【統合済|更新停止】慶祝の花は寝取られる(『その花は、誰が為に咲く』に統合) 作:寝取られでしかシコれない男ッ!!
高級料亭のそういうことをする部屋。
そこはいわゆるVIPが密会や、取引に使うような部屋でした。
窓の外に見える景色はまさに絶景とでも言えるものでしたが、そんなことを気にする余裕なんてあるはずがありません。
私が今いるところは部屋の中央に置かれた大きな布団の上で、そこで私はネトリに着物を剥かれようとしていました。
「くふふ、観念せい。お前は儂の女になるんじゃ」
「・・・」
帯を解かれて、するりと脱がされた着物は乱雑に床へと投げ捨てられます。私は一糸纏わぬ姿になり、それをネトリは満足そうに頷いた後、まじまじと舐め回すように見てきます。室内の電気は薄暗くされており、そのせいかこの人の視線が私の身体の上を這うように動くのがより鮮明に分かってしまう。
「おおっ、やはり素晴らしいのお!」
ネトリは私の胸へ手を伸ばしてきます。抵抗はしませんでした。ここで抵抗しても今更ですし、先ほどのキスの時に覚悟は決めたのです。
ネトリに胸を鷲掴みにされ、そのままぐにゃりと形を変えました。羞恥心と嫌悪で顔が赤くなっていくのが自分でも分かります。しかし、そんな私に構うことなく男は私の乳房の感触を楽しむように揉んできました。
そして、しばらくした後満足したのか手を離すと今度は顔を近づけてきました。
「んちゅ・・・れろれろ、ちゅうううぅっ」
「ひっ・・・や、やめてください!!」
乳首へと吸い付かれ、舌で転がされていきます。その感触に思わず声が出てしまいそうになるのを必死に抑えようとしますが上手くいきません。
何度も何度も執拗に弄られ続け、やがて解放された時には私の乳首はすっかり硬くなっておりました。それを見計らったかのようにネトリは私の胸から手を離すと今度は下半身の方に手を伸ばします。
太腿の内側をゆっくりと撫で回し、そのまま股の間へと手を入れてきました。
「もう濡れておるではないか。やはり感じておるのぉ」
「ち、違っ・・・んぁっ!」
否定しようとするも言葉の途中で強く陰核を摘まれてしまい思わず声が出てしまいました。そのままぐにぐにと押し潰されるように弄ばれた後、今度は優しく撫でられます。緩急をつけながら何度も繰り返されているうちに段々と快感を感じ始めてしまい、甘い声を漏らすようになってしまいました。
やがて私の下着の中へまで手を入れられ直接触れられると今まで以上の快楽に襲われてしまいます。膣内へと指を入れられ、ぐちゅりと音を立てられる度に羞恥心と背徳感で頭がどうにかなってしまいそうでした。そしてある一点に触れた時でした。私は一際大きな声で喘いでしまうと同時に身体を跳ねさせてしまいました。
それを見逃すはずもなくネトリはそこばかりを責め立ててきます。
「んんっ・・・ふっ、ぁあっ・・・・・~~~っ!」
「くふふ、ここが弱いんじゃのう。可愛い奴め」
「ち、違っ・・・・んんっ!やぁっ!」
否定の言葉も聞き入れてもらえずひたすらGスポットを責められ続けました。その間もずっと胸への愛撫も続けられており休む暇などありません。
やがて限界が近づいてきたのか膣内に入っているこの人の指を締め付けるように痙攣し始めます。それを感じ取ったネトリは更に激しく責め立ててきました。そして次の瞬間、目の前が真っ白になるほどの衝撃に襲われ絶頂を迎えてしまいました。
「~~ッ!!・・・っはぁ、はぁっ」
「イったか。しかしまだ終わらんぞ」
団長さん以外の手でイってしまったことに罪悪感と嫌悪感を覚えました。しかし、それ以上に疲労感が強く何も考えられませんでした。
そしてぐったりとしている私を見てニヤリと笑うと、ネトリは自らのモノを取り出してきました。
それは既に大きく膨れ上がり上を向いており、先端からは透明な液体が流れ出ているのが見えます。
「さて、そろそろ本番と行こうかのう」
「・・・っま、待ってください! せめてコンドームを・・・・・」
「・・・・ふむ。・・・まあ、ええじゃろう・・・ただ、儂は付けなくてもいいものをわざわざ付けてやるんじゃ」
ーーそれ相応のお願いの仕方と言うやつがあるじゃろう?
