※この作品はR-18です。

【スクープ!】実は戦車道の女の子たちはみんな男の娘だった!?~そんな彼女達から病む程愛され、ホモられる男~   作:生牡蠣

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続きガンバレって言われたんで書いてみたぞ~


イライラしたなら、ホモセックスで解消すればいいじゃない!!

『黒森峰学園、フラッグ車走行不能!プラウダ高校の勝利!!』

 

 

そんなアナウンスが流れ“ワーッ!ワーッ!”と沸き立つ会場。

しかし、そんな周りとは対照的に僕は少し落ち込んでいた。

 

「負けちゃったかぁ…」

 

誰に聞かせるでもなく、ポツリと呟く。

そう、僕の所属する黒森峰学園の戦車道チームが負けてしまったのだ。

正直、あまり戦車道には詳しくないけど、自分の学校のチームが負けてしまうのは悔しいと思う。

おまけに、今回の大会は黒森峰学園の10連勝が掛かった大事な大会だ。選手たちは悔やんでも悔やみきれないだろう。

でも…………

 

「あれは、しょうがないよねぇ…」

 

この敗北は、しょうがないと何処かで納得している自分もいた。

今回の試合は、黒森峰が優勢に思えたが、試合の途中で味方の車両が川へと転落し、それを見たみほが乗員たちを助けようとフラック車から降車し、動けなくなったところをやられてしまったのだ。

結果的には負けてしまったけど、みほが動かなければ落下した戦車の乗員たちの命が危うかったかもしれない。

勝敗よりも命を優先したみほを責める事は出来ないだろうし、僕も彼が悪いとは思えなかった。

………でも、多少は凹んでるだろうし、何とか元気づけてあげないとなぁ…

 

 

 

 

そんな事を思いながら、第62回戦車道全国高校生大会は幕を閉じた。

さて、大会自体は終わっても、選手たちの悔しさや怒り、その他もろもろの感情は消えることはない。それは、3年生たちが顕著に見えた。

それも無理はないだろう。彼らにとっては最後の大会で、捉え方によっては連勝の流れを止めてしまったのだ。色々な黒い感情が渦巻くのもしたかがないだろう。

そして、そのどす黒い感情は、試合中にフラッグ車を放棄して敗北の決定打を作ってしまった車長である、西住みほに向けられる――――

 

 

 

 

 

 

 

 

「おごっ!おごぉ!!」

 

「ふふっ、“おごぉ”だって♡オットセイみたいで下品な声♡おらっ、もっと口窄めろ♡」

 

「はぁ♡はぁ♡…あー、やっぱり○○のケツマンコ最っ高♡ストレス発散になるわぁ~♡」

 

「ほらほらっ♡ケツと口ばっかで手が厳かになってるぞ♡もっと先輩のチンポを労われ♡」

 

 

――――ことはなく、代わりに僕が先輩たちにレイプされていた。

 

『何故に!?』と思うだろう?これには理由があるのだ。

先輩たちは大会が残念な結果に終わり、それぞれ負の感情を抱いていた。

しかし、みほが行った行為は戦車道以前に人として正しい事をしたと理解していた為、みほを責める気など最初からなかったのだ。

だが、それでも何かに八つ当たりや憂さ晴らしをしなければやってられなかったのだろう。

そこで、僕に白羽の矢が立ったのだ。

毎日西住兄弟を始めとしたメンバーたちにいじめられてる(意味深)ので、誰にも咎められることはない。僕はサンドバックに丁度いい存在だったのだ。

 

「ふっ!じゅぷっ!」

 

「あははっ♡こいつ私達のザーメン欲しがってるぅ♡」

 

「うっ♡ふっ♡…この変態♡私達が後輩にもチンポをくれてやる優しい先輩で良かったなぁ…!♡」

 

