※この作品はR-18です。

思い付き陵辱短編集   作:ミストリアン

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リクエストのものになります


内容:シェリー(バイオハザード6)が、研究所から脱出しようとしたところジュアヴォに襲われて…


シェリー(バイオハザード 6) 淫獄研究所

―――研究施設と言うのは、どこもかしこも外へ内容が漏れないように、極秘にされているもの。

 

だがしかし、この研究所は…より一層危険なものを扱っているため、警備もさらに厳重なのだろう。

 

 

 

バチィイ!!

「グアッァ!?」

 

「…はぁ、まだ出口が見つからないわね」

 

 

そんな中、その中国のある研究所内にて、シェリーはスタンガンのような効果を持つスタンバトンを利用し、警備の者たちを倒しながら外へ向かって進んでいた。

 

 

 

あれから半年…洞窟を抜け、回収部隊によって救われるかと思えば、この研究所にジェイクという男と一緒にさらわれ、別々にされた上に体の隅々を調べ上げられる検査が行われていた。

 

その検査内容に不快を示し、警備の隙をついて脱出したとはいえ、外まではまだ遠い様子。

 

 

いや、こういう場所だからこそ外へモノが簡単に流出しないように複雑な作りになっているのだろう。

 

 

 

それでもどうにか倒しながら進んできたのだが…ここにきて、物陰から何かが飛び出してきた。

 

【ウボォ!!】

「っ…人じゃない!!」

 

 

 

物陰から飛び出してきたのは、一体のBOW兵器…ジュアヴォ。

 

見た目こそ人の姿に似てはいるが、その顔は大量の目玉があり、それが一斉にシェリーの方へ向く。

 

 

【ボォォ!!】

「来るな!!」

 

襲い掛かってくるジュアヴォに対抗しようと、シェリーはスタンバトンを構える。

 

 

しかし、相手のほうが上手だったようで、苦戦させられ…

 

バシィ!!

「しまった!!」

 

 

自信の武器であった、警備から奪ったスタンバトンが叩き落とされて床を転がる。

 

拾おうとしたが、その隙をついてジュアヴォが襲い掛かる。

 

 

【ウボォォ!!】

ビリィイイ!!

 

そのままシェリーは押し倒されて、薄い病院服を脱がされてしまい、パンツ一枚の姿に剥かれた。

 

 

【ウボボボゥ!!】

「ぐっ…み、見るな‥!!」

 

視線というのは、何らかの力があるもの。

それが多くの目があるものならばなおさらのことであり、ジュアヴォの複数ある目が彼女の下に目を向け、その視線の圧力を嫌でも感じ取っていた。

 

 

 

 

…人としての意識は失われ、自我は失われC-ウイルスを投与する前に受けた指令を内容を問わず忠実に繰り返すだけの肉人形ではあるジュアヴォ。

しかし、自我が無くとも本能ゆえか、それともサンプルを増やすために、女を犯す命令を受けているのか、その股間のものが勃ちあがる。

 

 

しかし、彼女はいまだに抵抗するそぶりがあり…だからこそ、ジュアヴォは抵抗力を奪うため、シェリーをイかそうと動き始めた。

 

ぐにぅう!!ぐにぐにぐにぃ!!

「あっ!?あっ、あんっ…ふっ…!!」

 

守るべき布地が無いその胸に手を伸ばし、容赦なく鷲摑みにしててこね回す。

 

突然のことにシェリーは驚かされる。

 

「や、やめろ!!」

ぐりぃい!!

「ひぅっ!?」

 

やめさせようと手を伸ばすが、黙れと言わんばかりに乳首をつねり上げられ、びくりと身を震わせるシェリー。

そんなこともお構いなく、ジュアヴォは摘まみ上げた桜色の頂点に舌を伸ばす。

 

ぐにぐにぐにぃ

ジュルルルルルゥ

「うっ、くうぅっ…!!」

ガブゥ!!

「ひぐっ!?」

 

胸を鷲掴みこねくりまわされ、乳首に吸いつかれ噛まれまくる。

 

研究所内の不快な検査の中には、寝ている間にも密かに行われていたものもあり、その時に投与された薬の効果が残っていたのか、嫌でも感じさせられる。

 

(で、でも…絶対に好き勝手させるか…!!)

 

ジュルルルボォォォウ!!

