エロ逃亡中的なもの! 作:両津
『ピンポンパンポーン』
何とも間抜けに聞こえる音とともにレイパー全員に川神舞のプロフィールと座標が送られた
ドスケベお嬢様「残念…わたくしからは距離が遠すぎますわ…」
集落の男「これわ!?! 絶対捕まえなければ! でゅふふwwww」
宮藤芳佳「私の場所からでは遠いなぁ。他の人が舞さん狙う内に他の子狙っちゃお」
原村和「キレイな人……」
ソビエト軍人「興味ないな…香ちゃんを先に捕まえよう。」
エロリア「あ~ら可愛い子…絶対に捕まえてやるわ」
集落の長「俺は先にセシリアちゃんだな。セシリアちゃんを先に捕まえてからだ…!!」
四次元殺法コンビ「俺達が一番近い!!」
──ゾクぅッ!!
舞は今までの経験に養われた勘によりショッピングモール内のトイレでこのまましたら絶対捕まると思い、使用を諦めショッピングモールから離れることを決めた
しかし、うんこを我慢しながらなのでその歩みはかなり遅い
「くぅううう早く……トイレ行きたい!(って、うそぉ!?)」
舞は大声を上げそうになるのを何とか堪えた……ペンタゴンがもう現れたのだ!
とっさに近くの茂みに隠れたことで見つからなかったが、しゃがんで隠れた舞はその姿勢から肛門に限界を迎えてしまった!
「いやぁ……出ちゃうぅぅうう//// ダメ! もおうんちが、あっ/////」プリプリ
少しずつではあるもののトイレではない場所で大失禁してしまう舞
幸いにも舞は露出狂のためノーパンであったため下着もお尻も汚れなかった上に風下であったのでペンタゴンには便の臭いで気づかれることはなかった
静かにプリプリと大きな音をしないように地面に大便を漏らしていく舞
「んっ!/////」プリッ
ブリブリーー!!と思い切り出せば30秒ほどでこの脱糞は終わるだろうが、少しずつのため時間がかかり、舞は初めての外での脱糞に羞恥で顔を赤らめ長い大脱糞を続ける
ペンタゴンに見つかったら間違いなく捕まり犯されるだろうが、彼は茂みに隠れ脱糞する舞に気づかず彼女が『ターゲット設定』となった時に送られてきた座標のショッピングモールのパン屋に向かって行き、結局舞には気づかなかった
「はぁぁぁ~~(汗)/////」
舞はまだ便が出そうになる感覚に赤くなるも早くこの場を立ち去るべきだとポケットから出したティッシュで肛門を丁寧に拭くと立ち上がる
「早く逃げなきゃ……」
舞は自分の出した大便にティッシュを被せてからペンタゴンとは逆方向に走り出した
一方ペンタゴンはパン屋内に舞がいないことを確認した後、ショッピングモールの屋上に登ると舞が逃げたルートを予測を始めた
「この短時間、人間の足でそれほど遠くに移動できるわけがない。まだ近くに潜んでいるはずだ……どこだ?」
ペンタゴンが探している時、川神舞は鬼崎きららと合流していた
鬼崎きららは道を凍らせその上を滑って高速で移動して来たのだ
舞を有無を言わさず抱えると今度は空中を凍らせそれを足場にペンタゴンの死角となるビル街へと抜けていく
「はぁ……助かりました」
「困ったらお互い様でしょ? こんな序盤で『ターゲット設定』なんてついてないわね? 私は対魔忍の鬼崎きららよ」
「私は能力者の川神舞です」
鬼崎きららと川神舞が移動しながら簡単な自己紹介を終えるのと同じくしてショッピングモールの屋上に立つペンタゴンが動いた
「まだ見つかってはいないけど時間の問題だわ」
「そうですね、すぐに隠れたほうがいいわ」
そういうと二人はすぐさまビルの影に身を潜めながら隠れる場所を探した
「まだそう遠くには行ってないはずだが……」
先程まで舞達がいたビル近くにたどり着いたペンタゴン
だがもうその時には二人は近くの森の中へと逃げていたが、かなり近くまでペンタゴンが来たことに驚いていた
きらら(なんで、もう来てるのよ!)
舞(わかんないよ……!)
二人はヒソヒソ声で話しているが冷静ではいられなかった
見つかれば超人ペンタゴンには舞はもとよりきららでも逃げきれるかは難しいのだ
そんな正面のペンタゴンのみに気を配っていた彼女らの背後からスルスルと透明な触手が迫っていた!
それは舞ときららの無防備な肛門を的確に貫いた!!
──ブッスゥゥゥゥゥゥッ!!