今もこうして、ロッカールームの掃除をしていたら部屋に押し入られ、4人の先輩に輪姦されているというわけだ。

名前も知らない4人の先輩に囲まれ、口にも尻にもチンポを突っ込まれて、両手さえチンポを握らされている。

その姿はどこまでも滑稽で、変態のマゾ野郎と罵られても仕方のない姿であった。

毎日のように部員の誰かしらには犯されているが、今日の先輩たちの動きはいつもより乱暴で激しい。まるで内に秘めた怒りを全て僕にぶつけてくる様だ。

 

「ねぇ、やっぱり卒業してもここ(黒森峰)に来ようよ♡こんなエッロいオナホ♡在校生だけに使わせるなんてもったいないよ♡」

 

「それより、こいつを私ら共有のペットにしようぜ♡どーせ一緒の大学でルームシェアするんだし、4人ならこいつを監禁できるだろ♡」

 

「お゛ぉっ♡い、今締め付け強くなった…♡監禁されて犯されるのを想像したのかぁ?…このマゾホモ♡」

 

先輩たちの言葉攻めと襲い来るチンポの群れに、僕の頭は“ボーッ”とする。

先輩たちに飼われる監禁生活…♡

ッ!?ぼ、僕は何を考えているんだ!?こんなに、嫌なはずなのに!!

こんな事、早く終わらせよう。そう考えた僕は全身に力を入れ、チンポ達を締め上げた。

 

「お゛お゛ぉぉぉぉっ♡そ、そんなに締めたらイグうぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「は、孕め!先輩のザーメンケツに出されて孕んでえぇぇぇ♡♡♡」

 

「ほ、ホモ野郎の手でイかされるううぅぅ♡♡♡」

 

「こ、後輩の手マンコ気持ちいぃのおおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 

“ぴゅぴゅぴゅるるるるるるるるううぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡”

 

4人の精液が僕の全身に襲い掛かる。

口や肛門から体内に、手から全身にかけて“ドクドク…♡”と熱くて粘っこい液体が僕を犯していくのを感じる。

 

「はぁ…♡はぁ…♡…あースッキリした♡ありがとね、後輩君♡…ちゅ♡」

 

先輩の一人が僕にねぎらいの言葉を掛けながら、僕の頬に唇と落とした。

 

「あー!ずるーーい!!後輩君、私もチュー♡」

 

「こらー!抜け駆けするなー!」

 

「そうだよー♡(便乗ちゅーしながら)」

 

それを皮切りに、次々に僕と先輩たちは口づけを交わしていく。

…傍から見たらハーレム状態なんだけど、みんな男なんだよなぁ……

 

「ってやばっ、もうこんな時間!この後私ら担任と進路面談あるじゃん!」

 

「あー…そういえばそうだったね~…めんどっ」

 

「それな~…進路相談するより、後輩君と将来の事相談したい……」

 

「バカ言ってないで皆行くよ!ほらっ早く!……監禁の事、本気だから♡」

 

最後に爆弾発言を残し、先輩たちはロッカールームから出て行った。

あーあ、せっかく掃除していたのに、床には僕と先輩たちの汗と精液でベトベトになってしまった。これはまた掃除のやり直しだ…

……でも、隊長であったまほやフラッグ車の車長だったみほに怒りの矛先が向くより、僕でストレス発散できているのなら、それでもいいとも思えてしまう。

…………べ、別に男に掘られるのが気持ちいいわけじゃないから!2人の事が心配だっただけだからぁ!!

