ついにこの日が来たか、という思いで一杯な男は無事にアオガミと合流し、ナホビノと成る事に成功した。
今は初めての仲魔であるピクシーの無毛のスジマンを指に引っ掻けてGスポットを刺激しながら、東京タワーそしてその先にある国会議事堂を目指している最中だ。
「サ♥️サマナーてばっ♥️鬼畜過ぎっ♥️♥️私みたいな小さい身体でも♥️容赦なしっ♥️マンコ躾られちゃう♥️合体しても記憶引き継いでマン媚びしちゃうようになっちゃうよ♥️♥️」
男が歩く度にコリコリっとGスポットを擦られ、ぷしっ♥️ぷしゃっ♥️っと潮を吹くピクシー。イキ過ぎて体力が失くなる直前にディアを掛けさせられ元気を取り戻しては繰り返させられる連続絶頂。
当然オホ声を上げているため悪魔たちにも気付かれるが此方を見て固まってる隙に魔法による速攻で処理していく。
途中、命乞いしてきた悪魔を仲魔にしたり、依頼という名のクエストをしたりしながら東京タワーを目指している。
現在の仲魔は現在進行形でメス穴イジメを受けてヨダレと愛蜜を垂れ流して快楽を享受しながら自ら腰を振って感じるポイントを差し出して刺激してもらおうとするピクシー。
戦闘中に男とピクシーの方にチラチラっと視線を送ってはその度に顔を赤く染め、戦闘が終われば一目散に戻り、短い期間で召喚すると、顔を赤くし不機嫌になり敵に対して苛烈に攻撃して早く帰ろうとするマーメイド。
アプサラスの依頼から始まった、彼女とリャナンシーの生き方に対する対立、結果的にリャナンシーに肩入れし、彼女は仲魔になってくれた。今では状態異常や呪殺の使い手として頑張ってくれている。
そんな彼女もナホビノとピクシーのやり取り、つよつよ雄によるマゾメスいじめを目撃してからというものの、モノやマッカを貢ぐ貢マゾと化している。
3体の仲魔と共に東京を駆け巡っている。因みにナホビノとピクシーのやり取りを目撃したアマノザコは初めは困惑していたが男の超雄っぷりを好意的に受け止めている様だ。
そして尋峯ヨーコはというと、男のあまりのオスっぷりに胸の高鳴りを抑えきれなかった。今まで出会ってきたどんな男よりも男らしい。
メスとあらばどんな存在も己の肉欲を満たす為の存在と信じて疑わないその傲慢さも、どんなメスでも従えてしまうその力強さも、彼女の内側に眠るマゾメスを刺激していく。
龍穴に着くと必ず行われるのがピクシーを使った妖精オナホコキとリャナンシーによるアイテムやマッカを貢いでから行われる性奉仕だ。
アオガミと分離し、彼女の小さい身体を鷲掴みして行われるそれは、見る者を圧倒する。彼女の身体に収まらずチンポの形が浮き上がり、オホ声をあげて悦ぶその姿はメスの在り方を周囲に見せつける様で。
龍穴に着くまでに残ったMPによってディアが使える回数が決まる為、必然的にオナホコキの回数が決まる、その為ピクシーは道中なんとか回復する回数を減らそうとするのだが、如何せん男の責めは的確であり努力のかい虚しく絶頂させられて、開発されきった身体は少しの刺激でイク様になり徐々に回数が減ってきているのだ。
まるで妊婦の様にお腹を膨らませぶっぴゅ♥️と噴き出すピクシーをそっと寝かせ、アイテムを貢いで男とピクシーの体液で濡れた肉棒をしゃぶろうとするリャナンシーを無視して男はマーメイドにチンポを向ける。
初めは顔を背けて抵抗の意識を示していたマーメイドだったが、チラチラとチンポと男を伺い、遂にはチュッ♥️と口づけをする。
そこからはタガが外れたのか何度も唇を落とす、次第に口づけする位置も徐々に下がって行き、肉竿をリップマークだらけにして、陰嚢を口に含みコロコロと転がす。
