※この作品はR-18です。

【スクープ!】実は戦車道の女の子たちはみんな男の娘だった!?~そんな彼女達から病む程愛され、ホモられる男~   作:生牡蠣

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ガルパンのエッチぃの書きたいなぁ…でも普通のエロいのは意地でも書きたくないなぁ…
↓
よし、チンコ生やそう(狂気)

と言う流れを友人に話したら「戦車の砲弾持ち上げる女の子たちだし、チンコ生えてないわけがない(?)」とGOサインが出たので書いてみたぞ~


西住兄弟と僕

戦車道

 

それは世界中の女性のたしなみとして受け継がれてきた武芸の一つである。

礼節ある、淑やかで慎ましく、凛々しい婦女子を育成することを目的とし、日本でも作動、華道にならぶ婦女子の嗜みとして古くからなじみ深い物として受け継がれている。

特に、日本でも『西住流』や『島田流』といった流派が存在し、世界からも一目を置かれている。

 

 

戦車道は、日本女性たちにとって良き女性、良き母になるための大人気武芸なのである

 

 

 

 

 

 

…というのはだいぶ昔の話。

時代が進むにつれ『現代女子が戦車とかないわ~w』とか『砲弾とか重い物もてな~いw』とか『戦車とか野蛮!平和が一番!ラブ&ピース!!』など戦車に対する女性の意識が変わってきたのだ。

多様性が尊重される時代となり、戦車道は時代にそぐわないと判断され、段々と競技人口も減っていき、一時期は存続自体が危ういマイナー武芸として偉い人達も頭を抱えていた。

 

しかし、その危機を救ったのは、奇しくもその多様性の世の中であった。

今後の戦車道をどうすべきか、この問題について何度も運営委員会で会議を続けいた時、とある運営委員の一人が冗談半分で言った事が始まりであった。

 

 

 

『もう、男女混合競技でよくね?』

 

 

この言葉にいち早く反応したのは、意外にも西住流・島田流の両当主だった。

彼女らとしても、戦車道をこのまま廃れさせてはならないという一心での苦肉の思いであったのは、創造に容易い。

 

……決してッ!両方の家に生まれた跡取りが男(・)であったからと言う理由ではないッ!

 

名門の両家からGOサインが出た手前、断ることのできない文科省は、ダメ元で戦車道を男女混合競技にしてみることにした。

こんなことをしても、競技人口が増えるわけがない。狂気の沙汰だ。

文科省の誰もがそう思っていた。

 

しかし、翌年には戦車道の競技人口は数倍にまで爆増してしまった。

 

考えても見て欲しい。

デカくて強くて大砲も打てる戦車だぞ?男の子が嫌いなわけないじゃない!!

そんなこんなで、戦車道を始める男児が急増。文科省も最初は目玉が飛び出るくらいに驚いたが、『競技人口が増えたからいいか』と考えるのをやめた。

全盛期とまではいかないが、こうして戦車道は再び盛んとなり、世界大会の話も現実的になったのだ。

…だが、少しばかり問題も起こった。

 

なんと、戦車道を始めた男児たちは皆、女(・)の(・)様(・)に(・)可(・)愛(・)ら(・)し(・)く(・)、(・)美(・)し(・)か(・)っ(・)た(・)か(・)ら(・)だ(・)

 

一見すれば、性別がどちらかわからない男の娘

女装癖のある変態男子学生

シーメールの様に乳房も陰茎も大きいお姉さん(男)

 

そんな魑魅魍魎のえちえちメス男子達が集まってきたのだ。

この光景に、戦車道女子たちは『こんな変態共とやってられるかっ!』と次々にやめていき、今では女(・)の(・)様(・)な(・)見(・)た(・)目(・)を(・)し(・)た(・)男(・)しかいない競技で浸透してしまったのであった。

 

 

この物語は、そんな戦車道に青春を賭ける少女(男)達の汗と涙の物語であるッ!!

