勇者の初恋が実り、マヌルと結ばれて。それをきっかけに勇者としても覚醒し、世界を救える確信を得て、魔王城へ討ち入ることを決意したのと同じ頃。(ものは言いようとはこのことである)
勇者が幸せな初体験をしている隣の部屋で、彼女のパーティメンバーである他の三人はといえば。
「ああっ、やめ、いやだぁ……! こんなっ……こんなの、やめろよっ……やめてくれ、許してくれよぉ……!」
女商人ティゴは、恐慌状態にあった。あまりの異常事態に、彼女の強かで図々しく身勝手な精神も、流石に平衡を失いかけていた。
後ろ手に縛られた彼女は、前後から二人の男に挟まれている。若く見目好い女が、二人の男に前後から挟まれているのだ。当然3Pでしょう。それも本来の性器に加えて、肛門を性器の代わりとして使用しての二穴姦。サンドイッチファックと相場が決まっている。そしてこの場合の男二人もまた、勇者パーティの残る二人、戦士のケンシと魔導士のカスパーに決まっていた。
……戦士の名前がケンシって何だよ。マヌルに呪いの針を売りつけた商人のアキンドはまあ、百万歩ぐらい譲っていいよ、もう。でも割と重要ポジのキャラの名前が安直通り越してこれは、本作はギャグです宣言だろーがよえー!? これで気楽に読めるなろうパロ愚弄コメディかと思って読み始めて、パン食べとかご当地モンスターとかで笑えてしまい、なんだかんだ二次創作小説をもう原稿用紙三百枚ほど、文庫本丸々一冊も書いちまってるのが俺なんだ……周囲に布教もしてみたんだが「薦めてるのそれ? 愚弄してるんじゃなくて?」としか言われないんだっ、歪んだ愛が深まるんだ……! いや別に深まらねーよ。
――失礼。話を戻そう。
ケンシとカスパーは、ティゴを犯しているのではなく、犯させられていた。同時に、彼らもまた犯されているのであった。マヌルの二大狂信者兼性奴隷、『マンコ大洪水』サンドラと『淫魔天』アドラメルクによって。
彼女たちは、マヌルが勇者に専念するための露払いとして、まずケンシとカスパーが泊まる男部屋を急襲した。同じ『五大魔導士』であるファランドールの息子・カスパーをサンドラが。消去法でケンシをアドラメルクが。それぞれ逆レイプし、徹底的に搾り取りつつ、快楽を教え込みながら罵倒して彼らの鼻っ柱をへし折り、屈服させた。次に彼らを連れてティゴの部屋を襲い、この状況に至ったというわけである。
「うおぉ……す、すまねぇ、ティゴぉ……で、でも、アドラメルク姐さんのっ、アド姐様のご命令だからっ、チンポ逆らえねぇ、雑魚戦士チンポ逆らえませんなんだぁ……すまないぃ……! 世界を救う勇者パーティの戦士とかイキがっておいて、剣の腕も大したことなけりゃあ、股間の剣はもっとしょぼい……鞘から抜くこともままならないっ、真性包茎の短刀サイズ見掛け倒し残念チンポですまないっ、ティゴぉ……! お前のサインに気付いてたけど、この残念チンポで嫌われたらどうしようってビビっちまってた情けねぇヘタレ男なんだっ……劣等感の裏返しでオラついてたんだぁ……! 小物なんだ、小物にふさわしい小物チンポぉ……うぅっ……。こんなヘタレ皮冠りショートソードでっ、お前のマンコに挑んですまねぇぇ……!」
「申し訳ありません、ティゴさんっ……! こんな、軟弱な男のっ、オスとしては貧相にも程がある魔導士の情けないチンポでっ、ティゴさんのケツマンコにご無礼かましてしまい、申し訳ないっ、申し訳ありませんんっ……! 魔導士としても、魔導士としてもっ、サンドラ様にはまるで敵わぬ半人前っ、未熟クソザコ魔導士ぃ……! 五大魔導士の父の名を貶める不肖の息子っ、そのムスコもまた不肖のザコチンっ、カスチぃン……! カスパーのチンポ、略してカスチンと、奇しくもかぶりぃ……! ティゴさんは結構遊んでいらっしゃるようですが、こちらは意外にもまだ未使用だったアナルの馴らしになら適した短小青瓢箪チンポっ――おっと。これでは大層な巨根のようですね……青瓢箪な私の豆粒サイズ、もやし並虚弱チンポっ……いやっ、チンチンっ……! チンポなどと呼ぶに能わない、せいぜいがチンチンの祖チンでっ……ティゴさんのお尻に申し訳ない、ケツマンコに申し訳ありませんっ……!」
