※この作品はR-18です。

欲望直球肉便器短編小説群   作:teenout

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鬼畜調教四年目

「ひぎィィィィ!」

10歳の少女の悲鳴が響き渡る。

少女のマンコに超絶化物極太巨根が骨盤をミシミシと鳴らしなが入ってゆく。

「ぎゃああァァァ! あがぁァ……ひぎゃぁぁ!」

幼い膣穴を無理やりに押し広げ、ミチミチと音をたてながら入っていく極太巨根。

少女の幼いマンコは悲鳴を上げながらも、極太巨根を咥え込んでいく。

6歳の頃に誘拐されて4年間ずっと色々な男達に犯されておもちゃにされて来た。

「ギャハハ、マンコ完全破壊おめでとー!」

「これもうガバガバ超えてスカスカだろ」

「ひぃ!ひぎぃいぃッ! あがぁぁぁ!」

極太巨根が子宮をブチ抜くと、そのまま一気に少女の腹部にまで達する。

「あ……あぁぁ……」

結合部から血がボタボタと落ちる。少女は口から血の混じった涎を垂らし、目は虚ろでどこを見ているのかさえ分からない状態になっていた。

10歳の少女が大人サイズのチンポを咥え込み、腹の形がチンポの形でボコッと浮き出てしまっている。

しかし、そんな状態でも一切休むことなくピストンが続けられる。

「あぎぃ!ひぎぃ!い、痛いっ!痛いっ!」

少女の小さなマンコに極太巨根が出し入れされ、その度に少女の腹部がボコッと膨れる。

「ひぎゃああァァッ!裂けるっ!裂けちゃうぅぅ!」

「ギャハハ、マンコ破壊記念の種付けだ」

「おらっ、しっかり受け止めろよ」

極太巨根が子宮口を貫くと同時に、大量の精液が注ぎ込まれる。

「ああぁああぁッ!出てるッ!熱いぃいい!」

小さな子宮はすぐに一杯になり、入りきらない精液は膣内へ逆流する。

少女の目からは涙が流れ落ちる。

「ぐすっ……ひぐっ……」

10歳の少女が男達に犯され、泣きじゃくる姿はあまりにも悲痛だった。

「4年犯されてんだから喘げよw」

「いやいや、あんなサイズは流石に無理でしょ!4年間酷使したマンコが血まみれで可哀想だねぇ」

「ギャハハ、じゃあそろそろトドメをさしてやるよ!」

男がそう言うと、他の男達も一斉に少女へと群がり出す。

「おらっ!もっと締めろよ!」

「ぐすっ……ひぐっ……うぅ……」

10歳の少女のマンコに極太巨根がズブズブと挿入れられてピストンが開始される。

10歳の少女は涙を流しながら必死に抵抗するが、力が強すぎて抜け出せない。

精液と小便で生きながらえていた事もあり、少女の身体は121cmと10歳とは思えない程に小さく、その身体に不釣り合いなデカマラが突き刺さり、大量の血を流す。

「おらっ!イけよ!」

男が勢いよく腰を打ち付けた瞬間、少女の腹部からボコッと肉棒の形が浮き出る。

「ひぎゃああァァッ!痛いぃいい!!」

少女が絶叫を上げると、彼女の秘部から白濁とした液が大量に流れ落ちる。

10歳の少女に極太巨根を無理矢理ねじ込まれ子宮口まで犯される。

「あー!あー!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!

