内容:久石密(暴走デコトラ伝説BLACK)が、おとり捜査の一環で…
ーーとある列車の噂。
組織化された痴漢たちを捕まえるために、乳首をギリギリ隠したヘソ出しの黒いキャミソールに脚の付け根まで露出させたローライズ気味のミニホットパンツの姿で久石密は乗り込んでいた。
ここ最近、噂になっている痴漢たちであれば、このような格好をした彼女を狙わないはずがない。
そして目論見通り、相手は罠にかかったようだ。
ぐにゅううう!!
「っ!?」
突然背後から豊満な胸を鷲摑みにされ、警戒していたとはいえびくりと身を震わせる密。
でも、このぐらいならば想定内のことで、すぐに取り押さえようとしたが…組織化していた相手をどこか、甘く見ていたのが失敗だっただろう。
ぐぃいい!!
「ぐぅっ!?」
取り押さえようとするが服の中に入って来た痴漢をうまくつかめない。
そうしている間にも他の痴漢たちの手が彼女の豊満な胸に集い、四方八方から揉み始め、その全てを捕らえようととするも手の数で追いつかない。
もみもみもいぐにゅうう
形を変え、揉みしだかれ、次第に感じさせられ力が抜ける。
それでもどうにか、つかみ上げようとしたが…
「こ、このっ!」
ぎゅむうううううううう!!
「ひぅうううう!!」
執拗に揉まれて、乳首をつまみあげられ、キャミソールから引き摺り出すように引っ張り上げられ声を上げてしまう。
「ははは、ひぅうだって!!」
「この姉ちゃん、中々色っぽい声を上げるじゃないの」
「こ、このぉ…」
密の艶めかしい声と反応に調子に乗った痴漢。
気が付けば他の痴漢たちも集合し、各々が好きな攻めを行い始めた。
ジュウウウウウウウ!!
「うううっ、ふぐっ…!!」
ガミィ!!ガミガミグニゴリィ!!
「ひうううううう!?」
既に外に出された豊満な胸に食らいつき、揉みしだきながら吸い上げられ、噛み嬲られる。
久石の胸は相当な巨乳であり、それゆえにより一層触りまくり、その感触を堪能しまくる。
上半身だけに、責めは留まらない。
いつのまにかホットパンツの中に手が入り込み下着の中を指が蠢く。
グチュグチュ!!グチュウウ!!
グリグリグリィイイ!!
「いぅいぅううう!?」
膨らみ始めたクリトリスをこねくり回され、指が淫唇を広げて中に入りこみかき混ぜる。
ただ、ホットパンツ自体が相当ぴっちりしたものだったせいで多くの痴漢が入り込めず、ならば攻めやすいようにと誰かがハサミをもち、気が付けば股部分が下着ごと切り裂かれ、すぅっと空気が女陰を撫で上げる。
「ひゃぅ!?」
ズブグジュグジュゥウウウ!!
解放された秘部に多くの指が群がり、中へ張り込み、それぞれ見つけたポイントをぐりぐり通しこみ、密の密になった蜜壺の蜜を溢れ褪せていく。
グチュグチュジュグジュグジュウウウ!!
「へへへ、でもここもまだ攻められるよなぁ!!」
ジュウウウウウウーーーーーー!!
「あひぃいいいいいい!?」
多くの指が沈み込み蠢く中、割れ目の上に鎮座していた肉芽に口づけが行われ、吸い上げられる。
それに指ばかりではなく下も膣内へ張り込み、あふれ出る汁を逃さないように、丁寧に舐めあげ、ぬぶぬぶと沈めこみ、一緒になって責めまくる。
上はこねくり回されつねられ、下はかき混ぜられて吸い上げられる。
上下ともに逃げ場のない快楽の刺激を与えられ続け、気が付けば大きな水たまりが出来上がっていた。
「そろそろか…おい、お前らどけ!!こいつはこれでトドメをさすぞ!!」
ふと、痴漢たちのなかから出てきたのは、束ねるリーダー的痴漢。
ズボンに手をかけ降ろしたかと思えば極太のイチモツを出す。
そのまま差し込むのかと思えば…
ズニュゥン!!
「ひぐっつぅ!?な、何を…」
「ギリギリのところで、より一層高めてやるよ…!!」
ズリズリズリグニュウウウ!!