 

 

 

 

 

 

 

……ついでに、その少女(男)達に激重感情をぶつけられ、変態ホモとして開発されてしまった哀れな男の話でもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕には、幼馴染がいます。

 

『○○君!今日は虫捕り行こっ!』

『みほ、○○の腕をそんなに引っ張っちゃだめだよ』

 

2人は兄弟でした。

『ボコられグマ』という変なキャラクターが好きな元気ハツラツの弟と、その弟を優しく見守る少し抜けてる兄。

2人は、戦車道という競技の有名なお家の跡取り息子さん達です。

僕の家は代々そのお家に仕えていたので、頻繁に出入りをしておりました。2人とはその時に仲良くなりました。

幼いころから一緒に過ごし、いつからか、一緒にいるのが当たり前と思ってしまう程には距離が近かったかと思います。

ずっとこうして、2人とバカやっていくんだろうな~、と漠然と考えておりました。

 

 

 

 

……しかし、いつからでしょう?

2人との関係が狂い始めたのは。

 

 

 

 

『○○君!おちんちん見せっこしよっ!』

『○○…私達は男同士なんだ、変な事ではないよ…せっかくだし、ちんちん同士を擦りつけてみないか?////』

 

2人が、僕のちんちんを見たがるようになったあたりでしょうか?

 

『おはよう○○。……ん?あぁ、この格好か。なに、女の服を着てみたかっただけだ』

『に、似合ってる?…そっかぁ……えへへ~////』

 

2人が女装をし始めた頃でしょうか?

 

『○○、新しいエロ本を手に入れたぞ。一緒に連れオナしよう』

『はぁ♡はぁ♡……ふぇ?エロ本じゃなくて○○君のちんちん見てシコってないかって……そうだけど?』

 

2人が僕の自慰をおかずにし始めた頃でしょうか?

 

『……ん?なんか胸が大きくなってないかって?そういえば、最近私もみほも大きくなってきたな…』

『……○○君のえっち////』

 

2人の乳房が女性の様に大きくなり始めた頃からでしょうか?

 

『……っん♡……気持ち良かったぞ、○○♡』

『お兄ちゃんばっかりずるい…こ、今度は私が○○君のお尻使うね……♡』

 

兄の方が保健の授業で性行為について学び、実技練習と称して2人とホモセックスしたあたりでしょうか?

 

……いや、もしかしたら出会った事自体が間違いだったのかもしれません。

何はともあれ――――

 

 

 

 

 

『○○、さっきの女はなんだ?……告白されただと?私の○○に?……あのアマぁ…!』

 

『大丈夫だよお兄…じゃなかった、お姉ちゃん!あの女は私がおはなし(意味深)しておいたからもう○○君には近づいてこないよ!……というか、○○君は私のだよ?大丈夫?頭の病院行く?』

 

『……………』

 

僕はもう、ノーマルな恋愛は出来ないようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金曜日。

それは人々が1週間という戦いを終え、明日の休息に胸を躍らせる日である。

今日は金曜の夜という事もあり、様々な人が街を歩いている。

テストを終えて打ち上げをする学生、明日を気にする必要がないのでビールを腹いっぱい飲むサラリーマン、明らかにパパ活目的だろとツッコミを入れたくなる男女とその後ろにゆっくり近づく警察官、休みの概念などないと言わんばかりに働き続ける社畜…

様々な人々が、思い思いの行動をし、街を活気づけていた。

 

そんな街の中に建ったラブホテルの一室に、僕らはいた。

 

 

 

“たゆん♡” “たゆん♡” “ぱぁん♡” “ぱぁん♡”

 

「うわぁ…!」

 

「○○、どうだ私達のパイズリは♡まるでチンポだけ天国にいるみたいだろう♡」

 

「そんなこと、聞かなくてもわかるでしょお姉ちゃん♡だって、○○君のおちんちん♡さっきからピクピク動いてるもん♡」

 

