※この作品はR-18です。

ダンジョン姫はじめ   作:エターナル好希也

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健全なる肉体3 チアリーダー★

 俺と先生は給水塔の縁に座って、肩を寄せ合っていた。どこから見ても仲のいい恋人同士だ。知らない街なら、尊いおねしょたとして話題になったかもしれない。これからまた先生を汚すのだが、今は『洗浄』ですっかり綺麗にしてある。

 柔軟体操が終わって、三人とも準備が整ったようだ。ポンポンを取り出す。彼女達の声を拾おう、制服のままパフォーマンスを演じるらしい。

 

「御上君の事考えたら、ムラっとする」

「見詰められたら魅入られるの。その昂ぶりを表現したい」

「さあ、皆で発散するのよ」

 

 軽快な音楽が流れだした。乙女の肉体が躍動する。内に溜まった情欲を、舞踏を通して芸術に昇華する。屋上は校庭より少しだけ天に近い。彼女達の願いが届かんことを。

 踊っているのはラインダンスではない。彼女達は身長も印象も皆バラバラだ。顧問の指導を受けて、各々が異なる動きを披露する。タイプの違う三人娘が王子様の寵愛を競う、物語性のある振り付けだった。まずは茉莉ちゃんが前に出る。小柄な彼女が愛嬌のある表情で踊る。そのコケティッシュな演技は、見る者に微笑をもたらす、イタズラしたい気分になった。

 横抱きの小梨利先生を、生徒に向けて膝に乗せる。『結界』で向こうからは見えないとはいえ、生徒の眼前でハメられるのだ。さすがに嫌がる。大人の生尻が動いて俺の股間を刺激する。先生は小柄という訳ではない。だが人の限界を突破した俺にかかれば、小さな茉莉ちゃんを抱っこしているのと大差ない。暴れるのがくすぐったくて気持ちよく、加虐心が刺激された。

 

「それだけは許して。恥ずかしくて生きていけない、死んじゃう、死んじゃう」

 

 

 

 

 教室で女教師を公開レイプする不良の気分になった。いきり立った俺の息子こそが暴力の象徴だ。泣き喚く先生が下半身を剥き出しにされ、女生徒の前に立たされる。不良の俺はいきがって宣言する。これから貞淑な先生に社会的な死をくれてやるのだ。

 

「よく見とけ、担任をこれから俺の女にする。澄ました顔が雌豚になるぞ。その次はお前らだ。お上品な先生に代わって、この俺様が教育してやる。男の味を教えてやるから、雌猫のように感謝して鳴け」

 

 ちょうど音楽が静かなテンポに変わった。三人は溜めの演技にいる。観客はこの先を予想して、固唾を飲んで見守っている。先生の股を開いて抱え上げた。かっぽりと陰唇が開いて、ヴァギナも陰核も白昼の元へ晒されてしまう。犯されるのに濡れている等はしたない。細い俺の指が優しくなどる。世界一残酷な『性技』の愛撫だ。花の芯は剥かれて嬲られ、膣口の周りを白魚の指がそよぐ。満を持して一本、二本と湿った穴へと侵入していく。ここで先生は言葉だけ、最後の抵抗をした。

 

「お願いだから教え子には手を出さないで。あぁ~、ヤメテ、イヤっ、イヤぁ~イイぃ~~~~」

 

 女生徒の貞操を哀願するが、情けなくもイキ狂う。この醜態を見せつけられて、三人娘は思うのだ。厳格な先生でも簡単に負けてしまった、抵抗なんて無理、イカされても恥ずかしくないよね。彼女達は先生を反面教師にして卒業していく。

 

 

 

 再び、明るい曲へと転調する。三人は背筋を伸ばして、軽快なステップを踏む。ここでの主役は千夏だ。しなやかな脚、引き締まった臀部、くびれた腰、それに反して発育して上を向いた乳房、大きく膨らんだ夏服のブラウスが目に眩しい。スタイリッシュ満点な女子高生が、リズムに合わせて飛び跳ねる。眼前でユサユサと胸が揺れた。ジャンプしているのか、胸を揺らしているのか分からない。余りにも犯罪的、後ろから乳房を掴んで支えたい、我慢できずに先生の両の乳房に手を回した。

 

「千夏のおっぱい、たまらないよね。前は普通だったのに、中三位から急に大きくなったんだ。同じクラスだったんでよく覚えているよ。お願いしたら、揉ませてくれそうな気がする。先生のおっぱいと揉み比べがしたい」

 

 彼女達のお喋りで、千夏が俺に気があるのを先生も聞いている。

 

「あぁ、やめて、私のを揉みしだいて。あぁ、あなた、あの子みたいに大きくして」

 