「ひぃいいいあぁぁぁぁ♡♡!?」
ヌプヌプゥウウ!!ヌブゥウウウ!!
さえぎるものが無い割れ目に沿って、肉棒が前後に擦り上げる。
時折その先端がぬるりともぐりこみ、入り口の浅いところを擦り上げ、肉芽を巻き添えにして蠢き、強烈な快楽を味あわされる。
しかしこれでもまだ、浅い快楽。
「いやぁぁl!!やめてぇぇ!!」
「ははは!!そう言われてもお前のおマンコちゅぼちゅぼ音を立てて待っているぜ!!
ヌブゥウウウジュブゥウウ!!
「ひぎゅうううう♡!?」
わざと鬼頭だけ入れ、先端だけが入り口に入り浅いところを擦り上げまくり、密にはたまったものではない。
敏感な入口を、女の子として大事な部分を嬲られるように、それでいてすぐに入れず焦らすように攻め抜かれ、その心が追い詰められていく。
そしてついに限界が来た。
「うぐぅううう!!ふぅううう、も、もうやめ…入れて良いから…あっ」
「ふっ」
必死に耐え抜いたようだが、身体のほうが先に持たなかったようだ。
つい口から本音が、やってほしいことが零れ落ちたことに気が付いて防ぐが、もう遅い。
「おらぁぁ!!」
ズウウウウウウウウン!!
「おヴおぉぉぉう!?」
括れた細い腰を掴んでバックから一気に突き上げ、奥に叩きつけられた衝撃を感じ取る密。
グリグリィイゴリゴリィ!!
「ひぎゅうううう‥‥!?」
グリグリ奥へ押し込み体外から手で押さえつけ、マッサージによるポルチオ責めも交わって嫌でも理解させられるだろう。
「さて、これからここをガンガン突きまくる…壊れるなよ」
「い、いや、やめて…!!」
手で押さえこみ、イチモツとの子宮挟み撃ちを感じ取り、密は襲い来る衝撃を理解させられ、懇願する。
しかし逃げたくともズッポリはめられ抜け出せず、両手を吊り皮に掴んで必死に耐えようとしたが…
ズゥウウン!ドジュ!!ドヂュ!!ドズウウウウン!!
「うぎゅっ!?ひぎゅっ!?はぐぅっ!?ひぃいいいいいい!!」
既に探り当てられてしまった弱い場所をガンガン叩きつけられ、声を漏らす密。
我慢の使用が無く、奥をどすどすと打ち付けられ、貫かれていく。
ゴッス!!ゴッス!!ゴジュウウウウウン!!ブジュウウウウウウウウウ!!
「あぁぁああああーーーーーーーっづ♡!!」
遂には巨乳を揺らしながらフィニッシュされ、奥へ放出される尺値を感じながら、絶頂の悲鳴をあげてしまった。
しかし、それで終わりではない。
ドジュウウン!!バスゥ!!バスゥ!!パン!パン!!パァンッツ!!
「ひぎゅうあああああああああ♡♡!!」
絶頂の余韻が冷める前に、再び打ち付けられ、執拗に叩きつけられまくる。
まだまだ痴漢たちのものが収まる気配はなく、かわるがわる放出しては貫かれる。
パンパンパンパンパン、ゴスゥウウ!!ブジュウルルルルルルルル!!
ドスゥ!!ドスゥ!!ドスゥウウズヌゥン!!
「いっぎゃあああああああああああああああ!!」
…それから数時間後、ようやく終わったころ合いには、痴漢たちの姿はいなくなっていた。
そこにいるのは、横たわり、白濁の沼の沈み込む久石の姿だけ。
「ぜ、絶対に次は…必ず…」
犯されまくり、どれほど中に出されたのかはわからない。
イカされ続けた回数は数えてはいないが…それでも、まだ彼女の心は堕ちておらず、次こそはとリベンジを誓う。
しかし、先ほどまでの行為を思い返すと再び子宮がジンジンと疼くことには、認めたくないのであった…
リクエスト、ありがとうございました
んー、まだちょっと痴漢の感じが固いか…色々と試行錯誤していきたいところ
リクエスト、対応できるようにしていきたいと思いますが、
お楽しみいただければ幸いです
対応・検討・執筆中
ノリが良ければ出るまで短いですが、
そうでないときはそこそこ時間がかかって今うので、
ご了承をお願いいたします…