※この作品はR-18です。

エロ逃亡中的なもの!   作:両津

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16 集落の男 弦巻こころ レナ・リヒテナウアー 龍驤

 

ホテルの一室…そこで弦巻こころと集落の男は静かにイチャイチャセックス

をしていた。

こころの爆乳を揉んだり、キスしたり、クンニして絶頂させたりと……

男は彼女の体を愛撫しながら楽しんでいるようだった。

そして男はこころにディープキスをする。そのまま舌を絡めながら互いの唾液を交換し合う。

「んっ♡んむっ♡んんっ♡」

そして唇を離すと、今度はこころが男の乳首を舐め始める。

「ちゅぱっ!♥れろっ!♥」

そして男も負けじとこころの膣に指を入れて中をかき回す。

「あんっ!♥んんっ!♥♥」

そして男はこころをベッドに押し倒して正常位の体勢になる。

そのまま男は肉棒の先端をあてがうと一気に挿入した。

「あぁああぁああぁっ!!♥♥♥♥」

そして男は激しくピストン運動を開始する。

パンッ!パンッ!という音と共に、こころの巨乳が激しく揺れる。

さらに男は腰を振り続けながら、両手で彼女の胸を鷲掴みにする。

「こころちゃん!こころちゃん!」「あぁああん!♥もっと突いてぇええぇぇ!!♥♥」

男はさらに腰を激しく打ち付ける。そして……

ドピュッ!ビュルルルルーー!! 大量の精液が発射され、こころの子宮に注ぎ込まれる。

「あはぁぁあああっ!!♥♥♥♥」

こころは絶頂を迎えて体を痙攣させる。しかしまだ終わりではなかった。

今度は背面騎乗位の体勢になり、そのまま下から突き上げられる。

「あんっ♥あぁっ♥いいっ!♥いいっ!!♥♥」

男はこころの胸を揉みながらさらにピストン運動を続ける。そして……

ドピュッ!ビュルルルーー!! またしても大量の精液が発射され、こころの子宮に注ぎ込まれる。

「あはぁぁああっ!!♥♥♥♥」

2人の結合部からは入り切らない量の白濁液が溢れ出していた。

その後も2人は何度も体位を変えながら行為を続けていったのだった……。

弦巻こころとのセックスを楽しみ終えた男は休憩をしようといい…二人で休憩をしていると

足音が近づいてきて…部屋の扉が開けられた。

 

「!?」

 

二人が驚き、誰が入ってきたのかすぐに分かった。NPC側で、艦娘の龍驤。

休憩すべくホテルに来ていたようだった。

 

「やはりこの部屋やったな。ビンゴや」

 

どうやら二人とのセックス中に音を嗅ぎつけてやってきたようだ。

 

「どうやらお楽しみ中の所やったか…お楽しみ中にすまんなあ。うちは龍驤や。君らレイパー側と捕まった参加者やな?」

 

顔色一つ変えない龍驤に、男は困った感じで話す。

 

「そうだけど…りゅ、龍驤ちゃん!せめてノックくらいは…」

「それについてはすまんな。実はな…ここに逃亡者が来ていると知って教えに来たんや。」

 

 

 

「何!?どんな子だ!?」

「レナ・リヒテナウアーや。ここのホテルに近づいとるでぇ。それもボンキュッボンの巨乳外国人や。」

「本当か!?しかし艦娘が協力してくれるとは…」

「そうだけどうちはな、巨乳参加者の全滅を狙っておるんや。だからそいつの捕獲を頼みたいんやが…どうや?うちも協力するで?」

 

NPCの龍驤の説明に男は目をキラキラさせて了承。

「いいだろう…!!」

「うちが自分の所に連れて来たる。部屋で待っといてくれや(これで巨乳一人脱落やw)」

 

龍驤はゲス顔を浮かべながら…レナ・リヒテナウアーの所へと向かう…

 

ホテルへの入口へと来ていたのは一人の金髪ロングヘアをした少女。

豊満で揺れる乳房。ぷりっとした肉厚の尻。

盛大に日本を勘違いしたフィンランド人留学生。

レナ・リヒテナウアーだ。

彼女のコスチュームは黄色のハイレグ競泳水着。しかし彼女のサイズはピチピチで巨乳と肉厚の尻をくっきりとさせていた。

 