 

そう誰に対してかわからない言い訳をしていると“がちゃ”という音と共に、またしてもロッカールームの扉が開いた。

 

「うわっ、雄臭っ!?……あんた何やってんのよ本当に…」

 

「あの…○○さん、大丈夫ですか……?」

 

そんな言葉と共に、釣り目気味の性格がキツそうな少女(?)と少しオドオドしている様子の優しそうな少女(?)が部屋の中に入って来た。

 

「…エリカと小梅?」

 

僕は2人を―――エリカと小梅を見てそう呟いた。

この2人は僕の同級生で、黒森峰の戦車道チームの一員である。

釣り目の方が『逸見エリカ』。まほを心の底から敬愛しており、同級生の中でも戦車道の実力が頭一つ抜けている。

優しそうな方が『赤星小梅』。控えめな性格だが、1年生ながらレギュラーに選ばれる等、実力は折り紙付きらしい。まさに黒森峰の縁の下の力持ちだ。

 

「2人共どうしたの?」

 

「どうしたの、じゃないわよ…あんたを探して学園内見回ってたのよ。そしたら先輩たちに輪姦(まわ)されて気持ちよさそうに喘いでるあんたを見つけて、終わるまで待ってあげたってわけ」

 

「////////」コクコク

 

エリカの言葉に、顔を赤くしながら頷く小梅。

うっわ、見られてたかぁ…最悪だ。

2人にはそ(・)れ(・)以(・)上(・)の(・)姿(・)も見られているけど、それとこれとは話は別だ。

 

「あの…○○さん、私達のせい…ですよね?本当にすみません……」

 

小梅が目を伏せながら僕に謝ってくる。

……? あぁ、そうか。確か決勝戦の時、川に落ちた戦車は小梅が乗ってた戦車だっけ?

それで小梅は、僕が先輩たちに掘られてるのが自分のせいだと思ってるのか…

 

「あれは小梅のせいじゃないよ。地面がぬかるんでたり、相手の弾が変な場所に当たったりで偶然起っちゃった事故なんだ。僕は勝敗より、小梅が助かったっていう方が嬉しいよ」

 

「○○さん…!あ、ありがとうございます!」

 

小梅の顔に笑みが戻る。

やっぱり、小梅には悲しい顔より笑顔が似合う。

 

「こいつの言う通りよ小梅。あれは貴方のせいじゃないわ。……それに、こいつが尻軽な事なんて、今に始まった事じゃないでしょ」

 

「ちょ!?何さ!その言い方だと僕が自らみんなに掘られに行ってるみたいじゃないかぁ!?」

 

「あらっ、違ったの?何十人も女装した男の相手してるくせに…この変態ホモ野郎♪」

 

「あ、あはは…」

 

エリカの言葉に、苦笑いを浮かべながら同意する小梅。

あぁ、同級生にまで僕がホモだと誤認されてる……僕はノーマルだ!!

少し“ムッ”とする僕を見て、何が面白いのか分からないが2人は呆れたように笑う。その姿は、とても魅力的な美少女であった。

そうなんだよ…2人とも見た目は美少女で、世の中の男がほっとくわけがないのだ…そう、2(・)人(・)が(・)女(・)性(・)な(・)ら(・)ば(・)。

 

「…………もういいよ。じゃあ、僕は掃除の続きをするから…」

 

「ちょっと、何勝手に終わらせようとしてんのよ。言ったでしょ、あんたに用があるって」

 

僕が話を切り上げようとすると、エリカがそれに待ったをかけた。

そういえば、2人は僕に用事があって探してたんだっけ?

一体、何なんだろう…?

 

「あぁ、そうだったね。それで用事って…?」

 

「ふふっ、そんなの決まってるじゃない♪」

 

そう言ってエリカ…と何故か小梅も僕の手を取り、自分の身体に寄せる。

僕の手は、どんどん2人の身体に近づいて行き、やがてその手は2人のスカートの中へと入っていった。

 

“サワッ♡”と僕の手に触れる女性のパンティーの感触と――――熱くて硬い男の象徴(ちんこ)

 

そう、戦車道をやってる選手は100%男性。2人も当然のごとく男性なのだ。

 

「あの大会で鬱憤が溜まってるのは先輩方だけじゃないの……私達の慰安もして貰うわよ♡」

 

「よろしくお願いしますね、○○さん♡」

 