「うっぐぅううううう!!」

 

両乳首を同時に吸われながらも、シェリーは抵抗の手段を探す。

押さえつけられているのは上側だが。まだ下には伸びていない。

 

「こ、この!!」

【ウボォァ!!】

 

ならばと思い、跳ね除けようと足で蹴り上げるが、ジュアヴォは軽くかわして彼女の足をつかむ。

 

そのまま両手で両足をつかまれて、持ち上げられ無理やり開かされた。

 

 

 

シェリーの無防備になった股間、そこに視線が集中するのを感じるが、足を閉じようとしてもジュアヴォのほうがより力強く、閉じることを許されない。

 

むしろ抵抗力を更に奪おうと、彼女の股間へ頭を近づけ、大きく口を開き、布地越しに舌で割れ目を伸びグリグリと押し込む。

 

 

「うぐっ…ふぅうっ…ああっ♡!!」

 

女性として大事な場所を、ジュアヴォに舌で刺激されまくるシェリー。

 

恥辱を感じても次第にびりびりと痺れるような感覚が下半身がから襲い掛かってくる。

 

快楽によって次第に力が抜けてきたら、下着を剥ぎ取られ露わにされるシェリーの秘部。

 

 

 

研究の名目でサンプル採取と言うことで、毛を奪われてつややかな彼女の場所へ、目を向け、そのままジュアヴォは口を近づけ、盛大にかぶりつく。

 

 

ガブジュクウルゥ!!

「ひぐううううううう!?」

 

かぶりつかれ、割れ目の中へ長い舌を突き刺し、ぬぷぬぷ抜き差しを行い、奥まで舐め上げられる。

 

太く、長く、柔らかい嫌な舌の感触を中で感じさせられ身もだえするが、その刺激はやまない。

 

それどころか、感じ取り始めた快楽の刺激により、膨らみ始めたクリトリスにジュアヴォが目をつけ、その視線が集中したことをシェリーは感じ取ってしまった。

 

 

 

彼女は嫌でも理解していた。

たとえ寝ている間に、身体を調べ上げる名目で、研究者たちに媚薬を撃ち込まれていたことを。

密かに徹底的に調教された結果、大きな弱点に作り替えられたことを。

 

いや、むしろこの状況になることが狙われていたようであり、絶対に悟られてはいけないはずだったが…この怪物を、犯すために命じられたジュアヴォを相手にして、隠し通すことは不可能だった。

 

 

ジュアヴォは気が付いた。

そこが、この雌の力を奪うための最大の急所になることを。

 

それゆえに目を向けてその視線の圧力が陰核に集中し、そのことにシェリーが気が付く。

 

 

「や、やめっ」

びしんっ!!ビシシィン!!

「ひぎゅううううう♡!!」

ブシッ、プシーーッ!!

 

嫌な予感がして、やめさせようとしたが遅かった。

 

無慈悲にも指が添えられ、敏感な快楽の神経塊は左右に弾かれまくり、その刺激で得てしまった軽い絶頂のために、潮を噴き上げてしまうシェリー。

 

抑えることもできず、シェリーの見せてしまったその反応から、彼女はクリトリスが弱点なことをジュアヴォに理解されてしまった。

 

 

 

 

 

ゆえに…ジュアヴォは決めてしまった。

 

この雌を捕らえるために、犯すために、躾けるための手段として利用することを。

 

 

そのため、この瞬間露見してしまった敏感な豆への、蹂躙が決まってしまった。

 

 

静止する間もなく、すぐさまジュアヴォは改めて大きく口を開き、彼女の股間を覆い尽くすようにかぶりつき、淫な牢獄へシェリーの女性器を捕らえた。

 

そこは既に布地も何も、守るためのものがなく、処刑を待つ首のように無防備にされた場所へ…容赦ない集中攻撃が始められた。

 

ヌプヌプヌプヌプっ!!グリリィ!!

ヂュゥゥゥゥ!!ガブっつ!!

「あひぃぃぃ!?」

ブシューーッ!

 

舌が激しく膣内を舐めまわし、弱い箇所を見つけては押し上げる。

皮をすぐに剥かれた陰核が口内で引き伸ばされるほど強く吸われ弄ばれ嬲りあげられまくり、シェリーは何度も潮を噴いてイかされまくる。

 

ガブジュルルゥ!!ジュゴジュゴジュゴ!!

「ひぎゅううっ!!やめって!!そこは、あああああっつ!!あひぃいいい!!」

 

口内から逃げようにもがっちり歯が根本からクリトリスを捕らえて逃さないようにして、中で増えた舌が巻きつきしごきあげられ、シェリーの哀れで敏感な肉芽はいじめ抜かれ、雌として従うように躾けられる。

 

 

ギチギチギチィ!!

