俺は肉便器都市に来た。
ここの市民は肉便器だから犯して良いらしい。
早速可愛い女子高校生がいたので抱きついてみた。
噂がデマならこれで性犯罪だな。
「あっ、肉便器利用初めてですか?初手抱きつきって可愛いですね」
なんとこの女子高校生、普通に受け入れやがった。
それどころか俺の頭を撫でてくる始末だ。
噂はマジだったみたいだ。
はここで出会った女性は皆喜んで股を開くのか…
しかもなんかいい匂いするし。
俺が困惑していると、後ろから声をかけられた。
「ちょっと、なにしてるのかな?」
振り向くとそこには黒髪ロングの美少女が立っていた。
スタイル抜群で身長も高く、胸と尻は大きく腰は細いという理想的な体型をしている。
顔立ちも整っており可愛い。
「んー肉便器利用の人だよ」
俺を撫でていた女の子が答える。
「なるほどーじゃあ私も遠慮なく……」
そんなことを言っていきなりスカートを捲り上げる少女。
パンツ履いてないのか!?ノーパンだと! この子もかなりエロいな。
そして彼女はそのまましゃがんで俺の顔に股間を押し付けてきた。
おほぉぉぉぉぉ!!これはすげぇぇぇぇ!! めっちゃ柔らかいぞぉぉぉぉおおぉおお!! なんだこれぇぇええぇええ!! 最高すぎるだろぉぉぉおおお!!! もう我慢できないぃいぃぃいいい!!!! 俺はズボンを脱いで大きくなった息子を取り出した。
それを女の子の顔に押し付ける。
ああぁぁああぁあああ!!!!!
「うわ、デッカ…大きすぎない?極太巨根とか大当たりじゃん」
と言ってフェラを始める彼女。
ああぁぁあぁあ気持ちいいぃぃいっっ!!!
もう1人の子はディープキスしてきた。乳首を舐めたりとやりたい放題だ。
やべぇもう出そうだわコレ。
そう思って我慢しようとしたんだが無理でした。
我慢できずに思いっきりぶっかけてしまったよ。
2人とも嬉しそうに受け止めてくれるからさらに興奮してしまったぜ。
「次はマンコにお願いしますね♡」
とパイパンマンコを拡げてコチラを誘う美女。
いやマジで天国かよここは。
勿論すぐいれた。
「あっ♡あー♡すごいです♡奥まで届いてますぅううぅうう♡♡」
彼女の喘ぎ声を聞いてますます興奮する俺氏。
もっと激しくしてやろうと思いガンガン突いた。
すると彼女もそれに合わせて腰を振り始めたのだ。
その激しい動きによって揺れ動く巨乳が堪らない。
揉んでみると柔らかく手に吸い付いてくるようだ。
ああもうたまらんなぁおい!
「お゛っ!子宮まで♡突いてきてましゅぅぅうっ♡♡♡!!」
やっべまた出るわこれ。
どぴゅるるるっっ!!びゅーーっっ!! 大量の精液を流し込む。
それと同時に彼女も絶頂を迎えたようだった。
ビクビク痙攣しながら潮を吹き出している。
どうやら盛大にイったようだな。
さて次はどうするかと考えていると、今度は別の女性が話しかけてきた。
「お兄さん私たちと遊ばない?」
そう言ってきたのは2人の幼稚園生だった。
どちらも可愛くしている。
「ペドもOKかよ勿論犯すわ」
そう言うと少女たちはキャッキャッと笑いながら服を脱いだ。全裸である。
2人は幼い身体付きをしており、胸はまだ膨らんでいない。だがそれが逆にそそられるものがあるというものだ。
1人が俺の股間に手を当ててきたので触ってやることにする。
小さな手で一生懸命扱いてくる姿がとても愛おしいと思った。
よし決めた、両方犯すことにしよう。
まずは目の前の幼女からだ。仰向けに寝かせ足を開かせその間に割って入るように体を入れる。
そしてゆっくりと挿入していった。ずぷぷっと音を立てて入っていく肉棒。
「あんっ♡」
可愛らしい声と共にきゅっと締まる幼女まんこ。
締め付けが強いため少し痛いくらいだ。
「激しくして下さい♡ペド穴いっぱい使って下さい♡」
そう言われたので遠慮なく動かすことにした。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。
ぱんっぱんっという音が響き渡った。
「お゛っ♡お゛っ♡おご♡んほぉおおぉっ♡♡♡」
下品な声で喘ぐロリっ子。その姿は実に背徳的であった。
そんな姿を見下ろしながら更に動きを速める。
やがて限界が訪れたのか膣内が激しく痙攣し始めた。
「誘ったのはそっちだからな!遠慮なく行くよ」
気にせずにガンガンと奥にチンポを殴りつける。その度に上がる嬌声が心地よかった。
最後は一番深いところに突き刺してやると同時に射精した。
ドクンドクンっと脈打ち大量のザーメンが流れ込んでいくのが分かる。同時に彼女も果てたようで体を仰け反らせビクンビクンと跳ねさせていた。
その後しばらく余韻に浸っていたかったのだが、周りの状況を見て思いとどまることにした。
なぜなら周りにいる女性たち全員が物欲しそうな目で見ていたからである。
早くしろと言わんばかりの視線を浴びてしまっては仕方がないだろう?なので俺は彼女たち全員を満足させるべく行動を開始した。
まず最初に選んだ相手は金髪のお姉さんだ。彼女は妖艶な雰囲気を漂わせており大人の色気を感じさせる美人さんである。
そんな彼女は今絶賛オナニー中だったらしく下着姿になっていた。
「ふふっいらっしゃい♡ほら見て私のおまんこぐちょ濡れよ♡」
足を開いて見せつけるようにする彼女。確かにそこは愛液で溢れていてヒクついていた。
それを見た瞬間理性が飛びそうになるほどの興奮を覚えたが何とか堪えることに成功した。
それから彼女に覆い被さるようにして抱きしめキスをした後耳元で囁いてやったんだ。(ねぇ……私とセックスしませんか……?)と。
それに対して彼女も微笑みながら答えてくれたのである。
「もちろん喜んで……♡貴方みたいな素敵な男性なら大歓迎だわ♪さぁ来てちょうだい私の中にたくさん出していいからね♪」
こうして俺たちは繋がったまま何度も何度もお互いを求め合ったのだった……。その後も様々な女性達と交わり続けた結果、最終的には100人以上の相手をすることになったわけだが、それでもまだ満足できなかった俺に対して彼女達の方が先に疲れ果ててしまい結局その日は解散となったわけなのだが……そこで一つ問題が起きたのだ!
「お兄さん。良いケツしてるね」
そう男も肉便器になるのだ。
今俺はお尻を犯されている。しかも男にアナルを攻められているのだ!正直言って気持ち悪いとしか言いようがない状態なんだが、何故か快感を感じてしまっている自分がいることにも驚いているわけでして……。いや待てよおかしいだろ!?なんでだよ!?普通逆だろうが!なんで俺が掘られてるんだよ!ふざけんな!と思いつつも身体は正直に反応してしまい、次第に快楽へと変わっていったのだ!ちくしょうどうなってやがる!と思いながらもされるがままになっている俺氏なのであった!畜生覚えてやがれぇええ!!次会ったら絶対ぶっ殺してやるからなぁああぁぁあああ!!!あ♡出ちゃうトコロテンしちゃうー!
完
┌(┌^o^)┐〈男肉便器もイイよね