ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡
誰も知らないダンジョンの地下深く。
そんな場所に響きわたる肉のぶつかる音。
「んっ♡♡ふッ゛♡♡アステリオス♡♡アステリオス♡♡」
音の発生源はアステリオスに一生懸命腰を振るベル。
「お゛ッ♡♡いいよ♡♡その調子で腰を突き上げて♡♡ボクのおマンコをたっぷりと味わって♡♡」
ベルが腰を落とすタイミングに合わせて、不腰を突き出すアステリオス。
「ん゛ぉ゛ッ♡♡そこ゛ッイイ♡♡」
膣壁の弱点を亀頭でえぐられ、軽い絶頂に達するベル。
それでも、愛する
「く゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜……♡♡ふぅ゛♡♡ふぅ゛♡♡アステリオスのおちんちんはすごいよ♡♡」
膣内を擦られ続け、野太い喘ぎ声を上げながらアクメを決めるベル。
ベルはピストンを止め、恍惚とした表情で余韻に浸る。
「分かってる♡♡まだ精液を出していないよね?♡♡もっとボクのおマンコで気持ちよくなって♡♡」
ぐり♡♡ぐりぐり♡♡
腰が円を描くように動かし、アステリオスの肉棒で肉壺をかき回す。
ぴくぴく♡と痙攣するマン肉のマッサージをアステリオスの性器全体に施術される。
歯を食いしばり射精を堪えるアステリオスを見て、ベルは優しげに微笑む。
「う〜ん?♡♡いつでも出していいよ♡♡我慢する必要なんてこれっぽちもないよ♡♡ボクのおマンコに思いっきり精液を流し込んで♡♡」
亀頭が膨らみ、射精が近いと感じたベルはピストンを再開する。
「んふ゛ッ♡♡出して♡♡出して♡♡きもちよ〜くボクの
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡
蕩けるような甘い声を耳元で囁き続けるベル。
アステリオスはベルの腰をガッシリ♡と掴み、奥に押し当てる。
限界まで我慢した精液が、勢いよく子宮口にぶちまけられる。
ボビュルルルル♡♡ビュルルルルッ♡♡ビューーーーー♡♡ビュルッ♡♡
「おふ♡♡お゛ぉ゛ぉぉ……ッ♡♡精液おもぉ゛♡♡イクッ♡♡イ゛ック゛ゥ゛♡♡……ッ…ッ゛♡♡はぁ♡♡はぁ♡♡」
子宮にドロドロの精液をぱんぱんに詰め込み、息を荒らげるベル。
しかし、1回出した程度では彼の性欲が収まるわけは無い。
ベルのマンコの中にはガッチガチに勃起したアステリオスの性器が入ったまま。
ベルはぺろり♡と舌なめずりをすると、アステリオスに囁きかける。
「まだまだいけるね♡♡僕も満足しないてから♡♡いっぱい愛してね♡♡」
そう言うとベルは再び腰を振り始める、何度も体を重ね、愛し合った。
――――――――
ベルとアステリオスの性行為から数時間が経過した後、眠りつく。
ベルは目を覚ますと隣で寝ているアステリオスの寝顔に、彼は微笑みを浮かべる
「・・・・」
辺りは静寂が支配しており、耳を澄ませばアステリオスの吐息が聞こえてくる。ダンジョン深層の中だと思わせないほどの眠りっぷりにベルは苦笑いを浮かべながら、
「ふぅ……」
ベルは軽く息を吐いてアステリオスの布あてに目を向ける。
そこには山のように盛り上がった肉棒が視界に入った。
「分かっていたけど、まだ半勃ちで布越しなのにすごい匂い」
若干高揚した自分の心に、少しの疑問も持たず被せられた布あてを捲りあげる。すると、そこには半勃ちなのに天を貫かんばかりの肉棒が、性臭を放ちながら透明な液体を垂れ流していた。
ゴクリ…♡と唾を飲み込みアステリオスの上へ登る、犬のように四つん這いになって彼の頑強な太腿に手を置いた。そして、当たり前のように肉棒をベルは自身の鼻に押し当て大きく息を吸い込む。
「すぅぅ……♡♡はぁ……♡♡」
