エロ逃亡中的なもの! 作:両津
金髪をした目が黄金のようにキラキラとした女の子…弦巻こころ。
彼女はとんでもなく裕福な大富豪の一人娘で、
「やりたい!」と思ったことは何でも叶ってしまうほど。好奇心旺盛でいつも目をキラキラ輝かせている。
ガールズバンドユニット「ハロー、ハッピーワールド!」のボーカル担当だ。
そんな彼女は、友人の北沢はぐみと共に参加していたのだった。
なお、友人の松原花音は断ったようだった。
「ふふ♡あたしを捕まえられる人はいるのかしら?」
「でもはぐみと離れ離れね。まずははぐみを探さないといけないわ!」
友人のはぐみを探すべく。島内を歩くこころ…
途中でレイパー側の原村和に遭遇するも、持ち前の身体能力で逃亡に成功。
だが…その先にはこころと同い年程の男がいた。
「弦巻こころちゃん!!!捕まえたっ!!!」
「きゃっ!?」
前方不注意でうっかり捕まってしまったのだった。
この男は集落の男であり、ムキムキだが腹も出ているいわゆる巨漢であった。
なお集落での立場は低いほうなので少しでも進むため参加。
そして…
「こころちゃん!!!捕まったんだから…わかるよね!!」
「でも一方的にいじめるのは嫌だから…こころちゃんも俺を思いっきり責めてほしい!!」
レイパー側の男はセックスしたいと言って巨根をいきり立たせる。
「いいわよ♡捕まっちゃったんだもの。」
それを見たこころは興奮して…
着用していたゴールドビキニを全て脱ぎ捨てると自ら全裸になり、
「いつでもいいわよ♡」と誘う…
全裸で正対するこころと男!
「こころちゃんっ!!!好きだっ!!!」
だがこころは、男の意表を突く濃厚なキス攻撃を繰り出した。
「ん……♥♥」
「ちゅぱっ♥んむぅううっ!!♥♥」
こころは男を逃がさないように男を抱きしめて離さない。
男は一旦キス攻撃から逃れようとするが、こころはそれを許さない。
二人の舌が絡み合い唾液と唾液が混ざり合い男の口に流し込まれる。
(くそっ……)
しかし男もやられっぱなしではないようで、今度は逆にこころの舌を吸い出してしまう。
そのまま男はこころの口に侵入してくる舌を自身の舌で絡め取った。
「んっ!♥♥あっ……んんっ!♥♥」
「んむっ♥んんんんっ!!♥♥」
こころは男との接吻に夢中になりながらも負けじと舌を絡め続ける。
だがしかし男の舌使いが上手すぎて、逆に悶えてしまい力が抜けてしまったのか、そのまま床に押し倒されてしまう。
そして彼女は仰向けに押し倒されると男の濃厚なディープキス攻撃!
「んむっ♥んむっ!!♥♥んんっ!♥♥」
「んっ!!♥♥んっ!!♥♥んんんんっ!!!♥♥」
そして二人は唾液を交換し合いながらも激しく抱き合ったままお互いを求めあう。
激しいディープキス合戦のち、男はキスから解放。
だが男の力が緩んだ瞬間に、こころは体を横に回転させて馬乗り状態から脱すると、
添い寝の状態に持ち込み…手コキと同時にベロチューを仕掛ける。
「んむっ!?♥♥んんっ!!♥♥」
「んぷっ♥んぷっ♥んん♥♥」
男は最初は抵抗しようとしたが、その巧みな技術に圧倒されてそのままされるがままにされてしまった。
さらにベロチューをしたままこころは男のペニスを手コキし始め、それと同時に舌を絡め続ける。
「あっ!♥♥んむっ!♥♥んっ!!♥♥」
「あぁっ……♥んっ♥んっ……♥♥」
男も負けじと対抗しようとするが、こころはキスや手コキ、ベロチューだけでなく 体全体を巧みに操り、男の全身に絡みつくようにして攻め立てる。
男は完全にこころの術中にハマりつつあった。
「んっ……♥♥」
「んぷっ♥んんっ!!♥♥」
男は何とか反撃しようと試みるも、どう動いても彼女の巧みな技によって快感を与えられてしまう。
「んふぅううっ!!♥♥」
「んっ♥♥んん~っ!!♥♥」
こころのテクニックによって、男の興奮がどんどん高まっていく。そして……
「んんっ!?!??♥♥♥」
(まずい!)