薄ピンク色のライトに照らされた、淫靡な雰囲気が漂う部屋。

その中心に置かれている、キングサイズのベッドに僕は裸で横になっていた。

 

その両脇には、見た目が美しい、女性?…達が僕に縋るように身を寄せ、その大きなおっぱいで両側から僕のチンポを挟んでいた。所謂ダブルパイズリという奴だ。

 

「ん♡ふぅっ♡…息が荒い…♡○○は本当に私達のおっぱいが大好きなんだな♡」

 

「うんうん、私達のおっぱいも○○君のおちんちんが大好きだよ♡…あっ♡両想いだってわかっておちんちんさんも嬉しそう…♡」

 

2人の豊満なバストに包まれ、僕のチンポは先っちょしか見えていない。

先っちょ以外は2人の柔らかい肉房に揉みくちゃにされ、気持ち良さからか僕の意思とは関係なく自然に上下に動いてしまう。

キングサイズのベッドで、2人の美女…うん、美女から奉仕を受ける。

僕は、まるで本物の王様になったかのような優越感に包まれていた。

 

「ほ~ら♡亀頭も寒くないように包んでやるぞ~♡…みほ、タイミングを合わせるぞ」

 

「任せて、お姉ちゃん!……○○君、準備はいいよね♡」

 

2人はそう目配せをした後――

 

 

「「いっせーーのーーーで……ぎゅー♡♡♡」」

 

 

“むぎゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡”

 

息を合わせて、おっぱい同士を思いっきりぶつかり合わせた。

うほおぉぉ…!お、おっぱいの間のチンポが……!!

両サイドからの強い乳圧。しかし、柔らかな乳房を押し当てられているので痛みは感じず、むしろ幼い頃に母に抱きしめられたような安心感と幸福感で心が満たされる。

し、幸せだ…幸せ過ぎて……ッ!!

 

 

 

“ぼぴゅうううぅぅぅぅぅぅぅ!!!”

 

 

2人のおっぱいキスに、チンポは幸せに耐え切れずに白濁液を吐き出した。

 

「ひゃあ♡……もぉ~○○君射精(だ)しすぎだよ~♡そんなに私達のぱいぱいが良かったんだ♡」

 

「むぐむぐ♡……うむ、相変わらずの特濃ザーメン♡私達の為に、こんなに射精(だ)してくれたんだな♡」

 

上へ向かってチンポから発射された精液は2人の顔や胸にかかり、2人を白く汚していく。

2人に自分の雄臭い汁を掛ける。その行為がまるで自分の物にマーキングをしているようで、ものすごくゾクゾクする。

 

「それにしても、○○は本当に変態だな♡」

 

「しかたないよお姉ちゃん♡昔から○○君は私達のことが大好きな変態さんなんだから♡」

 

2人はニヤつきながら、僕を罵倒する。

その言葉に僕は“ムッ”となり、別に変態じゃないと反論する。

……しかし、僕自身も自分が変態なのではないかと思える時がある。

何故なら……

 

「いいや、お前は変態だ♡何故なら――」

 

「○○君、説得力ないよ~♡だって――」

 

 

 

 

 

 

 

男の私達と、ホモセックスしまくってるんだから♡♡♡♡♡

 

 

2人はそう言うと、ベッドの上で立ち上がる。

服どころか、ブラジャーすら身に着けていない2人の美しい身体の全体が見える。

何故かパンツだけは履いており、それぞれピンク色とルージュ色の可愛いパンティが僕の目を楽しませる。

 

そのパンツからは、巨大な砲塔(男性器)がはみ出し、我慢汁をお漏らししていた。

 

 

 

 

そう、彼(・)ら(・)は女性ではない――――2人は、男なのだ

 

 

 

 

 

 

彼らの事を少し説明しよう。

行為中の言葉からも察せられる通り、彼らは兄弟だ。

 