ガミガミガミィ!!

「はうううっ♡いやいや、あぁぁぁぁっ!!ひぐぅっ♡♡!!」

ブシュウウウ!!ブシュウウウ!!

 

暴れるなと言わんばかりに押し付けられるが、逃げ惑いたい陰核は震えて逃げようとし、手足を押さえつけられるように歯で挟み込まれ、何度も何度もギリギリの甘噛みを喰らわされる。

 

 

 

絶頂が繰り返され、どんどん潮と共に抵抗力が放出され、力が抜ける。

するとさらに弱めようと責め立てられ、繰り返される悪循環。

 

「うぐぐぐぐぅ♡♡!!も、もうそこはやめ」

ガブウウウウウ!!

「てぇぇっぅううううっ♡!!」

 

 

繰り返される、やむことが無い蹂躙に、意識が飛びそうになる快楽の刺激に、絶頂を重ねられて吹き飛ばされそうになる快楽の嵐。

それでも、シェリーはまだ心を折らず反撃の手を探す。

 

ジュッジュッグリィィィ!!

「うぎゅーーーーーーーっ♡!!」

ブシューーーーッ!!

 

舌が中で押し上げ強い吸引で媚肉が引っ張り上げられ、潮を噴き上げながらも目を必死に周囲へ向け見渡す。

 

ふと、気がつけば近くにスタンバトンが転がってきた。

 

 

(あ、あれさえ使えれば…!!)

 

見つけ出した、逆転の手段、残された希望の道具。

 

頑張って手を伸ばせば届く位置。

幸い、やつは哀れな肉芽に目を全部むけており、すぐに気がつかない。

 

 

自信の最大の弱点が、囮になって希望をつなぐ。

 

 

それゆえにシェリーは力を振り絞り、反撃に使おうと広い、女陰に夢中になっている隙に手を伸ばす。

 

 

ガミガミガニグニュゴリゴリゴリィ!!

「うううっ♡!!はうううう♡ひぎゅうううう♡!!」

 

陰核を噛み嬲られて力が抜けそうになるが、あと少し。

 

 

 

ギチギチィイイイギュウウウウウウ!!

「んんんんんっーーー!!ふぅううう♡♡!!」

 

きつく舌で締め付けられて指が震えるが…それでもスタンバトンを何とか掴む。

 

 

 

【ウボッツ!?ウボォォォ!!】

ジュゴッ!!

「ぐぅううううううううううーーーーーーーっづ♡!!:

 

気がつかれ、最大吸引をされかけ陰核が勢いよく引き伸ばされる衝撃に身が打ち負かされそうになったが、その前に彼女は覚悟を決めて、スタンバトンを思いっきり最大電圧に設定して叩きつけた。

 

 

バシィィン!!

パヂッパチチ!

プシュウウウウウウウ!!

 

 

見事に決まった、電撃を纏った一撃。

 

同時に引きのばされた衝撃で噴き上げてしまうが、これで倒せるかと思った‥次の循環だった。

 

 

ジュボボボボボボゥ!

「あひぃいいいいーーーーーーーーーー♡!?そ、そんなっ」

 

 

現実は、無残だった。

どうやらジュアヴォはいつの間にか耐性を付けていたようで、スタンバトンの効果は発揮されなかった。

 

いや、それどころか撃にムカついたのか思いっきり陰核を吸い上げ、その身を引き延ばした後に口を離し、スタンバトンを奪う。

 

ぐりぃいいい!!

「い、いややめ、」

 

何をされるのか、嫌でもシェリーは理解させられる。

しかし、それを止めることはできず、ジュアヴォは彼女の陰核を押しつぶすように押し付け、スイッチを入れた。

 

パチィ!!バチパチパチィッ!!

「ひぃぅぁぁぁぁぁぁぁあーーーっ!?」

ブシャシャァァ-----ッツ!!

 

陰核へ電撃がほとばしり、踊るように弾けまくる。

しかし、逃すまいとつまみあげられ、先端をぐりぐり押し付け、中へ電流が押し込まれる。

 

 

 

 

「かひゅっ…ひゅっ…」

 

 

数十秒間だったが、強すぎた放電。

クリトリスをこねくり回されるが、びぐびくっと力なく震えて声無き鳴き声を出すことしかできなくなる。

 

弱点へ受けた、猛烈な一撃。

これによって、シェリーの抵抗力が奪われれば、あとは簡単なことだ。

 

ひくひくと痙攣する中、隙を作らずに媚肉をぐばっとひらき、すぐさまズブっとスタンバトンがバイブのように中に入れられ膣内を押し開き、奥へ突き立てられた。

 

ゴズッ!!

