QOS&BBC風かもしれないので苦手な方は閲覧注意です。
また、いつもの如く無様エロ&尊厳破壊なので美人で勝者な氷織さんが好きな方は閲覧注意でお願いします。
トレーニング終了後、いつものようにセクハラしてきたマゾをおっぱい窒息で撃退し、慰謝料代わりに差し出させた札束の1枚を好物のいちご大福へと変えるべくカフェに向かう氷織へ雄の魔の手が迫っていた。
『よお、少し道を教えてくれないか?ジャパンに来たら大福を喰うのが夢だったんだ。上手い大福を喰わせてくれよ。』
道を尋ねたいと言いながら近付いてきた体格の良い男が肩を組むように腕を伸ばしてきた事に驚いたものの、男の発する聞き慣れない言語からすぐに相手が外国人である事に気が付く氷織。馴れ馴れしい態度に拒否感を覚えたが、KAZAMIに所属する選手である自分がトラブルを起こす訳にはいかないと思い直し、文化の違い故に仕方の無い事だと自身を納得させようとする。
「大福を食べたいのですか。分かりました。それでは私が贔屓にしている店へ連れて行って差し上げましょう。」
『おぉ、悪いな。だが、店に行く必要はねえよ。オレがいただくのはこっちだからな。』
「っ…!」
むにゅ❤️
そう言って氷織を強引に路地裏へ引き込むと、肩に回していた手を伸ばして胸へと触れる男。ようやく男の目当てが自身の身体である事を悟るが、豊満で桁違いの弾力を持つ自らの胸へ絶対の自信を持つ彼女はいつものように胸を張って男の手を押し返そうとして…
ぎゅむりっ❤️
自慢の乳房は呆気なく男の手で握り潰された。
「んぉ゛っ❤️」
バチンと頭の中で何かが弾け、肺の空気を漏らす様にみっともない声を上げる氷織。自身が置かれた状況を理解できずに足をガクガクと震わせ、舌を突き出しながら目を白黒させる姿は無様の一言に尽きる。
『想像以上の弾力だぜ。流石は絶対女王。こいつは楽しみ甲斐があるな。』
ぐっっにゅううぅぅぅ❤️
男の筋張った手によって容赦無く絞り上げられる乳房。握り潰す指の隙間から逃げ出そうとする乳肉にはマゾ達を前にして弾力を誇っていた面影はなく、手慰みに潰されるゴムボール同然の扱いを受けている。
『潰してもすぐに戻ってくる利口な乳だぜ。雌ってのはこうじゃねぇとな。』
ぎゅむっ❤️ぎゅむっ❤️ぎゅむっ❤️ぐりゅううぅぅ❤️
「ぉ゛❤️ぉ゛❤️ぉ゛❤️ぉ゛ぉ゛お゛お゛❤️」
自慢のおっぱいを片手間に潰されては声を上げるその姿はまさに玩具。弄ぶ側から一瞬にして弄ばれる玩具へと身を堕とした氷織には、舌を突き出したまま無様な声を上げて雄を喜ばせる事しか許されない。
『氷織、お前はオレの玩具だ。』
男は太く逞しい腕で鷲掴みにした胸ごと氷織を自分の方へ抱き寄せ、耳元で彼女が自身の所有物である事を宣言する。
「わ、私は貴方の玩具等ではぁ゛あ゛っ❤️❤️」
何とか自身の権利を取り戻そうとした彼女の反論すらも乳肉を強く握り潰す事で呆気なく封じ、それどころか雌の本能を叩き起こして媚び声を上げさせる。
『お前はオレの玩具だ。』
「ぉ゛っ❤️や、やめなさ…❤️んぶぅうっ!?」
顔を赤く染めた氷織へ再度の所有物宣言。2回目はより確実に反論を妨げる為、彼女の口が塞がれた。更には男は唇を奪うだけでは飽き足らず、分厚い舌を彼女の口内へと捩じ込んでいく。
「んぐっ!?んむっ❤️んぶっ❤️んっ❤️んちゅ❤️」
