったぜ。ああ、せっかくだ。お前が妊娠したら動画を二人に送りつけて解放してやるよ」
「や、やめてぇ!!」
悪魔のような言葉を告げられ、身を休める間もなく男は彼女の中に剛直を沈め、再び犯し始める。
バスゥン!!ゴス!!ゴスッ!!ドズムッゥ!!
「いぎっ!?はぎゅっ!?うぎゅーーっ!!」
その交わりが収まるまでしばらく時間がかかり、ようやく日を越して朝日が昇る頃合いに、収まりきらない白濁液を漏らしながら里香から肉棒が引き抜かれたのであった…
ずるん!!
ぶぼっ、ぶじゅっ…
「…ふぅ、出した出した。次はそうだな、やっぱり復讐とはいえ、別のやつを見せつけるために動くより…本人を使うか」
ニヤリと笑みを浮かべ、そう口にする男。
里香で十分な満足感を得られたが、やはり復讐は本人たちに行うのが一番気持ちが良いだろう。
…それから数日後、男は里香にやったのと同様の手口で、キリトからアスナを奪い、攫ってくることに成功した。
予想以上に電撃で千切れた光景は、流石に復讐対象とはいえ、やらかした側だか多少同情する。
それでも、ようやく手に入れることができた、目の前に転がる獲物がいるならば、大したことではない。
ヴィィィィィィ!!
ジュゴジュゴジュゴ!!
「んぐぅぅぃぅ❤️!?」
実行前に里香で実証済みだったが、手足を縛られた状態で鬼畜クリしごき機能付きピストンバイブをつけられて、クリトリスとショーツを枷にされて抜けず、まな板の上の鯉のように悶えるアスナの姿に満足する。
「くっくっくっ、野郎の用を為せなくなったものよりも、こっちの方が比べ物にならない価値を持つよなぁ!!」
ビシィィィイン!!
「んーーーーーーーーー❤️!?」
プシーーッ!
ビンビンになった乳首には吸盤ローターををつけ吸い上げ、扱かれまくっているクリトリスを強く弾き、噴き上がる潮を見て笑みを浮かべる男。
「さぁ、犯してやろうか…その前に疲れたマラをこいつて勃たせてからな!!」
じゅぼん!!どず!どず!!どずうっ!!
「いぎゅっ!!はぎっ!?ひぎゅうううう!!」
アスナを犯す前に、男は前準備として里香をオナホがわりにして、己の用意を万全にするのであった…
リクエスト、ありがとうございます。
他リクエスト対応中ですが、ちょっと筆が乗って早めに出せました。
最近ちょっと、ある上下巻セット発売の小説の内容を見て、
それもできないかやってみましたが…まぁ、ちょっと物足りない感じになったので、
いつもの感じに収まりました。
やっぱりまだまだ、甘いですかね‥?
お楽しみいただければ幸いです。
リクエストの物、検討しながら少しづつ書き、
書きあがったものから出しております。
遅筆ゆえに遅いですが、ノリが良いときはまとめて出しやすいので、
ご了承をお願いいたします。
…リクエスト品、書きたいのが多いけど、原作が面白いのが多い。
面白くて魅力があるからこそ、リクエストとして出てくるのか…