祝ドルウェブの日
ということでリクエストいただいた入華ちゃんのショタおね物となります。
大変お待たせ致しました。
「ふぅ、今日の練習も疲れちゃいました。でも、もっと頑張らないとですね!」
チームでの練習を終えた帰り道、入華はユニフォーム姿のままでワダツミ内の自然公園を訪れていた。自然公園と言っても地区全体の開発が途中で放置された結果、殆ど手入れもされずに植物が鬱蒼と茂った公園が残っただけなのだが、ワダツミに来てからまだまだ日の浅い入華は知る由も無い。
そして、その自然公園の裏手から伸びる道がとある廃墟へと繋がっている事も彼女は当然知らなかった。
「あっ!入華選手がいる!」
「わー、入華選手だー!」
「本物、すごい…」
「すげぇー!」
「わっ、びっくりしちゃいました。一体何処から来たんですか?」
何処からか現れた4人の子供達が公園内のベンチに座って休憩していた入華を歓声と共に取り囲む。入華からすれば突然現れた様にしか見えず、驚きながら自身の周りを取り囲む少年達が何処から現れたのかを問う。
「どこって、ボク達の秘密基地からだよ!」
「うん…秘密基地」
「あっ、そうだ!入華選手に俺達の秘密基地を見てもらおうぜ。」
「おー!いいじゃん!いいじゃん!」
「秘密基地ですか?でも、この後わたし自主練習しないといけなくて……」
自分のファンらしい子供達に取り囲まれるのは入華としても悪い気分では無かったが、少し休憩したら自主練習に戻ろうと考えていた彼女は秘密基地から来たという子供達の誘いを断ろうとする。
「だめ……ですか?」
「えー、来ないのー?秘密基地きてよー!」
「あっ、ちょっと待ってください!手を引っ張っちゃダメです!まだわたし行くって言ってないですから!」
だが、入華に会えた事を喜ぶ子供達は強引に彼女の両手を引いて自分達の秘密基地へと連れて行く。静止の言葉と共に抵抗しようとする入華だが、相手が子供という事もあって本気で振りほどく事ができずに自然公園の裏手へと連れて行かれてしまった。
「とうちゃ〜く!」
「ここが秘密基地、なんですか?」
「そうそう!すげーだろ!普通の大人には内緒なんだけど、入華選手は特別だぜ!」
入華が子供達に連れてこられた先にあったのは毒々しいまでのピンク色と光の消えた電飾でデザインされた廃ホテルだった。改めて言葉にするまでも無くラブホテルでしかない建造物だが、純粋無垢な彼女はそういえば本土の空港もこんな感じのデザインでした…程度にしか受け止めていなかった。
「秘密基地も見せて貰いましたし、わたしはそろそろ練習に戻りますね。」
「だめだめ!まだ俺達の秘密基地の中を見せてないだろ?それに俺達がどんな事をしてるかも見て貰わねぇと。」
「そうだよー!せっかくだからボク達の宝物を見ていって!」
秘密基地を見せたいという子供達の願いを叶えた入華は早々に立ち去ろうとするが、中を見せたいという子供達に手を掴まれて廃墟となったラブホテルの内部へと連れ込まれてしまう。
「ここが秘密基地の中でも俺達が1番よく使う部屋だぜ!」
「ここの中にオレ達の宝物がいっぱいあるんだ!ほら、入って入って!」
「わ、わかりました!わかりましたから、押さないでください!」
無理に振りほどく事もできず、強引な子供達相手に抵抗する事を半ば諦めた入華が案内されたのはラブホテルの一室。部屋の中まで入ってしまう事はいくら警戒心の薄い彼女でも抵抗があったが、後ろからグイグイと押してくる子供達の圧力に負けて扉のノブへと手をかけた。
「それじゃあ、失礼しますね。……っ!?」
「じゃ〜ん、これがボク達の集めた宝物だよ!」
「すごくがんばって、集めたん……です。」
そうして扉を開いた先に広がっていたのは大きなモニターのある部屋。中央には巨大なベッドが鎮座しており、その上に子供達が宝物と称した物が並べられていた。
