真由美とニキの名前は気に入ったのでこれからも使いますが続編ではありませんよ
「お゛ギィ!あ゛あ゛!」
「ほらオマンコ、胸のとこまで入ってるよ」
ロリマン肉便器が犯されいた。
12歳位の少女の腹がボゴォとチンポの型に膨らんでいる。
それがあろう事か胸下の鳩尾辺りまで来ていた。
犯されているのはアナルでは無くマンコだ。
にも関わるずそこまで入っていた。
バチュンバチュンとピストン運動が加速する。
それに合わせて少女も喘ぐ。
「んぎぃいいい!!」
犯している肉便器の所有者の真由美は更に強く腰を打ち付けた。
その衝撃に少女が仰け反る。
そして一際大きく突き上げるとそのまま子宮口に鈴口を押し当てる。
ビュルルル!! 熱い液体が流れ込んでくる感覚に少女は痙攣した。
しかしそんな事お構い無しに射精を続ける。
数分に渡り続く射精が終わる頃には少女の腹はまるで妊娠でもしてるかのように膨れ上がっていた。
それを見た真由美は満足げに笑う。
「あー出た出た」
そう言うとゆっくりと引き抜いた。すると栓を失った膣から大量の精液が溢れ出る。
その光景を見て満足そうな表情を浮かべる。
「肉便器なのに溢れちゃったか」
と真奈美は呟くとまたロリマンにぶち込んだ。
するとメリメリ!ぶちぶちィィィィ!ぼビュウ‼︎と明らかに異音が鳴り上がる。
「ぴきょ⁉︎」
「あっ、子宮も貫通して破けたや。心臓かな?振動気持ちいいよ」
そう言いつつ腰を動かす。
その度に血が噴き出し辺りに飛び散り床を汚す。
それでも構わず動かし続ける。
グチャヌチャバキバキという音が響き渡る中、ついに限界が訪れたのかビクンッと跳ねると動かなくなった。
それを見て真由美は満足そうに微笑むと立ち上がり部屋を出た。
数分後、別の部屋に行くとそこには新しいロリマンが転がっていた。
今度は8歳位で髪はショートボブの少女だった。
既に犯された後なのかグッタリとしており虚ろな目をしていた。そんな少女を見ながら言う。
「次はこの娘かぁ〜可愛い顔してるねぇ〜」と言いながら舌なめずりをする。その顔はとても楽しそうであった。
(ああ……私の人生終わったな)
もう諦めてされるがままになる事にしたようだ。
彼女は抵抗する事なく大人しくなった。そんな様子をみてニヤリと笑うと一気に挿入した。
ズブゥウッ!!ブチィイイッ!!ミチチッと音を立てて入っていく肉棒。それは容赦なく奥まで突き刺さり少女の下腹部を大きく膨らませた。
「コレもさっきみたいに使い潰そ」
そう言いながら激しく動かす。
パンッパァンッ!!肌同士がぶつかり合う音が響く度に少女は悲鳴を上げる。だがお構いなしに責め立てる。
「あっ♡あんっ♡」
「ふふっ、気持ち良いでしょ?」
「きっ、きもちよくなんかぁっ♡♡」
必死に否定するが身体は正直らしく、愛液を大量に分泌させていく。
その様子を見て笑みを浮かべると更に動きを早めていった。
どぴゅるるる!!びゅーー!!ビューー!! 勢い良く吐き出される精子によって子宮内は満たされていき、入り切らなかった分が逆流してくる。
それと同時に絶頂を迎えたのか身体を大きく仰け反らせた後、ガクンっと脱力する。
「終わらないからまだだよ?」
抜かずに子宮に叩き込む。
プチュっと子宮口が壊した感覚が真由美にはあった。
「ぎっ!ひぎぃっ!」
痛みに絶叫を上げる少女を無視して何度も繰り返す。
「案外頑丈なんだ。まあ潰すけど」
そう言うと思い切り体重をかけて押し潰した。
ゴリュン!という音と共に内臓が押し潰される感覚に襲われる。その瞬間、声にならない叫びを上げ白目を剥いて死んだ。
「あ、子宮越しに心臓潰れたかな?」
まあいいかと呟きつつ抜く事なくそのままセックスを続けたのだった……。……数時間後、真由美の部屋にて複数の幼女の遺体があった。全員子宮を破壊された状態で放置されいた。
「全部使い潰しちゃったから、次の肉便器買わなきゃな」
使い潰した肉便器をペットの子熊達にあげてから肉便器を買い出かける。
真由美はハティシエルショップを物色している。
ハティシエルとは肉便器の正式な名称で猿や色々な生物を人間の見た目に遺伝子を魔改造しながら配合した愛玩動物である。
