私はニオ、アトムの相棒よ
私とラトと二人でアトムを支えてる
アトムは、私達をとても良くしてくれている
そして……ラトから聞いた話で私はアトムと結婚しようと考えてるし、ラトも同じ考えを出る
ラトは、テレパシーでアトムの心を読んで私に教えてくれた
正直うれしかった
だから、アタックを仕掛けようと考えてる
ラトもアトムの事が好きでたまらなく甘えてる
そんな中アトムは、3匹目のポケモンを捕まえようと考えていた
カルボウを狙ってるようだが、正直私達だけを見てほしいからカルボウを狙って捕まえられさせるのを諦めさせようとした
結果は成功中
そして、夜私達はアトムにべったりと体を擦り付けるように両腕を抱き締めくっつく
下半身を見たらもっこりと♂のて頃がもっこりしててチャンスだと思った
この調子でいけば!とそんな甘い考えをしていた
アトムは、硬い精神で私たちに手を出さず私達は落ち込む
『どうやら、私たちに嫌われる事を恐れてるみたい』とラトに説明され私は『嫌うわけないように…』とつぶやきすやすや寝てるアトムを見る
真夜中
……変な時間に起きてしまったな…
二人は…寝てる…
やべ…ちょっとおしっこを……と俺は立ち上がり小便に向かう
ジョロロロロロロ……
「はぁ〜♥スッキリ〜…」と小便を終える戻ろうとすると「ガサッ」と音がした
なんだ?と思って様子を見るとそこにいたのはソウブレイズだった
ゑゑ!?なんで!?コライドンとかいたのになんでソウブレイズが!?
と、驚いていると『誰だ』と女性ぽい声がする
ソウブレイズが喋ってるようだ
「はじめまして……えっと…大丈夫?」と驚くのをやめ彼女をじっくりと見る
所々怪我を負ってる
「と、とりあえず!治療するね!」とまんたんのくすりを出す
『……いらん…』と拒否するが、それを無視して治療を始める
『いらないといっ「はいはい…人の好意には、甘えるものですよ〜」……』と大人しく治療を受けてくれた
「よかったら…話を聞いてあげれるけど……」と話しかけると『どうせわれの言葉は理解できる訳が無い……』と言いつつ愚痴を言う
『私は、強くなる為に修行をしてきた
だが、ある日変な鎧を見つけてなそれをつけたら体に変化が起きてな……そしたら、黒い戦士になったんだ……
だが、他の奴らと出会うと敵対されてしまったのだ
呪われとか、厄災とか言われて同族に命を狙われてここまで逃げてきたのだ…』
「そうか……みんなに裏切られた感じか……辛かったね…」とソウブレイズの頭を撫でる
『お前……言葉を理解できたのか!?』と驚くソウブレイズに俺は「理解できるよ」と答えた
『……なら…お前は……わたしの話を聞いてなお……治してくれるのだな…』と少し嬉しいそうな顔をする
「……ねぇ…君はこれからどうするの?」と治療してる時ふと思ったことを聞く
『これから?さぁな……何も決めてないよ…』と答えられ「なら!俺と一緒に来てくれ!」と頼んむ
彼女は、意外と驚いた様子を見せ「い、いいの?」と確認してきた
「勿論!あの二人もきっと喜んてくれるはず!そうだ!君に名前をつけよう!そうだな〜『レイ』はどうかな?」と僕はにこやかにそう聞き「あぁ!それがいい……私はレイ…」と喜ぶ
「じゃ、このボールの中に入って」とモンスターボールを出す
『分かった…では、よろしくお願いする……マスター』と言ってボールの中に入る
そうして俺はるんるんな気分で戻ると二人が激怒になってた
説教ないよう『勝手に何処かに行くな!行くなら私達を連れて行けとのこと』
言い訳しないでおこう…ここは、反論するだけ長引くだけだと思い素直に謝る
その後レイを紹介すると二人は、少し悔しそうな顔をして「よろしく」と挨拶した
4匹目は〜やっぱりあの娘がいいな!とそんなこんなで考えてると二人は俺の両腕を掴み甘えさせろと言う顔をしてる
「分かったよ……おいで…」と誘うと二人は幸せそうに抱きついてくる
『何時もこうなの?』とレイに聞かれ「そうだよ…二人は甘えん坊だからね〜」と二人を撫でる
『そうですか…』とジット撫でられてる2人を見て俺は「レイもおいで」と誘う
レイは少し迷いはするも近づく
俺は、そのままレイの頭を撫でる
「かわいいな…、お前達は…」と微笑む
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?