内容:パープルハート/ネプテューヌ(超次元ゲイムネプテューヌ) が触手に犯され…
「はぁっ、はぁっ…な、何なのこの触手は…!!」
…とある場所にて、突如出現した謎の触手の群れ。
それに対応すべく、仲間がいない中、孤軍奮闘でネプチューヌは女神化しパープルハートの姿で戦闘を行っていた。
切り付け、引きちぎって、投げつけ…それでも収まらない触手たち。
どうしたものかと考えている中…その隙に、触手が先に動いた。
ビィイイイム!!
「きゃぁぁっ!?」
触手から放たれた、謎の光線。
それをまともに浴び、一瞬やられたと思って目をつむった彼女だったが…無いも異常が無いのを疑問に思い、目を開けた瞬間飛び込んできた情報に、驚愕した。
「「ええっ!?な、何で私が増えているの!?」
そう、謎の触手の光線によってなぜか女神のパープルハートと人間のネプテューヌに分離し、お互いに自分自身が目の前にいるのだ。
その光景に驚愕している隙に触手に四肢拘束されてしまう。
シュルルルル!!ビリィイイ!!
「きゃああああ!?」
「し、しまった!!こら、脱がせるなぁ!!」
衣服が破られ、下着を剥ぎ取られ、裸にされる二人。
お互い元は一人の同一人物とはいえ、向かい合わせに触手に裸にされ、恥辱を味わう。
しゅるるるる!!
「あっ、巻き付いて…んんっ!!」
パープルハートのほうに触手が伸びたかと思えば、豊満な胸に巻きつかれ搾り上げるような動きに合わせ、さらに細い触手に乳首をしごかれる。
ジュコジュコジュコ!!
「ひぃいいいい!!」
そしてもう片方のネプテューヌにも忘れずに触手が伸びるが、豊満さはないためか吸引触手が吸い付く。
ジュボボボボボボ!!
「あぁぁぁう!!」
「やめて、私の胸を引っ張らないで、しごかないで!!」
「いやいや…って、これもしかして…共有されて…」
ジュゴゴゴゴゴゴ!!
ジュボジュボジュボゥ!!
「「あぁぁぁぁぁぁんっ♡!?」
二人はお互いに感じる感覚から、共有させられていることに気が付いた。
触手の光線で分離し、人間と女神、肉体の差があるはずだが、感度は等しいようだ。
それに合わせて感覚共有で等しく、いや、それ以上に感じさせられる。
その光景を見つつ、触手はさらに蠢きだす。
グィイイイ!!
「っつ、足をつかんで広げて…どうする気…」
ズユゥン!!
「「あひぃっ!?」」
足を大きくひらかされ、お互いの割れ目をぶつけられ声を上げる二人。
貝合わせのようになるが、百合の間に挟まってはいけないような場所へ、関係ないと言わんばかりに触手が…いぼ付きの凶悪なものが擦り上げるように蠢く。
ゴシゴシゴシゴシゴシィ!!
「ひぃいいいいぅう!?」
「やめて、こすらないでぇぇぇ!!」
激しく間に挟まった触手に、ずりずり擦られまくり、クリトリスが剥き出しにされていく。
敏感になった肉芽に対して、細い別の触手たちが巻き付き、細かな触手がタコのような吸盤をもちクリトリス
根本からしっかりと絡みとった。
ジュコジュコ!!ジュギリィイイ!!
「ひぎゅううううう!!」
乳首のように陰核をしごかれ、締め付けられるパープルハート。
ジュボボボゥ!!ガミガミガミィ!!
「っつああぁぁ!!」
吸い上げられ、内部に細かな歯が生えて嚙み嬲られるネプテューヌ。
お互いに違う攻め方も味わっているというのに、共有されることによってしごかれ、吸い上げられ、こねくりまわされる敏感な肉芽の刺激をより一層味あわされる。
更に、触手がより集まり、割れ目を押し広げ、中に入り込み探るようにしてあちこち押し上げてくる。
中を探り、Gスポットからポルチオ 、それ以外にも弱いとこ探りつつ・・・
ジュボンジュボン!!
「「んんっぐぅ!?」」
ブジュウウウウウ!!
「「んんーーーー!!」」
口に入り込み媚薬噴出を行う触手に、二人は咳き込み吹き出しながらも流し込まれる。
瞬時に肉体が熱くなる中、二人の熟成されたものと未熟なもの、異なる割れ目が開かれ、容赦なく極太の触手群が殺到する。
ズボズボズボォオオ!!
ドジュドジュドジュドジュ!!
ブイイイイイイイイイ!!
「んんぐぅうううう♡♡!?」
「んんぅうううううううう!!」
先に探られてしまった人間の肉棒では無理な膣内全部の弱い箇所を押し上げられまくり、震わされ、余すところなく突き上げられる。
感覚共有によって異なる弱い個所も等しく弱点にされ、蹂躙されるネプテューヌとパープルハート。
自分自身同士とはいえ、肉体の差があるため弱い箇所も違うが、共有で全て感じてしまう。
胸を絞り上げられ、しごかれ、クリトリスも上下左右に嬲り上げられながら、膣内を暴れ回り、撃ち抜かれる二人。
ドジュドジュゾヂュ!!ブビュウウウウウウ!!ブビュウウウウウ!!
「「んんんっぐぅううううーーーーーーーーーーーーーー!!」」
そして容赦なく、最奥部を貫かれ、撃ち込まれる欲望の触手の液体。
熱量を感じつつ、そのままぐりぐりと押し込まれ…注ぎきって、ようやく触手たちが勢いを失う。
ずぬんぅん、じゅぼんっ
「はうっ…ひぅっ…」
「ううっ…うぎゅっ…!!」
倒れ伏し…触手がずぬりと引き抜かれ、穴という穴からこぼれ出す白濁液を見る二人。
お互いに触手に犯し尽くされ、ビクビクと身を震わせる中、その身体は一つに戻る。
しかし、分離中に受けた快楽は…戻ると同時に、一緒になるのだ。
それがどういう結果になったかは…女神か人間、いや、どちらでもある一人の雌の鳴き声が響き渡ったことが知らしめるだろう…
「あああああああああああぁぁぁぁ♡♡♡!!」
リクエスト、ありがとうございました。
片方をより重点的に望まれていたようですが…どっちも惜しいかなと思い、今回分裂させました。
お楽しみいただければ幸いです。
(触手のビーム音…良い感じの光線音無いですかね‥?)
リクエスト対応し、検討し、
考えながら対応中
地道に少しづつ書き、出来上がったら出しておりますので、ご了承をお願いいたします