進化してからニオは、ぐんぐんと成長していった
なぜなら、スピードや狙いを定めやすくなったからだ
二足歩行になったことで、スムーズに動けるようになっていたのだ
これで少しは安心する
ラトもキルリアに進化して強くなった
そろそろ3匹目を捕まえようと考えてる
え?まだ、3匹目?
おいおい?ここは現実だぜ?食料をたくさん買わないと行けなくなって維持できないくなるんだよ……
だから、そうポンポンと捕まえるわけにはいかないんだよ……
3匹目は、カルボウに決めてる
だから、カルボウのいるところに来てるのだが……何故か二匹共カルボウを狙って倒していくんだよな……
え?なんで?誰か?ヘルプ?
く…カルボウが進化させたいグレンアルマに進化さて二人を守ってもらおうと考えてたんだけどな……
ん?寒気が……
まぁ…ここまでにしといて…カルボウを捕まえてやる!
ほんとは、ソウブレイズの方が好みだが…ま!仕方ないな!とか考えながら二人を戻そうとするが却下される
くっ……ここめっちゃ熱いし道のり長いんだよな……乗れるポケモンを捕まえておかないとな…
そう考えてカルボウを捕まえようと模索してると夜になってしまう
仕方ないな……野宿だな…と考えてテントを張り寝ることにしたのだが……二人が最近ビッタリくっつく様になっていたのだ
えぇ?なんで?と思ってるが正直めっちゃ幸せだから全然OKではないのよ……
理性が、死んじゃう!
なにせ、二人共メロメロにかかったかのように甘えてくるもん!
正直……手を出してもいいんじゃね?って思ってるんだけどどうおもう?
出すべき?出すべきなの?と困惑して二人を犯す妄想をする
『おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥アトム♥やめ♥んおっ♥』とニオのマンコに俺のちんこが出し入れしてる
「さっきからくっついて来て犯してくださいって言ってるようなもんだろ!
覚悟しやがれ!」と俺は、ニオを抱き締める逃げられないようにして腰を激しく動かす
ニオの尻尾とお尻の付け根の所をいやらしく触りながら犯す
ニオの顔はとろっとろになってた
その顔をみて本気で孕ませようと思った
『おっ♥おっ♥おっ♥まって♥アトム♥♥れきちゃう♥赤ちゃん♥できちゃう♥♥』
「作るんだよ!」と奥にいつも気に突き上げ登ってきた精子が出て中出しをする
『おっ♥おっ♥イクゥゥゥゥ♥♥♥』と出し終えると次はラトに向かう
『来るな!』と叫んでるがそれは無意味だ……
我慢の限界だ
ラトを押し倒し無理矢理マンコの中に入れる
『んおっ♥』と痙攣してるが関係なく突く
『おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥』
ラトのキリッとした表情は、いまじゃ快楽に溺れた顔をしてる
ラトも孕ませようとピストンを速くする
『おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥待って♥らひちゃだめ♥♥♥イク♥イクゥゥゥゥ♥♥♥』とラトの中に中出しをして満足する
そして……二人は冷たい瞳で僕の元を去る
それはいやだ!
俺の鋼コーティングしたダイヤモンドハート!持ってくれ!と長い格闘の末深い眠りに落ちることになった
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?