シルの女体化百合調教は導入が思いつかずまだ考案中です
異端の花嫁
ここに連れてこられてどれほどの時間がたったのだろうか
アステリオスとの戦いに負けた僕はダンジョンの深層に連れていかれ犯された。
最初は戸惑いつつも拒絶したり神様やアイズさんたちに助けてと叫んだりしたけどアステリオスはそんなことは関係ないとばかりに僕を犯した。
隙を見ては逃げたたり反撃もしたけれどその度に捕まったり返り討ちにあい僕は何度も何度もアステリオスに犯され続けた。
今の僕にはアステリオスと対抗できるだけの力は失ってしまった。
アステリオスは無尽蔵ともいえる体力で僕に襲い掛かってきた。
『いやだ! もういやぁぁぁぁぁぁ!』
『ベルッ! ベルッ!!』
『いやぁぁぁぁぁぁぁっぁあああああ!!!』
そして今日も僕はまた犯されている。
「うっ、くぅう……うう」
アステリオスは僕を押し倒しその剛直を僕の秘所に押し当てる。
僕は必死に抵抗するが両手を抑えられてそれすらも満足にできない。
アステリオスが僕にのしかかり、その巨根を僕の中に突き入れた。
ズニュウウウッ!! 僕の中を巨大な肉棒が貫き、奥まで一気に突く。
ゴチュンッ!!! そしてアステリオスは大きく腰を振り上げ思い切り肉棒を打ち付ける。
バチュンッ!!肉が叩き付けられる音が辺りに響き、巨大なアステリオスの剛直が僕の膣内を激しく蹂躙した。
グチュンッ! バチュンッ!! ドチュンッ!! ズチュッ! パンッ! パンッ! ブチュンッ! 激しいストロークと共に、僕の中を責めたてる快楽に僕は恥も外聞もなくただ喘ぎ狂った。
今まで何度も何度もアステリオスによって犯されたせいで僕の腸内は作り替えられ、もう痛みも苦しみも何も感じない。
あるのはただ激しい快楽のみ。
何度も何度も犯されたことで僕のお尻はアステリオスの肉棒に完全に屈服してしまっていた。
何度もアステリオスの剛直を受け入れてきた僕の腸内はドロドロに濡れそぼり、嫌でも巨大な剛直の形を脳裏に刻み込む。
もう僕は抵抗すらできずにただ喘ぐことしかできない。
ズチュッ! ヌヂュッ! パンッ!パァン!! ブチュン! ズチュン!! ドチュンッ! パンパンパンパン!! アステリオスは激しく腰を振り、僕を責めたてる。
巨大な剛直が膣内をえぐり押しつぶすたび僕の体は快楽にうち震え、何度も犯されているうちに僕の体はどんどん浅ましく淫らになっていった。
もう抵抗なんてできやしない。
だけど……体は完全に折れきっていたけど、僕の中に残った僅かな矜持が屈服することを拒んでいる。
アステリオスに犯されながらも僕は屈服したくは無かった。
快楽にうち震えながらも僅かに残った気概を振り絞ってアステリオスを睨み付ける。
しかし僕が睨んでもアステリオスはそんな僕を嘲笑うかのように笑みを浮かべ更に腰の動きを激しくする。
グチュッ!ブチュンッ!!グチュン!! パンッ!パンッ!パンッ!!!