ジュクリ…❤️
(…っ!?この強烈な臭いは一体なんでしょう…?鼻が曲がりそうなのに不思議と嫌じゃなくて……何だか身体が熱くなっちゃう変な臭いです。)
だが、何よりも彼女が気になったのは室内の臭い。扉を開けた瞬間から広がった強烈な臭いは室内へと踏み込んだ彼女の嗅覚を激しく刺激する。その未知の臭いを嗅いだ入華は下腹部を中心に自身の体温が上昇していくのを自覚しながらも、理由が分からずに困惑していた。
「もー!入口で止まってないでボク達の宝物をちゃんと見てよー!」
「そうだよ!オレ達の宝物を見せるために連れてきたんだから!」
未知の臭いと熱を訴える自身の下腹部に困惑し、部屋の入口で立ち止まる入華に痺れを切らした子供達が彼女の手を引いて宝物が並べられたベッドの前へと連れて行く。
「わっ、引っ張らないでください!……って、これ全部わたしのグッズですか?」
そこに並んでいたのはグラビア雑誌、ポスター、等身大タペストリー等々、子供が手にするのは年齢的にも金銭的にも難しいであろうグッズの数々。そして、その全てに入華の写真が使われていた。
「そうだよー!すごいでしょ!みんなで頑張って集めたんだから!」
「そうだ!せっかくだし、サインしてよ!」
「おぉー、サインっ!サインっ!」
「サインですか?わかりましたっ!わたしのグッズをこんなに集めてくれたのはとっても嬉しいですし、特別にサインしちゃいます!」
ここに至るまで困惑するばかりの入華だったが、子供達が新人である自分のグッズをこんなにも集めてくれているという事実を目の当たりにして喜びの方が勝ってしまう。更には初めてサインを求められた事にすっかりテンションが上がってしまい、違和感や自身の置かれている状況も忘れて渡されたサインペンを片手に自身のグッズへと顔を近付けた。
…ジュクッ❤️ジュクジュクジュクッ❤️
(ぁ゛っっ❤️〜っっ!?もしかして、これが臭いの発生源なんですか!?)
その瞬間、油断していた彼女に叩きつけられたのは先程よりも更に強烈で濃厚な臭い。室内の臭いに慣れ始め、下腹部の熱が多少治まったことで油断していた入華は嗅覚へと叩きつけられた刺激から咄嗟に身を守る事ができなかった。臭いの発生源に自ら顔を近付け、至近距離で臭いを嗅いでしまった彼女の下腹部は先程の比では無い熱を帯び始める。
「やっぱり、だめ…ですか?」
「えー、いいじゃん!サインしてよー!」
「あっ、サインですよね!大丈夫です!すぐに書いちゃいます!」
そんな彼女の状態はつゆ知らずに容赦なくサインをねだり続ける子供達の声になんとか気を取り直した入華は期待に応えようとサインを始めた。
ジュクッ❤️ジュクッ❤️
たらぁ…❤️
(やっぱりお腹が凄く熱いです。でも…なんだかこの臭いが癖になってきちゃいました。もうちょっとだけ嗅ぎたいかも……)
「……なぁ、正直な話さ。いつも使ってる宝物の横に本物の入華選手がいる今の状況で我慢できるか?しかも、エッロいユニフォーム姿だぜ?」
「ボク、もう我慢できないよ!」
「オレもっ!もう我慢できないっ!」
「僕も……その…無理、かも…」
「そうだよな。よし、このままいつものヤツも入華選手に見てもらおうぜ!」
入華が下腹部を襲う熱に耐えながらも何とかサインをしている横でひそひそ話を始める少年達。露出の多いユニフォーム姿のままに四つん這いでサインを書く入華の尻や胸へ獣欲に塗れた視線を向ける彼らのズボンには大きなテントが張っていた。
「…ふぅ。サイン終わりました!って、えっと……どうして、服を脱いでるんですか?」
「どうしてって、ボク達がいつもしてる事を見てもらうためだよ?」
「そうそう、せっかくなら宝物をどんな風に使ってるかも見てもらおうと思ってさ。」