」

10歳の少女はあまりの激痛に白目を剥いて叫ぶ。それでも男達は容赦なくピストンを続ける。

「あぎぃ!ひぎぃ!い、痛いっ!痛いっ!」

10歳の少女の小さな身体に極太巨根が何度も打ち込まれていく。

「ひぎゃぁ!ひぎゃぁ!いぎゃああァ!」

10歳の少女の小さなマンコは限界を超えて広がる。

「ぐすっ……ううっ……ひぐっ……ぐすっ……」

少女は泣きじゃくりながら犯され続ける。

「おらっ!もっと締めろよ!」

10歳の少女に極太巨根がズブズブと挿入れられてピストンが開始される。

「ひぎぃっ!いぎゃああァ!!」

10歳の少女のマンコに極太巨根がズブズブと挿入れられてピストンが開始される。

10歳の少女の小さなマンコに極太巨根が何度も突き刺さり、子宮はひしゃげ潰される。

少女の身体は4年間遊ばれただけあって色々されていた。

乳首とクリトニスは肥大化され少女の親指程あり、大きめのリングピアスが癒着している。

更に、劣悪な栄養下で奇跡的に実ったDカップの胸は、乳首はピアスに貫かれて変形し、乳輪は皮膚が引っ張られて伸びきり黒ずんでいる。

陰唇は黒く変色し、ビラビラと肥大化してしまっている。

マンコの縁も大きく腫れ上がり肉厚になっている。

「いぎぃ!ひぎぃ!いぎゃぁ!あがぁ!」

10歳の少女のマンコに極太巨根が何度も突き刺さり、子宮はひしゃげ潰れる。

少女の身体は4年間遊ばれただけあって色々されていた。

乳首とクリトニスは肥大化され少女の親指程あり、大きめのリングピアスが癒着している。

更に、劣悪な栄養下で奇跡的に実ったDカップの乳房は未発達特有の張りがとても可愛らしい。

「あっ!あー!あー!あー!」

10歳の少女が目を見開きアヘ顔を浮かべてガチイきしている。

しかし男達の行為は止まらない。

「あぎぃぃ!!あー!ああ!ひぎゃああああああ!!!」

極太巨根が叩きつけられ少女の断末魔の様な叫び声が響き渡る。

腹部をボコッと盛り上がらせながらも抽迭を続ける極太巨根を受け入れている少女の身体も悲鳴を上げてしまう。

「泣き叫びながら喘いでるぜ」

「こいつ子宮責めが大好きだからな」

10歳の少女は子宮を犯され子宮責めをされると乳首を大きく勃起させてオホ声で喜んで喘ぎ狂うので、度々お仕置きだと称し虐げられている。

「お゛っ!お゛っ!お゛おんっ!おほぉ!」

ビクンっと潮噴きしながら背を弓なりにしならせる。

プシャー!

「あがぁああ!!いぎゃぁああ!!」

「おらっ!イけ!」

10歳の少女に極太巨根が何度も突き上げられる度に、少女の腹部がボコッと盛り上がる。

ブシュー!ぶぶジョー‼︎少女の身体が引き裂かれんばかりにお腹が波打っている。

10歳の少女のマンコから鮮血混じりの排泄物が流れ落ちていく。

ブヒュー!!しゅわああー!ぷしゃあああーー!! 男が少女に向かって潮が思いっきりかかっている。

「いぎぃいい♡!?」

10歳の幼女のなりでおほ声を上げ続け絶頂する無様さに、男達は嘲笑を浮かべる。

「あへえええぇぇぇ♡」

少女は白目を剥き、アヘ顔を浮かべ続けている。

男達が廻し終わる。

幼いマンコは洞窟の入り口の様にぽっかりと開ききり、奥にある真っ赤に腫れ上がった子宮がクパクパと痙攣している様が良く見えた。

「へへっ、ロリのエロい子宮が丸見えだ」

「中のきめ細かいミミズ千匹な膣壁が

丸見えだからやらせろw」

ズボォオオッ!!

「かひゅっ!」

10歳の少女に極太巨根が突き刺され抽迭が始まる。

少女はあまりの衝撃と痛みに、白目を剥いて失神する。

「あぎぃ!ひぎゃぁ!いぎゃあああ!!」

10歳の少女のマンコに極太巨根が何度も突き刺さり子宮を激しく犯される。

「お゛っ♡ お゛っ♡」

縦割れ半開きアナルにもぶち込まれる。

「両穴やられんの大好きだろ?