そして更に僕にのしかかり耳元に囁く。
「ベル、可愛い。お前は本当に可愛い」
「うあっ!? くっ……や、やぁあっ……」
耳元でアステリオスに囁かれた途端、ゾクリとした感覚が走る。
いやなのに、いやなのにその言葉を拒絶できない。
その言葉を聞いただけで体は喜んでスあy
それと同時に僕の中に入っているアステリオスの肉棒が更に大きくなっていった。
それはまるで僕を愛でるように、そしてマーキングするかのように何度も何度も僕の腸内に精液を
(だめ……これ以上は)
そう思った瞬間アステリオスは突然僕を犯すのをやめた。
「え?あ、なんで……」
「ベル、お前は私のものだ」
突然終わった責めに戸惑いの声を上げる僕にアステリオスは僕を見下ろしながらそう言った。
そうしてどこかへといった。
「うっ、ぐすっ……うぇぇぇ」
僕は一人残された場所で泣いていた。
なんで僕がこんな目にあうのか、なんでこんなことをされるのかわからずただ僕は泣き続けた。
「もうやだよぅ」
そんな僕の呟きを聞くものは誰もいない。
ーーーーーーーーーー
それからアステリオスは僕を犯すことをやめた。
幸いにもアステリオスがどこから食料を持ってくるおかげで餓死することはない。
そうして数日が経ったある日、ふと思ってしまう。
あれ、もしかしたらこれ逃げれるんじゃない?
アステリオスは僕を犯すのをやめてどっかへ行った。
今まで逃げようと思ってもアステリオスがすぐそばにいたから逃げれなかったけど今は違う。
今なら逃げれるかもしれない!
(いやでも……)
そんな考えが浮かぶもすぐに思いとどまる。
(いやでももし逃げたらまたあんなことをされるかもしれない)
そう思うと体がすくむ。
「うっ……」
体の疼きが止まらない。
アステリオスに犯されることを想像すると胸がドキドキする。
なんで?
あんなに苦しい思いをしたのに、なんで僕アステリオスに犯されることを考えると胸が熱くなっちゃうの?
(そんなわけ……)
そんなわけないと思いながらも体はどんどん熱くなっていく。
「あっ……」
体が疼いて切なくなる。
(だめだよ!何を考えているんだよ僕は!!)
僕は頭を振り考え直す。
(これが最後のチャンスかもしれない、それにアステリオスに連れていかれてそれなりに時間が経つ、きっと神様たちが捜索隊を結成して僕を探しているはず、もしかしたら合流できるかもしれない)
僕は唾を飲み込む。
(帰るんだ、アステリオスがいないうちにここを出て神様たちのところに帰るんだ!)
僕は決心する。
「よし、行くぞ!」
そう意気込んで愛用のヘスティアナイフと食料を持ってダンジョンを歩き出すが……
(……まずはここはどこの階層なんだろう)
ふとそんな疑問が頭をよぎった。
アステリオスから逃げるためにはどうすればいいのか? まず第一にこの階層から抜け出す必要があるだろう。しかしここは深層だ、そう簡単に抜け出せなしそもそも出口なんてわからない。
とりあえずアステリオスに見つからないように進んでいくしかないだろう。
僕は全速力でダンジョンを駆けめくる。
道中で大量のモンスターと遭遇するが今の僕のレベルの前ではなんの問題なく蹴散らして行く。
そうしてしばらく進んでいくとついに上の階層に続く階段をみつけた。
「よし!これで地上に戻れる!」
やっと帰れるんだ!そう思い僕は駆け足で向かおうとしたその時だった。
グイッ!! 後ろから誰かに捕まれた気がしたので振り返るとそこにはアステリオスがいた。
「ベル、どこに行く?」
「……っ!」
(まずい!?)
突然のことに反応できずそのまま壁に向かって突き飛ばされる。そして壁に勢いよくぶつかった衝撃で肺の中の空気が全て吐き出される。
「がはっ!?」
僕はそのまま地面に倒れこむ。
「ベル、帰るのか?」
アステリオスは僕を見下ろしてそう問いかける。
(そうだ!)
