さ〜て!ヒスイ地方に到・着!
いや〜寒い!ジャンバー着てても寒い!
んじゃ!レッツ!ポケモン探し♪と意気込み探しに向かう
いや〜別の島に行くとテンション上がるな〜!ここにエロいポケモンいるからな〜……何が良いかな〜と考えてるとニオとラトが出てくる
「あ!二人共!勝手に出てきちゃダメでしょうが……」と注意する
『……んっ!』と俺をはむように腕を組む
「二人共?」
『コレでよし!』
「駄目だよ!?」と言うも二人は無視して俺を連れ去る
「二人とも甘えん坊だな……本当に」と俺は二人に腕を組まれながら、進んでいく
ずっと組まれてるのもアレだし……イタズラするか…と俺は俺の腕を組んでる2人のお尻を触る
『『ひゃあ♥』』
「どうしたのかな〜?二人共?」とスリスリとお尻を触る
『な、なんでもないわ♥』
『そうよ…♥んんっ♥』
「ほんとかな〜?」と2人のアナルのアナルに指を入れる
『『んおっ♥』』ビクッビクッ♥と2人はエロい顔をする
あ、いいこと思いついた……2人が邪魔するんならアレを使えばしなくなるかも♪と俺は、2人のアナルをグリグリ開発しながら街に向かう
勿論行き先で何度かイカせた
『『はぁ……はぁ……♥』』ビクッビクッ♥
ニオは、32回
ラトは、41回
「さてと……二人共〜イキすぎじゃないかな〜?」
『らって……♥いどうちゅぅ♥ずっと♥おひり♥いじられて♥』
『ひかも♥わじゃと♥とおまわり♥ひたり♥もどっひゃり♥ひて♥』
「こら……言い訳しない!」パンッ
『『いっ♥ひゃい♥』』ビクッビクッ♥
「いい反応♪さてと…ボールに入ってて…」と俺は2人をボールに入れて目的のものを書い始める
スマホもあるから簡単に作れるんだよな〜♪おもちゃ♪
え〜と?なになに……ほうほう…と俺は目的のものを買い揃える
え?直接買いに行かないの?って?ひよった訳じゃないぜ?ホントだぞ?
オトナの玩具を買うより自作したほうが愛着が湧きやすいだろ?それと同じさ!
それに、2人を躾けるなら市販のものじゃないほうが、色々とやりやすいし…
さてと……完成したな…と俺はローター×8とディルドローター×2、尿道ローター×2とくつわ×2に首輪×2、アナルビーズ×2を作った
さてと……誰もいない裏に行き二人を呼ぶ
『ど、どうしたの?』
「実は二人にプレゼントがあってね〜」とニコニコと二人に近づく
『あっ♥』ブシャッ♥とラトは甘イキする
「おやおや……ラトは、何されるか未来を見ちゃったんだね〜」
『あ、アトム?なにを……』
「二人共……覚悟してね」と二人に装備をつける
両乳首、クリトリス、アナルにローターを着けて、その上アナルビーズを入れ込み、尿道ローターを入れた後、膣にディルドローターを入れ、くつわと首輪をして完成する
『『ん゙ん゙っ♥ん゙ん゙っ♥ん゙ん゙っ♥』』と激しくイキながらガクガクしてる二人をそのままボールの中にしまう
「さてと……2人は、ちゃぁんと反省してね〜」と言いながらカバンに入れる
さてと……これで、2人は邪魔をできなくなったし!早速新たな仲間を手に入れよう!
とは、言っても手に入れたいポケモンは決まってるんだけどね……とか考えてる内にとクレイベース氷塊に到着♪さてさて……お目当てのゾロアは〜?って言っても残念なことに変身されてるかどれが誰かわからないと思っていたお前の姿はお笑いだったぜ?腐★腐
実は、ポケモンの言葉がわかることによってポケモンの喋り方が違うことに気づいたのだ!*1さて!早速手に入れるとしよう!
って行きこんだのはいいものの……見つからねぇ!
そういや、ここ!初めて来るんだったなぁ!そりゃ、ここのパターンというか、言葉遣いとか分かんねぇわ!
こうなったら!バトルしかねぇ!と俺はレイにバトらせまくった結果…何の成果もえられませんでしたぁ!