2人の熱っぽい視線を見て、僕は悟る。

あぁ、これは逃げられないのだと…

 

「さぁ、私達があんたを無様にメスイキさせてあげるわ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んほおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡チンポいいのおおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」

 

…即堕ち2コマという言葉があるが、これはまさにその通りだと思った。

エリカはホモセックスが始まる前、あんなにSっ気たっぷりにこちらをギン目で睨みつけていた。

だが、いざセックスが始めると、エリカは僕にキスをねだったり、ちんちんを弄くる様にせがんだりと普段の彼からは考えられない様な甘えっぷり。今もこうして、僕がバックからエリカの尻にチンポを突っ込み、無様にアへ顔を晒している。

……エリカとエッチするときは毎回こうなるけど、やっぱ普段は気を詰めてる分、解放すると甘えたがりになるのかなぁ…

 

「じゅろ♡じゅろ♡…あはっ♡○○さんったら、エリカさんのお尻を夢中で掘って…もうどこに出しても恥ずかしくないホモさんですね♡」

 

僕の首筋を舐めながら、小梅が耳元で囁く。

小梅の癒し系ボイスで、こちらを罵る事を言われるのは、なんだか胸の奥が“ゾクゾク♡”してクセになりそうだ。

 

「えいっ♡えいっ♡」つんつん♡

 

「っっあぁ!」

 

「ぷっ!どうしたんですか○○さん♡…まさか男に乳首を弄くられて感じてるんですかぁ♡…本当に救いようのない変態ですね♡」

 

小梅が僕の乳首を刺激しながら、僕を挑発する。

乳首をまるでボタンの様に押したり、摘ままれたりしておもちゃの様に扱われる。しかし、すっかり学園のホモたちに開発された僕は、それだけで脳がしびれるくらいの気持ち良さを感じていた。

甘々モードになるエリカとは対照的に、小梅はセックスの時はこちらをいじめるのが大好きなSモードに入る傾向がある。

その時の小梅の顔はとても蠱惑的で楽しそうな顔をしており、それだけでシコれてしまうくらいには魅力的だ。

 

「あぁん♡小梅にばっかり構っちゃ嫌(や)ぁ♡私に集中してぇ♡」

 

小梅の攻めに快感を感じていると、エリカが駄々っ子の様に僕を見ながら、尻の締め付けを強くする。

普段の戦車道の訓練で引き締まったお尻の圧力は強く『精液を根こそぎ奪ってやる!』といわんばかりの締め付けで、僕のチンポをいじめてくる。

“ゴリッ♡ゴリッ♡”と僕のチンポは腸の壁に刺激され、気持良さから我慢汁が漏れるのを感じる。

 

「好き♡○○好きぃ♡…結婚する♡絶対○○のお嫁さんになるぅ♡」

 

普段はプライドが高く、強い誇りと信念を持ったエリカの雌の顔。

 

「うふふっ♡ドマゾのエリカさんと変態ホモ野郎の○○さんのゲイ夫婦の生活なんて大変そうですね♡…これは私も一緒に住んで管理するしかありませんねぇ♡」

 

普段は優しく、控えめだが芯の強い小梅のサディスティックな攻め。

 

他の奴らが知る由もない、2人の裏の顔。

2人のギャップが良いスパイスとなり、このセックスの気持ち良さを数倍にまで膨れ上がらせた。

 

「あっ…うぅッ!」

 

「○○さん辛そう…そろそろ射精(だ)すんですね♡……なら、これで仕上げです♡」

 

小梅はそう言うと、何処からかディルドを取り出し“ちゅ♡”と小悪魔のような口づけをした。

その後、ディルドにローションをたっぷりと塗り、ヌルヌルになったそれを――――

 

 

 

 

 

“ずっぷん!!”

 

一気に僕の尻へと突っ込んできた!