自身の舌を用いて口内へ侵入してきた異物を何とか押し返そうとする氷織。しかし、胸を鷲掴みにされたまま唇をも奪われた彼女の抵抗が長く続く訳もなく、胸を強く握りされて力の抜けた隙を見計らった男によって口内を蹂躙されてしまう。
「んむ❤️ぁむ❤️んぁ…❤️」
徹底的に口内を犯された氷織は路地裏の薄暗く湿った地面へとへたり込む。
『よし、従順な雌らしい良い顔になったな。さあ、言ってみろ。お前は何だ?』
「私はKAZAMI所属の…」
ボロンッッ❤️
「…っ❤️」
プロジェットバトル選手である。と答えようとした氷織の言葉を遮り、地面へとへたり込む彼女の眼前へ見せ付けられたのは男の太く巨大な逸物。ズルリと皮が剥けて血管がドクドクと脈打つそれは、大きく張ったエラで氷織の視覚を釘付けにし、鼻が曲がる程の濃厚な雄の臭いを氷織の嗅覚へと染み込ませた。
「…ぉ゛っ❤️…すんっ❤️すんすんっ❤️ふごっ…❤️ふーっ❤️ふーっ❤️」
吸い寄せられるかのように鼻先を脈打つ肉棒へと近付け、臭いを嗅ぎ始める氷織。その目には最早眼前のペニスしか映っておらず、ジワジワと擦り寄るように距離を縮めていく。
『おいおい、随分と御執心じゃねえか。』
そんな彼女を嘲笑うかの様に接触する直前で僅かに後退する肉棒。濃厚な残り香だけを氷織の鼻孔へベッタリと纏わりつかせ、ユラリと彼女の視線を左右へと惑わせる。
「ぁ…❤️ふぐっ…❤️わ、私は…ふーっ❤️ふーっ❤️か、KAZAMIの……」
強大な雄の象徴から僅かに距離が離れた事で欠片ばかりの自制心を取り戻し、氷の絶対女王として、何より1人の人間として絶対に目の前へ掲げられた雄の象徴へ屈すまいと理性を総動員する氷織。雄の支配から逃れる為か、身体はジリジリと後ろへと下がっていく。
『おっと、よく考えて答えを選べよ?』
しかし、女王としての矜持を投げ捨てた必死の逃亡すら男は肉棒を以て嘲笑う。先程僅かに後退させた腰を左へ捻った上で前方へと突き出すと、そのまま腰を右へと揺らす。
ベチンッ❤️
結果、引き起こされたのは氷織の右頬へと向けた肉棒のフルスイング。巨大なそれは彼女の右頬を正確に捉えた上で振り抜かれ、彼女の顔を大きく揺らす。
「ぁ……?」
何が起こったのか分からず、振り抜かれた体勢のままで硬直する氷織。だが、男による指導が一度で終わるはずも無かった。
ベチッ❤️ベチッ❤️ベチッ❤️
「ぁ…❤️ぉ゛…❤️ぉ゛゛…❤️」
呆然としてだらしなく口を開けたまま何度も巨大なペニスで頬を張られる氷織。衝撃と熱を含んだその行為は繰り返す度に段々と彼女の心を追い立てていく。
ベチリ❤️ベチリ❤️ベチリ❤️
「…っぉ゛❤️…ぁ゛❤️…っぉ゛❤️」
自身が肉棒で躾られているという事実を氷織が認識していくのに合わせ、肉棒によるビンタも頬を叩くものから頬へ肉棒を擦り付けような動きへと変わっていた。
グリッ❤️グリッ❤️グリッ❤️
「んぶっ❤️んむ゛っ❤️んぶぅっ❤️」
硬く熱い肉棒が氷織の柔らかな頬に擦り付けられ、彼女の端正な顔が雄臭いカウパー液に塗れて汚されていく。
グニッ❤️グニグニ❤️
「ゃ、やめ…んぐっ❤️んむっ❤️」
何とか絞り出そうとした氷織を頬に突き立てたペニス1本で黙らせると、所有物の証と言わんばかりに顔面全体へベットリとカウパー液を塗りたくり、馴染ませていく。
『顔を上げろ、氷織。』
ベチンッ❤️
「んぁっ…❤️」