今しかないと思った。ここで逃げればきっと神様たちに会えるはずだ。だから早くここから逃げないと……
そう思って立ち上がろうとするが体が動かない。どうやら今の一撃で骨が折れてしまったようだ。
「あぐっ……」
そんな僕の様子を見てアステリオスは言った。
「……そうか」
そう言ってアステリオスは僕を抱き抱える。
「やだっ、離してっ!」
「ベル、お前は私のものだ」
そう言ってアステリオスは僕のお腹に手を押し当てる。
「あっ、やっ!やめてぇ!!」
そんな僕の懇願なんて意味はなく、僕のお腹にアステリオスの手が食い込み激痛が走る。
「ぎっ!うあああっ!!」
あまりの痛みに悲鳴を上げる僕を無視してアステリオスは僕の首を絞める。
「うぐっ、がっ……ぐぇ……」
呼吸ができず視界が真っ赤に染まっていく。
なのに苦しいはずなのに気持ちい、
「あ……あぁ……」
そうして僕は意識を失った。
―――――――
目を覚ますとそこは変わらずあの部屋だ。
「う、うぅ……」
(僕は一体……)
まだ意識がはっきりしない中、体を動かそうとするも動かない、目を布で覆われたのか見えない。
「起きたかベル」
そう言ってアステリオスは僕に近づく。そして僕を抱きしめる。
「あっ……」
抱きしめられた途端僕の体は喜びにうち震える。
そんな自分の体が信じられなかった。
なんで?なんでなの?こんな奴に抱かれてなんで嬉しくなっちゃうの? そんな疑問を他所にアステリオスは僕に囁く。
「ベル、お前は私のものだ」
そう言われてまた胸の中が熱くなる。
なんで?どうして?これは違う! そう思っても体はアステリオスを拒めない。それどころかもっと強く抱きしめて欲しいとすら思ってしまう。
そんな自分が嫌になるけれどそんな気持ちとは裏腹に僕の心はどんどんアステリオスに惹かれていく。
あぁ……もうだめだ……僕はこの怪物の虜になってしまったんだ……
そう考えているうちに僕のオマンコに何かが入った感触が感じられる。
やだ、やめて、いままで僕のオマンコにはなにもしなかったじゃないか、どうして、いままで何もしなかったじゃないか。
ゴツゴツとした感触だ。きっとアステリオスの指だろう。
「あ……ああ……」
恐怖に震える僕を他所にアステリオスは僕の膣内をかき回すように動かす。
「あっ、あぁん♡うう!!」
そして次の瞬間、僕の体に今まで感じたことのないような快感が駆け巡った。
(え?)
思わず戸惑いの声を上げる僕を尻目にアステリオスはそのまま何度も僕の膣内を刺激し続けた。
「あぁっ!あんっ!」
もう何も考えられなくなった僕はただひたすら喘ぎ続けるしか無かった。
「おっおっおっお♡」
またくる♡大きいのがくる。
指で簡単にいかされる♡
嘘っ?なんで?なんっー
「あがっ!?」
僕は盛大に絶頂した。
いくのが止まらない♡無理っ♡我慢とか無理♡
「おほっ♡おっ♡」
弱いところ全部バレてるっ♡
なんでッ♡なんで僕のオマンコはこんなに弱いの♡
ーーーーーーーーーー
そうして僕は長い時間犯された。
食事の時でさえ口移しで口内を蹂躙され、寝る暇もないほどいかされ続けた。
そうしてどれほどの時間が経ったのだろうか、アステリオスは僕の拘束を解き、目隠しを外した。
久しぶりに見た景色は真っ暗でそこには顔よりも長くて太いアステリオスの性器があった。
「咥えろ」
アステリオスはそう言って僕の頬に熱くて臭い性器で叩く。
それに抗えない僕は恐る恐るとアステリオスの性器を口に咥える。
「んっ♡んぅ……♡」
太すぎる、咥えるだけで顎が外れそうだ。