そう言って男は笑うのでした。
「っ・・・ネ、ネトリ様・・・・・私に・・」
団長さん以外の人と身体を重ねるというその行為が私に改めて現実を叩きつけてきます。しかし、選択肢などありません。
私は自らの手で秘所を開いて見せました。くぱぁという擬音が似合いそうなほど大きく開きます。
「わ、私のここに・・・・・入れてください」
「ん?何を入れればいいのか分からんのう」
「・・・ッ! お、おちんちんを・・・・私のおまんこに挿れてください!」
「・・・もっと卑猥に、それと儂のことは旦那様と呼ぶようにと伝えたはずだが?」
「くっ・・・だ、旦那様の極太おちんぽを! 私の淫乱でぐしょぐしょなおまんこに・・・おちんぽをくださいぃッ!!」
もう限界でした。これ以上の屈辱には耐えられません。
涙を流しながら懇願すると、ようやく満足したのか「良し」と言いながら私の腰に手を当てて引き寄せて来ました。団長さん以外のおちんちんが私の膣内へ入ろうとしています。
「くく・・・マンリョウ、お前は儂の女になるのじゃ」
「・・・あっ、くぅっ・・・・はんんっ、うぅっ・・・はーっ、はーっ・・・」
その言葉と同時にネトリのモノの先端部分が私の中へ入ってきました。ゆっくりと押し進められていき、ついに根元まで入り切った時でした。
お腹の中の異物感が凄まじい。おそらく団長さんのおちんぽより長くて太い……。
子宮が降りてないのに簡単に子宮口にコツンと亀頭が当たり、それと同時に膣内をきゅうっと締め付けてしまいました。それのせいか、この人の形がはっきりと伝わってきてしまいました。羞恥心と嫌悪感と団長さんのと比べてしまう自分自身への自己嫌悪も合わさり、頭がどうにかなってしまいそう。
「おお、ゴム越しでもここまで気持ちいいのは始めてじゃ」
「っ・・・止めて・・・・抜いてくださいッ!」
無駄だと分かっていても、そう言わずにはいられませんでした。
ネトリは私のそんな反応に満足げな笑みを浮かべるとピストン運動を開始しました。初めはゆっくりだった動きが次第に早くなっていきます。肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡ります。その度に膣内はきゅうきゅうとネトリのおちんぽを締め付けて離さないようにしごいてしまいます。それがまたこの人に快感を与えるようでより激しく突かれてしまいました。
「・・・っ・・・ぁっ・・・っふ・・・んっ」
「ん? 何じゃ、声を我慢しておるのか、健気じゃのう」
この人に喘ぎ声なんて聞かせたくない、その一心で私は必死に唇を噛んで声を抑えました。しかし、それを見抜かれたのか、私の感じるところを探すような動きにシフトしていきました。
「・・・・ぁ、んっ、んッ! はぁっ! んんっ!」
「ここか?それとも・・・ここかのう?」
先ほどの手淫でさんざんいじられて敏感になっているGスポットを重点的に責められると思わず声が出てしまいそうになります。
Gスポットを執拗に責め立てかと思えば少し奥を刺激したり、角度を変えて突いたりした後、またGスポットを責めるように腰を動かしてきます。
「こっちもちゃぁんと開発してやるから安心せい」
「ひっ・・・ゃっ、ん、んんっ! んぁあっ、だめっ!」
必死に我慢しようとするものの、今度はおっぱいを揉みしだかれ、硬くなっている乳首をくりくりと転がされながら腰のストロークを速めてきます。
そして一際強く突き入れられた瞬間でした。私の子宮口とネトリの亀頭がぴったりくっつき合いそのままグリグリと押し潰すように動かされました。その刺激に思わず声を出してしまい、腕を口に当て塞ごうとしますが、それもこの人に抑えられ。
「ぢゅるっ、れろれろれろっ、ぢゅぞぞっ、膣壁がびくびく痙攣して、気持ちいいのが伝わってくるぞッ!」
「あっ、あっ、あっ、ダメダメダメっ・・・んんっ、ぢゅるるっ、ちゅぱっ……んっ、れろちゅぴっ」
さらにまた唇と舌を犯すようにキスをしながら腰を振り続けていました。
私はただされるがままで何もできず、ただただ快楽を受け入れることしかできませんでした。
子宮口を突かれて絶頂を迎えてしまいそうになるのをなんとか耐えていると不意に耳元で囁かれました。
―――結婚前に孕ませてやるわい
