※この作品はR-18です。

エロ逃亡中的なもの!   作:両津

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12 グレカーレ 気弱デブショタ

 

「ここなら見つけらないよね?誰も来ていないし!」

 

小麦色の肌をした少女…マエストラーレ級2番艦であるグレカーレはプールに身を隠していた。

 

「追ってきたときのために…仮眠をしておこうっと!」

 

一休みとしてベンチの上で仮眠をとるグレカーレ。

なお彼女のコスチュームは

股の部分を腰骨の位置まで鋭角にカッティングした水着――所謂「ハイレグ水着」を着ていたのだ。

グレカーレの未だ凹凸の薄いくびれからうっすらと見える鼠径部の線も丸出しになっており、

股を強調した、非常にきわどい格好になっていたのだ。

 

グレカーレはそのまま仮眠に入るが…これが彼女にとって最大のミスだった。

プールに、レイパー側の参加者が…来ていたのだ。

 

「あ、あれ…この子…?逃亡者の艦娘のグレカーレちゃん?」

 

プールに来ていたのは気弱な…デブショタだった。

実はムッツリスケベである彼は、参加してみたところ…レイパー側に抽選に当選。

そのまま参加していたのだ。

 

彼は寝ているグレカーレに近づき…そのまま確保したのだ。

 

「(しまったぁ…寝すぎちゃったよこれ)」

 

グレカーレは内心「しまった」と思いながらも…

 

「はぁ…はぁ…グレカーレちゃん…!!」

 

興奮するショタを見て挑発的にセックスに誘うグレカーレ。

 

「へぇおデブくん。あたしとしたいの?」

 

そのままコスチュームを脱いで全裸になって股を開くグレカーレは…

「ほらほら来なよおデブく~ん♡」と自身の秘所を見せて挑発する。

 

ショタは息を荒くしながら秘部に顔を突っ込みクンニを開始。

 

 

自分の手で確保した…イタリア艦娘のグレカーレのおまんこを舌で味わい続ける。

気弱なだけあってか、舌のテクはゆったりとしたものだった。

「あはは、必死~♪︎」

 

とは言いつつも感じているグレカーレ。

しかしさらに乳首攻めされ、一回イッてしまった。

だがデブショタは気づいてない…

 

「次は何をしてくれるのかなおデブくん?ほらほら~!」

 

するとここでデブショタは水着を脱ぎ、大人顔負けの巨根を露にし、グレカーレへと見せつける。

「おデブくん、すごぉ~い……おっき~♡(うわでっかい…)」

内心ギョッとするも笑顔でフェラチオを開始するグレカーレ。しかしグレカーレは内心では焦っていた。

「(これ、口じゃ咥えられない……)」と。

まずは舌で亀頭を味わう事に。次に口を使い、根元まで咥えられるか試してみる。

「(えと……やっぱ全部は無理かな)」

少し苦しむグレカーレだがなんとか続ける。

そのまま続けていくとどんどん膨張し射精直前だとグレカーレは察するが……

ここで我慢できなくなったデブショタは腰を突きだしてしまう。

喉奥まで肉棒を突っ込まれたグレカーレはそのままイマラチオ状態になってしまう。

「んごぉ!?おごぉ!?」と苦しみながらも……なんとか耐えようと頑張るグレカーレだが……

デブショタに限界が訪れた。それと同時にグレカーレの喉奥に射精。

「んぐ!?♡ごぶぅ!?」と苦しそうにしながらグレカーレも精液を飲んでいく。

「ぷはぁ……ちょっとおデブくんさぁ……」

文句を言いたいといわんばかりに今度はグレカーレがショタを仰向けにし、騎乗位の体位になる。

 

