「ふぁ……」と朝起きると、隣にはボテ腹になったまのま2人がいた
「エロ…」とつぶやき昨日の夜を思い出す
「……ヤるか」と寝てるラトとニオを犯そうとおもった
最初はニオからやろうとニオのマンコを広げる
まだとろとろととろけた感じかし、勃起したちんこを挿入する
『んんっ❤』と寝てるニオに俺はピストンを開始する
『んっ♥んっ♥んっ♥』
「いい声で喘ぐな〜♥」と胸を揉むと「ん?少し大きくなったか?」と胸の感触が前より弾力があった
「……頑張って育てよ」と思いニオの胸を揉みまくる
そして、ニオの奥に捩じ込み登ってきた精子をぶち撒ける
「ふぅ……出した出した…」と引き抜き次は、ラトだ
そうだ…次はこっちの穴を試してみようと思い、アナルに挿入する
『んんっ❤』
これは……また、膣とは違った感触…
やば、コレはすぐ出そう!と思いながらピストンを始める
『んんっ❤あん♥あっ♥』とエロい声を漏らすラト
「あぁ♥気持ちいい♥」と声を漏らし射精する
「ふぅ……気持ちよかった…」と引き抜き精液まみれのチンコを拭いて服を着替える
これは、こっそり開発していくのも悪くないかも♪とそう思いながら、2人を起こす
『んんっ❤おはよ……』
『ふぁ……おはようございます……♥』と2人の寝起きはエロく勃起してしまう
『収めてあげようか♥』とニオごいたずらっ子な顔をする「今日は、ゆっくりする日だから、だ〜め……2人共、万全にする為今日は、ボールの中で休んでなさい!」と言うと2人はしょぼんとしてボールの中に入る
その後は、カナをナカヌチャンに進化させカルナから連絡が来る
どうやら、スパイス集めを手伝ってほしいとのこと
俺は、了承し向う
どうやら対空の主のオトシドリのようだ
そうだ…お願いしたらもしかしたらいけるか?と思いオトシドリに話しかける
「おーい!ゴメンだけど!君の所にある!スパイス!少し分けてくれないか!」と聞くと『お断りよ!なんで分けないといけないのよ!』と怒り始めた
「なら!交換しよう!何が欲しい?」
『いらないわ!私の縄張りに入ってきた事!後悔しなさい!』と戦闘になる
俺とカルナで、共闘する
俺はソウブレイズを出し
カルナは、ウェルカモを出す
俺達は戦い何とか勝利するが『負けてたまるかぁ!』とオトシドリは、スパイスを食べてパワーアップし、ペパーがやって来てコジットを出し再び戦闘を開始したが、3対1なので余裕で勝利する
その後、苦い伝説のスパイを手に入れミライドンとコライドンにそれを食わせる
ペパーも自分とマフィティフを用意する
そして、カルナから報酬として1000円貰えた
そして、スクールの部屋に一先帰ってきて二人をボールから出す
『ふふ♥お疲れ様♥』と二人は、俺を挟むように腕を抱き締める
『そろそろ…我慢できないでしょ♥』と言われのちんこは発起していた
二人は微笑み俺のズボンを脱がしラトが、ちんこを咥えてフェラを始めた
「おっ♥やば♥」と俺はちんこを舐め回されなんとも言えない感触に抗えなかった
ラトの舌が、俺のちんこの皮の間をじっくり舐め回して来て、俺は我慢できずラトの口の中に射精した
「ごくごく♥」とラトは精液を飲み解放されるが、ニオがすかさずちんこを咥えて舐め始める
「う…気持ちいい♥ニオ♥気持ちいい♥」とニオの頭を撫でる
一回射精したことにより少し耐えれていたのだが、ラトは、俺にキスして来る
「んんっ❤ちゅ♥れろれろ♥んんっ❤」
ニオは、俺のちんこの先を舐め始め舌を入れようとしていた
「んんっ❤れろれろ♥れろれろ♥」
そんなふうに舐められ耐えれるわけなくニオの口に射精した
ニオは精液を舐め取り、口の中を俺に見せそしてそれを飲み込み口の中を見せて飲み込んたことを確認させてくる
ラトも満足したのかキスをやめ、俺をベットに押し通しニオとラトの抱き枕にされた
2人のメスホルモンの匂いがし、なかなか眠れなかった
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?