肺いっぱいに臭いを吸い込み、口から空気を吐き出す。赤くなった頬に、溢れ出す艶美は、かつては彼であったころを知る者が見れば夢かと疑うほどの光景だろう。
肺が
「んちゅ♡♡れろぉ♡♡んふッ゛♡♡れろぉ♡じゅぷ♡じゅぷ♡」
亀頭に舌を押し当てて舐め回し、そして一気に肉棒を口の中へ収めていく。
「じゅぶ♡んむぅ♡じゅる♡んッ゛♡♡ぢゅぶ♡♡」
「ん……っ」
アステリオスが小さく声を漏らすが、ベルは気にせずフェラを続ける。
次にベルは口をすぼめて顔を前後に動かし始める。
「じゅぽッ♡♡ぐっぽ♡♡ぐっぽ♡♡じゅぷッ♡♡」
口全体を使って肉棒に刺激を与え続ける。
「ぐっぽ♡♡ぐっぽ♡♡じゅる♡んむ♡んむ♡」
「う……っ、ベル」
ベルの激しいフェラにアステリオスが目を覚ます。しかし、ベルはフェラを止めない。むしろ、さらに激しくなる一方だ。
「じゅぷッ♡じゅぷッ♡じゅるる♡♡」
「く……っ」
アステリオスの腰が浮き始めると、ベルは口を窄めて一気に吸い上げる。
「く……ッ」
アステリオスはベルの頭を掴み、思いっきり喉奥まで押し込んだ。
「んぶぅ゛っ!?」
アステリオスの肉棒が根本までベルの口に収まると、ベルの後頭部を鷲掴みにし前後に動かし始めた。
「う、あぁ……っ!」
アステリオスの口から喘ぎ声が漏れる。
ベルは口の中に広がる苦味を感じながらも、一生懸命奉仕する。
(ああ……♡♡気持ちいいんだ♡僕のお口で感じてくれて嬉しいな♡)
ベルは心の中でそう呟くと、アステリオスの動きに合わせて喉を唸らせる。
じゅぼっ♡♡ぐっぽ♡♡ぐっぽ♡♡ぐっぽ♡♡ 肉棒が喉奥に突き刺さる度に嗚咽を漏らすが、それでも決して離そうとしない。それどころかさらに深くまで飲み込んでいく。
「う……ッ」
どびゅるるるる♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡♡びゅー♡びゅー♡びゅー♡びゅー♡♡♡どぴゅどぴゅ♡♡♡ 大量の精液がベルの喉奥に吐き出され、胃の中に落ちていく。
「んぶぅ゛……っ♡」
射精が終わったことを確認したベルは、ゆっくりと肉棒から口を離すと、口の中いっぱいに溜まった精液をアステリオスに見せつけるように口を開く。そして、口を閉じると喉を鳴らして飲み下した。
「んぐ、ごく……っ♡ゲェ”ェ”エ“エ”ップ♡」
ベルは盛大なゲップ音を轟かせる。
「ぷはぁ。ごちそうさまでした」
アステリオスの肉棒を綺麗に舐め取り、ベルは満面の笑みを浮かべる。
「アステリオスも気持ちよかった?」
そう問いかけると、アステリオスは無言で頷くだけだった。それでも、ベルには十分だったようで満足げな表情を浮かべる。そして再び彼の股間に顔を近づける。
「まだ元気みたいだね」
ベルは肉棒に軽く口づけをして、自分の秘所にあてがう。
「今度は僕のおマンコで気持ちよくなってね♡」
そう言うとベルは一気に腰を下ろして挿入した。
ベルは自身の秘所にステリオスの肉棒をずぶずぶと飲み込んでいく。
「んっ♡んんっ♡♡はぁっ♡」
そして、アステリオスの肉棒が根本まで飲み込まれ、ベルのお腹がボコッと膨らむ。そのお腹に浮かび上がる肉棒の形がより興奮を誘う。
「はぁ……♡♡♡はぁ……♡入ったぁ……♡」
ベルはゆっくりと動き出す。
「んっ……♡あっ……♡あぁ……♡♡んっ……♡♡♡」
アステリオスの肉棒がベルの膣壁をゴリゴリと削っていく。その度にベルの口から嬌声が漏れる。
「んぅっ♡♡はぁっ♡♡♡アステリオスのおちんちん♡♡♡気持ちいいよぉっ♡♡♡」
さらにベルは激しく腰を振る。アステリオスの肉棒を自分の一番気持ちの良い所に当てるために、必死になって腰を動かす。
「んぅっ♡♡あぁっ♡♡♡あひぃっ♡♡♡イクッ♡♡♡♡イッちゃうぅ♡♡♡」