何とかサインを書き終えて顔を上げた入華を待ち構えていたのは、衣服を脱ぎ捨ててベッドの上へと上った少年達。四つん這いの体勢で顔を上げた入華の周囲をパンツから解放された少年達のペニスが取り囲む。ドクドクと脈打ち反り返るそれは個人差があるものの、どれも成人レベルの長さと太さを持っていた。
「それじゃあ…見ててください。」
「よーし、いくぞー!」
シコシコ❤️シコシコ❤️シコシコ❤️
「…ぇ?な、なにを…?」
ヤンチャそうな少年のかけ声で少年達が一斉にペニスをしごき始める。精通しているかすら怪しい年齢であるのにも関わらず、手慣れた動きで自慰を行う彼らのペニスは瞬く間に反り上がりと硬さを増していく。しかし、その中心にいる入華だけは突然始まった少年達の行為を理解できず、困惑したまま動くことができないでいた。
「はぁはぁ…」
「はぁっ…はぁっ…入華選手のおっぱい…」
「ふーっ!ふーっ!」
「入華!入華!」
(あれ…?これって、もしかして男の人のオナニーなんじゃ……)
息を荒げた少年達から向けられる発情期の獣のようなギラついた視線に本能が恐怖を覚え、ようやく自身の置かれた状況を理解し始めた入華。しかし、その反応は若さと性欲を持て余した雄達相手ではあまりにも遅すぎた。
「はぁはぁ…いつもは宝物にぶっかけてるけどっ!はぁ…今日はせっかく本人がいるんだから入華選手にぶっかけて良いよねっ?」
「ぇっ…?ぁ…?ぶっかけ、ですか?」
目の前で行われている行為を漸く理解し始めたものの、鼻腔を犯す強烈な臭いと疼き続ける下腹部の熱に浮かされて正常な思考ができなくなっている彼女は少年の言葉を未だに上手く飲み込めない。
「そうだよ!ふーっふーっ…AVで初めて知ったけど、女の人はぶっかけられるのが好きなんだもんね!」
「はぁはぁ…よし、入華選手の身体に直接ぶっかけちゃおうぜ!」
「やったー!じゃあ、ボクお尻にぶっかけたい!」
「ぁ…僕もお尻が良いかな…」
「なら、左右それぞれにぶっかけちゃお!」
「俺は当然おっぱいもらうからな!」
「オレも、オレもー!」
「なら、俺は右のおっぱい、お前は左のおっぱいな。」
「りょうかーい!」
返事も待たず、彼女に向けて射精する事を決めた少年達は思い思いに自身がかけたい位置を口に出していく。そして、阿吽の呼吸でそれぞれがかける位置を決めると場所を移動し、ラストスパートをかけ始める。
「ぁ…僕、もう限界かも…」
「あー、オレも限界!」
「ボクもっ!」
「よし、全員でぶっかけるぞ!」
「ぇ…?ちょっと、待ってくださ……
びゅるっ❤️どびゅっ❤️ぶびゅっ❤️びゅるびゅるびゅるっ❤️どぴゅっ❤️びゅるうぅぅ❤️ぶびゅるるうぅぅ❤️
(ぇ❤️ぁ、熱っ…!?これっ、わたしの身体中にかけられちゃってるんですか!?それにこの臭い…さっきから嗅いでたのと同じ。ううん、それ以上の…)
何かがマズいと感じて発した入華の静止の声も虚しく、彼女を囲むように立った子供達のペニスから次々に白濁液が発射される。ベッドの中央で四つん這いのままで動けずにいる入華へと向けられたそれを、下腹部からもたらされる熱のせいで未だ立つことすらできずにいる彼女が躱せるはずもなかった。
「わー、いつもよりたくさん出ちゃった!」
「オレも!オレも!」
「僕も……でも、まだ出し足りないかも…」
「入華選手も喜んでるみたいだし、もっとかければ良いんだよ。ほら、今度は顔にかけちゃおうぜ!」
(またオナニー始まっちゃってます。またかけられちゃう前に止めさせないと…)
ジュクッ❤️ジュクジュクッ❤️たらぁ…❤️
(……ぁ❤️でも…ふぅ❤️ふぅ❤️この臭い❤️すんっ❤️すんっ❤️嗅いじゃうと頭が❤️んっ❤️クラクラして…❤️ぉ❤️お腹も熱くなって…❤️)