兄の名前は『西住まほ』

戦車道の名家:西住流の跡取りで、戦車に乗る姿はまさに軍神。

何事にも動じず、凛とした姿に脳を焼かれた女の子は星の数。ファンクラブもあるという噂だ。

……まぁ、何事にも動じずというより、戦車道一筋で生きてきたから他の物事に少し疎いだけなのだが……顔がいいから補正かかるのかねぇ…

 

もう一人は、まほの弟の『西住みほ』

彼も西住流の後継者の立ち位置なのだが、西住流のやり方は性に合わない様で四苦八苦している姿をよく見る。しかし、一度戦車に乗ったら、もう頼もしさの塊。何なら、まほ以上におっかない存在かもしれない。

昔はやんちゃ坊主だったのに、今ではすっかり大人しめの性格になってしまった。

『その……女の子っぽい方が、○○君の好みかなって////』と顔を赤らめながら変わった理由を説明された時は頭沸いてんのかと思った。

 

僕はこの2人の幼馴染で、小さい頃からよく遊んでいたのだが……

 

『○○、お前は今日から私達姉妹共通の夫であり、妻であり、私達のカキタレだ。拒否権はない。……よろしく頼む♡』

 

『えっと……よろしくね、あなた♡…は、恥ずかしい////』

 

ある日彼らの部屋に呼び出され、そのような事を言われた。

……僕の頭がおかしいと思うだろ?残念ながら、全部現実なんだ…

2人の告白の後、無理矢理押し倒されて、尻に彼らのそそり立つデカマラを挿入され、穴と言う穴を犯されまくった。

インドア派の僕が彼らの力に敵うわけもなく、彼らの尻に僕の童貞は奪われた。

 

あの日、僕達3人は童貞も処女も失ったのだ。

 

あれから数年経ち、黒森峰学園に入学した後もその関係は続いていた。

それどころか、いつの間にか両家公認の許嫁になっていたりと悪夢のようなイベントまで発生している。

 

2人の男に、いつのまにか人生まで握られている。そんなB級クソ映画みたいな状況が、僕の現実(リアル)だ。

狂ってると思うだろう?……僕もそう思う。

 

この状況から、何とか脱したいのだが、なかなか上手くいかない今日この頃…

 

 

 

 

 

僕はノーマルなのッ!女っぽい男じゃなくて普通の女の子と恋愛したいお年頃なのッ!!

 

 

 

 

…まぁ、そんなことを言っている僕なのだが―――

 

 

 

 

 

 

「ごっ!……ふごっ!…コ゜ッ!』

 

「あ~♡○○君お口マンコきもち~♡…おらっ♡もっと口窄めろっ♡」

 

「○○ッ!○○ッ!!……相変わらずお前の尻は最高だな♡」パンパンッ!

 

現在、西住姉妹にイマラオチ+アナルファックされて喘いでいます。

 

…うん、まったく説得力ないね!!

 

「お゛っ♡すごい吸い付きっ♡…そんなに私のザーメン欲しいの?♡…変態さんだね♡」

 

そう言いながら、みほは自らのデカマラを僕の口のさらに奥に突っ込んでくる。

口の中に広がる異物を飲み込んだ様な不快感と、上手く呼吸ができない息苦しさに全身が襲われるが、その状況に“ゾクゾクッ♡”と興奮するものを感じるのは気のせいではないだろう。

 

「う゛っ♡ふ゛っ♡け、尻の締め付けもきつくなってきたぞ♡この状況を楽しんでいるんだろっ♡お前は変態マゾホモだからな♡」

 

バックを掘っているまほも、乱暴に腰を叩きつけ、僕の雄膣を犯していく。

我慢汁だろうか、尻の中に熱い液体垂れてくるのが分かる。

男の精液など気持ち悪いはずなのに、その液体がとても愛おしいものに思えてくるのは気の迷いなのだろうか?