「ちっくしょぉ!」と考え込んでると『ひっ!』と声が聞こえそちらを向くとヒスイゾロア*2を見つけた
「ま、待てぇ!」と目を輝かせて追いかける
『きゃぁぁぁ!こないでぇ!』と逃げるヒスイゾロア
てか、なんで変身してなかったんだ?とかそれは置いといて!絶対に手に入れてやる!という意気込みでヒスイゾロアを追いかけ追い込む
『ぜぇ……ぜぇ……な、なんで息切れするしてないのぉ!?』
「俺の体力舐めんなよ!」
『やだ…もう!人に捕まりたくない!』とその言葉に俺は捕まえるの一先ず止めた
「もう?もしかして、一度捕まえられてたのか?おまえ…」と聞くとゾロアはポカーンとした顔をし『えぇっ!?ぼ、僕の言葉がわかるの!?』と驚く
「おう……バッチリとな!」と親指を立てゾロアはおびえた様子でこちらを何度も見る
『えっと……その…』と戸惑ったような雰囲気でどうしたらいいのかわからないという顔をしてる
「君は、どんなトレーナーに飼われていたの?」と聞くと『その……実は…』とゾロアを飼っていたトレーナーについて聞きつまるところ、日頃のストレスにサンドバッグにされたり、ポケモンの練習相手をさせられたりとだいぶ酷いことをされていたようだ
そのせいで変身すらできなくなったとのこと
「はぁ!?ふざけんなよ!ポケモンをなんだと思ってやがる!」*3
「ゾロア!俺に任せろ!俺がそのトレーナーをぶん殴ってやる!」
『えっ!で!でも!』
「なぁに気にするな!こう見えて!俺達の仲間は強いんだぜ!だからよ……安心してくれ……俺は、お前を捕まえたりしないと決めた……」
『…わかった……僕を捨てたトレーナーは、エイチ湖に行くって言ってたと思う』
「わかった!んじゃいくぞ!ほら!入りな」と俺はジャンバーのチャックを少し開けゾロアが入れるようにする
『う、うん!』とゾロアは俺のジャンバーの中に入りミライドンで向かう
さ〜てクズを血祭りに上げてやるとそう考えながら探してると『あっ!アイツ!』とゾロアが指を指すそこにいたのは、ボサボサ頭をした不健康そうな顔をした男性がいた
「ふん!」と俺はそいつに岩盤★する
「
「なに……す…んだよ!」と蹴られ俺はのけぞる
「何をする?お前がゾロアをサンドバックにしたのは知ってるぞ……何故そんな事をした!」
「あぁ?んなもん強くなるために決まってるだろ!俺にいちゃもんつけるとはいい度胸だ!覚悟しやがれ!」とポケモンバトルをする
俺の手持ち
マスカーニャ(ニオ) Lv64*4
サーナイト (ラト) Lv50*5
ソウブレイズ(レイ) Lv75
デカヌチャン (カナ) Lv48
ふっ……余裕…あっ…やば…2体しかいねぇ……どうする…相手次第では、勝てる可能性が……
相手の手持ち
アーマーガー Lv50
エースバーン Lv50
ミミッキュ Lv50
やばぇ……完全に不利!だが!やるしかねぇ!
そうして、ポケモンバトルが始まる
くそっ……アーマーガー…ゲームでは、デカヌチャンは勝てない相手だが……どう立ち回れば…ここでソウブレイズを消費させるわけにはいかない……が…一か八か!やるしかねぇ!