そして遂には絶頂寸前にまで追い込まれてしまう。だが男はここで一気に反撃に出ることにしたようだ。
まず最初に男はこころの下半身に手を伸ばし、手でこころの秘所を愛撫し始める。
「んんっ!?!??♥♥」
男は次に彼女のクリトリスを執拗に責め立てる。すると……
「あっ♥ああぁああっ!♥♥んふっ!♥♥んっ♥♥♥」
こころはたまらず喘ぎ声を上げてしまう。そして男は更に責め続けた結果……。
「んむっ!?!??♥♥んん~っ!!♥♥」
こころは手コキを解除し、男から逃れようとするが男は逃がさず反撃のベロチュー攻撃。
「んむっ!♥♥んっ!♥♥んっ!」
「んっ♥んっ♥んむぅううぅっ!!♥♥」
こころは何とかしようと抵抗するが、逆に男のキスのペースを加速させる結果になってしまったようだ。
男はベロチューを堪能した後にこころを解放して立たせると背後から羽交い絞めにもちこみ…
そのままこころの豊満な胸を揉み始めたのだ。
「きゃっ!!?♡♡♡♡」
こころは抵抗するが、男はその豊満な胸を揉み続けながら首筋や耳を舐める。
「そ、そこは…!あんっ!ダメェッ♡」
そして男が耳を舐めながら乳首を摘まみあげていく。するとこころは更に抵抗力を失っていった。
「あぁああん!!♥♥だめぇっ!♥♥」
そして男は耳を舐めながら彼女のクリトリスを指で弄り始める。
「ひゃっ!?♥♥あっ!そこは……あぁあああん!!♥♥」
男が指を動かす度に、こころの体はビクビクと痙攣していた。
「あぁああんっ!!♥♥あぁああぁっ!!♥♥」
そして男は首筋を舐めながら…左で胸を、右手をクリトリスを同時に攻め上げる。すると……。
「んあっ!♥♥あっ!♥♥♥あぁああぁああぁあぁああぁっ!!♥♥♥」
こころは絶頂を迎えてしまったようだ。しかし男はまだ満足していないのか、そのまま愛撫を続行する。
「やだっ!♥もうイってるからぁ……♥」
ひとしきり男は満足した後。男は彼女を解放するが…
「負けないわよ!♡」
今度は男が逆にこころにより押し倒されてシックスナインの体勢に持ち込まれると
「さあ。行くわよ~♡あたしの必殺スマイルバキューム~!」
そしてこころは男のペニスを口に含むと、そのまま舌で刺激し始める。
「どう?気持ち良いかしら?」
そしてさらに激しく吸い付きながらしゃぶり続けて実況。
強弱を付けながら行うパイズリフェラは男を魅了してやまなかった。
「あぁあっ!!♥♥だめぇっ!♥♥イクっ!♥♥イッちゃうぅううぅっ!!♥♥」
男は限界を迎え、こころのフェラチオで射精。男の亀頭から液体が漏れ出してくる。
「きゃっ!♥ちょっと出しすぎよ!お次はお口でいくわ!」
こころは口内を唾液まみれにして浸すと…男ノペニスに顔を近づけて…
「あ~んっ……♥」
そして亀頭を口いっぱいに頬張る。そしてそのまま頭を上下に動かしてフェラチオを始めた。
「んんっ!♥♥んむっ!♥♥んっ!♥♥」
わざとらしく音を出しながらのフェラチオ。頭を上下させるのみではなく、左右に振り動かしたり、
喉奥まで咥え込んだりと 様々なテクニックを使って男を魅了していく。
彼女の人柄が反映されたような、柔らかく優しい口技は男の興奮をさらに高めていくのだった。
口内で肥大化した男のペニスをフェラチオで責めたてていく。
「んっ!♥♥んむっ!♥♥んんっ!!♥♥」
だが、男は両足をぱかっと勢いよくあげて開き、上に上げると
こころの頭部を髪ごと挟み込んでがっちりとロック。
ペニスをのど奥までくわえ込ませたのだ。フェラを解除しようとするこころだが
両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。が、男の力が強く身動きが取れない。
「んっ!♥♥んむっ!♥♥んむぅっ!!♥♥」
男はペニスを彼女ののど奥に押し当てていく。さらに足でこころの頭を抑え込む。
彼女の口の中には男のペニスで一杯になり呼吸もままならないような状態になっていた。喉の奥深くにペニスを挿入していくが
こころも負けじと舌でペニスを舐め続ける。
男もこころの桃尻を両手でがっちりと掴み、ひたすら腰を振りまくり、喉奥にペニスを打ち付けていく。
勝負はあっけないほど早く終わった。男はこころの喉の奥に思いっきり射精。最後の一滴まで搾り出すように口内に腰を振り続けた。
「ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”!!!!!!!!」
こころはペニスをくわえ込んだまま必死に口内の精液を飲み干そうとする。
しかしあまりの量の多さと濃さに、飲みきれなかった分が口から溢れ出た。
「ん”ん”ん”~っ!!♥♥」
男は全ての精液を出し切った後、ようやくこころの口からペニスを引き抜き解放した。
同時に頭部をロックしていた両足を解除する。
こころは呼吸を整えながら体をひくつかせていた。
男はそんなこころを半円を描くように後転し、彼女の体を草むらへ押し付ける。
男が上でこころが下となる。そのまま男はペニスを彼女の口元へ近づけるのみならず口内へ無理やり押し込んでいく。
どうやらお掃除フェラをさせようとしているようだ。
「んぐっ!?♥♥んむっ!♥♥んっ!♥♥」
こころは男のペニスを強制的にしゃぶらされる形となり、お口によるお掃除フェラを始めていく。
そして男も負けじと彼女の口にペニスを突き刺していき……そのまま喉の奥まで押し込んでいった。
「んぶっ!♥♥んっ!♥♥んんっ!♥♥」
男のピストンに負けないようにこころも口内を圧迫する肉棒に歯を立てないようにしながら舌で舐めていく。
そして男は再度喉奥に大量に精液をぶちまけたのだった。
「んんんんんん~~~~~っ!?!??♥♥♥」
男はこころの口からペニスを引き抜き、解放する。
解放されたこころは赤面しながら男に正対。
こころと男は息も絶え絶えで、体力が尽きかけていたのだ。
男は次こころにフェラを受けて射精させられてしまえば、体力が尽きてしまうほどの消耗ぶりだった。
逆にこころは、フェラをする体力だけは残されていた…
「とどめだっ!!!」
しかし次の瞬間目にもとまらぬ速さで電光石火のタックルを仕掛け、こころを押し倒す。
「きゃあああああっ!?♡」
正常位の状態からこころの腰を持ち上げて自分も立ち上がると
そのまま両脚を持ち上げて屈曲位になったところに上から全体重をかけてにのしかかり交接する
種付けプレスの生挿入!
種付けプレスの体勢にして
自身の腰を垂直に何度もこころのおまんこに激しく叩きつけていく。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んぉお”お”お”お”お”お”お”お”!!♡♡♡」
男は全身全霊を込めたまま種付けプレスを
弦巻こころに対して中出しを決めるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。
思いっきり激しく腰を振りながら
ピストンをリズミカルに続け、男は肉棒を
女子高生の千夜の膣内に出し入れしながら膣の圧迫感を味わいつつ
亀頭をこころの子宮口に確実に擦り付けながら快感を高めていく。
「こころちゃん!!!!受け取って!!!」
その巨根と男の動きにこころは…
「ん”お”お”お”お”お”お”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”」
あまりにも下品な声を上げながら何度も絶頂!!
男もこころの膣の具合にとろけながら大量中出し!!
腰を振りながら…こころの膣内へと勢いよく射精していく!!
「最高よあなた…!!もっと、もっとして…!♡♡♡」
「こころちゃん…!!!いいとも…!!」
男は目がハート状態のこころを種付けプレスのまま抱きしめながら愛撫…。
「第二ラウンドはホテルだっ!!」
そのまま二人は付近にあったホテルへと向かい…
ラブラブセックスをし続けたのだった。
【弦巻こころ@BanG Dream!】
[状態]:快楽状態
[服装]:全裸
[思考・行動]
基本方針:
1:集落の男とのセックスを楽しむ
※まだ失格処分ではありません。
【集落の男@オリジナル】※レイパー側
[状態]健康
[服装]フルチン
[所持品]基本的な持ちもの
[思考・行動]
基本方針 1:弦巻こころとのセックスを楽しむ
2:他の参加者を捕まえる
※まだこころを失格にするかどうかやってない。
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