自身に向けられた雄の性欲に僅かな恐怖を感じ、何とか止めさせようとする入華。だが、少年達の宝物に染み付いた残り香ですら発情していた彼女が、性臭を撒き散らす原液をユニフォーム越しとはいえ、身体中にかけられて満足に動けるはずも無かった。むしろ、彼女の雌の本能は無意識に雄の臭いを求めてしまう。
「よーし、今度は顔にぶっかけちゃうぞー!」
「ほら、もうちょっと顔あげて!」
「入華選手がエロすぎて…すぐに2発目でちゃいそう…」
「ぇ❤️ぁ…顔をあげる、んですか…?」
全身へ臭いの発生源をかけられたせいで熱に浮かされ、正常な思考ができなくなったままの入華は言われるがままに顔を上げる。
「ぁー、最高!」
「こんな可愛い顔にぶっかけられるなんて…」
「いくよー!」
「出るっ!」
ぶびゅっ❤️どびゅっ❤️ぶびゅるるっ❤️びゅるっ❤️どびゅっ❤️どびゅっ❤️ぶびゅっ❤️
下腹部から響く熱のせいで頬を赤く染めた入華の顔へ四方から白濁液が降り注ぐ。言われるがままに顔を上げたままの入華はそれを避けることもできず、髪や頬にベッタリとした濃厚な精液がかけられていく。
(ぁ❤️かおが…❤️んっ❤️すっごくあついです❤️でもっ❤️ヤケドしそうなぐらい、あついのに❤️んんっ❤️かおがじんわりしてぇ…❤️はぁはぁ…❤️あたまも、くらくらして…❤️ふぅ…っ❤️ふぅ…っ❤️もう、なにもかんがえられません…❤️)
「うわ、入華選手の顔ベタベタでえっろ」
「僕、この顔見てたらもっと出せるかも…」
「俺、もう我慢できない!入華の顔でおちんちん拭くけど、良いよな!」
「ぁ、ぇ…何を言って…?んぐっ…!?」
ぐりっ❤️ぐりぐりっ❤️
熱に浮かされたまま、困惑する入華の了承も取らずに彼女の右頬へペニスの先端を押し付けるやんちゃそうな少年。まるでティッシュでも使うかのように入華の顔を両手で掴んだ彼は鈴口に残った精液を柔らかな頬へグリグリと擦り付けていく。
「あっ、ずるい!ボクも入華選手の顔をティッシュ代わりにしたい!」
それを見たもう一人の少年も負けじと入華の左頬へとペニスを押し付け、精液を擦り付けていく。
ぐいっ❤️ぐりぐりっ❤️ぐいっ❤️
「んっ…❤️んむっ…❤️ぁ…❤️やめ…❤️」
顔を抑えられたまま、左右から何度もペニスを擦り付けられる入華。かろうじて静止の言葉を呟くが、興奮している少年達に届くはずもなく、両頬へ精液を塗りたくられていく。
(ぁ❤️んっ❤️この、におい…❤️そんなに塗りつけられちゃったら…❤️)
「…入華選手、ごめんなさい。…ボクにも、使わさせてください!」
ぐにいぃっ❤️ごしっ❤️ごしっ❤️
頬を使う二人に感化されたらしい少年が控えめな態度とは裏腹に彼らの中でも一際大きなペニスを入華の髪へと絡ませる。問答無用にゴシゴシと擦り付けられる肉棒は精液と臭いを彼女の赤い髪へと絡ませていき、彼女のトレードマークであるイルカのヘアピンまでも白く染め上げた。
「お前ら、満足したかー?」
「うん!」
「まだちょっと物足りないけど。」
「…僕も、大丈夫。」
「よし、なら最後は俺の番だ。ほら、口を開けて。入華選手。」
白濁液で顔中をベタベタにされた入華の前へ最後に立ったのはリーダらしき少年。性欲に突き動かされた周りの少年達とは違い、優しげに入華へ近付いた彼は彼女の顔をハンカチで軽く拭うと、口を開けるように言う。
「ぇ、あっ…❤️はい、口を開ければ良いんですか…?」
先程までの乱暴な扱いとは打って変わり、紳士的な扱いを受けた入華はつい少年の言葉に従って口を開けてしまう。
「よくできました。それじゃあ、そのままこれ咥えて。」
少年は言われるがままに口を開けた入華の頭を撫でながら自身の反り立ったペニスを彼女の鼻先へと突きつける。
(ぁ❤️この…臭い❤️これ、だめです❤️この臭い、嗅いじゃうと…❤️あたまがぼぉっとして…❤️)
射精直後のペニスから漂う濃厚な臭いは惚けた表情で口を開ける入華の表情を更に蕩けさせ、彼女から正常な判断力を奪っていく。
