「落ち着くんだ…ラト……」
『落ち着けるものてすか!私が!私が先に!アトムの子を身ごもる予定だったのに!』
『にゃふふ♪作戦勝ちニャ♪』
『この雌猫めぇ!』
「はいはい…そうカッカッしないの…ラト…」とラトのお尻を触る
『ひゃん♥』
「ニオもラトを怒らせないの…」とニオの尻尾を触る
『にゃぁ♥』
「わかった?」
『『ひゃい♥』』
「よろしい!」と触るのをやめる
「しかし…ニオがこの状態だと流石に出すわけには行かないな…バレたらどうなるか分かったもんじゃない……」
『それに!アトムのお義母様とお義父様に挨拶しないとね♥』
「そ、そうだなぁ…それもあるなぁ………」と親にもこの事を話すとなると少し頭が痛くなってきた
いや、望んではいたけど……欲しいと思ってたけど…
やっちまったなぁ……とそう考えていると『迷惑だった?』とニオが泣きそうな顔をし俺はその答えをキスで答えた
『んんっ♥んっ…♥れろれろ♥』と幸せそうな顔をする
「ぷはっ…理解してくれた?」
『ひゃい♥』
「よし…」
『……アトム?私も…』
「ラトもか……う〜ん…」
『い、嫌だった?』
「いや…そうじゃなくてな……」と俺は悩む
孕ませたいのは孕ませたいが、下手すると大事な戦力の二人が使えなくなるとかなり痛いんだよな……ラトには悪いけどニオの子が産まれてからになるし…なにより…親にも相談が必要だしなぁ……
『そういうことなら、分かったわ』とラトは俺の心を読んだようで理解してくれたようだ
「ありがと…ごめんな……直ぐに実行できなくて…」
『問題ないわ……ちゃんと愛してくれてるのは理解してるから…』
「ありがと…ちゅ♥」
『んんっ♥』
「それじゃ、しばらくはニオは戦闘はできないからみんなに頑張ってもらうね」
『『『『はーい!』』』』と全員ボールに戻るが、ニオはまだ戻らなかった
「ニオ?どうしたの?」
『…♥触って♥』とお腹をさすり俺は恐る恐るニオの孕んだお腹を触る
『この中にアトムの赤ちゃんがいるよ♥』と言われ俺は頬が緩んてしまうと同時にボテ腹になったニオの姿を見てムラムラしてきて勃起する
『ふふ…♥イケナイ旦那様ね♥』と俺のちんこを触る
「ニオ……欲しそうにマンコからヨダレ垂らしてるけど……それはどうなんだ?」とニオのマンコを触る
『あん♥』
「ホントはニオの方が欲しかったんじゃないの?」とニオのマンコに指を入れる
『んにゃぁ♥違っ♥』と否定しようとしたのでマンコを恥骨のある方に押し『んおっ♥そこ♥押さないで♥』とニオは俺の腕にしがみついて必死に耐えていた
「やだね」と断り続けた
『らめ♥イクッ♥イクッ♥イクゥゥゥゥ♥』ブシャァ♥とニオのマンコから潮が吹き出す
「それじゃ…エロ猫のニオにはお仕置きを上しないとな」とニオを壁に手をつかせお尻を突き出す様にしたら、ちんこを出しニオのマンコに近づける
『はぁ……はぁ……♥』とニオは欲しそうな顔をしていて俺は、優しくゆっくりとマンコに挿れた
『入ったぁ♥』とニオは嬉しそうにマンコで僕のちんこを締め付ける
俺は奥まで入れ込みグリグリとちんこでニオの子宮の所を掻き回すように弄る
チンこの先で硬い物があるのが分かる
コレが俺とニオの卵だと認識し俺はニオをそのまま抱きしめる
『旦那様♥』と愛おしそうにニオは俺を見る
俺はそのままニオにキスし手を孕んだニオのお腹に添えて撫でながら腰を打ち付けた
幸福感がヤバいほど感じて中毒になりそうで辞める
ボテ腹になったニオの姿は今だけだから思う存分に味わうことにした
正常位、後背位、騎乗位、座位、背面座位、対面立位、対面側位、背面側位、四十八手、やぐら立ち、松葉崩し、仏壇返しをし、ニオを堪能した
気づけばもう昼が過ぎていた
「楽しみすぎたね…」とニオの耳元に囁きニオは『ひゃい♥』と溢れ出てそうになってるマンコに栓をしてびくびくしてた
その後ご飯を取りラトを見る
そういえば、リモバイを使って散歩するやつあったな……やってみるか…
「ラト食べ終わったらちょっといい?」
『ん?いいよ♥マスター♥』とラトは嬉しそうな顔をし全員食事が終わりラト以外ボールの中に入る
『それで……なにするの?』と頬を赤くして期待した目で僕を見る
「質はちょっとやってみたいことが出来たから、ラトに手伝ってもらおうと思ってね」
『何を手伝えばいい?』と擦り寄ってくる
「おしりをこっちに向けて」
『うん♥』とラトはお尻を向ける
俺は、マンコにバイブ、クリトリスにローター、アナルにアナルバイブを入れ込んだ
『お゙ほぉ♥』
「よし…コレで終わり…取れないようにもしたし…準備オッケーだな!」
『マスターこれは♥』
「この状態で外に出ようか」
『そ、それは♥』カチッ『だ♥お゙ほぉ♥』とアナルバイブを起動させ拒否を示す
『お願い♥』カチッ『やめ♥んほぉ♥♥♥♥』と次はマンコに入れたバイブを動かす
『わかった♥かわったから♥これで出ます♥』とラトは理解してくれて俺は止めた
「手を繋いでいこうか」とラトの手を繋いで外に出た
『はぁ……はぁ……♥』カチッ『んんっ♥』と外に出たら弱めにクリトリスのローターを移動させる
「バレちゃうとどうなるのかな〜」
『♥』
「頑張って耐えてね」と焦らす速度にローターを動かす
「おや、アトム君!サーナイトと手をつないでお出かけかい?」
「はい!おじさん!」
「そうかそうか…しっかり大切にするんだぞ」
「勿論!大事にしてるよ〜」
「ならいい…」とそんな会話をし次々に人が多い所で散歩する
『はぁ……はぁ……♥アトム♥らめ♥そろそろ限界♥』
「分かった…んじゃ……イッちゃうか」
『ちょまっ♥』カチリッカチリッ『んひぃ♥やめ♥イッ♥♥♥♥』とラトはビクビクしながら体を痙攣させそのままボールに入れる
コレ背徳感ヤバいわ…癖になる…が、バレたらダメだな…やめとこ…
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?