 教え子と張り合っている、可愛い嫉妬に俺の息子が反応する。物干し竿が聳え立つ。分け目にめり込み、ガッチリ挟まれた。若いペニスが、成熟したクリトリスをもみくちゃにする。蹂躙の始まりだ。更に耳元にも悪魔の言葉を注ぎ込む。

 

「先生の眼の前で、千夏の胸を揉んでやる。制服の上からじゃなく、手を入れて生乳を揉む。あの子の乳房を剥き出しにして、揉みしだきながら後ろから犯す。

 泣き喚きめく千夏を、先生みたいにイカせてみせる。これで二人は姉妹だね」

「人でなし、人でなし、御上君のひとでなしぃ~~~」

 

 

 

 

 ダンスは佳境に入ってきた。曲調は激しく、音響も大きくなって盛り上げる。踊る三人の気持ちも、俺と先生の気持ちも、否が応にも昂ってくる。少女たちが交互に跳ぶ。スイッチからファイアーバード、そしてハードラーと得意のジャンプを、みんな笑顔で決めてくる。驚く程上手だった。正直彼女達をなめていた。この振り付けのポイントは、如何に絶対領域を死守するかにあると思う。健全な女子高生はパンツを見せたら下品なのだ。

 見えそうで見えない、高く跳び、脚を撥ねる、大胆な動きで膝上までのスカートが翻る。後数センチで見えてしまう、その刹那が美しい。ハイリスクハイリーターン、俺の好みの振り付けだった。

 ここでのセンターはもちろん詠女だ。女子の中ではクラス一背が高く九頭身に近い。魅力はすらりと伸びた長い脚にあった。その美脚は男子どもの眼を独り占めしていたのだ。

 こちらに向かって詠女が大きく脚を振り出す。迫力あるフォームでジュッテが決まった。あられもない太ももが眼に跳び込む。つけ根までしっかり見えた。だが惜しい、もうちょっとスカートがめくれたら、股間の割れ目もばっちりだったのに。これは演技か偶然なのか。

 高くジャンプしてのトゥタッチ、つま先まで横一線に開脚するチアダンスの見せ場、着地に入ってスカートがめくれる。今度こそ、流石に見えると思ったが、ポンポンで見事に隠すのが憎らしかった。

『透視』で見透かすのはあまりにも無粋だ。健康的なチラリズムのエロス、思春期の少年ならば、ここで欲望をいだくのが摂理である。リズムを合わせる。腹筋に力を込めて、先生の玉のお尻を撥ね上げる。腕は一切使わない。彼女の躰が大きく浮く。真下には御柱が待ち構える。

 

「ひいぃぃぃ~~~」

 

 俺の息子の剣先が、女陰の穴に見事に刺さる。けん玉遊びをするようだった。小梨利先生には全くの不意打ちだろう。だが俺は先生の躰を知り尽くしているのだ。俺の絶技で、膣ひだは一瞬にして薙ぎ倒された。戦慄すべき悦楽が追いかけてくる。歓びの波紋が子宮内で増幅される。そして全身隈なく広がった。

 考える暇も与えない。先生は生徒の前で、イカされる事を恐れていた。そんな予想すら生温い。自分は生徒の玩具だった。その衝撃で、淑女としての慎みも、教師の矜持も消し飛んだ。女生徒の貞操も俺に売ってしまう。

 

「もう、みんな好きにして。あの娘たちを目茶目茶にして。だから私を好きにして」

 

 完全に堕ちた。理性が吹き飛んで、よがるだけの肉人形になってしまった。ならばこの躰を好きにして、踊る詠女で楽しもう。

 

 

 

 トゥタッチには、日頃から入念なスクラッチが必須と聞く。V字やⅠ字に開脚しての柔軟体操が欠かせない。詠女だって、毎日練習しているはずだ。ある日、グランドの片隅でそんな彼女に出くわすのだ。

 

「御上君、助けて。脚、攣っちゃった」

 

 こむら返りを起したらしい。刺激的なララスカートから太ももがチラチラしている。

 

「任してよ、僕も鍛錬してて攣ったことある。これ痛いよね。すぐに楽にしてあげる」

 

 気配り上手な俺は、さっさとマサージを始めた。いくら気安いとはいえ、男の子に足を揉んでとは言いにくい。だからこちらから自主的に揉む。手慣れた手つきでふくらはぎに手をかけた。俺の指は女性の肌に馴染んでいる。どこを触ったらどう喜ぶか、多くの女性で体験済みだ。筋肉の一筋までもほぐしていった。少女の細胞が潤い、命の歓びが溢れる。痛みは瞬時に消えていく。はぁ~、詠女は一つ溜息を洩らし、恍惚の表情を浮かべる。

 

「腱やつま先も痛めているかも。念の為調べてみる」

「そんな、悪いわ」

 