ゾクッと背筋が震え上がるような感覚に襲われました。頭の中で危険信号が鳴り響いています。
「コ、コンドームは・・・!?」
「付けておるわい。・・・・・ただなあ、儂の子種の勢いが凄すぎて、破れてしまったらそれは事故じゃろう?」
そう言ってニヤリと笑うネトリを見て私は絶望感に包まれました。この人はおそらくコンドームに細工をしたのだ。
その事実を認識した瞬間、恐怖と不安が入り混じり涙が溢れてきました。歯と歯がガチガチとぶつかり合い、恐怖に怯えてしまいます。
そんな私の様子を見て、ネトリはより一層激しく腰を動かし始めました。パンッという音と共に私の中へ突き入れられたモノが子宮口を押し潰します。先程よりも激しい抽挿に私は為す術もなくただ喘ぎ声を上げることしかできませんでした。
「そろそろ出すぞッ!しっかり儂の子種で受精しろ!」
「いやっ!お願いです!なかは、膣内だけは止めてくださいぃッ!!」
必死に懇願しても無駄でした。むしろネトリの興奮を煽る結果になったようでさらに動きが速くなりました。そして一番奥まで突かれたと同時に膣内に大量の精液が吐き出されます。それと同時に私も絶頂を迎えてしまい、身体を大きく仰け反らせてしまいました。
ドクッドクッという音が聞こえてきそうなほど勢いよく精子を吐き出されているのを感じます。その量はとても多く一発で妊娠してしまいそうな勢いでした。
「ふぅ・・・おぉ、出ておる出ておる」
「・・・」
あぁ、私はこの人に犯されてしまったんだ。
そう思い知らされたような気分でした。その事実が私の心を深く傷つけてきます。涙が溢れ出し止まりませんでした。
そんな私の様子を嘲笑いながらネトリは私からモノを引き抜いていきました。栓を失ったことで逆流してきた精液が溢れ出てきています。
その量はとても多く、まるで水溜まりのようになってしまいました。
でも、これで終わり……。
「もうこれはいらんな」
「・・・えっ?」
ネトリは穴の開いたコンドームを放り捨てると、再び肉棒を私の膣内に突き入れてきました。
もう既に1回射精したのにも関わらず、むしろ先ほどよりも硬く大きくなっているソレに驚きと恐怖を覚えました。
「おお・・・やはり生だと気持ちよさも段違いじゃ!」
「あっ、んあぁあ・・・・ネ、ネト・・・旦那様っ、お願いします! もう無理なんです、どうか許してくださいっ!」
もはや恥も醜聞もなく私を凌辱している本人に懇願してしまいます。膣内射精されたという事実が、私の思考を恐怖で支配していました。
そんな私を嘲笑いながらネトリはピストンを再開しました。その衝撃で結合部からは入り切らなかった精液がぶぴっと音を立てて溢れ出てきます。それを潤滑油にしてこの人のモノが激しく出し入れされました。
「んぁ、あっ、あぁ、ダメっ・・・おくっ、つきあげながら、ちくびまでイジらないでッ!」
「くく、可愛いのぉ。絶対に儂のモノにしてやるから安心せえ」
最初から猛烈な勢いで腰を振るネトリ。その動きに合わせてたゆんたゆんと私のおっぱいが大きく揺れ動きます。
それを見咎めるように両手で私の乳首を摘まみ上げてきました。指で押し潰されたり引っ張られたりして、痛みと共に快感も与えられていきます。それを見抜いたのか乳首ばかりを重点的に責め立てられました。執拗にそこだけを責められ続けたせいか、徐々にそこは充血していき完全に勃起してしまいました。
その頃にはすっかり乳首で感じるようになってしまっていて、私は喘ぎ声を上げながら悶えることしかできませんでした。そんな私の様子に気を良くしたのか、さらに激しく腰を打ち付けてきました。
「れろれろれろ、ぢゅるぅっ、ぢゅるるるっ、ぢゅううぅっ・・・今度はこっちも・・・・何じゃ、唇が寂しそうじゃのう」
「ひっ、キスはイ・・・あああっ、あっ、あっ・・・・~~~っ!んんむっ、ぢゅる、ちゅぱっ、れろ、ぢゅるるっ」
赤く腫れ上がった乳首を吸われたり、ディープキスを挟まれたり、クリトリスまで擦られながら膣奥深くをゴリゴリと擦るように突き入れたかと思えば、ギリギリまで引き抜いて一気に奥まで貫くようにされたりと緩急のある責めに私は翻弄されるばかりでした。