舞「あぁんっッ!?/////」
きらら「ほぎゅッ!?/////」
突然の肛辱に小さく悲鳴をあげた後、慌てて口を抑える二人
しかし触手は容赦なく二人の肛門の奥へと進み内臓を刺激する
二人は触手を引き抜こうとするがヌルヌルして掴めないどころか、掴んでいる間も快楽によって力が抜けてしまい逆に抜けなくなってしまう
舞「いやぁああ//// 抜いてぇえええ////んぐっ!?」
きらら「こ、この! 変態触手っ!!ふぐっ!?」
先刻野糞をして肛門が緩んでいた舞は触手が直腸の奥に潜り込まれてしまったのに対し、きららの固い処女肛門は触手の侵入をそれ以上許さず何とか肛門括約筋で阻めていた
この触手はトラップ扱いなので逃亡者、レイパーの両方の女を狙う。こうしたトラップは島全体に配置されていたのだ
二人はビル街から外れ森に入ったことで不幸にも遭遇してしまった。ペンタゴンに捕まる方がマシだったかもしれない?
触手はレイパーのペンタゴンに横取りされないように獲物の舞ときららの口を塞いだ後、手足も絡め取ると森の奥深くに素早く引きずり込んでいく
森の奥に引きずり込まれた舞ときららは抵抗むなしく触手はどんどん直腸奥へと進んでいく
舞は元よりきららの肛門も滑りを持って侵入してくる触手に彼女の肛門括約筋も長いこと抵抗は持たず結局きららも直腸奥深くに触手の侵入を許してしまった
舞「いやぁああ//// お腹の中で動いてるぅうう」
きらら「はうぅう///// お、奥に、入ってくるなぁあ!!」
さらに奥へと進む触手に悲鳴を上げる二人
そしてついに触手はある場所で止まり大腸内の宿便を捕らえた、そして二人に排便を促すように腸内の刺激を行い、二人はその刺激によってますます追い詰められていくのだ!
舞「いやぁあぁあ//// もうダメぇえええ////」
きらら「いやぁああぁあ/////」
二人の肛門から触手が抜けた瞬間、二人の肛門からブリブリと宿便が排泄されていく
ブリブリブリブリブリ!!!!
舞「またうんちぃいいいいいいい//// イってるのぉおおおおおお!!♡♡♡」
きらら「いやぁあああ//// 脱糞でイっちゃうぅぅぅうううううううう!!♡♡」
下品な音と共に、勢いよく尻穴から汚物を出していく!
ぶび!!ぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!!
ぶりゅりゅううううーーーー!!!
ブリブリーーっ!!ブリブリ!
ブビビビブリブリブリリッッッ゙!!!ぷぅぅ~!ブリュリュ~~~~!
ブリリリリリリリッ!! ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!!
二人ともが肛門からの脱糞刺激で絶頂してしまったのだ!
そして、触手はなんと吐き出された二人の大便を食べてしまった!
「いやぁあ、うんち食べちゃダメぇえ!!」
「この変態触手っ! 食べるのやめなさい!!」
便を食べる触手に舞ときららは拒絶反応を示し必死に触手を自分の便から遠ざけようとするが、四肢を触手に絡め取られたままではどうすることもできない、逆に触手はきららの肛門に再び侵入してしまう。そしてきららの直腸に2人分の便を吐き戻されてしまった!
「きららさんっ!?」
「きゃあぁあああぁん!///// うんち戻すなぁ!!!」
2人分の便を腹に入れられ妊婦のように腹が膨らむきらら
苦しむきららを助けようにも同じように触手に絡め取られている舞はどうすることもできない
そんな二人の股間に今度は細長い透明な触手が近づいていく
「今度は何?」
「まさか!おまんこに!? やめてっ!!」
それは尿道に侵入し2人から小便を吸い出し始めた
「いやぁああ、私のオシッコ吸わないでぇええ!」
「はうぅう♡///// だめぇっ! そんな……チューチューしないでぇぇ!!♡」
触手に小便を吸われきららはアヘ顔を晒していた。そして舞の尿もどんどん吸収していくがその勢いが激しく2人の膀胱は空になるほどだった しかし、触手は一定量小便を吸い取ると満足したのかやっと彼女達の股間から離れた
「あぁん……もう許してぇ」
「もういやぁ~あ、あれ?」
触手の責めが止まり安堵する二人だが、すぐに触手がやろうとしていることに気づく
そして触手は再びきららの肛門に侵入する。しかし今度は細い触手ではなく太い触手だ
「ま、また入ってくるぅうう!」
大便を入れられパンパンなきららの大腸にその触手は小便を噴出させ始めてしまった!