その為人権等は無くペット扱いされていたが色々あり今では肉便器扱いだ。
「良い感じのやつあるかな」
と呟きながら探していると1人の少女が目に入る。
11歳くらいの黒髪ロングの少女で顔立ちはかなり整っており美少女と言っても差し支えない容姿をしていた。
そんな彼女の姿を見て思わず見惚れてしまう程だった。
「この子にしようかなぁ」
それは最近出た品種で高耐久性と治癒能力の高さが評判の肉便器だった。
値段を見ると美少女と新品種と言う事もあり300万ほどするが問題ないだろうと思い購入することにした。
家に帰るなり早速使ってみることにした。
まずは服を脱がせ全裸にする。
綺麗な裸体が現れ思わず見とれてしまった。
次に胸に手を伸ばす。柔らかく張りがあり弾力がある感触が伝わってきた。揉んでいると段々と乳首が勃ってきたので口に含み吸ったり甘噛みしたりする。
もう片方の胸も同じように愛撫していく。
しばらく続けているうちに股間の方が濡れてきたようだ。そこに手を伸ばしクリトリスに触れるとビクッと反応する。どうやら敏感らしい。
「最初から本気でやるよ。頑張ったら名前付けてあげる」
マンコに極太巨根をブチ込み処女膜を一息に破り捨てると同時に子宮まで貫く。激痛が走るはずだが、それを上回る快楽により脳天にまで響くような衝撃を感じたことだろう。そしてピストン運動を始める。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていき最後は高速ピストンへと移行する。パンパンパンという音が鳴り響く中、少女は絶頂を繰り返した。
「あっ♡あー♡あー♡」
「初めてで感じるなんてドMだね♡」
真由美はそう言うと更に強く打ち付け始めた。そして遂にその時が訪れる。真由美はラストスパートをかけ一気に加速させた。そして最後に思いっきり突き上げると大量の精液を流し込んだ。同時に少女も盛大に潮を吹きながら果てていた。それから何度も何度も繰り返し犯し続けた結果、少女は完全に堕ちてしまっていた。
「お゛っ♡あ゛あ゛っ♡あー‼︎♡イぐぅうううう♡♡♡」
「これで君は私のものだよ」
そう言って優しく抱きしめる。少女は幸せそうな表情を浮かべている。
真奈美はいつもの肉便器ならとっく潰れている使い捨ての犯し方をしたが、ずっとギチギチのマンコとアナルで締め付けてくる少女を見て感心していた。
(これはすごいね……今までで一番かも)
そう思いながら何度も中に出した。
「名前はニキかな」
と頭を優しく撫でながら語りかけた。
「あ…あり、ありがとう……ござい。ます」
とパァと明るく笑いながらもハード過ぎる初めてに途切れ途切れの声でニキは礼を言う。
「これからもよろしくね」
真奈美はニキを迎えて1週間はひたすらにギチギチの両穴を、本気で使い潰して捨てるつもりで犯した。
「すごいね。こんなにやってもへたれない肉穴とか初めてだ」
両穴に足を無理矢理入れて蹴り回す様に犯していた。
「お゛っ♡おぎ♡ぎい♡ぎいいぃぃぃっ!?♡♡ぎいっ!ぎぃ!ぎひぃ!ぎひっ!ぎひーっ!!」
(死ぬ……イキ死んじゃうよぉ)
ニキはもう限界を迎えていたが、それでも容赦なく続けられる行為に高揚感を感じていた。しかし、そんな感情と一緒に身体は反応してしまうのだ。ビクビク痙攣して失禁したり失神しても無理やり起こされてまた犯されるのだから堪らないだろう。
真奈美は足を両穴から抜いた。
「ギチギチの両穴が良い足マッサージになるね」
と言いながら自分のモノを扱き始める。それを見てニキは期待に満ちた眼差しを向ける。そんな彼女の視線に気づいたのかニヤリと笑って言う。
「じゃあ舐めて綺麗にしてくれる?」
と言うとニキはすぐにチンポにしゃぶりついた。喉奥まで咥え込むディープスロートで必死に奉仕する姿はとても健気であった。
その様子を見て満足すると頭を掴み激しく動かす。喉の奥を突いているのでえづいているようだがお構いなしに動かしているとやがて射精感が高まってくるのを感じたので真奈美はそのまま出してやった。
どぴゅるるる!びゅーー!!ビューー!!ゴキュッゴキュッと音を立てて飲み込んでいく。