「ここまでくれば安心でありますね!まずは部屋で休憩を…」

 

入口に来ていた彼女に対し、正面から艦娘の龍驤が現れた。

「おっ、自分隠れるためにここに来たんか?幸運やな自分!ここは安全やで(大嘘)」

「あなたは…追ってくる側ではないですね?」

「もちろんや、ウチは龍驤。この大会の主催者からの命令で中立役を命じられた一人や。」

「中立役…でありますか?」

「最初に会った奴に情報提供をしたり協力するという役割やな。自分は運がええで!うちに会えたんやからな」

 

龍驤はにっと笑顔を見せてレナを信用させる。

ここまで一人で逃げてきたレナは龍驤を信用していた。

 

「ええ隠れ場所を知っているんや。うちが案内してやるからついてきてやw」

 

だがレナは龍驤の真意を知らんかった…

そのまま、ホイホイと龍驤についていき…

「この部屋や!ここがうちのおすすめスポットや!」

「本当でありますか!ありがとうございます!」

「ええってことや!それじゃ楽しんでな!」

 

レナが扉を開けて入ったのを確認すると…

「これで巨乳一人確保やwホイホイ引っかかってくれて助かったでwwww」

 

「さあ、次は他の巨乳やww」

 

クスクスと笑い始めた…

 

龍驤に言われるがままに部屋に入ったレナ・リヒテナウアー。

そこにはレイパー側の男と、捕まった参加者の弦巻こころ…

一瞬で危険と判断したレナは逃げようとするが、捕まってしまいベッドの上へと連行されてしまう…

 

男とこころがレナのハイレグ競泳水着に手を掛け脱がし始めていく…

レナは悲鳴を上げながら抵抗するが、こころが濃厚なディープキスを決めてレナの抵抗する力を弱らせていく…

こころのキスで抵抗力が減った男はこの隙に一気にハイレグ競泳水着を脱がしていき…

全裸にされてしまうレナ。そのまま二人は彼女の爆乳と、オマンコを愛撫し始める。

「や、止めなさい!一体何をしているですか!?」

「いっぱいハッピーになりましょう♡大丈夫よ。彼は優しいわ♡」

こころがそういうと同時に、男はレナの両手首をがっしり掴み、正常位で生挿入。

「ん”お”お”お”お””♡”♡”」

そのまま男は腰を振り始めていく。

パンッ!パンッ!という音と共に、彼女の爆乳が激しく揺れ動く……

さらに男は、こころの腰を掴みながら激しくピストン運動をしていく。

「あぁああぁあ!!♥♥ふあぁっ♥あんっ♥はぁああっ!!♥♥」

爆乳を揺らしながら快楽に喘ぐ彼女に対して、男はさらにペースを上げていく。

同時にこころはレナの乳房を舐めたり指で弄ったりしながら言葉責め…

「こんなに立派なおっぱいをして…♡」

「うあっ♥ああっ!♥♥あうぅっ!♥あぁっ!!♥♥」

さらに男はピストン運動を激しくしていき、子宮口まで突き入れる。

そして……ドピュッ!ビュルルルーー!! 大量の精液が発射され、レナの子宮に注ぎ込まれる。

「ああぁあぁああぁっ!!!♥♥♥♥」

同時にこころはレナの乳首を強く嚙む。それでレナはさらに絶頂……完全に快楽堕ちした顔になっていた……

 

 

 

その後に浴室に入った三人。

こころは男を抱きしめながらベロチューし、

完全に力が抜けたレナはゆっくりと男のペニスをフェラしていた。

男は…大富豪の一人娘弦巻こころ、そして龍驤という艦娘の協力によって捕まえる事が出来た金髪巨乳北欧留学生レナ・リヒテナウアーの二人を

捕まえる事が出来た事から、最高の気分の真っ只中だった。

「こころちゃん!レナちゃん!君達は俺のものだ!だから君達二人は脱落にする!」

さらに「ゲームが終わったら結婚しようこころちゃん」と言う。

こころは「嬉しいわ♡」と言って強めにディープキスし、

 

レナも妖艶な表情で「幸せにしてくださいね♡」と言って男の亀頭にキスをした。

 

「ああ…今日は人生最高の日だ…!!」

 

【弦巻こころ@Bang Dream!】脱落

【レナ・リヒテナウアー@千恋*万花】脱落

 

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