「ひぎっ!!」

パチィッパチィ!!

「ーーーーーーーーっづ♡♡♡!?」

 

 

中で痺れる感覚に、もはや声すら出せない。

完全にシェリーが弛緩し、力を完全に失い、その隙を逃さずにジュアヴォの剛直が貫く。

 

 

ドジュウウウウン!!

「うぎゅううううううう♡!!」

 

 

奥へ叩きつけられ、もはや勝負は決してしまった。

いや、最初から勝負にすらならなかったのかもしれない。

 

哀れな実験台の雌は、創られた兵器の雄に蹂躙されるのみ。

 

 

バスッ!!パスッ!!バズゥン!!

「うぎゅうう♡ひぎぃっ♡はううううっづ♡!!や、やめでぇぇぇえ!!」

 

泣き叫び、助けを請うシェリーだが、ジュアヴォは聞く耳を持たない。

それどころか、激しい注挿に気絶しかけたところで、再びスタンバトンが結合部に押し付けられ、放電を行う。

 

 

バチィイイイイイ!!

「ひぎゅううぐぅうううううう!?」

ズドンッ!!ドスッ!!ドスゥ!!

 

陰核を刺激され、叩き起こされ、膣内が締め上げる。

それによりいっそう剛直を感じ取り、ジュアヴォはすぐに体勢を変え、子宮を剛直で押しつぶし、いや、すでに貫かれ壁に固い怒張が叩きつけられ、もはやなすすべもない。

 

ゴッス!!ゴッス!!ドスゥウウウン!!ブビュウウウウウウウウウウウ!!

「あ”あ”あ”-----------!!」

 

 

奥底にゼロ距離で灼熱の液体が射出され、中が満たされていく。

その勢いは激しく、大量に外へ溢れ出す。

 

しかし、ジュアヴォはやめる気はない。

 

 

 

ばちぃっ!!ばちぃぃぃっ!!

「ひぎゅうううううう!も、もうやめででえ!!」

ドジュン!!ドジュン!!

「うぎぃっ♡ひぎゆううう!?」

バチバチバチィイイ!!

「っづあお”おお”ぅ!!」

 

シェリーが気を失うのは許さないのか、弱い豆は落雷に撃たれ、無理やり叩き起こされては中を叩き潰され、達するたびに灼熱が溢れかえる。

 

滅茶苦茶にレイプされる中、彼女の声は研究所中に響き渡り、新たなジュアヴォを呼び出し、群がられていく。

 

暴れ動く乳は鷲掴みにされ揉まれ、吸い上げられる。

結合部から溢れだすものに構わず、反応が良くなる陰核へ電撃以外にも舌や歯が襲い掛かる。

 

また、ジュアヴォたちだけではなくここに来るまでの道中で襲撃をして倒していたは図だったが、気絶から覚めた警備員の怒りの指や研究者の針が彼女の肉体へ襲いかかる。

 

激しく犯され、余す所なく、襲われて…

 

 

 

 

 

 

…結果として、警備がほぼいなくなり、ジェイクは脱出できた。

しかし、まだ彼女は脱出できていない。

 

脱出どころか、淫獄と化した研究所にシェリーは永遠に囚われてしまうのであった…

 

 

バスゥウウウン!!バヂバヂィイイイ!!

「おっぎゅうぁぁぁぁぁぁ♡♡♡‥‥!!だ、だれがだづげ、じぇいぐだずげ」

ドジュウウウン!!ブビュウバァァァアーーーー!!

「ーーーーーーぁ”ぁ”ぁ”ぉぉぉあぁぁぁあ!!」

 

 

 

…その助けの手が来るかどうかは…誰にも、わからない。




リクエスト、ありがとうございました


他リクエスト執筆中ですが、内容的にちょっとやりたいことがあったので、
少しばかりこちらに追加し、どういう風になるのか実験しましたが、
お楽しみいただければ幸いです

その分、彼女が責められましたが…結果オーライと言うことで、他の
方々へ反映させたいと思います


リクエスト執筆対応中
他と並行して書いており、ノリがよければ早いですが、
大体遅筆なので、ご了承をお願いいたします


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