反論の言葉すら封じられ、ペニスへのせめてもの抵抗として俯く氷織だったが、それすらも男の硬いペニスで強引に顎を持ち上げられた事で無駄に終わる。
…ベチリ❤️
「…ぁ❤️あ❤️ぁ…❤️」
そうして無理やり上向かせた氷織の端正な顔面へ巨大なペニスを載せる男。奉仕させる訳でも擦り付ける訳でも無い。疲れたから椅子に座るとでも言った気軽さで氷の絶対女王の顔をちんぽ置き場として扱う。
『今日からお前はオレ専用のペニス置き場だ。』
ズシッ❤️
「はっ❤️はっ❤️はっ❤️はっ❤️」
雌どころか、ペニスを置くだけの物としてしか見られていない。その屈辱的な事実が氷織の呼吸をかき乱す。彼女の視線は目前の肉棒へと釘付けになり、たった1本のペニスが重石のように氷織をその場へと押し留めていた。
ドクンッ❤️ドクンッ❤️ドクンッ❤️
「はっ❤️はっ❤️はひっ❤️はひっ❤️んひっ❤️」
屈辱と興奮が脳内をグルグルと回り、過呼吸を起こす氷織。必死に早鐘を打つ心臓を落ち着かせようとするが、焦燥感に煽られた意識に響いてくるのは顔面へ載せられたペニスの力強い脈動のみ。
「ひっ❤️ひっ❤️すっ❤️すぅっ❤️すぅっ❤️すううぅぅぅっ❤️」
生命の危機に陥ってなお、暴れる事すらできずちんぽ置き場としての役目を果たす彼女は制御できない感情の奔流に呼吸の仕方すら忘れ、口をだらしなく開いたまま息を漏らし続ける。屈服して生命活動すら投げ出した理性に代わって彼女を生かすのは本能。使い物にならない口の代わりに鼻から必死に酸素を取り込もうとする。
「すううぅぅ…ぉ゛っ❤️すんっ❤️すんっ❤️ぁ゛❤️ひっ❤️すううぅぅぅ❤️ぇほっ…はひっ❤️すうぅぅ❤️」
鼻から酸素と共に氷織の中へと流れ込むのは濃密な雄の臭い。酸素を求める本能に反して、強すぎる雄を受け入れられずに追い出そうと抵抗する理性。目の前の雄に屈服しているからこそ、これ以上体内を犯される訳にはいかないと警鐘を鳴らす。
「ぇひ…っ❤️こひ…っ❤️ぃひ…っ❤️」
早鐘を打って酸素を求める身体を止める為、絶対女王とは思えない無様な姿で必死に自身の呼吸を抑える氷織。目尻に涙を浮かべて顔を真っ赤にする姿は氷という形容とは既にかけ離れている。
『自身の負けを認めながらも、無駄に抵抗するプライドの高い女は好きだぜ。』
ガシッ、グリグリグリ❤️
「んぶっ!?んぼぉぉ❤️んぐぇぇ❤️」
心底愉快そうな笑みを浮かべながら氷織の両頬を片手で掴み、無理やり開かせた口へ巨大なペニスを捩じ込む男。酸素の代わりとばかりに押し込まれた肉棒が喉奥までを一気に貫き、彼女の気道を完全に支配する。
『Say cheese』
余りの苦しさに目尻に涙を浮かべたまま、大口を開けて極太の肉棒を咥えさせられている氷織。そんな彼女にカメラモードへと切り替えたスマホを向ける男。その画面に氷の絶対女王の面影はなく、ただ強い雄に支配された雌の姿があるだけだった。
「んぐっ!?んぶっ!んんんっ!!」
喉を太く巨大な肉棒で塞がれ、呼吸すらままならない氷織。遠のいていく意識の中、勝利の追求など無しに生への渇望だけでジタバタと暴れ始める氷織。
ガシっ
『暴れるな、写真撮影の途中だ。』
だが、その必死な抵抗も男の片腕にあっさりと掴まれて抑え込まれる。
「……!!…!……っ!」