 言ってる側からシューズを脱がし、ソックスを降ろす。靴下とはいえ、男子に脱がされるのは初めてなのだろう。詠女は真っ赤になって俯いてしまった。俺には治癒の魔法はない。だけどシーナの【魔導】で命の根源と性愛の魔力を、アルドネより祝福の魔力を学んでいる。要は悪いものを押し流し、気持ちよくできる。

 

「患部を温めるといいって聞いた。応急処置だけど、ダンジョンで身体を捻ったりしたときによく効くやつ。くすぐったいけど我慢して」

 

 つま先の先端から、踝へ魔力を込めて練り上げる。俺の魔力マッサージで詠女を蕩かす。本人は血行が促進されて温もったと勘違いしている、疼いてきたのもそのためだと。

 

「キャン、くすぐったい、もういいよ、あんっ、あんっ」

「詠女のチアダンス、ずっと目で追っていた。誰よりも高いジャンプが大好きだ。開いた脚の曲線美から目が離せない。僕はエッチなのかな。ファンとして、怪我をしてほしくない。僕の真心のマッサージ、受けて欲しい」

 

 ふくらはぎから太ももへ移る。もちろん許可は取っていない。片足を掲げて俺の肩に乗せた。下着はギリギリ見えないよう配慮してある。拒否されないよう、両手でしっかり握りしめた。十本の指が膝裏から、もものつけ根へ精査しながら這っていく。指の腹が僅かな温度の違いを探知する。小さなしこりも見逃さない。彼女も分かってきたようだ、俺より優しく揉んでくれる男はいないと。魔力が馴染んで、詠女の気持ちも緩んでくる。本人は気づいていないが、股間から女の匂いが漂ってきた。

 

「そんなぁ~、嬉しくて泣けちゃうよ。御上君にしてもらうと、恥ずかしいけどリラックスする」

 

 彼女はリラックスしているのではない。性感に呑まれかけて、うっとりしているのだ。抵抗はなくなった。もう片脚もマッサージするが、俺の自由に任せっきりとなる。太ももがしっとり汗をかき始めた。強烈で健康的な色気が撒き散らされる。無意識に俺を誘惑してきた。

 クラスメイトとしてもっと応援してあげよう。座らせて、両脚をⅠ字に開脚させる。後ろに回って鼠径部のツボを押しては完全な直線へと伸ばしていく。詠女はもうすっかり俺に気を許している。ここまで来れば、躰を許すのも時間の問題だった。

 

「わたし、トゥタッチに納得がいかない。もっと激しくダイナミックな演技がしたいの」

 

 トゥタッチとは空中で180度以上開脚しながら、つま先まで両手を広げるジャンプ技だ。チアダンスで最も有名なやつで、難易度も高い。これを完璧にこなせる女の子がチームの花形になる。確かに詠女のトゥタッチは、僅かだが大胆さが足りない。本人の柔軟性は問題がない。何か恐れがあるように思える。俺には心当たりがあった。

 

「僕が手伝ってあげる。関節と筋肉を柔らかくするよ。もものつけ根にさわるけど、力は抜いて楽にして」

 

 細くて長い俺の指が、精巧な機械の如く股間をまさぐる。絶妙のタッチで柔肌をなぞり、熱い魔力を注入する。恥丘も陰唇もお構いなしにだ。よがりながら、大柄な躰はたちまちに弛緩する。元々は瀬里奈やのどか、膨らみ始めの青い果実をいただくために編み出した技だ。ダンスや体操の女子にも役立つとは思わなかった。

 詠女は男前だが乙女チックなところがある。破瓜の恐怖から思い切った開脚に戸惑いがあるのだろう。ならば俺が矯正してやる。秘かにズボン降ろして、俺の男根はもう露出してある。エクササイズの音量を上げた。詠女を後ろから膝上に抱え上げる。アンダースコートをずらして逸物を添える。ここから左右の手首と踝、両方握って、V字にいっぱい開脚させる。トゥタッチの型となった。俺は命令する。

 

「この体勢、この感触を忘れるな」

 

 処女膜が貫かれた。その瞬間、詠女の躰は更に大きく開いたのだ。

 

「きゅぅ~~~んんん」

 

 切なくも可愛らしい悲鳴は、青空遠くに流れていく。

 今、俺のペニスは深々と子宮にまで達している。大柄の彼女をここまでハメ倒せるのは、常人を遥かに凌ぐ肉体と『性技』スキルを持った、俺の他にいないかもしれない。エクササイズがビートを刻む。俺の逸物も、リズムに合わせて小刻みに振動する。一生の想い出を、無垢な子宮に刻みつけた。これからは、トゥタッチの際、いつも俺を想い出して股を開け。

 

「忘れないで、これがトゥタッチだ。太くて長い僕の軸がいつも詠女を支えている。だからもう怖くないよ」

「ふぁぁぁ~、とんじゃう、もうダメ、気持ちがとんで、逝っちゃいそう」

 