「ほら、ちゃんと口を開けられたご褒美に咥えていいよ入華。」
「ぇ❤️ぁ、ありがとうございます…?ぁむっ❤️」
蕩けた思考のまま、少年の口車に載せられて自身へのご褒美としてペニスを咥えてしまう入華。乱暴に使われて無理やり発情させられた所へ、一転して優しげな態度でご褒美という言葉を投げかけられたせいで思わず気が緩み、少年へ感謝の言葉すら返してしまう。
「よしよし。すごく可愛いよ、入華。今度は咥えたまま、棒アイスを舐めるみたいにしてみて。」
「んっ❤️か、可愛いですか?わかり、ました❤️棒アイスを舐めるみたいに……あむっ❤️んぶっ❤️れろっ❤️こう、ですか?」
自分より年下の少年に頭を撫でられて甘い声を漏らす入華。少年が囁いた可愛いという言葉にも嬉しそうな反応をし、言われるがまま舌を使って少年のペニスを丁寧に舐めていく。
「うんうん、上手。入華はすごいね。じゃあ、頑張ってくれたご褒美に今度は俺が入華に舐めさせてあげる。」
「ぁ…❤️ありがとうございます❤️すごく、嬉しいです❤️」
少年に褒められ、へにゃりと笑みを浮かべる入華。その眼差しは熱っぽく蕩け、恋人を見るかのように少年の顔を見つめていた。
「それじゃあ、いくよ。最後までちゃんと咥えられたら、またご褒美あげるからね。」
「はいっ❤️がんばりますっ❤️❤️んむっ❤️んぶっ❤️んっ❤️んむっ❤️」
入華の頭を優しく抑え、前後に腰を振る少年。対する入華も少年からのご褒美を貰うため、頬を膨らませて必死にペニスを頬張り続ける。何度も繰り返され、段々と激しくなっていく抽送。それに合わせて整った顔を肉棒に沿った形へと歪める彼女は上目遣いで片時も少年から視線を外さない。
「っ…そろそろ出るよ、入華!」
「んっ❤️ふぁぃ…❤️ひてくらひゃい❤️んむっ❤️んぐっ❤️んんんっっ❤️❤️❤️」
びゅるっ❤️どびゅっ❤️びゅるるるうぅぅ❤️
激しい抽送を何度か繰り返した後、我慢の限界といった表情で声を荒げる少年。その呼びかけへ嬉しそうに返事をした入華は自ら少年のペニスを根元まで咥え込み、吐き出された精液を受け止める口オナホとしての役割に徹する。
ぬぽんっ❤️
「まだ飲み込んじゃダメだよ。ほら、口を開けてみせて。」
「ふぁい❤️んあぁ❤️ろうれひゅかぁ❤️」
射精を終えてペニスを引き抜いた少年の指示に従い、中がよく見えるように大きく口を開ける入華。白米やお菓子を好む彼女の口内には生臭い白濁液溜まりができあがっていた。
「よくできました。ご褒美に俺のザーメン、味わって飲んでいいよ。」
「んぁ…ぁりがとうございまひゅ❤️…んっ❤️んくっ❤️ごくっ❤️ごくっ❤️…ぷはぁ❤️全部飲めましたっ❤️」
(またご褒美もらっちゃいました❤️ざーめん…?はちょっとだけ苦いですけど…熱くて❤️とっても濃厚で❤️なによりこの臭い❤️癖になっちゃいます❤️)
発情によって少年からのご褒美=嬉しい事という間違った認識を刷り込まれてしまった入華は、嗅覚も麻痺して精液の生臭さにすら忌避感を覚えなくなっていた。しかも、精液を飲み干した後はすっかり雄臭くなった口を開けて自ら少年に報告する始末。
「きちんと全部飲めたね。偉いよ、入華。そんな可愛くて偉い入華にはもっとご褒美をあげる。でも、その前に汚くなっちゃったユニフォームは脱いじゃおうね。」
「ぇ、あ…そ、そうですよね…?せっかくのご褒美なのに、汚れたユニフォームじゃダメですよねっ?」
ぬぎっ…ぶるんっ❤️ぬぎっ…ぶるんっ❤️むちっ…❤️たらぁ…❤️
ユニフォームの支えを失い、重力に従いつつも確かなボリュームを保つ豊かな双丘。締め付けから解放されて揺れる尻肉。そして、隠すものを失って糸を引きながら垂れる透明な愛液。熱と臭いに犯され、惚けたままにご褒美の言葉に釣られた入華は、少年の言う通りにユニフォームを脱ぎ、一糸纏わぬ姿を少年達に晒してしまった。