無我夢中の行動すらも妨げられ、刻一刻と意識の喪失が近付いていく感覚に顔を青ざめさせて必死に懇願の眼差しを送る氷織。両の手首を掴まれたままの彼女は涙ぐんだ目を見開き、フルフルと僅かに首を振ることで何とか許しを請おうとしていた。
『撮影が終わったら止めてやるよ。言っただろ、ほら「Say cheese」だよ。「Say cheese」。』
「……」
もはや焦点の合わない視線、力が抜けてへたり込む肢体。それでも死を恐れた彼女の本能は意識の片隅で聞き取った単語に反応し、両手を持ち上げて人差し指と中指のみを立てた。
カシャッ
『よし、良い子だ。雌を躾けるにはまずこれをやらねぇとな。』
すなわちピースサイン。シャッター音と共に男のコレクションへ巨大なペニスを咥えながらWピースをする敗北女王の写真が加わった瞬間だった。
「………」
『おっと、あぶねぇあぶねぇ。流石に抜かねぇと、なっ!』
ズリュンッ❤️
「…っえほっ!!げほっ!ごほっ!ごほっ!ごほっ!はぁっ…!はぁっ…!」
意識を喪失する寸前で気道を塞いでいたペニスを引き抜かれたことで激しく咳き込みながらも呼吸を再会する氷織。マシンから落下しても容易に溺れない様にと鍛え抜かれた心肺機能のおかげか、何とか呼吸を整えた彼女は目の前の男を睨みつけようとして……
『まだお前がオレの何なのか、理解できなかったのか?』
「……ひっ。かひゅっ……かひゅっ……」
ずりっ…ずり…
整った顔を恐怖に歪め、地面へとへたり込んだままで後ろへと必死に後ずさる氷織。
ずり……ずり……
「こひっ…わ、私は…」
ベチンッ❤️
『お前は、オレの何だ?』
逃げようとする雌への追い撃ちとして再度繰り返される質問と肉棒によるビンタ。
「ぁ…ぃっ、ひっ…わ、わらひは…」
ちょろ…ちょろちょろ…ちょろちょろちょろ…
めくれ上がったスカートから覗く水色のショーツへ染みが生まれる。瞬く間に広がったそれは彼女の白い足を通じて靴へ流れ、足元と臀部の下へと染みを広げていく。
「ぁ…あ、ぁ…ぁあぁぁあ」
それは本能の敗北宣言。路地裏の地面を湿らせたそれは、噎せ返る程に濃密な雌の臭いを含んだ言葉よりも確かな敗北の証。その証拠に先ほどまで僅かに残っていた氷織のプライドは完全に砕け散り、恐怖に怯えながらも視線を自身に勝利した巨大なペニスから逸らすことのできないマゾ雌だけが残っていた。
ボロンッッ❤️
『まだお前の口から聞いてないぜ。お前は氷の絶対女王か?それとも、』
永雪氷織の目前へ突き出される長大な肉棒。ほんの僅かでも顔を動かせば当たる位置にあるそれは、あくまでも氷織自身の口から宣言する事を強要する。
「あ…ひっ…ぁ……」
目を見開き、声にもならない吐息を漏らす氷の絶対女王。その脳内にはこれまでの努力と栄光、そして掴み取った勝利の数々が走馬灯の様に駆け巡っていた。
「氷織だけじゃないわ!これがKAZAMIの実力よ!」
「……いつか氷織さんと同じ風を感じられるようになりたいな」
「ヒオ、これでボク達の勝利だね。」
氷織の脳内に勝利を共にしたKAZAMIのメンバー。彼女らと過ごした日々が脳内に蘇る。
「…わ、わたくしは」
「私は!」
……ベタリ❤️
「私は貴方に敗北した玩具です❤️専用のおちんぽ置き場としてお使いください❤️」
前日まで氷織さんの誕生日を1日勘違いしていたせいでギリギリの投稿&突貫工事となり、大変申し訳ないです。
リクエストいただいた物に関しても執筆はしておりますので、気長にお待ちいただけると幸いです。