全て出し終えると口から抜き取るとゲホゲホッと咳き込んでいたがすぐに口を開け舌を出して見せてきた。ちゃんと飲めましたよというアピールなのだろうが、その従順さにますます興奮するのだった。
「ニキは可愛いねぇ」
そう言いながら頭を撫でると嬉しそうに目を細める姿が愛らしいと思った。
その後、ベッドに連れて行くと仰向けに寝かせてから両足を持ち上げるような形で持ち上げると既に準備万端になっている蜜壺に挿入する。
ズブブッと音を立てて入っていく様子は非常に淫靡であり興奮させられるものだった。そのまま腰を動かしていきピストン運動を始めるとニキの表情が蕩けたものへと変わっていくのが分かった。
子宮口をノックするように亀頭を押し付けてやると一際大きな声を上げて身体を仰け反らせる。どうやらここが弱点のようだと判断し重点的に攻め立てることにした。
グリグリと押し潰すように刺激してやるとニキは
「んほぉおおぉぉおぉぉっ♡♡♡しゅごぉおいぃっ♡♡♡♡」
と絶叫を上げながら絶頂を迎える。膣内が激しく収縮を繰り返し、まるで搾り取ろうとしてくるかのような動きを見せる。
だがまだ終わらず、今度は体位を変え背面側位で責め立てることにする。後ろから覆いかぶさるようにして胸を鷲掴みにして揉みしだいた後、首筋に舌を這わせ舐め上げる。
その間も腰の動きを止めることはないため常に快感を与えられ続けることになる。
「ひゃうん♡しょこらめぇぇえっ♡♡♡」
「駄目じゃなくて気持ちいいでしょ?正直に言わないと抜いちゃうよ?」
そう言うと慌てて訂正してきた。
「ち、違いますぅううっ♡気持ち良すぎておかしくなるぅぅうぅっっ♡♡」
それを聞いて満足した真奈美はご褒美とばかりに強く打ち付けていく。パンッパンッという乾いた音とグチュッヌチャッグポッといった湿った音が混ざり合い部屋中に響き渡る。
「えっちな音が響いてるよ♡」
耳元で囁くように言うと恥ずかしそうに顔を背けてしまうのだがそれが余計に嗜虐心を煽ってくるようでたまらない気持ちになる真奈美だった。
「そろそろ出すよっ!」
と言ってラストスパートをかけるべく動きを加速させる真奈美だったが不意にニキの足が伸びてきて腰に巻きついてきたかと思うとガッチリホールドされてしまったことで身動きが取れなくなってしまった。そして次の瞬間にはニキの中に大量に放出してしまったのだった。それと同時にニキもまた盛大に達してしまい全身を痙攣させていた。
真奈美は名残惜しそうに引き抜くとぽっかりと開いた穴からドロッとした白濁液が流れ出てきたのを見て尿道に無理矢理デカチンをいれた。
ブチ
「ぎゃぁああぁあ!?」ニキの悲鳴が上がると同時に激痛が走るはずだが、それを上回る快楽により脳天にまで響くような衝撃を感じたことだろう。そしてトドメと言わんばかりに腰を打ち付け始めたのである。
パンパンパンという音と共にニキの身体が上下に揺れる様はなんとも滑稽であったが本人は気にする余裕もない様子だった。
「肉便器の尿道ってやっぱ脆いね。簡単にこじ開けれちゃう♡」
「あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!あぎっ!」
「いたい?気持ちいい?」
「ぎぼぢいぃぃいっ!!ぎぼぢいですぅぅううぅっっ!!」
(こんなの知らないぃぃっ!壊れりゅうぅぅっ!!)
「あへっ♡あへぇぇっ♡もっとぉ♡もっともっとくださぁいっ♡」
「この変態マゾ肉便器がっ!ほらっ!壊れながら潮吹きしろ!痛がりながら鳴けよ!おらぁっ!!」
(痛いっ!苦しいはずなのにっ!なんでっ!なんでこんなことにっ!)
そう思いつつ痛みに耐えつつ喘ぎ続けているうちにどんどん気持ちよくなってきていたのも事実である。
最初は苦痛しか感じなかったはずが今では完全に快感に変わってしまっているのだ。もはや自分が自分では無くなってしまったかのようで怖くなってくるほどだったがそれも一瞬のことだった。
すぐに更なる絶頂に襲われてしまい何も考えられなくなるほどの衝撃を受けてしまったのだから当然だろう。
その後も何度も繰り返し犯され続けた結果…。
「お゛ぉおっ♡♡イグッイグゥウウッッ♡♡♡♡」
(もう無理ぃぃいっ!!)