さらに私の意識がおまんこの方から外れると、すぐさま子宮口にまで亀頭が届くほど深く突き入れられてしまい、その衝撃に一瞬意識を失いかけるほどでした。ですが、それも束の間のことだけですぐにGスポットや子宮口を貫かれる衝撃によって現実に引き戻されてしまいます。
「おおおっ、儂のチンポもそろそろイキそうじゃ」
「イヤっ!やめてっ、やめてくださ、んちゅぷっ、ぢゅるるっ、ぢゅぐ、んぢゅるるっ」
「ぢゅるぅっ、れろれろっ、既に1回出しておるんじゃ、もう何回出したところで変わらんわっ!ぢゅぷぅ、ぢゅるるるっ」
私は必死になって懇願しましたが聞き入れてはもらえず、口を開いたところをちょうど良かったと言わんばかりに強引に口を塞がれてしまいました。舌を差し込まれて口内を蹂躙されていきます。その間もずっと抽挿されていて膣内からは絶えず愛液が溢れ出し結合部から滴り落ちていきました。
子宮口に亀頭の先端が押し付けられるたびに頭の中が真っ白になってしまいそうなほどの快感に襲われます。
ネトリは絶妙な力加減で私のGスポットを責め立ててくるため私はもう限界でした。
そしてついにその瞬間が来てしまいました……。
ーーどぷっ、どびゅるるるっ、びゅるるるるっ!
先ほどの射精は穴が空いていたとはいえ、コンドームが間にあったため勢い的には多少なりとも削がれている状態だったはずで、それでも子宮に当たるのが分かるほどの射精でした。それが今度は直にしかも子宮口にぴったりとくっつけての射精です。その勢いも量もすさまじく、私の膣内に大量の精液が流れ込んでくるのが分かります。それと同時に私も絶頂を迎えてしまい、全身を大きく仰け反らせます。あまりにも強い快感に目の前がチカチカして一瞬意識を失ってしまいました。
しかし、それも束の間のことでした。ネトリは射精しながら激しい抽挿を続けていて、すぐに次の波が押し寄せてきました。そのせいで私は休む暇もなく連続でイカされ続けて、身体は痙攣しっぱなしでもはや自分では制御できなくなってしまっている状態でした。
そして、ようやく射精が終わる頃には、私はもう既に体力も気力も尽き果てていてる状態でした。
「ひっ、まさかまた・・・!?」
「この程度で終わるわけなかろう。・・・・ほれ、今度は後ろからじゃ」
これで終わって、という私の祈りにも似た願いは、しかし叶うことはありませんでした。ネトリは私の片腕を掴み、再び腰を動かし始めたのです。しかも、その肉棒の大きさは全く衰えていません。むしろ先ほどよりも大きくなっている気すらします。
後ろからされていることもあり、さらに深くまで肉棒が突き込まれ、一瞬息を詰まらせてしまします。しかし、それもすぐに強烈な快楽に襲われてしまいます。
そしてネトリは私のお尻をもう片方の手で鷲掴みにして激しく腰を打ち付けてきました。子宮口まで突き入れられてしまい、先ほどとは違った角度からの刺激にまた達しそうになったのを枕に顔を押し付けて必死で堪えます。そんな私の様子を見たからか、ネトリは愉しげな笑い声を上げるとそのままピストン運動を続けました。
最初はゆるゆるとした動きでしたが徐々に勢いを増していき、最後には激しいピストン運動へと変わっていきました。パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡ります。
大量に吐き出された精液によって滑りがよくなりさらに快感が増していきます。それに比例するかのようにピストンもどんどん加速していき子宮口を押し潰すかのように突き入れられました。その衝撃で子宮の中に残っていた精子が押し出されて溢れ出てきます。
「ん?どうじゃ、儂のチンポは?気持ちよかろう?」
「・・・ぁっ、くっ・・・・ッ」
「くく、だんまりか。だがまぁそれでこそ調教のしがいがあるというものよ」
枕で口を塞いでいたのが気に食わなかったのかもう片方の腕も引っ張るようにしながら、ぐりぐりと子宮口を押し潰しながら話しかけるネトリ。
その言葉の前にある『団長さんよりも』という言外の枕詞を感じ取った私は、絶対に口を開くものかと唇を噛み締めます。
団長さんとのセックスでは子宮が降り切らないと決して当たらないそこに簡単に届かせてくるこの人に恐怖と悔しさを覚えました。子宮口に亀頭が密着しそのまま腰をぐりんぐりんと回されるように動かされるとそれだけで軽く達してしまい、膣内は痙攣して収縮を繰り返しています。