「えっろっ…!…っと、それじゃあお待ちかねのご褒美をあげるからベッドで横になって足を大きく開いて。」
「は、はぃ❤️こう…ですか?」
むちっ…❤️むちっ…❤️ぱっかぁ…❤️
「そうそう。じゃあ、ご褒美に沢山犯して中出ししてあげるっ!」
がしっ
…ぬぷっ❤️
「…ぇっ?ぁ…ま、まってくださ…」
大きく開かれた入華の足を掴み、無防備にさらけ出された女性器へとペニスの先端を押し当てる少年。その行為を見て、ようやく僅かばかりの理性を取り戻した彼女は制止の声をあげようとした。
ずぷんっっ…❤️❤️
だが、もはや何もかもが手遅れ。
「んぁっ❤️」
入華の秘部へと押し当てられた肉棒はそのまま一息に奥まで突き込まれ、子宮口を先端でノックする。
「うわっ、入華のナカやわらかっ!」
ずぷっ❤️ずぷっ❤️ずぷっ❤️
「ぉ❤️ぁっ❤️んっ❤️」
口調を取り繕うのも忘れる程に興奮した少年は入華の太ももを掴んで一心不乱に腰を振り始める。年に似合わぬ巨大なペニスで女性器を貫かれた入華は、思わず甘い声を漏らす。
「だ、めっ❤️です❤️こんな…と、とにかく抜いてくださ…」
「あっ、こら!逃げるなっ!お前らも抑えつけるの手伝え!」
ぐにゅっ❤️ぐにゅりっ❤️がしっ❤️
「ひゃんっ❤️胸を掴まないでくださいっ!ぁっ、手足も抑えちゃダメです!」
何とか上体を起こそうとする入華だったが、覆いかぶさってきた少年に胸を掴まれて抑えられ、更にはリーダーの命令を受けた少年達によって両手足も押さえ込まれてしまった。
「よし、そのまま抑えてろよっ!…ぅおっ、やわらかっ!ぬるぬる絡みついてきてっ…オナホと全然違うっ!」
ぎちっ❤️ぎちっ❤️ばちゅっ❤️ばちゅっ❤️ばちゅっ❤️
「ぃ゛っ❤️おっぱい、そんなに強く掴んじゃ…ぁ❤️あ゛っ❤️ん゛っ❤️動かないでくださ…ぁあっ❤️」
抵抗することもできずに激しく犯される入華。両手足を抑えられているせいで快感を逃がす事もできず、少年による乱暴な胸の鷲掴みですら嬌声をあげてしまう。そんな状態で発情した少年の力強いピストンに耐えられるはずもなく…
「入華っ!入華っ!入華っ!」
どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️
「ぉ❤️ぁ❤️これっ❤️ぁ゛❤️だめっ❤️んっ❤️ですぅっ❤️」
興奮した少年に犯されるうち、拒絶の声が媚びるような甘い声へと変わっていく。口でこそ駄目と言ってはいるものの、頬を赤く染めて蕩けた表情をしているのだから信憑性が全く無い。
「ふーっ!ふーっ!ふーっ…はぁっ…はぁっ…んんっ!…よしよし、さっきは激しくしちゃってごめんね。」
「ぁ❤️ぇ…ぁ、いえ…」
そんな入華の様子を見て雄としての余裕を取り戻したのか、再び紳士的な振る舞いを始める少年。普通であれば明らかに取り繕っただけの態度、それも子供の言動に惑わされるはずもないが…
「よしよし、ちゃんと優しくしてあげるからねっ!」
どちゅっん❤️
「あぁっっ…❤️」
発情しきっている入華は頭を撫でられながら子宮を強く一突きされただけでうっとりと甘い声を出してしまう。
「可愛いよ、入華。」
きゅんっ❤️きゅんきゅんっ❤️
(あっ…❤️これ…❤️だめですっ…❤️んっ❤️いまぁ…❤️やさしくされちゃうと…❤️)
自身に覆いかぶさる少年の囁き1つで更に表情を蕩けさせた彼女の子宮は精子を求めて激しく疼き出す。ペニスへと絡みついて射精を無理やり促すような動きに少年が耐えられる筈もなく…
「好き」
どちゅりっ❤️
「ぁ…❤️」
快楽でぐちゃぐちゃに崩れた入華の脳に囁かれたトドメの一言。
「好きっ!好きっ!好きっ!」
どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️
「…ぁ❤️ぁ❤️」
性欲と愛情を勘違いし、発情期の獣のように腰を振りながら熱烈な告白を繰り返す少年。入華の反応でコツを覚えたピストンは荒々しくも的確に彼女の弱点を突き潰す。
「はぁっ…!はぁっ…!入華好きっ…!入華のオマンコ最高っ…!」
どちゅんっ❤️どちゅんっ❤️どちゅんっ❤️どちゅんっ❤️
「……ぁ❤️…わら、ひも❤️」
全体重を乗せた感情と性欲任せの力強い言葉とピストンを叩きつけ続けられた入華の理性が完全に溶け落ちる。初恋の乙女の様に顔を赤くした彼女は潤んだ瞳で少年を見つめ、恥じらいながら愛おしそうに口を開いた。
「ほらっ、ちゃんと口に出してっ!」
どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️
「ぁっ❤️わ、たひもぉ❤️ぉ゛っ❤️しゅ、しゅきれひゅうぅ❤️」
強い語気と小刻みなピストンで責め立てながら急かすことで、理性の煮崩れた入華の口から直接『好き』という単語を言わせる事に成功した少年。
「入華っ、俺のお嫁さんになって。」
どちゅ…っっ❤️ぬちっ❤️ぬちっ❤️ぬちぬちっ❤️
あと一押しで入華が完全に堕ちることを確信した少年は奥深くまでペニスを突きこむと、彼女の弱点である子宮の入り口をグリグリと執拗にすり潰していく。
「ぉ゛お゛ぉおぉ゛ぉっ❤️そりぇっ❤️それぇ、だめれひゅう゛ぅ゛ぅ❤️」
心も身体も年下の少年によってグズグズに蕩かされた入華は、雌として甘い嬌声を出して媚びることしかできない。
「入華が俺の物になるなら止めてあげる。」
「なりゅっ❤️なりまひゅっ❤️およめさんになりまひゅからぁぁ❤️」
少年を悦ばせるため、無意識におよめさんという単語を口走る入華。快楽と愛情を紐づけられ、目の前の少年を好きだと完全に勘違いしてしまっていた。
「っ、ならっ!今日から入華は俺のオナホ嫁だからなっ!」
「ひゃっ、ひゃいっ❤️わ、わらひっ❤️さきっ❤️さきみやいるかはっ❤️あなたのっ❤️お、おなほ嫁でひゅっ❤️」
オナホという言葉を理解していないながらも、従順に受け入れて復唱する入華。無自覚なその甘えるような声が、雄へと媚びるその一挙手一投足が少年の雄の本能を煽っていく。
「くそっ!エロすぎっ!絶対孕ませてやるっ!ほら、ちゃんと感謝しながら媚びてっ!」
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
極上の雌に誘惑され、タガの外れた少年は演技も忘れてただ一匹の雄として、最高の射精を迎える為に入華へ注文をつけ、目の前の雌を自分の物とする為に一心不乱に腰を振る。
「ぁ゛❤️ありがとうございますっ❤️お、おなほ嫁のわたしを…は、孕ませてっ…赤ちゃん作らせてくださいっ❤️」
性の知識が浅いながらも今までに言われた事を繋ぎ合わせ、少年が望んだ通りに100点満点の媚び方をする入華。性欲に支配された少年には刺激の強すぎる誘惑は欠片ほどの理性も吹き飛ばし…
「ふーっ…!ふーっ…!絶対孕ませるっ!入華を俺の物にするっ!ベロチューするから舌出してっ!」
「ぉ❤️ひゃんっ❤️むぐっ❤️んむぅううう❤️」
むぎゅううぅぅ❤️どちゅんっ❤️どちゅんっ❤️どちゅんっ❤️
入華に抱き着いて胸を鷲掴みにし、吸い付くようなベロチューと大人顔負けのピストンで雌を犯す一匹の強雄を生み出した。
「んむっ❤️入華っ❤️んぶっ❤️入華っ❤️入華っ❤️むちゅううぅぅっ❤️ぉ…出るっ❤️出るっ❤️」
「んぐっ❤️はぁ…っ❤️はぁ…っ❤️むぐうぅ❤️」
ずぶずぶずぶううぅぅ❤️
舌を絡ませながら獣のように交わる2人。射精を間近に迎えた少年は抽送を止め、確実に入華の膣内へ子種を注ぎ込もうと腰を押し付けるようにしてペニスを奥深くまで突き込む。