 喪失したばかりなのに、もう天にも昇る気分になっている。このままではイッテしまう。

 初心に戻ってキックテクニックの練習をしよう。片足を垂直近く振り上げる。基本中の基本、フロントキックだ。脚を掲げる度に、膣内で逸物が強く擦れる。俺にとって、通常とは異なる左右非対称の刺激となった。新たな快感を楽しもう、何度も詠女の脚を組み替えて遊ぶ。それは彼女も同じだった。雁のある堅くて太い男根が、初めての女の肉壺をかき混ぜる。脚を掲げると、弱い所が圧迫されて詠女は嬉し鳴く。

 

「ファン、ファン、きゃっ、はあぁ~~~ん」

 

 途切れ途切れの嬌声が、一つに繋がり長く喘ぐ。この悦楽は発育した体躯に、磨かれた肉体を持つ詠女だけが勝ち取ったもの、彼女の誇りが満たされる。俺は掲げた太ももを讃えるようにマッサージした。電流が走ったように、詠女の美脚がつま先まで一直線にピンと伸びた。完璧なフロントキックを披露する。ここで歓喜のフィナーレを迎える。

 俺は存分に中出ししてこれに応える。この後彼女は地に伏して果てた。校庭の片隅、二人とも着衣のままだ。はた目からは、仲睦まじくエクササイズをしているように見えるだろう。この後詠女は、誰よりも上手に踊れるようになった。

 

 

 

 妄想から醒めると、先生にまたもや射精していた。体力の限界か、ぐったりとうつ伏せになっている。そこに少女たちの楽し気な声が聞こえる。

 

「今日は特にゾクゾクしたよ。何だか御上君に全部見られたみたい」

「目の前で脚を大きく掲げたら、御上君、惚れてくれないかな」

「スローなリズムで抱き合って踊るの。胸が当たるとキュンとしちゃう」

 

 年頃の少女達の勘は鋭い。隠れていても、気になる少年の気配は分かるのだろうか。俺を探すように周辺を見渡す。うっすらと滲んだ汗を乾かしながら賑やかに去っていった。俺は『結界』を解除した。

 

 

 

「先生、もうあなたの虜なの。声を聴くだけで疼く、滅茶苦茶にされると感じてしまうの。年上なのに、教師なのに、はしたなくて、情けなくて。ああ、想夜さん、あなた私をどうするの」

 

 先生を肉奴隷にして俺の劣情を満たした。淑女は錯乱して、淫蕩に沈んだ。恥ずかしすぎて眼を合わせられないのか、俺の胸に顔を埋めたままだ。そんな彼女の濡れたほおを撫でてやる、濡れ羽色の黒髪をゆっくりと解かす。愛しい人への愛撫は惜しまない。乱暴に扱った後に優しくする程、女性は惚れる。

 

「僕は純粋に男として、糸葉が好きだ。年齢も職業も関係ない。だから欲望の限りをぶつける。先生を雌に堕として喘がせた。応えてくれて、僕は嬉しい。さあ、もっと甘えて。可愛くてたまらない。男女とはかくあるのが、神の定めし姿だと思う。僕はずっと側にいるよ」

 

 そう言えば、引き留める先生を振り切って、俺は死地へと赴いた。だけど今も生きて寄り添っている。糸葉と名前で呼びかけるのは、先生を妻として扱う時だけだ。これは誠意を示した事になるだろう。

 

「あなた大好き、好き好きよ。またお部屋へ尋ねてもいい?」

 

 安心しきった先生は、上目遣いでおねだりする。少女のようにあざとらしい。俺は善き気分になった。しがらみを取り払った、少しだけ社会の歪みを正した気がした。この女性は、昼は女教師として俺に犯され、夜は通い妻として床で俺に尽してくれる。俺の部屋では優しくしよう。お風呂に入って互いに躰を洗い合う。一晩中夫に抱かれて、彼女は幸せを噛みしめる。朝は早く起きてお味噌汁を作る。そこに新妻の喜びがあるからだ。

 

 

 

 クラスの女子をオカズにしながら、先生の躰をオナオ代わりに使った。何回射精を重ねても、下半身は萎えない。この力を惜しみなく振るえば、女性達は泣いて歓ぶ。これまで女性に甘えていた俺が甘えられるようになった。少年はこうやって成長するのか、スキル『わからせ』の意味に、男女の機微に、少しだけ手が届いた気がする。

 

 健全なる肉体は健全なる精神に宿る

 

 古代ローマの詩人はこう評した。事実、市民からなるレギオンは世界最強であった。時代を経ても、教育や芸術、そして軍隊の指標となった。この言葉が如何に真理を突いているかは一目瞭然である。

 

 




健全なる精神は健全なる身体に宿る
が正しいです。

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