 

地獄みたいな光景。まさに悪夢だ。

しかし、この胸に宿る幸福感は何なのだろう?

 

「あー♡…もう無理♡我慢できない…♡○○君っ♡とりあえず一発口の中に出すから、ちゃんと飲んでね♡」

 

「み、みほぉ♡お、お姉ちゃんも一緒にイく♡…○○ッ♡私の子をしっかり孕むんだぞっ♡」

 

そう言って2人は腰のスピードを上げていく。

“パァン!” “パァン!”と甲高い音が部屋中に響き――

 

 

 

 

 

 

「も、もう駄目♡…飲んでッ!私の精液、全部飲んでえぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」

 

「お゛お゛ぉぉぉぉ♡♡♡男の尻でイク゛うぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

 

 

“どぷぷぷぷぷぷぷぷぷうううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡”

 

 

そんな言葉と共に、僕の口に、アナルの奥深くに火傷しそうなくらい熱い雄汁が流し込まれた。

口の中と腸内が、男臭い汁に侵食されていくのが分かる。

その量から、僕の事を本気で妊娠させようとしているのかと錯覚してしまう(錯覚ではない)

 

男に種付けされる。

何て最悪なのだろうか。

……でも、何故だろう?

 

「はぁ…♡はぁ…♡気持ちいぃ……♡○○君は、どうだった?♡」

 

「ふふっ♡…みほ、そんなの聞くまででもないだろ。だって――」

 

 

 

 

 

“ビキビキビキぃ…♡”

 

 

「○○のチンポは、こんなにも勃起しているのだから♡♡♡」

 

 

何故、僕はこんなにも興奮しているのだろう…♡

 

 

「ふふっ♡仕方のない旦那様だ♡…ほらっ♡私のケツマンコを使うといい♡…とろとろで気持ちがいいぞ♡」

 

“くぱぁ♡”

 

そう言って、まほは尻の肉を開きながら、僕にアナルを見せつける。

まほのアナルは、呼吸しているかのように“ぱくぱくっ♡”と動き、僕を誘惑しているかのようだ。

その光景に、僕は思わず生唾を飲み込んでいた。

 

「なら、今度は私が○○君のバックを掘るね♡……後ろから攻められてる○○君、ボコみたいで可愛いから好きなんだぁ♡」

 

みほが後ろから抱きつきながら呟く。

彼の大きな乳房と、射精したばかりにも関わらずまだまだ臨戦態勢中の勃起チンポが押し付けられ、興奮で脳が沸騰してしまいそうになる。

 

 

――――男同士の交尾……最っ高♡

 

 

僕は2人に促されるまま、快楽を貪り尽くした…

 




・主人公君
自称普通の女の子が好きな高校2年生
幼少のころから西住兄弟に調教(意味深)されホモとしての才能が開花。攻めも守りも完璧というメダロットの主題歌みたいな奴
最近、いつの間にか西住兄弟共有の許嫁となっているという恐怖体験をした
名前は決めてないから各自で名前つけるなり自己投影して楽しめばいいと思うよ~

・西住兄弟
兄弟そろって主人公君に一目惚れしてしまった被害者
幼少の頃は男を好きになる事に葛藤もあったが、主人公君と性行為をしていく中で吹っ切れてしまった模様
主人公君を共有の許嫁としているが、機会があれば独り占めしようとお互いに画策している
ちなみに弟は「主人公君が彫られている姿がボコみたいで可愛い」という狂気じみた性癖持ちで、主人公君を各校の戦車道ホモたちに掘らせているらしい

・他校の選手たち
実は主人公君の幼馴染だったり、西住弟の紹介でホモセしたりと主人公君ガチ恋勢がめっちゃ多い
主人公君をなんとか自分の高校に転校させようと頑張っている


こんな感じで戦車道の女の子(男)達にヤンヤンされながら掘られる作品が読みたい…続きは誰か書いてくれ……


ここまでご拝読ありがとうございました
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