「いけ!カナ!アーマーガーを粉砕せよ!」とデカヌチャンを出す
「ほう……デカヌチャンか…確かにアーマーガーの天敵だが、それは!複数いた場合のみ!やれ!アーマーガー!」
「カナ!お前の強さを教えてやれ!」
『まかせて!』とカナは殺る気満々でハンマーを構える
『てめぇ一人!怖かぁねぇよ!』とアーマーガーはカナに襲いかかるように突進するが、カナはジャンプしそのままハンマーを振り下ろしアーマーガーを地面に叩きつけた
『よし!コレでもう動けないね!』とハンマーをアーマーガーの体に乗せアーマーガーは重さで動けなくなる
『く、くそっ!動けねぇ!』と暴れてるとカナは、アーマーガーの眼の前に行き顔をつかみそして『ちゅっ!』とアーマーガーにキスをする
「えっ?えぇっ!?」と驚く俺と対戦相手を無視し「ちゅぅぅぅぅぅ♥」とアーマーガーにキスを続けるカナ
「か、カナ!?何してるの!?」
「アーマーガー!何してる!速く退けろ!」と俺達は慌てて命令するが、2人は言うことを聞いてない
あわわ!ど!どうし…、ん?アーマーガーの様子が…とよく見るとアーマーガーはだんだんと弱っていてそして、気絶した
『ふぃ〜勝ったよ〜』と満面の笑みで手を振るカナを見て俺はあっ!とカナの技を思い出す「ドレインキス!それを使ったのか!」とカナに聞くと『そうだよ!』と無邪気に笑うカナ
「そういうことかぁ……くそぉ…」と悔しがる対戦相手は、次にエースバーンを出す
「おっ!エースバーンを出すなら!コッチは!レイ!決めた!」とレイを出す
『任せて!主!』と殺る気満々のレイ結果は、エースバーンの炎技しか覚えてないのが功を奏し楽勝だった
最後にミミッキュだが、化けの皮を外すが中々しぶとかった
「くっ!やはりそう簡単にはいかないか…」と苦戦してると『僕も!手伝う!』とゾロアが提案してきて俺は「あぁ!いいぞ!」と二人を下げてゾロアを出す
「ふん!俺が捨てたゾロアか…お前がミミッキュに勝てるわけねぇだろ!」と悪い笑みをしミミッキュが手慣れた動きでゾロアに攻撃する
「ゾロア!何でもいいから!反撃をするんだ!無理なら下がってくれてもいい!」と俺はゾロアに指示を出すが『僕は……もう!負けたくない!』とミミッキュに善戦とはいかないが拮抗していた
アイツの旅に参加してLvが上がってたのか中々倒れない
「頑張れ!ゾロア!アイツを倒したいんだろう!なら!頑張ろうぜ!」と俺はゾロアを応援する
「奴を叩きつけろ!ミミッキュ!」と相手は怒号の命令をだす
『へいへい…分かったよ…』とだるそうにしながら、ゾロアを相手する
『はぁ……はぁ……』と息切れし始めるゾロアに「そろそろ交代したほうがいいか?」と聞くと『まだまだ!』とまだ折れないゾロア
『くっそ…ゾロアのくせに…だるいんだよ!』と大振りな攻撃を繰り出す
「まずい!避けろ!」と指示を出すがゾロアは疲労でうまく動けず当たる
もうダメか!こうなったらソウブレイズに任せるしか……『まだ…だ……』とゾロアは立ち上がる
『まだ……僕は!倒れてないぞ!』と決意した顔をする
『なんで立ち上がるんだよ!』とミミッキュがイライラした声で言う
『なんでって……それはな!僕の為に戦ってくれる恩人に報いる為だよ!』と吠えると同時にゾロアは進化する光をだす
「おいおい!どういうタイミングで進化しようとしてるんだよ!ミミッキュ!止めろ!」
『あいよ!』と攻撃を仕掛けるミミッキュに俺はゾロアを守るように体を盾にしミミッキュのダークボールを受け止める
「ボキリッ」と鈍い音と同時に激しい痛みが襲う
「うがぁ……たくっ……お行儀が悪くないか?変身シーンは見守るのがお約束だろ!ダボ!」
「ポケモンの攻撃を受け止めるとか!お前!頭沸いてんのかよ!」と相手は俺にブチギレてるとゾロアの進化が終わりゾロアークになっていた
「へへ……よかったじゃん……んじゃ…後は、頑張りな…」と俺は腕を押さえながら後ろに下がる
