さてと…南三番エリアのあの塔のところまで来ました
ま、ニオとラトと3人デートしながら来たけど…
今回捕まえるのはカヌチャンです!
可愛いから!以上!
ま、デカヌチャンに進化させるけども…
今回もサクサクッと捕獲していく!
とレベル上げをしながら探すのだが…二人共カヌチャンを捕まえようと探すのを邪魔してくる…
イタズラとかしてきて、中々探し出せなかった
「二人共!イタズラは後手にしてぇ!今は!新しい仲間を捕まえないと!」と二人に言うが、断られ邪魔して来る
どう邪魔してくるかと言うと指示してないのに勝手に攻撃していくの……
たすけて…
カヌチャン捕まえれない……
とそんなこと考えてると二人は、元気そうにカヌチャンの毛を持って来る
嬉しいけど……違うの……ゲットしたいの…とそんな事言えず2人の褒めてと言う顔に負け褒めてしまう
2人は、喜びカヌチャンを狩る、カヌチャンの毛を俺に渡す、俺は2人を叱ろうとするも褒めて欲しい顔に負け褒めてしまうの悪循環
そんなこんなで、日が暮れてまた夜に捕まえようと考えるも2人ががっちりホールして抜け出せなくなってた
身動取れずカヌチャンゲット失敗してしまう
仕方ないと考えカヌチャンは諦めようとした時、卵を見つけた
ワンちゃんあるかもと思いその卵を持ち帰ることにした
さすがの2人も卵を攻撃するような子じゃないはず……いい子だし…
何が生まれるか楽しみだな……とそんな考えをしるんるんとお持ち帰りをした
散歩がてらレベル上げで彷徨いてるとカルナから電話される
「ん?なんだ?」と思い電話に出ると「助けてほしい!」と言われて急いで向かっていく
するとカルナが、倒れてるウェルカモを抱きしめて泣いていた
「ど、どうしたの!?」と聞くとどうやらバトルが終わったら突然倒れたとのこと
ウェルカモにどう扱いをしてる事を確認したところ普通に世話して育ててるようだった
俺は、ウェルカモに聞く
「どうした?」
『うぅっ…少ししんどい……』
「どうしんどい?」
『頭がくらくらする、…』
「分かった…氷をお願い!あと水も!」と指示を出しウェルカモに応急処置をし少しマシになってすぐポケモンセンターに向かった
「ありがと!」とカルナに抱きしめられる
「お、おう……どういたしまして…、」
「本当に!すごいよ!ポケモンとお話できるなんて!」
「いや……そんな事ないよ…俺はまだ三匹しかいないし…あ、卵が一つ」
「それでも凄いよ!他の人なんか一匹や二匹しか居なかったんだよ?二匹も卵1つすぐに手入れてるなんてすごいよ!」と褒めてくれる
「そうか……ありがと…ま、また何かあったら連絡をしてくれ……手を貸そう…」と軽くそう言いその場を去る
「待って!お礼は!」と引き留めようとするカルナに俺は「いらんいらん!金があるならポケモンに使ってやれ」と言ってその場を去る
「さてと……ん?アレは……」とのヤヤコマ群れを見つける
俺は近づき「こんにちは」と話しかける
最初は驚く表情をするが、お腹をすかせていたのでポケモンフードを分けた
ヤヤコマ達はそれを食べて元気になっていく
可愛いな……
あ、そう言えば話せるならこういう事も出来たりするのかな?と思い話しかけてくる
「ねぇ皆!お願いしたいことがある」と言うと『お願い?』『なになに?』と反応をしてくる
「実は、乗れるポケモンを探してて……何処にいるかわかる?」と聞くとヤヤコマ達はそうだし始めしばらくし『いるよ!』と答えられ俺は「それなら!案内をお願いする!」と頼む
ヤヤコマは空を飛び案内をしてくれる
そこに居たのは…
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?