逆レイプによる罵倒搾精によって彼らが搾り取られたのは、精液以上に、男として、オスとしての自信と矜持であった。寝込みを襲われたとはいえ、ろくに抵抗も出来ずに敗北し、殺されるどころか手籠めにされる。か弱い女のように組み敷かれ、跨られて、性欲を満たすための肉として使用され、情けなく啼かされまくったのだ。
男として、オスとしての彼らの自意識、自尊心は跡形もなく粉微塵にされ、代わりにM男としての気質と振舞を植え付けられてしまった。
屈従を捧げたサンドラとアドラメルクに命じられるがまま、ケンシとカスパーは寝ているティゴを襲い、後ろ手に縛って、デフォルトで鼠径部が覗く謎のスケベ幅広ズボンを下着ごと脱がして、前後の穴にマゾザコペニスを挿入し、勇者の仲間サンドを作ってしまったのである。
ボロボロと涙を零しながら、ヘコヘコと腰を振るケンシとカスパー。二人の顔からは、精悍さや凛々しさ、知性や落ち着きはすっかり抜け落ちて、怯えと媚びに満ち、悪い意味で若返っていた。不自然で不気味な幼さのある顔つきである。
「あっ、あぁ……!? ケンシ、カスパーぁ……! ううっ……な、なんなんだよ!? なんなんだよ、お前らはぁ……!?」
激しく困惑しながら、ティゴは尋ねずにはいられなかった。女魔族だけなら、わかる。勇者を警戒した敵方からの強襲だろう。しかし、エルフの少女は? パーティの情報収集を担当し、世故に長けた彼女にも、まるで見当がつかなかった。
「なの?」「アタシ?」
二人の声が、綺麗にハモる。旅の道中、一緒にマヌルに奉仕してきたオマンコ仲間、オマンコ同志、オマンコ運命共同体。同じチンポに目覚め、愛され、愛する、マヌルチンポ狂信オマンココンビ、略してオマンコンビだ。息ぴったりである。それともこの場合は、膣放屁ぴったり、マンペシンクロばっちりとでも言うべきだろうか。
「私たちは、お前らに手酷く追放されたマヌルのオマンコなの」
「おっと。勘違いしないでよ? 別にマヌルは復讐しようってんじゃないから。マヌルはお前ら二人と違って、そんな小さい男じゃないし、チンポでもないから」
「そうそう! マヌルは男もチンポも、とってもデッカいなの~♪」
「マヌルのデカチンは、自分にひどいことしたクソみたいなアンタらさえ、救ってやろうって言うんだ。マジでチンポデカいでしょ?」
「けどマヌルは勇者のオマンコが優先なの。だからマヌルの代わりに私たちが、お前らにチンポとマンコの良さを教えてやるなの」
常軌を逸した返答によって、ますます混迷を深めるティゴに、サンドラとアドラメルクは止めていた手を再び動かす。頭ではなく、心でも魂でもなく、ただオマンコで理解しろと。
少女エルフの手には杖、女魔族の手には剣がある。当然、彼女たちの物ではない。それぞれカスパーとケンシの愛用品であった。剣の方は、さすがに鞘に入れた刀身の方を掴んで、柄の方を向けている。向けている先は、まあ言うまでもないと思うが、持ち主のオスケツマンコ。肛門であった。
カスパーは、サンドラによって、愛杖の先端を。ケンシは、アドラメルクによって、愛剣の柄尻を。肛門に挿入され、男でありながら掘られて犯されて操られて、女商人を二穴姦ファックさせられているのだ。
これはカスパーとケンシが抵抗したためではなく、あまりに腰使いが下手糞で軟弱なために、サンドラとアドラメルクが痺れを切らしたためである。
幼い少女の見た目をしたエルフに、魔導士として完敗した上、愛杖でオスケツマンコを掘られて前立腺快楽を覚えさせられつつ、腰遣いを指南されながら、カスパーは咽び泣きに鳴く。
「んおっ、んおほぉ……! ティゴさんっ、ティゴさんのケツマンコ、いいですっ、意外に初物ヴァージンアナルぅ……! キツいばっかりで痛いですが、その初物感が堪りません~っ……むほぉ……! ああ、でも、ごめんなさいっ、私のっ、ザコ魔導士ザコオスのショボちんなんぞで……こんな租チンでぇ……! ティゴさんの初めてっ、ケツマンコの初めて貰ってしまって申し訳ないっ、申し訳ありませんっ、チンチン申し訳ないぃぃ……!