「ふーっ❤️ふーっ❤️」
どちゅり…っっ❤️
「…ぉ゛❤️」
深くまで突き挿れられた硬いペニスに弱点である子宮口をノックされた入華は強い快感に身体を大きく仰け反らせ、舌と共にくぐもった声を漏らす。
「こっち向いてっ!」
ごりゅっ❤️ぐりゅぐりゅ❤️
「むぐんん゛んん゛んっっ❤️」
仰け反らせた頭を両手で掴まれて即座に戻され、唇を再び奪われる入華。快感を逃がすこともできずにだらしなく開いた口へ舌を捩じ込まれ、身体を痙攣させながら少しでも襲ってくる快感に耐えようとした彼女の足は無意識に少年の腰へと絡みついていた。
「ぐっ、んぐううぅぅ!!」
どびゅっ❤️
「んんっ❤️❤️」
入華からの思いがけないだいしゅきホールドによって、射精寸前のペニスを更に奥深くまで突き込む事となった少年が遂に限界を迎える。
ぶびゅるっ❤️
「むぐっっ❤️❤️」
少年の両手で顔を鷲掴みにされて唇を押し付けられた状態で子宮の中へ精液を吐き出される入華。小刻みに揺れて子宮口を押し潰しながら精液を吐き出すペニスの感覚に襲われた彼女は、無意識ながら更に強く雄の身体を自身へ引き寄せた。
どびゅるっ❤️びゅくっ❤️ぶびゅっ❤️
「んむうううぅうぅぅぅ❤️❤️❤️」
それは当然、彼女の弱点である子宮口へより強くペニスを押し付ける事に他ならず、快楽でだらしなく開いた彼女の口は上下共に少年を完全に受け入れている。
ぬちゅっ❤️
ずちゅり❤️どびゅっ❤️
ごりゅっ❤️
ごりゅっ❤️
びゅるっ❤️ぶびゅっ❤️どぷっ…❤️どぷっ…❤️
密着した唇によって最早言葉が漏れることもなく、水音だけが響く空間で互いが互いを抱き寄せて快楽を貪ること実に一分。力尽きた入華が少年に絡めた足をほどいてベッドの上へ大の字に潰れたのと同時、少年の肉棒が泡立った白濁液と共に入華の肉壺から引き抜かれた。
「…ずるい」
「そうだよ、ずるいずるいっ!自分ばっかりいい思いしてっ!」
「入華が気絶したらオレ達が使えないじゃんか!」
入華との激しい交尾を終えたリーダーの少年を待っていたのは仲間達からの大ブーイング。それもそのはず、1人だけ最高のセックスを楽しんだ挙句に全員で捕まえてきた雌を気絶させてしまったのだから。
「まあ、落ち着けよ。最初から入華は俺のって話だっただろ?それにせっかくならお前らだって自分が1番好きなドルフィンを自分の物にしたいだろ?」
「…それはそうだけど」
「でもさー、そんな事できるのー?」
「できるさ。ほら、全員入華の周りに集合。」
初体験を終えた余裕からか仲間達からの文句を気に留めることも無く、悪巧みの表情でベッドの上へ仲間達を集合させるリーダーの少年。全員がベッドの上へ乗った事を確認すると、部屋の隅に落ちていた入華の鞄から彼女のスマートフォンと学生証を抜き取り、自身もベッドへと向かう。
「よし、全員入華の顔を囲うように下半身を近付けろ。」
「これで良いの?」
「これから何するんだよー?」
「このまま入華と俺達で写真撮影するんだよ。その写真を他のドルフィンに送れば…」
「心配して助けに来るってこと…!?」
「あったまいいー!」
「…でも、お巡りさんとか呼ばれちゃわない?」
「そこは『この写真をばら撒かれたく無かったら、入華の為にも1人で来い』みたいに言うんだよ。」
学生証と4本のペニスに取り囲まれ、汚された入華の写真を撮影しながら少年達の悪巧みは続いていく。
そして、白熱した議論とじゃんけんによって選ばれた次のターゲットであるドルフィンの元へ汚された咲宮入華の写真が送りつけられたのだった。
年下相手なら入華ちゃんは敬語を使わないんじゃないか、という疑問から執筆が止まっていましたが、入華ちゃんはファンが相手なら年下でも敬語を使うに違いないという結論が出ました。