俺の名は『
実は…山でポケモンGOをやってた
「よし!よしよし!いいぞ!」と順調にポケモンが集まる
そして、足に激痛走る
「ぐぁぁぁ!なんだ!?って!イノシシ!貴様かぁ!」と俺の足を噛んでたのはイノシシだった
「この!離れろぉ!」と護身用に持ってたハンマーを持ってイノシシの頭を殴る
「プギャぁ!」と悲鳴を上げ逃げていく
「ふぅ……さてと…ポケモンGO」と歩いたら地面は無く崖で「うっそぉ!?」と言いなが下に落ちる
「ゲハッゴホゴホ……最悪…」と腕は変な方向に曲がって、ハンマーも無くした
足も動かん
「最悪だ……」とそう思ってるとのそのそと黒い影が俺の目の前に現れる
「はは……まさかの山の事故の3点セットは驚いたよ……」とクマに首を噛みつかれ死亡した
「いや〜!死んじゃった!てへ⭐」と気がつくとなんか雲の上にいて、なんか…アルセウスがいるんだけど?
「……アルセウスさん?」と思わず口にすると「ずいぶん落ち着いているな…」とじっと見られていた
「あ、ども……それで…俺は、死んだってことでおけ?」
「オケイ!」と渋い声で返事が来た
「意外とのりがいいですね」
「そりゃ、コミュニケーションは必須じゃろ?」
「なるほど……なんだか、親しみやすくて安心しました」
「そうかそうか!それで、お主は転生するか天国に行くかの二択があるのだが……ど「転生で」即答じゃの…」
「転生で!」
「2度も言わんでいい…分かった…何に転生したい?」と聞かれ俺は「人間」と答えた
「ほぉ……よかろう…因みにどんな世界に転生したい?」と聞かれて俺は迷わずポケモンの世界と答えた
「よかろう……では、転生特典と言うやつじゃが……何がいいかの?」と聞かれしばらく悩む
そういや、ポケモンの世界は割と危険だそうだし…推しポケモンといちゃラブしたい
そうだ!
「では、ポケモンと会話できるチートをください!」とお願いした
「よかろう……では…おぬしの第二の人生に祝福を授ける」と俺は暗い暖かいところに目を覚める
ここは……水?まって!?死ぬ死ぬ!と暴れて蹴ったりした
ぶよぶよしててどうやら生物のお腹の中にいるようだ
まずい!いや……まてよ?流石に食われた人を転生させるなんて鬼畜な神様ならともかく、普通するか?
それはないはず……なら…ここは……母親のお腹の中?
なら!大人しくすくすく成長しよう!と俺は母親の中で成長していく
そして……出産し「
いや!寒い!なんで!?いや!そうか…いつも暖かいところにいたからか…
とりあえずは、無事出産できた
母親は……わお…すっごい美人…やったね!と思いつつ赤子としての人生を過した
ちなみに父親は、ゴリゴリのショタだった
お母さん?まって?ショタコン?さすがに違うよな?とか思ったが「旦那ちゃん……生まれましたよ…」と父親であろう少年に俺を見せる
「あぁ……可愛い僕たちの子だ」と愛おしそうな顔で俺をちいさな体で抱える
「意外と大人しいね…」と父親はホッとしたような顔をしてる
そりゃね?暴れたら落とされそうで怖いもん……
とまぁ…そんなこんなで家で赤ちゃん生活してる
でもね?一言言わせて……
ガブリアスをなぜ子守役にしたの?
めっちゃ怖い!怖いけど!
『よしよ〜し……いい子いい子〜』と優しいお兄さん的な存在でした
正直言います……悪くないと……
ちなみにガブリアスの名前は『ガブラ』だそう
あ、因みにルカリオもいます
ルカリオはお姉さんタイプで名前は『ルリ』だそう
親?仲良くイチャラブしてたりするが、基本俺に愛情を注ぎまくる安心夫婦だった
そうして…俺は、スクスクと成長し『アトム』と言う名前を親に授かった
「ガブ兄!肩車!お願い!」とねだると「仕方ねぇな〜」と俺を肩車して構ってくれる
『おい!ガブラ!もう少し丁寧に載せなさい!』
『うるせぇ!ルリは心配し過ぎなんだよ!』
『なんですって!?』
『アトムもそう思うだろ?』と聞かれ「うん!僕は平気だよ!」と笑顔で言う
『うっ……眩しい…』
「アトム……なんだか、ポケモンの言葉を理解してそうね…」と母さんが俺を見て呟く
「だね〜……でも…いいことじゃないか…ポケモンと会話できてるなら良い個性だと思うよ?」
「そうね!ふふ……あのこの将来が楽しみだわ」
「そうだね……」と見守りながら俺のことを喋ってる二人
そんな時間はあっと過ぎていき……そして…
「行ってきま〜す!」と俺は家を出てポケモンのオレンジアカデミーに通う
「では、この中から一匹選ぶといい」と迷ってると先生の後ろに別のニャオハが隠れていたが、左前足が無かった
「先生?その子は?」と聞くと「この子は……少し事故にあってね……足に大怪我をしてその…壊死してたのだ…それで…」
「わかりました」と僕はその話を打ち切る
「そのその娘を僕にください」
「えぇ!?い、いいのか!?ポケモンバトルに支障があるぞ!?」と驚きそう説明されるも「その娘がいいんです!」とすぐ決める
そして、左前足のないニャオハを仲間にし学校に通うことになった
オリ主もミライドンとか手に入れたほうがいい?
-
して欲しい
-
しない