「お前の気持ちの良いところは全部分かっておるっ!」
「・・・んんふっ、ぁあっ!あっ、あっ、やっ!そこ、は・・・・・」
「これからじっくり開発して、儂のチンポでなければ満足できないようにしてやるぞっ!」
「ひっ、イヤ、イヤァッ!あっ、あっ、あっ・・・んぁああっ!!」
ネトリは絶頂を迎えたばかりで敏感になっている私の膣内を容赦なく責め立ててきます。亀頭が抜ける寸前まで引き抜いて、また一気に奥まで突き入れてくるのを繰り返しています。Gスポットを擦り上げられて子宮口を突かれると視界がチカチカするほどの強烈な快感に襲われ、意識が飛びそうになります。
声を出せばこの人を喜ばせるだけだと必死に抑え込もうとしますが、ネトリは掴んでいた腕を離すと後ろからおっぱいを揉みしだきながら、さらに激しく腰を打ち付けてきて、抑えていた声が漏れ出てしまいます。その私の様子を見ると今度はピストン運動を止めて、グリグリと押し付けたり、時折トントンと小突くように子宮口をいじめてくるのです。それだけでも十分すぎるほどの快感でしたが、さらに揉みしだかれていたおっぱいの硬い突起を摘またり引っ張られたりして私はもう限界でした。
「おおおっ、孕めっ!!孕めっ!!」
「イヤっ!やめてえええぇぇっ!あああああっ!~~~ッ!」
そして、ドチュッという音と共に子宮口と亀頭が密着し、どびゅるるるっ!と音が聞こえてきそうなほど勢いよく射精してきました。
私は限界を迎えてしまい、今まで我慢していた反動か、一際大きな声で絶頂を迎えてしまいました。
膣内が痙攣し、子宮が精液をごくっごくっと飲み込むように収縮を繰り返します。その感覚は団長さんとのセックスでは感じたことがないほどの強いものでした。
ようやく終わったのか、ズルッという音と共に引き抜かれた肉棒には精液と愛液がべっとりと付着していました。その量の多さに改めて恐怖を覚えます。
数時間後。
ずちゅっ!ばちゅんっ!!という卑猥な音が未だ部屋の中に響いています。
既に何回膣内に射精されたか分からず、私のお腹は精液によって薄っすらと膨らんでいるような気さえします。
もはや抵抗する気力すら持っておらず、しかし、騎士として鍛えた体は意識を失うことを許してはくれません。ただなされるがままに犯され続けています。
――パンパンパンッ!どちゅんっ!!ずちゅっ、ぐぢゅっ、どちゅっ!……ごぷっ、どぴゅるっ!!びゅーっ!!!
布団の上には色々な体液が飛び散っており、お互いの体にべっとりと張り付いている状態です。そんなことに構うことなく腰を動かし続けるネトリ。この男は飽きもせずに私を犯し続けていましたが、それでも終わりはくるものです。
「・・・うっ、ふぅ・・・・・ふぅむ、そろそろ時間か。名残惜しいが続きは次にするかのう」
「んんあっ・・・はーっ・・・はーっ・・・あ、ぅ、・・・・・や、約束は守ってもらいますから」
ずっと貫かれていた肉棒が抜かれていき、あれほど出してもなお大きいままのモノが目に映ります。
私はと言えば潰れたカエルのような無様な格好で、膣穴はぽっかりと開き、どろっとそこから白濁を垂れ流しながら、疲労感に耐えつつ荒い呼吸を繰り返している状態です。
叫びすぎて喉は嗄れ、息も絶え絶えな私が何とかそう口にすると、ネトリはその醜悪な笑みを更に深くさせたのでした。
(続きは)ないです。
一応、これからの展開は決まってますが、今後の参考にお聞かせください。寝取られにおいて、理想のヒロインの抵抗具合は?
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即堕ち
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即落ちというほどでも無いがあっさり堕ちる
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まあまあ抵抗して中盤くらいで堕ちる
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最終盤まで抵抗する