潮吹きしまくってるな」

。

10歳の少女の固くなった乳首を強くつまむと、少女は身体を大きく震わせて絶頂する。

グポグポグチャ!ズブズブッ!ズブゥ!

「お゛っ♡お゛っ♡ お゛っ♡」

10歳の少女の小さな乳首がビンッ!ビンッ!と勃起し、少女のマンコから大量の潮が吹き出る。

「いぎぃいい♡ ひぎゃぁあああ!! いぎぃぃいいい!!」

ブッシャあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛‼︎!!」

10歳の少女マンコとアナルに極太巨根が突き刺さり何度も中出しされ腹がポコッと膨らんでいた。

 

「いぎぃいい♡ ひぎゃぁああ!!」

少女はアヘ顔を浮かべて絶叫を上げる。

「あへえぇえ♡ あへええぇぇ♡」

両穴からチンポが抜かれると脱腸と脱子宮をした。

「子宮を戻してやるよ」

脱子宮した子宮をぶん殴りそのままフィストファックされたのだ。

 

少女の小さな子宮は拳に押し広げられボコボコと形を変える。

「ひぎぃっ!ひぎぃっ!あがぁっ!あぎぃぃいい!!」

「そらよっ!」

ドゴォオオオッ!!

「ひぎゃああぁぁああぁぁああぁ♡♡♡」

10歳の少女は涙を流しながら、ガクガク震えながら絶頂を迎えていた。

「う、嘘だろ……あのガキまだ生きてやがる……」

「バケモンかよ……」

男達は驚きのあまり呆然としていた。

10歳の少女は、極太巨根で串刺しにされて、内臓を潰され、殴られてもなお、生きている。

彼女の身体は、4年間嬲られ続けて来た為、普通では有り得ない程に頑丈になっているのだ。

更に、彼女が死なない様に治療も施されている。

だが、そんな事はどうでもいい。

彼女はただ快楽に溺れているだけなのだ。

「おい、さっさと犯せよ、次はケツだ、ガバガバになるまでハメまくれ」

男の一人がそう言うと、別の男がズボンを脱ぎ、肉棒を取り出す。

既にギンギンになっているそれを少女の肛門へと当てがい、一気に貫く。

「おごぉっ!」

ブチュウッ!メリメリィッ!グリュッ! 男の極太巨根が容赦なく突き立てられ、少女の腸内を突き進む。

そして、遂に結腸にまで到達する。

「あがぁあああっっ!!おごぉおおっっ!!」

10歳の少女が白目を剥き、口から泡を吹き出して叫ぶ。

「おいおい、壊れちまうぞ?」

「大丈夫だよ、コイツの身体は丈夫だからな」

そう言って男は腰を振り始める。

「いぎぃいいっ♡いぐぅううううっっ♡♡」

プシッ!プシィイイイッ!! 少女の身体が激しく痙攣し、失禁してしまう。

それでも尚、男の責めは終わらない。

何度も何度も、少女の結腸をこじ開けようと突き上げる。

「おっほぉおおおっ♡イグゥウウッ♡♡イグゥウウーーッッ♡♡♡」

プシャーーーーーーッ!!ジョロロッ!じょろろっ! 盛大に潮噴きしながら絶頂を迎える少女。

その姿はとても淫靡なものに見えた。

「ははっ、こいつ漏らしやがったw」

「こりゃ完全に壊れたなw」

男たちが笑いながら言う。

しかし、その言葉とは裏腹に、彼らの股間は大きく膨れ上がっていた。

「よし、じゃあそろそろ仕上げといくか」

「そうだな、このガキはもう限界だろうしな」

男たちはそういうと、一斉に少女に向かって手を伸ばした。

まずは、胸を鷲掴みにして揉みしだく。

柔らかい胸は簡単に形を変えてしまうほど柔らかく、感度も高いためすぐに勃起してしまう。

次に、クリトリスを摘むと、それだけで少女は絶頂してしまった。