男がマーメイドの薄い胸に手を伸ばすと腕を使ってソッと隠すが、腰を引くと上目遣いで男を見つめ、そして決心したのか腕を退かす。
薄い胸の頂点にあるピンッと立った乳首を爪先でカリカリッとはじく様に引っ掻く度にぴくっと反応し、射精のタイミングできゅっと乳首を摘まむとビクッビクッと身体を震わせ、喉奥に出された精液をゴクゴクッ♥️と喉を鳴らして飲み込んでイク。
岩に身体を預け男に背を向けたマーメイドがお尻をフリフリ♥️と揺らして誘って来る。
そんな彼女に戦闘が終わる度にナニをしていたのかと訊ねる。
「…あなたがピクシーにマゾメスイジメをしてるのを見る度に身体が疼いてオナニーをしてたの♥️でも私の胸は薄いから興味ないかなって思ってたし、リャナンシーみたいに捧げるモノも思い付かなくって…自分で慰めてたの。でもこうして誘ってもらえて嬉しい♥️私もピクシーやリャナンシーみたいに躾て♥️」
本来なら誘惑する側であるマーメイドが男にメロメロに成ってオスを誘う。
期待から胸が高鳴り、今か今かとその時を待ちわびている。
じゅにゅっ♥️っと割れ目を押し開き膣奥へと向かっていく、あまりの大きさと逞しさに意図せずに「おっ♥️お゛ぉっ♥️」と声が漏れ出ていく。
全身運動のマーメイドの中はキツく、ギュッと締め付け、挿入していてイッたのかベロをピンッと伸ばして喉の奥から喘ぎ声を出している。
そんな彼女の腰を掴んで一気に奥までどちゅん♥️「おっ?♥️お゛ぉっ♥️?♥️?♥️♥️」ナニが起きたのか理解出来なかったのか男を見て、結合部を見て漸く自身に何が行われたのか理解した瞬間身体を海老反りして法悦の声をあげる。
「あっああああぁああぁあああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりの快楽に潮をびちゃ♥️びちゃちゃ♥️と何度も噴いては絶頂をキメて行くマーメイド。
気絶しても快感によって起こされまた気絶しては起こされるを何度も繰り返す、このままでは持たないと判断した彼女だったが、バックの体勢だったため抵抗も出来ず止めようと手を伸ばすもラブハンドルで絡め取られ熱烈なベロチューで酸欠状態に成りながら1つの結論にたどり着く。
ああ、このオスに私は絶対に敵わないんだ。
その結論にたどり着くと後に待っているのはこのオスに身も心も捧げ献上するというマゾメスの心情だった。
このオスからもたらされる快楽に逆らわず、受け入れ捧げる。
それこそが自分が彼の仲魔である理由なのだ。
敵を斃し、褒美を貰い、それらを糧としてまた敵を斃す。なんて素敵な生活なのだろう。
今やマーメイドの胸中にはその事だけが大部分を占めていた。
「サマナー♥️もっと♥️もっとちょうだい♥️あなたという大きな海の中で私を飼って♥️私はあなたの仲魔で♥️メスで♥️ペットなの♥️♥️あっ♥️中で膨らんでる♥️出すのね♥️あのべっとりして♥️どんなメスも孕ませるオス汁♥️出してちょうだい♥️イクっ♥️イクイクイクっ♥️あぁあああぁあああぁ♥️♥️♥️♥️」
ぐったりとした彼女を膝の上に乗せて頭を撫でながらふれ合うだけのキスをしていく。
その光景にリャナンシーは自慰の手を止める事なく、すでに彼女の足元の砂は大量の水分を含んでいて直ぐには渇きそうにない。がその悔しさもマゾメスにとってはスパイスにしか過ぎないのだ。
そして尋峯ヨーコに至ってはオナニーのやり方が分からないのか、リャナンシーの様に股を擦っては初めての感覚に戸惑い直ぐに止まり、また直ぐに再開するを繰り返しているのだった。