『うん……ありがとう…俺ができることを全力でやらせてもらうぞ!』とゾロアークは、弱ってるミミッキュに攻撃を隙を与えないよう連撃を与えミミッキュを気絶させる
「くっ!くそっ!なんで!コイツに俺のポケモンが負けんだよ!」と悔しがってるアイツは、ゾロアークが近寄り「ひっ!な、なんだよ!」とゾロアークを睨む
ゾロアークはそのままダークボールをアイツに向けて放ちそれを避ける
「なっ!なにを!」と同様しながら後退りゾロアークに追い詰められトドメの一撃のダークボールをアイツの横に放ち壁に小さなクレーターとヒビが入りソイツは気絶した
「満足したか?」
『うん……ありがとう…俺のご主人♥』とゾロアークは俺に頬をこすりつける
「ふふ…あはは!くすぐったいよ…これからよろしくな……名前は…そうだな…『ゾロ』はどうだ?」と空のモンスターボールを出す
『ゾロ……うん!それがいい!よろしくな!ご主人♥』とゾロはボールの中に入り5匹目を手に入れる
「へへ……ゾロアーク!ゲットだぜ!」と決めポーズすると同時に俺は、病院に運ばれた
今回のことは事故として処理をされ、あの男はポケモンを虐待したということで逮捕されたようだ
ザマァ見ろ…とか考えてると親がやってきてその後めちゃくちゃ心配され、説教されました……そして、カブ兄とルリ姉にも怒られました
事情を離すと2人はその男とミミッキュをブチ殺す勢いだったので止めました
そして、骨折した腕は包帯をして固定ししばらくは部屋で待機になった
あ、そういや2人はどうなったのかな?と思い出すと
『『ん゙っ♥ん゙っ♥』』ビクンッビクンッビクンッ♥と痙攣しながらエロいメスの匂いを撒き散らしていた
「やれやれ……」と腕を労りながら二人の拘束*6を外す
『『はぁ……はぁ……♥ひゃっと♥おわっひゃ♥』』
「反省した?」
『『ひまひた♥』』
「よろしい……」とほかほかに出来上がってる二人をそのままおいしく食べることにした
「いい具合に出来上がったね!」
『お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥ら゙め゙っ♥イ゙っ゙でる♥からぁ♥お゙ほぉ゙っ♥』とまだ射精してないのに9回はイクニオ
「ほら!ニオの好きな!ザーメンだよ!漏らすなよ!んっ!」とニオの奥に射精する
「お゙っ♥お゙ほぉ゙♥イクゥゥゥゥ♥いぐぅ゙ぅ゙ぅ゙♥」とイキながら、気絶する
「ふぅ……ラト…お尻を出しなさい」
『ひゃい♥』と大人しくお尻を向ける
「ふん!」パァン!とラトのお尻を強く叩く
『お゙ひっ♥』ブシャッ♥
「へぇ〜…気持ちいいんだ〜ラト〜?」パァン!パァン!
『お゙っ♥お゙っ♥お゙ほぉ♥お゙ひっ♥』
「叩かれると気持ちよくなるならザーメンは要らないね」
『ら゙め゙♥じゃーめん♥くらひゃい♥』
「ふぅ〜ん……」パァン!
『お゙ほぉ♥』
「……仕方ないなぁ……」とゆっくりと焦らすようにマンコの当たりにちんこの先を掻き回す
『はぁ……はぁ……♥はやく♥挿れ「パァン!」お゙ひっ♥』
「命令するな……」
『すびばひぇん♥おまんこに♥挿れてくだひゃい♥じゃーめん♥おめぐみくだひゃい♥』と強請ってきて俺は容赦なくぶち込む
「お゙ほぉ♥」とまたイったラトにお尻を何度も叩きながら腰を動かす
『お゙っ♥お゙っ♥お゙ほぉ♥お゙ひっ♥』と気持ちよさそうにしてるラトに片手だが、ラトの乳首をつまり思いっきり捻りる
『んひぃ♥それ♥ら゙め゙♥』と苦痛と快楽の顔をするラトに興奮しながらラトを犯し奥に思いっきり出す
『お゙ほぉ♥イクゥゥゥゥ♥♥♥♥♥』と気絶しちんこを引き抜く
二人はアヘ顔で、俺の精液でたぽたぽになったボテ腹をして気絶してる
マンコから精液が少しずつ漏れていて、漏れないよう蓋をしてボールに戻す
アトムの体の欠損などどう?
-
割と好き
-
好き
-
組み込んで正解
-
可愛そうだからやめて
-
いいぞもっとやれ
-
手加減をしらんのか?