んおっっほぉ!? むほほぉ!? あひぃっ、しゃ、しゃんどりゃひゃま(サンドラ様)ぁ~んっ……!? しゃんどりゃひゃまのっ、杖チンポぉ……! 私の愛杖チンポっ、上手すぎるっ、ファック上手すぎるっ、ケツマンコ掘るの上手すぎっ、気持ち良すぎましゅぅ~んっ……! カスパーのオスケツマンコっ、もうメロメロですっ、アナルマゾメスになりゅっ、なっちゅうっ、男なのにっ、ケツマンコでメスになってしまいまひゅ~んっ……! むほぉ……! はぁんっ、前立腺っ、前立腺っ! 男のGスポット、男にもGスポットっ、オスケツマンコのGスポッ、きもぢ~~~っ……! ごめんんひゃい、ティゴひゃぁんっ……! ティゴひゃんのっ、ファーストメスケツメンコよりっ、自分のオスケツマンコっ、自分の愛杖でオカマ掘られる方がずっと気持ちいいんでしゅぅ~~んっ……! ああっ、カスパー、オカマになるっ、オカマになりゅぅ! カマホモじゃなくてっ、カマメスになるっ、マゾケツカマメスになるっ、なりたいっ、なりまひゅぅ……!」
自分は魔王を討ち、世界を救う勇者パーティの戦士だと散々にイキり散らし、オラつきまくりながら、元幹部の女魔族に手も足も出ず、チンポだけ出さされ、ザーメンしこたま搾り出されて、泣きながら許しを請うたケンシ。互いに憎からず想っていた女商人のティゴと、無理やりに肉体関係を結ばされながら、女魔族に愛剣の柄尻でオスケツマンコを掘られ、前立腺アクメとピストン運動をスパルタ教育されながら、咽び泣きに鳴く。
「ひぃぃっ……ティゴ、ティゴぉ……! 俺っ、俺ぇ……お前のこと好きで、お前も好いてくれてるってわかってたのにっ、でも包茎しょぼチンチンがコンプレックスで……マッチョ気取ってるくせに、童貞でぇ……! アドラメルク姐さんにっ、姐さんのっ、魔族の魔はマンコのマな極上マンコでっ、童貞喪失してっ、童貞もらってもらってぇ……! 姐さんのおかげで、そのままお前にっ、セカンド童貞はあげられたけどぉ……ううっ、こんな、こんなザコオスでっ、ごめんっ……魔族に手も足も出ないザコ戦士、チンポは出しても短小包茎なザコオスっ、ザーメンも薄いのちょびっとしかでないクソザコオスでぇ……ごめんっ、お前のマンコにっ、こんなザコチンポ挿れちゃってごめんっ、チンポすまねぇっ、マンコにすまねぇよぉ……! しかもっ、チンポもしょぼけりゃピストンもド下手でぇ……ああ、で、でも、アド姐さんが、教えてくれるからっ、俺のオスケツマンコにっ、前立腺アクメと一緒にボボパン教えてくれてるからぁ……! マゾオスケツマンコっ、愛剣でオカマ掘られながらピストン教えられてっ、皮かむりザコチンポだけどっ、ちょっとはまともにボボパン出来てるはずだからぁっ……! 許してくれぇ……しょぼチンポ許してっ、マンコで許してェェ……おおんっ!? 姐さんっ、気持ちいいよぉ!? 前立腺っ、オスGスポぉ! 愛剣で掘られてっ、姐さんに掘られてンぎっもぢいぃ~~~!? ティゴのマンコよりっ、自分のケツマンコの方がずっとギモヂぃよぉ!? 惚れた女のマンコよりっ、魔族逆レでオカマ掘られる方がずっとずっとぎもぢぃよぉ!? おっ、おおっ、射精るぅ……包茎ザコチンポからっ、うっすい精液ちょびっと射精るぅ……! 射精までザコオスっ、ザコオスですまねぇっ、ああ、情けなさ過ぎてイクッ、またイッちまうぅ……! マゾオスイクっ、オスケツマンコ愛剣でパコられてイクッ、しょっぼい射精すりゅっ、すりゅのぉ~~~♪」