 

「うぐっ!?ぐおおおぉぉぉぉぉぉ!!」

 

尻から全身にかけて走る快感に、僕はセイウチのような濁った雄叫びを上げた。

脳みそが真っ白になり、ただただ襲い来る刺激に身を任せるしかできなかった。

 

“ぴりゅりゅりゅりゅりゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!”

 

尻から侵入してきたディルドに前立腺が刺激され、それに呼応するかのように僕も精液を開放する。

 

「お゛お゛ぉ゛ぉぉぉぉぉ♡♡♡で、射精(で)てる♡尻に○○のホモ精子出されてるっ♡こ、こんなの…幸せすぎてイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」

 

 

“ぴゅるるるるるる♡どぴゅ♡どぴゅ♡…ドクドク♡”

 

僕が射精すると同時にエリカも絶頂に達したらしく、彼のペニスからも子種が発射される。

見るからに粘っこく、濃いザーメンがこのホモセックスの気持ち良さを物語っていた。

 

「あ、あへぇ…♡す、好き♡○○愛してるぅ…♡」

 

エリカは倒れながら虚ろな目で呟く。

この様子だと、無意識のうちに言っちゃってるんだろうなぁ……いつものエリカからは絶対に聞く事ができないよ…

ちなみにセックスの時の甘々モードについて追及すると、エリカはすごい勢いでキレ始めるので、この姿は今だけしか楽しめないのである。

 

……それにしても、今日は先輩たちとの5Pの後で本当に疲れた。もう僕のチンポも“しなしな…”で元気が全くない。

もう、今日は帰ってご飯食べて寝た方が良いよn「何勝手に終わらせようとしてるんですか♡」ドンッ!

 

僕が帰り支度をしようとすると、横からの衝撃に僕の身体は床に倒れる。

衝撃の方向を見ると、小梅が息を荒げている姿が見えた。

 

「ふー♡ふー♡…まだ私が気持ちよくなってませんよ♡さっきから○○さんとエリカさんのエッチを見てただけで生殺しなんですから、責任取って下さい♡♡♡」

 

小梅はそう言いながら、立派にそそり勃った凶器(イチモツ)を僕に見せつけてきた。

普段の彼からは想像できないデカマラに、僕は無意識に生唾を飲み込んでしまう。

こ、このチンポが、今から僕に入るのか…♡

 

“ムクムク…♡”

 

先程まで萎んでいたのが嘘のように“ガチガチ!”に勃起する僕のペニス。

…悲しきかな、エロいと思った物を前にすると何度でも勃起するのが男の性。

 

「○○ぅ♡私もまだまだヤりたりないわ♡今度は○○のお口で気持ちよくしてぇ♡」

 

さらに、いつの間にか回復したエリカに頭をガッチリとホールドされ、完全に逃げ場も失ってしまった。

普段戦車道で鍛えているエリカの腕力は強く、僕が抵抗しても無駄だというのが本能で分かった。

 

「さぁ、○○さん♡3人でもっと気持ちよくなって、ホモ天国にイきましょう♡」

 

「○○…♡観念して私達に犯されなさい♡」

 

2人が淫靡な表情を浮かべながら腰を小さく動かし始める。

きっと、これから僕の尻や口にチンポをぶち込むことに期待を膨らませ、自然と動いてしまっているのだろう。

 

あぁ、今日は帰れないかもしれないなぁ…

 

今日中の帰宅を半分諦めた僕が最後に見た光景は、2本の肉棒が僕の視界を覆う光景であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、家に帰る事には成功した。

しかし、2人も無理矢理家に押しかけ、僕の部屋で更に性交するハメになった…

 




エリカさんはエッチの時はドMになると思う!
逆に小梅さんはドSになると思う!
異論は認める!!

大会の戦犯として責められるみぽりんなんていなかったんや…めでたしめでたし!(なお、代わりに○○君は掘り倒される模様)

モチベーションアップの為に感想ちょーだい♡(感想乞食)


ここまでご拝読ありがとうございました
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