「レロ、レロ、レロォ」
「んっ♡んぅっ♡」
必死に舌を使ってアステリオスの性器に奉仕をする。
あまりの臭さと苦味で吐き気がするけどそれを我慢して必死に舐め続ける。
あ、ダメ・・・おマンコがから愛液が止まらない・・・♡
体が・・・勝手にセックスの準備をしている
そんな僕を見てアステリオスは満足げな表情を浮かべると僕の頭を掴み激しく動かし始めた。
「おごっ!?おぼぉ!」
喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに僕はそれすらも快感として受け入れていた。
そして遂にその時が来た。
(あ……来る♡)
そう思った瞬間、アステリオスは僕の口から性器を引き抜き大量の精液をぶちまけた。
「あぶっ!?」
アステリオスの精液は重くドロッとしいて飲み込むのにすごく苦労する。
だけど僕は一滴も溢さずに受け止める。
「ごきゅ、ごく♡ごくっ♡」
「ゲェェェェェェェェプッ♡♡ンゲェェェッ゛♡♡」
僕の盛大なゲップ音がダンジョンに響く。
「美味かったか?ベル」
そう言ってアステリオスは僕に問いかける。
僕の反骨心と反対に僕は蕩けた表情で答えてしまう。
「うん♡とっても♡」
そんな僕を見て満足そうに笑うとアステリオスは僕に覆いかぶさり、足を開かせた。
「あっ……♡」
もうすでに濡れていたオマンコにアステリオスの巨大な性器が当てられる。
それだけで軽く絶頂してしまいそうになるほどの快感に襲われてしまう。
(あ、くる・・・・ッ。これからこれでハメられるんだ。アステリオスの硬くて太いのが
僕、男なのに、アステリオスに女の子の初めて奪われるんだ)
「だ・・だめ・・・怖い——」
ズブブッ!
「っ゛!?♡♡♡♡♡」
あまりの衝撃に一瞬意識を失いそうになる。
アステリオスはそのまま僕の子宮口まで一気に突き入れた。
そのまま何度もピストンを繰り返す。
パンッ!パァン!!ドチュッ!!グチュン!!!
「あひっ!♡おごっ♡んおっ♡」
子宮口が殴られるたびにいってしまう。
「オ˝あ˝あ˝あ˝あ˝あ˝♡」
イ、イク度に頭の中が弾けてくる。アステリオスの性器に媚びたくなる。
パンッパンッパンッ!!!
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
アステリオスは僕を抱きしめ、さらに激しく動く。
「あひっ!♡んおっ!♡イグゥッ!!♡♡♡」
ダメだッ♡ダメダメダメ・・・・ッ♡
このままだと堕ちる♡アステリオスとお尻でセックスするの全然違う。
おかしくなる・・ッ♡これが交尾ッ♡これがセックス♡
こんなことされたら逆らうことができなくなる。
「イグッ♡またイグッ♡もうイキたくないっ♡ピストン許して♡♡」
負ける・・・ッ♡負けちゃう♡
「あ、あ、あ、あああっ!♡」
この硬いので子宮をいっぱい殴られて虐待されて♡
自分がメスなんだって理解させられる♡
「お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡んおっ♡」
声が止まらない♡唯々喘ぐことしかできない♡
「ベル、
ダッ、ダメだ逃げ・・・
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡
なんでッ!?♡なんでオマンコが締まってッ♡
待っ・・・・ヤッヤダッ、やめてぇぇぇぇ♡
「お˝ォ゙ッ♡ イ゛く ゚ゥ♡んおぉぉぉぉぉ♡ おごっ♡おごぉっ♡」
ドビュルルルルーー!!
