朝起きて二人を見るとエロい体をしてる2人を見て勃起した
「このエロポケモンめ!」と小声で言いつつ2人の体を満喫してると二人が起き「あ……お、おはよ…」と気まずく着替えようとベッドから立ち上がると二人は、俺の体を掴みそして、サンドイッチされる形になる
『エッチなご主人ね♥』
『そんなご主人には♥』
『『エッチなお仕置きしないとね♥』』と俺は二人に挟まれながら二人は抱き合う
それにより俺の体は2人の匂いと共に全身柔らかく包みこまれる
俺のちんこは更に勃起し二人の匂いに包まれる
しばらくするとサンドイッチは終わり解放されたかと思えば次はフェラを始めてきた
「ニオ!そこいい♥」とニオは金玉ごと口に入れコロコロと舐め回してくる
ヤバ!出る!
そうして、ニオの口の中に精液が流し込まれる
『じゅるる♥』と精液が飲み込まれていく
『こっちも♥ちゅ♥』とキスしてくる
射精が止まるとニオは、俺にだいちゅきほーるどをしてマンコに挿入する
チンコが、ニオの膣に入り込みヌルヌルし熱い
『気持ちいい♥アトム♥孕ませて♥』とねだるように甘い言葉を囁かれる
俺は、そのまま激しくニオの腰を動かす
『おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥そこ♥』と奥にどちゅどちゅとエロい音が響く
「ちゅ♥れろ♥ちゅ♥んんっ❤」とラトは、なかなかキスをやめず少し辛くなる
『ぷはぁ♥』
「ぷはぁ♥」とキスが終わり思いっきり息を吸う
『ふふ♥可愛いご主人♥』と微笑み抱きしめてくる
そして、激しく腰を振ってるニオの中に俺の精液が出てくる
『おっ♥来たぁ♥』とニオは喜び絶頂した
『次♥私♥』とラトがニオと交代する
ニオは俺に抱きついて臭いをこすりつけてくる
度々ニオの乳首が俺の背中にあたりちんこが硬くなる
『ふふ♥気持ちよくなろうね♥』と腰を振るラト
気持ち良すぎて頭がボーッとして始める
ニオのモフモフした毛並みと擦るたびにニオの乳首が当たる
そして、俺はラトのなかに射精する
『イクゥ♥』と気持ちよさそうな声を出すラト
二人は満足したのか解放してくれた
『『またしようね♥』』と二人は耳で囁やく
「う、うん……」と頷いてしまい二人はボールに戻る
うわぁ……ベッド…びょしょびしょ……洗わないと…と俺は部屋の掃除とベッドを洗濯した
あぁ……二人とも…可愛かったなぁ……とそう思いながらスクールの部屋を出て宝探しの続きをする
「さぁ!レイ!今日の護衛を頼んだよ!」とレイを出す
『マスター!喜んで!』とレイを護衛につけて旅をする
そうして、沢山の戦闘をしカナをデカヌチャンに進化させることに成功した
『あんちゃん!あたいに強くなったよ!』とアピールをする
「うん!これからもよろしくね!カナ!」とカナを撫でる
『そこ〜♥好き〜♥』と顎を撫でると気持ちよさそうに目を細める
「ここがいいんだな!」と撫でまくる
すると、後ろでソワソワするレイに手招きする
レイは嬉しそうに近寄る
俺は立ち上がり、レイの頬を手に添えて「ちゅ♥」とキスする
しばらくしレイは固まるそして顔を真赤にして『な、何をぉぉぉ!?』と動揺しまくる
「あはは!レイもかわいいな…」とそう言うとレイは顔を隠し顔を真赤にする
「さてと!そういえば……5匹目をそろそろ手に入れたい所…どうしようか…」と考えてるとニオとラトに後からドスドス軽く殴れる
「うっ…6体欲しんだよ……いいじゃないか…」
『一緒にいれる時間が減る…からやだ!』
『……私も…二人っきりでいれる時間がほしい…』
「……あぁ…もう……かわいいな…」と頬を緩ませ抱きしめる
「でもごめん…6体は揃える……でも、それ以外は増えないから安心して…」
『……分かった…』
『…約束破ったら……許さないよ?』
「うん!分かった!」と俺は二人をボールに戻しミライドンを出す
「さて……ミライドン…ヒスイ地方行けたりする?」
『う〜ん……何処にあるかわからないです…何か、手がかりになるものってあります?』
「う〜ん……あ!学園長なら何か知ってるかも!」と俺は思いつき学園長に聞く
「ヒスイ地方に向かいたい……ですか…うぅむ…」と悩む学園長
「宝探しをしたいのです!もっと!さらなる!向こうに!」と切実に願い「分かった…ブライアに伝えておこう…」と許可をもらい俺は「よっしゃぁ!」と舞い上がる
キング・クリムゾン!
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?