「いやぁああ//// ダメ! もうダへぇえええ!!♡」
「きららさん! しっかりっ!?」
「だめぇえ……もう、おしっこ入らないぃいい!!♡♡♡」
触手は小便をきららの直腸に注入し終わる
2人分の小便を浣腸され、きららはまた絶頂を迎える。触手は満足したのかゆっくりときららの肛門から抜け出る
栓がなくなったことで大脱糞するきらら
「いやぁああ//// ダメ! もうダメぇえええ!! うんちとおしっこ出ちゃうーーーー!!!!!♡♡♡」
「きららさんっ!?」
勢いよく大小両便を吹き出すきらら
舞も止めようとするが触手に四肢を絡め取られ何もできない、結局きららの脱尿糞を見届けることになってしまった。そしてきららの排泄が終わると今度は舞へと触手はターゲットを変える
しかも今度は細い触手が2本もだ
「え? い、いやぁ……」
必死に触手から逃れようとする舞だが粘液によって滑る触手に絡め取られた手足は離れる気配がない。きららが流したうんちの上で仰向けになったまま動けないでいる
「もういやぁああ////」
もう恐れしか感じない触手に恐怖する舞の制服内に触手は忍び込み、その99.8cmの巨乳の頂点のコリコリにシコった乳首に巻き付く
「あっ、くぅぅう……んっ♡/////乳首ぃいい//// だめぇえ♡」
触手はきららにも同様に巻き付き乳首を引っ張る
「はぁぁッ!/////♡ 乳首、引っ張らないでぇえええ////」
触手の責めに二人の体は感じ跳ね上がった。しかしそんな舞ときららにもさらなる悲劇が待っていた! それだけならまだしも股間にまで触手が伸びてきたのだ!
「いやぁあぁあ!///// そこは、そこだけはダメぇええ!!////」
「そこは! あぁあダメぇええ!」
触手はついに舞ときららのコリコリに固くなった彼女達の最大の弱点であるクリトリスにまでたどり着くとそこを絡み付き弄り倒す!
3箇所の女性の性感突起の責めに二人はあっという間に上り詰めさせられてしまう
「あっ!♡ あぁああ!!♡ ダメ、もうイっちゃう!♡」
「あぁん!♡ イクっ!♡ イクぅうう!!♡♡♡」
二人は同時に潮吹き絶頂しアヘ顔を晒すが触手はまだまだ責めをやめない。それどころか今度は舞ときららのその下の膣口にも狙いを定めてきたのだ!
「そ、そこは……だめなのぉお!!」
「いや、いやぁあ! もう許してぇええ!」
そんな二人の懇願も虚しく触手が一気に二人の大事なところに侵入していく
「いやぁあ、入ってくるぅう!! やめてぇ!!」
「は、入ってくるなぁああ!! いやぁあああ!!」
「いやぁああ!! そこだめえ! 赤ちゃんのお部屋だからぁ!!」
触手は子宮内に進入しその壁に絡みつき刺激する。きららはたまらず絶頂を迎えた
「いやぁぁあん/////イクうううう////」
さらに触手はクリトリスにも巻き付き、指で弾かれるようにも扱かれ二人は再び絶頂まで駆け上がった そんな彼女らに更なる快楽地獄が待っていた
「あっ!? なんなのこれっ」
舞ときららの肛門に何かが入ってくるのを感じた
「こ、これは……」
再び大便を肛門に戻されているのだ
「いやぁあ! うんち戻さないでぇええ!」
「だめぇぇえ、またうんちぃい!!」
2人の肛門に大便が送り込まれ舞ときららは同時に大便を再排泄させられてしまう
「いやぁあ! 出ちゃう、またうんち出ちゃうー!」
「やめてぇえ! もううんこしたくないぃいーー!」
2人は泣き叫ぶが触手はそんなことはお構い無しに出した後の大便をまた注入していった。そしてまた2人の肛門から大便を吸い取っていく こうして二人はこのあと数十回ほど脱糞注入を繰り返されアヘ顔絶頂を繰り返し、ついに限界を迎えた時、ようやく触手は二人の肛門から離れてくれたのだった……
肛門が開きっぱなしなってしまって気を失ってしまってからようやく開放された二人
肛門のヒリヒリする痛みで気が付いた舞ときらら
ノーパンの舞は良いがきららは超ハイレグ対魔忍服が擦れて肛門が痛いので仕方なく股間部分をビリビリと破り下半身だけ裸となる
「うぅ……//// 、酷い目にあったわ……」
「本当ですね……」
きららの嘆きに舞は同意する。だが彼女らはまだ知らなかった肛門破壊プレイがまだまだ序章であることを……
一方ペンタゴンはまだ舞たちを探していた……
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