「や~ん、犯されちゃ~う♡」とわざとらしく挑発し、ショタはペニスをグレカーレへ入れようとするもうまく入らず悪戦苦闘。

「ほらほら~どうしたの?おデブくん。あたしのおまんこにおちんちんいれたいんじゃないの?」と今度はグレカーレが挑発する。

やっとのことで入ったペニスをグレカーレの膣は締め付け、ショタのペニスを刺激する。

「あは♡おデブくんのおちんちん……私のおまんこの中でおっきくなってきたよ?ほらほら~もっと頑張って♡」と煽るグレカーレ。

そのままショタは腰を動かし始める。しかしやはりうまくいかず……

「もぉ~さっきあたしの口内に入れた時の勢いはどうしたの?」と煽るグレカーレ。

するとショタは腰の動きを変えて、膣奥の子宮口へ刺激しようと試みる。

「おデブくん……あたしのおまんこの奥をガン突きするなんてエッチだね~♡」と今度はグレカーレが挑発する。

そしてついにペニスが子宮口を捉えたのかショタの腰がガクガクしだす。

「んはぁ♡おデブくんのおちんちんの先っぽ……私の赤ちゃんのお部屋に入っちゃったよ?」とさらに煽るグレカーレ。

しかし我慢の限界が来たショタはグレカーレの腰を掴み、強引に挿入!!

「ん”お””っっ♡”♡”」と声を上げたのを皮切りに…

デブショタは一気に腰を振り始める。

「お”♡”っ”♡”お””っ”♡”ん”っ♡」とデブショタの動きに合わせて声を上げるグレカーレ。

「グレカーレちゃん!グレカーレちゃん!」

デブショタは腰を突き上げ、自らの巨根をグレカーレの膣内の奥深くへと打ち付けていく。

「お”っ♡おデブくん……激しすぎぃ……♡」と息も絶え絶えに言うグレカーレだが、

 

内心はドキドキしていた。

 

(何これ?すごい気持ちいいんだけど……)

 

次第に動きが早くなり始めるショタ。

 

それに伴い、グレカーレの声も大きくなっていく。

 

「あ”っ”♡イクゥ!!イッちゃう~~っっ!!!♡」

 

遂に限界を迎えたのか、そのまま盛大に絶頂してしまうグレカーレ。

同時にショタのペニスからは大量の精子が放出される。

 

大量に中出しされ、グレカーレは痙攣したくさん放尿する。

 

「はぁ……はぁ……」と息をつくグレカーレ。

 

 

だがデブショタは…再度腰を激しく突き上げ始めた。

「おデブくん……あたし、イッたばっかだからぁ……」と抗議するが

 

「グレカーレちゃん!好きだ…!!」

 

当然聞き入れてもらえない。

そのままグレカーレは犯され続けたのであった。

 

-----------。

 

プールのシャワー室で洗われるグレカーレは、挑発する余裕もなく茫然としていた。

「グレカーレちゃん…その…僕は…君を失格にして…もっと愛し合いたい。」

 

と言ってグレカーレを抱きしめディープキス。

心地良く感じたグレカーレは壁に手をつけ尻を振ると、

 

「いいよ…もっとやろ?」とショタに挿入を促す。

「グレカーレちゃん!」とショタは再度激しくピストン。

そのまま何度も膣内へ精子を吐き出すも……当然、これで終わるはずもない。

結局この後も犯され続け、すっかりデブショタの虜になってしまったのだった。

 

 

 

【グレカーレ@艦隊これくしょん】脱落処分

 

 

【気弱デブショタ@オリジナル】※レイパー側

[状態]疲労

[服装]フルチン 

[所持品]基本的な持ちもの 

[思考・行動]

基本方針 1:捕まえたグレカーレとのセックスを楽しむ




脱落者名簿

【早瀬ふかみ@まいてつ】捕まえたレイパー側:ドスケベお嬢様@オリジナル

【双葉理保@シンプルシリーズ】捕まえたレイパー側:ペンタゴン@キン肉マン

【ミール・ゲーペ@大帝国】捕まえたレイパー側:ブラックホール@キン肉マン

【シャルロット・デュノア@インフィニット・ストラトス】
捕まえたレイパー側:ライスパーク&エロリア@VIPRPG

【グレカーレ@艦隊これくしょん】捕まえたレイパー側:気弱デブショタ@オリジナル


確保された名簿(まだ失格処分ではない)

【弦巻こころ@Bang Dream!】捕まえたレイパー側:集落の男@オリジナル

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  • 逃亡者側
  • レイパー側
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