「お゛っ♡あちゅいっ♡イグゥウウッーーー!!!♡」
アステリオスの精液が僕の膣内に容赦なく注がれる。
熱い、焼けるように熱くて気持ちいい・・・♡
「んぉおおおぉおおおッ!!♡♡♡」
プシャァアア!ジョロロッ!ジョボボッ! 僕は盛大に失禁しながら絶頂した。
ーーーーーーーー
あれからどれくらい経ったんだろう
「グポッ♡ブボッ♡ベロベロ♡ズロロロロォ」
僕はセックスで汚れた性器を口で綺麗にしながらふと思う。
あれから僕たちの交尾はさらに激しくなった。
後ろから、背面で、片足が上げられてといろんな体位でアステリオスは僕を犯し続けた。
その度に僕は絶頂を迎えた。
僕がイった回数なんて数え切れないほどだ。
イク度に媚びたくなる。
気絶するたびに自分はメスなのだと自覚させられる。
負ける・・・ッ♡アステリオスの性器で心が完全に屈服される。
なのに嫌じゃないッ♡
もっと惨めにッ♡もっと無様なメスに仕上げて欲しいッ♡
そう思っているとアステリオスの性器が綺麗になるのを感じる。
最後にアステリオスにそれを伝えるべく舌で金玉を舐めまわす。
「んっ♡んちゅっ♡レロォッ♡」
ギュルル、ギュル、ギュルルルル
分かる、アステリオスの金玉が精液を作っているのが分かる。
きっと次のセックスで終わる。
アステリオスは僕に仰向けになるように言う。
僕はそれに従い仰向けになる。
そしてアステリオスは僕のオマンコの入り口に性器を宛がう。
「あ・・・」
もう受け入れる準備万端だ。
アステリオスの性器が僕の膣内に入る。
「お゛っ♡んおっ♡」
そしてそのまま一気に奥まで挿入する。
ズブッ!ドチュンッ!!
「あひっ!?♡んぉっ♡おほっ♡」
オマンコを蹂躙される快感に僕は一瞬でイってしまう。
そしてまたピストンが始まる。
パンッ!パァン!!ドチュッ♡
「お゛っ♡んおっ♡オッ♡」
アステリオスは僕に覆い被さりキスをする。
キスをしながらのセックスが気持ち良い、幸せだ。
オマンコと口の両方で性器を味わう度に絶頂する。
舌を入れられ唾液を流し込まれそれを飲み込むたびに体が熱くなり脳まで犯されているような感覚に陥る。
「あひっ!♡んぉっ♡おほっ♡イグゥッ!♡お゛っ♡んほっ♡」
好きッ♡
子宮が性器で殴られるのが好きッ♡
獣みたいに鳴かされてイクのが好きッ♡
「おごっ♡んおっ♡イグゥッ!♡」
好き♡
精液のくっさい臭いが好きッ♡
負けるのが好きッ♡
メスの自覚を植え付けられるのが好きッ♡
「オォオオォオ♡♡フゴッ♡フヒィイイイ♡」
杭打ちピストンで頭がおかしくなるのが好きッ♡
「
セックスが・・・・
アステリオスが・・・・・大好き・・・ッ♡
「
ビュルルルーー!!ドピュッドピューーー!!! アステリオスの精液が僕の膣内で放出される。
子宮口が押しつぶされると同時に僕も盛大に達する。
「お゛っ♡あひっ♡イグゥッ!んひぃいいいーーー♡♡♡」
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そうして全部出したアステリオスは僕の耳元に囁く
「ベル、お前はなんだ」
僕は僕はなんだって?
そうだ言わないと
(だめ)
きっとこれを言ったらアステリオスは喜んでくれる
(やめて)
もっといっぱい気持ちよくなれる
(言ったらみんなのところに帰られなくなる)
「僕は♥あなたのメスとして、これから一生一緒にいます♥だからお願い…僕を離さないで…♥これからずっと一緒だからね…♥」
僕の宣言を聞いてアステリオスは満足そうに笑い僕を抱きしめる。
「ああ、そうだ。お前は私のもの。離さないどこにも行かない」
(ああ……♥嬉しいっ……♥♥)
そうしてボクとアステリオスは唇を重ねるのだった。
煩悩「なんやかんや地上に帰ったベル君ちゃんがアステリオスとのやったことが忘れられなくて自分から堕ちるを書こう」
ちんちん「まだるっこしい、さっさとやれ」
煩悩「気絶されたベル君ちゃんがアステリオスに四肢切断からの監禁、調教、セックス」
ちんちん「かわいそうなのはだめ」
いくつか話を執筆しているんですがどれが読みたいですか
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アステリオスにメス堕ちするベル(女体化)
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シルのベル(女体化)の調教する話
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娼婦パロでレフィーヤの筆おろし