何かしてほしいものがあったら書いてね
「ニオ〜?どう?気持ちいい?」
『んんっ♥さいこぉ♥もっとしてぇ♥』
「いいよ」と俺は今ニオのお手入れ(誠実)をしている
「よし!終わったよ〜どう?」
『うん!とってもスッキリした♥』と似は喜ぶ
「次は、ラトだよ〜」とラトを呼びマッサージをする
『んんっ♥』と悶え始めるラト
「おっ!ここがいいんだな!」と凝ってる部分を見つけそこを集中してマッサージする
『んぎぃ♥そこ♥いい♥』と気持ちよさそうな声を出してるラト
にしても、割と凝ってるな…ちゃんと休ませたほえがいいな…と考えてるとラトのマッサージが終わっていた
「よし……んじゃ、レイ!おいで〜」とレイを呼ぶ
レイは鎧を脱ぎ捨てた状態でやってくる
エッロぉ…じゃなくて、確か鎧の手入れだったなとそう思いながらレイは顔を赤くしながら俺と一緒に鎧の手入れを始める
剣はさすがに触れないからレイがやっている
にしても、鎧を外すと以外とエロいな…そんで、青い炎みたいな髪も綺麗だな…
触れないけど…とそんなこと考えてるうちに手入れは終わりレイは鎧を着る
次は、カナだ
カナのデカハンマーを触ることは出来ないので、耳かきをすることにした
「どうだ?気持ちいいか?」
『うん♥最高♪』と嬉しそうに耳かきされるカナ
カナの耳結構取れるな……とそう思いながらゴソゴソとカナの耳掃除を続け終わる
最後に「ふぅ〜」と息を吹きかけ
『んひゃぁ♥』とカナが驚いて可愛い声を出す
「あはは!」とカナの驚いた表情に俺は笑い次にゾロを呼んだ
「ゾロは、確か爪の手入れをしてほしいんだったね」と爪の手入れ用の用具を出す
『うん…お願い』と爪を綺麗に掃除し始める
「爪って結構ゴミや、雑菌が溜まりやすいからね……ちゃんと洗わないとね」と言いながら爪を掃除する
綺麗になった所で鋭く研ぎ荒い面が無いようヤスリで綺麗に慣らして終わり
「どう?」
『うん!とても綺麗になった!ありがとう♥』と喜ぶゾロ
最後にミラを呼び車を洗浄する要領で掃除を始める
「そういえば、ミラは目に洗剤とかついても大丈夫?」
『はい、大丈夫ですよ』と大人しく現れていた
「分かった!」とそう言われ普通にミライドンの目を洗い水を流す
今思ったが、水ポケモンいたら楽に終わってたかもなと今頃になってそう思った俺だった
ラプラスを捕まえるべきかとそんなことを考えるがそれは置いといて
「さてと!休憩がてらサンドイッチを作って食べようか!」とキャンプの用意を始めた
今日のサンドイッチは、もっと強くなって欲しいため!マスターたまごサンドを作っている!
あ、勿論!皆にも手伝ってもらってるよ!
この時俺は、ニオが別のサンドイッチを作っていたのを見逃していた……
その後、完成して全員それを食べ高評価をもらう
うん!うまい!よし!コレで少しでも速く強くなれるはずだ!早速って!ニオ!?なんで引っ張って!と人気のない所に連れ出され俺の服は脱がされる
「えっと?ニオ?流石に交尾はあとにしよう…」
『やだぁ♥今すぐがいい♥』と大きく成長した胸を俺の体に押し付け俺は興奮し勃起する
「仕方ないなぁ!もう!」とニオの発情マンコにちんこを挿れる
『んんっ♥』と俺を逃さないようぎゅっと抱き締め始めるニオ
俺は、腰を振り始めピストンを開始する
『あっ♥あっ♥あっ♥』と甘い声を漏らすニオ
いやらしい体をしやがって!俺が満足するまで出しまくってやる!
まずは!一発目!とニオの奥に射精する
『お゙ほぉ♥イクゥゥゥゥ♥♥♥』と俺の精液を搾り取ろうと腟内が引き締まる
「この欲しがりメス猫め!」と押し倒して逃げられないよう奥に押し付ける
『お゙ほぉ♥ぐりぐり♥気持ちいい♥』とメロメロ状態になってるニオに俺は二発目を撃ち込む
そこから何発も射精しニオは立てなくなっていた
さてと……レベル上げ頑張ろうか…皆…と俺は再びレベル上げを始める
そして、数日後
ニオのお腹は妊娠したように大きくなっていた
「ニオ!?そ、そのお腹は!?」とニオに聞くと『アトムと愛の結晶』と言われ相場に理解した
「……まさか、あの時……」
『うん♥私だけ別のものを作ってたの♥』とお腹を愛おしそうに撫でるニオ
「……もう…ニオめぇ…後でお仕置きな…」とニオの膨らんだお腹を撫でる
『ふふ…♥どんなお仕置きかしら♥』と期待した目で俺みる
やば…エロすぎる…ヤるしかないね!
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?