「アヘェエエッッ♡♡♡♡♡」
ニキは白目を剥きながら舌を突き出して盛大に絶頂を迎えた。同時に大量の精液が吐き出され、彼女の小さな膀胱を満たし、それでもなお止まることはなく逆流した分が溢れ出していたほどだ。
ようやく解放された頃には完全に意識を失っており、時折ピクッピクッと反応するだけで指一本動かせない状態だった。
「尿道から出る精液出すなんて射精みたい」
真っ赤に晴れ上がり拡がりきった尿道
「でも、これでおしっこの穴も拡張されたよね」
翌日には使い込んだアナルの様に縦割れした尿道口があった。
「これからもたくさん可愛がってあげるから覚悟しててね」と笑顔で言う真奈美に対してニキは恐怖心を覚えつつもどこか期待している自分もいることに気付くのだった……。
半年が過ぎた。
「ニキの肉穴はどれも気持ちいいよ。
お口にマンコにそしてアナル♡今までの肉便器の中で最高だ♪」
真奈美はニキの喉奥を抉りながらそう言った。それに対してニキは嬉しそうな表情を浮かべているように見えた。実際はかなり苦しいはずなのだが彼女にとってそれは悦び以外の何物でもないのだろう。その証拠に彼女は自ら頭を振っていた。それを見て真奈美はさらに興奮した様子で激しく責め立てるのだった。
「んっ♡んんっ♡んぐっ♡んぶっ♡」
真奈美はニキの頭を押さえつけると喉の奥まで突き入れた状態で射精をした。苦しそうに咳き込む彼女だったがその表情は明らかに喜んでいたように見える。
「次は喉だよ」
真奈美はニキにイマラチオをさせる。
「おぶ!んぶ♡んぼ♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡んご♡」
ボジュルルルッッ!!ブピュッドピューーーッッッ!!!ドビュルルルーーッッ!!ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出されていく精子を飲み込んでいくニキ。
しかし、あまりの量の多さに口から溢れ出してしまい顔中真っ白になってしまうほどだった。
それでもなんとか全てを飲み干すことができたようだ。
だがこれで終わりではない。今度は自分の番だといわんばかりに真奈美を押し倒すとその上に跨った。
そして騎乗位の体勢になるとゆっくりと腰を落としていく。ズブブッと音を立てて入っていく様子を見ているととても興奮するものがある。
やがて根元近くまで入ったところで一旦動きを止めた後、前後に動き始める。最初はゆっくりだった動きが、徐々に早くなっていくにつれてニキの表情にも変化が現れるようになった。どうやら感じているらしい。
その証拠に膣内が激しく収縮を繰り返しているのが分かるくらいだ。
さらにクリトリスを弄ってやることでより一層快感が増しているようだ。
「あひっ!?らめぇぇえっっ♡♡♡」
絶叫を上げながら絶頂を迎えるニキ。その瞬間、膣壁が強く締め付けられたことで真奈美もまた限界を迎えようとしていた。
「そろそろ出そうだよぉ……」
と言うとラストスパートをかけるべく激しく突き上げ始めた。パンッパンッという乾いた音とグチュッヌチャッグポッといった湿った音が混ざり合い部屋中に響き渡る。その度にニキの口から甘い吐息と嬌声が漏れ出してくるようになる。
「あんっ♡あぁっ♡ふぁあっっ♡♡」
貫通する感覚が真奈美にはあった。
子宮口に突き刺さり子宮に入ったのだ。
「全部出たよ、ありがとう、気持ちよかったよ!」
と言って頭を撫でてあげると嬉しそうに微笑む姿が可愛かったので思わず抱きしめてしまったほどだ。
その後しばらく余韻に浸っていた二人であったが不意に思い出したかのように真奈美が口を開いたことで現実に引き戻されることとなった。その内容というのが「そういえば今日はまだ終わってないよね?」というものだったからだ。それを聞いた瞬間嫌な予感が頭をよぎったのだが時すでに遅しといったところだろうか……。結局この日はずっと休むことなく犯され続けることになってしまったのである。
翌日になっても二人の行為は終わることはなかった。
「お゛っ♡お゛っ♡あーあっ♡お゛っ!お゛っ!」
ドゴン!ドゴン!と音がしそうなほどの突き入れを受けて悶えまくっているニキ。真奈美のものを受け入れる度に腹がボコっと膨らんでしまうほどだ。
「あぁ、気持ちいいよ〜♡今までの肉便器とは全然違う♡気持ち良すぎておかしくなるぅ♡」
そう言いながら一心不乱に腰を打ち付け続ける真奈美だったが、やがて限界が訪れたようで最後に思い切り突き上げたかと思うとそのまま動きを止めてしまった。
どうやら射精したらしい。大量の精子が注ぎ込まれていく感覚があった。
「すごいぃいいぃっ!熱いの出てるううっ!!」
ニキは歓喜に打ち震えるかのような表情を浮かべていた。それを見た真奈美もまた笑みを浮かべるのだった。その後しばらくの間余韻に浸っていた二人だったがようやく落ち着いてきたところで一旦休憩することにしてシャワーを浴びることにした。順番に汗を流した後、浴槽に浸かり疲れを癒していくことにしたのだがその際もずっと手を繋いでいたこともあって仲睦まじい様子であったという……。
こうして、鬼畜フタナリの真由美は最高の肉便器を甚振りながら愛しまくった
完
フタナリの意味は多分なかった
でもただの野郎より妄想のし甲斐はあった