――勇者パーティサンドイッチ、勇者抜き。
あまりにも無様でみっともなく、お間抜けにすぎる痴態、醜態、狂態であった。
「ケンシっ……ティゴっ……あんたたちぃ……うっ、うぅ……! 嫌だっ、ああ、お前らみたいなザコオスっ……! クソザコオスのチンカスどもとパーティ組んでたなんてっ、恥過ぎるっ……! ケンシっ……テメェ、この虚仮脅しのハリボテのザコオスがぁ……! よくも勘違いさせてくれたなっ!? 詐欺チンポがっ。いや、チンポかよこれ!? あぁ~ん!? 小指じゃねぇのかよ!? しかも包茎だぁ!? テメェなんかにぃ……騙しやがってっ。死ねっ、ザコオスッ! ショボチンポがっ! マンコに挿れていいチンポじゃねえだろっ……! テメェなんて掘られてろっ、一生カマ掘られてろよっ! そっちの受容ならちったぁあるだろっ! 今すぐ私のマンコから出てけよザコオスチンポがっ!!」
「てぃ、ティゴっ……ああ、ティゴぉ……! あ、射精りゅ……♪ マゾザコオス射精しちゃう……♪」
異常事態にあって、取り繕っていた外面が剥がれ落ち、弱い雄を毛嫌いする雌の本能を剥き出しにして、ケンシを罵倒するティゴ。アドラメルクによってM男覚醒済のケンシは、それでイッてしまう。被虐絶頂をキメてしまう。包茎短小ザコチンから、うっすいうっすいアクメミルクをちょびっとマゾ射精して、恍惚となる。
「うわぁ……ドン引きなの……ったく、人間って本当にどうしようもないなの」
「……うん。マンコはチンポを受け入れるためにあるのに。この人間のマンコは、マンコとしての自覚が無さ過ぎる。アタシたちがマンコのあるべきマンコを、マンコに教えてあげないとね」
「なのなの」
「あぁ!? 何言ってんだっ、このクソガキエルフにクソビッチ魔族が!? ぶっ殺してやるっ……テメエらこそマンコだって思い知らせてやるよっ……エルフと魔族だ、珍品の性奴隷としてまずまず高く売れるだろーよっ……!」
威勢の良い啖呵であるが、勝気なティゴのせめてもの虚勢である。現実主義の商人である彼女は、現状が絶望的であることを弁えている。「もしかしたら」という便利な魔法の言葉に縋るより外にない。例えば「もしかしたら勇者が助けに来てくれるかも」などだ。もっとも、勇者とマヌルの関係性からして、その可能性は限りなく低いことも、ティゴは女の勘でわかっていた。わかっているからこそ、せめて反抗的な態度を貫こうとしたのである。
もっとも、ティゴは女であり、女ということはマンコである。マンコは貫くものではなく、貫かれるものだ。チンポとマンコへのマヌルの狂信が、サンドラとアドラメルクを通じて、ティゴを貫かんとする。
「はぁぁぁぁ!? アタシたちを売るぅ? マヌルの装備を剥いで売っ払っただけじゃ足りないっていうの? どんだけガメついのよ、あんた」
「売るならまず自分のマンコにしろなの。って、女で商人~? マンコで売り買い、商売するマンコ……つまりお前は、要は娼婦だろ? なの」
「っ!? ちっ、ちっげーよ!? 誰が娼婦だコ、らぁぁ~んっ!?」
実は商人であることに強い誇りを持っているティゴである。許せぬ侮辱に激昂するが、しようとするが、果たせず、杖チンポと剣チンポで掘ったザコカマチンポで間接的に二穴を突き込まれて、激悦に叫んでしまう。
「なんだ。アンタ娼婦なの。じゃあチンポの素晴らしさ、マンコの素晴らしさ、よく知ってるでしょ」