そして、アナルに挿入れていた極太巨根を引き抜くと、代わりに指を二本入れて激しく動かす。

すると、少女は身体を仰け反らせて絶叫を上げた。

「ひぎゃあぁぁああぁあぁあ♡♡♡♡!!!」

ビクビクと身体を震わせ、盛大に潮を吹く少女。

その姿を見た男たちは、我慢できなくなったのか、自らペニスを取り出して扱き始めた。

そして、次の瞬間には大量の精液が放出されていた。

どぴゅっ!びゅーーっ!!ぶしゃぁぁあっ!! 勢いよく飛び出した白濁液が少女の全身に降り注ぐ。

少女は白目を剥きながらアヘ顔を晒し、舌を突き出してピクピクと痙攣している。

そんな状態の彼女に対して、男たちはさらに追い打ちをかけるように、彼女の小さな口に無理やりねじ込んだ。

喉奥まで突かれ、息苦しさを感じるものの、今の彼女にはそれすらも快感となっていた。

男達は腰を動かし始め、同時に両手で少女の頭を掴み前後に動かし始めた。

それにより、少女は呼吸困難に陥り、意識を失いかける。

しかし、気絶する事すら許されず、激しいピストン運動が続く。

やがて、男達の興奮度合いが高まり、射精感が高まってきたようだ。

そして、その時は訪れた。

どぴゅっ!びゅるるるっ!!ビュクッ!ドクッドクッ! 大量の精液が少女の口の中に注ぎ込まれる。

少女は目を見開き、苦しそうな表情を浮かべながらも必死に飲み干そうとするが、あまりの量の多さに耐えきれず吐き出してしまった。

それでもなお、男達は止まらない。今度は口ではなく、アナルへと挿入し始める。

先程とは比べ物にならない質量の物が侵入してくる感覚に、少女は苦痛の声を上げる。

だが、それも束の間の事だった。

徐々に慣れてきたのか、次第に甘い声を漏らし始める。

そして、遂にその時が訪れた。

少女の直腸内に大量の精液が流れ込んできたのだ。

それと同時に、少女は絶頂を迎えたようで、大きく体を仰け反らせながらビクンっと跳ねた。

その後も何度も繰り返され、最後にはお腹を妊婦のように膨らませていた。

「ふー、出した出した」

「おい、まだ終わってねえぞ」

「わかってるって、これからもっとぐちゃ穴を使ってやるからよ」

男達は再び少女の身体に群がり、欲望のままに犯し続けた。

数時間後、ようやく満足した男達は、疲れ果てて気を失っている少女を置いて去っていった。

少女の身体は悲惨としか言いようがなかった。

10歳の幼い身体は全身精液まみれで、膣や尻穴はぽっかりと開ききり、中からドロドロとした白濁液が流れ出ている。

腹はまるで妊婦のように膨らんでおり、ぽっこりと膨らんでいた。

乳首はビンビンに勃ち上がり、クリトリスに至っては真っ赤に充血していた。

尿道口も犯されたのか精液を流し続けている。

アナルは捲れ上がり閉じる事を忘れたかのようにパクパクと収縮を繰り返している。

口はだらしなく開きっぱなしになっており、そこから舌が垂れ下がっていた。

マンコのビラビラにはピアスが開けられており、時折思い出したかのようにピュッピュッと潮吹きをしていた。

「うへへぇ……あひぃ……♡しゅごいよぉ……♡あへぇ……♡」

うわ言のように呟く少女。

その姿はあまりにも無残で、見るに耐えないものだった。……その後、少女はとある施設に引き取られることになる。そこで彼女は一生、男たちの性欲処理道具として生きていくことになるのだが、それはまた別の話である。

〜完〜

 




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