ベルの身体がビクンッ!と跳ねた。どうやら軽く達してしまったようだ。しかし、それでもまだ満足できないのか、再び動き出す。
パン♡パァン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パンパンパンパンパンパン♡♡♡どちゅんどちゅん♡♡♡
「あひッ♡はぁん♡んひぃっ♡♡しゅごいぃぃ♡♡♡」
ベルは一心不乱に腰を振る。アステリオスの肉棒が子宮口を突く度に、意識を失いそうになるほどの快感に襲われながら。
「んお゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」
突然、アステリオスの剛直がさらに大きくなり、膣内を押し広げた。そしてそのままピストン運動を再開する。その衝撃でベルは再び絶頂を迎える。しかしそれでも止まらない責め苦に涙を流して悦ぶ。
「あ゛ぁ゛っ♡♡んぎぃっ♡♡♡イってるぅ♡♡♡イッてるからぁ♡♡♡」
アステリオスは止まらない。むしろ激しさを増す一方だ。ベルは何度も絶頂を迎え、その度に潮を吹き散らす。それでもなおピストン運動を続ける。
「んほぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」
もう何度目かもわからない絶頂に身体を仰け反らせるベル。そして遂に限界が訪れる。
びゅるるるる♡♡♡♡♡♡どぴゅ♡どぴゅ♡どぴゅん♡♡♡♡♡♡♡どぷ♡どぷ♡♡どぴゅぅ〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ アステリオスの肉棒から大量の精液が放たれる。子宮口に叩きつけられた熱い白濁液に、ベルは白目を剥いて意識を失う。しかし、それでもなお射精は止まらない。何度も脈動を繰り返しながら大量の精子を吐き出す。
「んぅ……♡」
気絶しても尚終わらない行為に、ベルも小さく喘ぐのだった。
――数時間後……
ようやく落ち着いたのか、アステリオスはベルの中から自身の肉棒を引き抜く。
「あひぃっ♡」
その衝撃で目を覚ましたのか、ベルは甘い声を漏らす。しかしすぐに自分の惨状に気づいたようで顔を真っ赤に染め上げた。それもそうだろう、今の彼女の姿は酷い有様だった。秘所からは収まりきらなかった白濁液が溢れ出している。
「はぁ……♡♡♡はぁ……♡」
体が限界だと悲鳴を上げている。瞼を閉じれば、このまま意識を手放してしまいそうだ。しかし、ベルは精神力で何とか持ち直し、体を起こしてアステリオスの肉棒を見る。
「アステリオス♡今綺麗にするね」
ベルはアステリオスの肉棒に舌を這わせ、睾丸から肉棒にかけて隅から隅まで舐め上げる。
「れろぉ……♡♡ んちゅっ♡♡」
そして最後に亀頭に口づけしたベルにアステリオスはベルの頭を撫でまわすのだった。
アステリオスとベルは知らない。
本来ならありえないことに排卵したベルの卵にアステリオスの精子が受精したことを
後にアステリオスを説得しベルを奪還すべくやってきたフェルズやウィーネたちがやってきた頃には臨月になっており人類とモンスターの間の子が誕生し大きな騒動が起きるのだった。
次回はふたなりと性別そのままベル君ちゃんとの絡みを書きます
いくつか話を執筆しているんですがどれが読みたいですか
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アステリオスにメス堕ちするベル(女体化)
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シルのベル(女体化)の調教する話
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娼婦パロでレフィーヤの筆おろし