「いやいや。アド、娼婦は逆に商売としてやってるから、金に気を取られて本質を見失いがちなの」
「うっわ。カワイソ~。チンポとマンコやりまくってるのに金なんて気にしてるとか、モッタイなさすぎ~」
「やっ、やりまくってねぇよ!? 娼婦じゃねーって言っ、いぃぃぎいぃぃ!?」
「言ったとか言ってないとかどうでもいいなの。いいからイッてイッてイキまくれなの」
「そうそう。今までオマンコ損してきた分、オマンコ取り戻すなの。チンポで取り戻すなの」
「うーん。コイツらのザコチンポじゃ難しくない?」
「アド、コイツらのザコチンポこそ、オマンコ幸せに出来るようにしてあげなきゃいけないなの」
「……うん。そうだね。マヌルの目指すより良い世界のために、コイツらのザコチンポ、アタシとサンドでカマ掘りピストン指導して一人前のチンポにしてあげなきゃだよね~」
「なのなの~」
「おっ、お前らぁ……!? あ、頭おかしいんじゃねぇの!? いやイカレてんよっ……狂ってる……! ま、マヌルのカスはどこにいんだ、よぉ~~~~!? おっほっ、おっほぉ~~~~んっ!?」
「うっせぇうっせぇうっせぇわ。あなたはオマンコよマンコーでぇーす」
ここに来て久しぶりのAdoちゃんネタであるが、雑すぎだろう。
だが、来週になれば新しい三つ目魔族のメスブタが登場するかもしれない。ネームドのメスブタは残らずボボパンするコンセプトの本シリーズとしては、もういい加減に完結したいので、それまで書き上げる必要があるのだ。何卒ご容赦願いたい。
「頭おかしいのもイカレてるのも狂ってるのも、全部お前ら人間なの。この世界の方なの。それをマヌルはチンポで正そうとしてるなの。オマンコ正そうとしてくれてるなの。私はエルフならではのこの合法ロ……もとい合法ひよこマンコで、そんなマヌルの夢を手助けするなの。だからお前のマンコも正しいマンコにしてやるなの。このザコオスどものザコチンポも一緒に正してやるなの。正しいセックス、コレクティブなボボパン、即ちポリコレなの」
「ぜ、絶対ちがっ、んおぉぉ!? おっ、おぉぉ!? うぅ、ざ、ザコオスチンポなのにっ、ザコオスのザコチンポなのにっ、上手ぅぅ……! カマ掘り操りピストン上手すぎるぅ……ああ、オマンコ気持ち良くなっちゃうっ、ケツマンコ気持ち良くなっちゃうぅ……!?」
「おっ、おぉ……アド姐さんにケツマンコ掘って頂いてっ、ティゴにザコって言われてぇ……! またっ、またイクッ、イッちまうぅ……! またしょっぼい射精しちまうぅ……マゾイキするっ、トコロテン射精すりゅぅ……! おほっ、おほほぉ……♪ ケツマンコ掘られてっ、マンコ掘ってっ、掘られて掘って、掘られながら掘ってイキュッ、ケンシっ、イッちゃうぅぅ~♪ 鞘ガッツリ短剣ケンシ、トコロテンんおっほぉ~♪」
「おおっ、おおぉ~っ……! カスパーもっ、カスパーもイクゥ~♪ カウパーじゃなくてカスパー♪ 前立腺っ、これ即ちオスのGスポっ……! 幼女エルフに自分の杖でっオスケツマンコ掘られて! 前立腺アクメしてっ、トコロテン射精すりゅっ、ティゴさんのケツマンコにケツマンコアクメ汁注いぢゃいましゅっ……♪」
勇者パーティサンドイッチ勇者抜きに、ダブルトコロテンミルクのトッピングが加わる。しかしカウパーとかGスポットとか言ってるが、この針世界にもカウパーさんととかグレフェンベルクさんが存在するのだろうか。
ま、いっか! ■シンシン最高■なのー!