青い金属ボディに、未来的な姿をしたミライドンがいた
「マジカ……」と思いつつ近寄る
『来るな!』と警戒されまくってる
「ごめんごめん!大丈夫!俺は君に危害を加えない!」と会話を試みようとする
『なら近づいてくるな……』と睨んでくる
どうしたものかと考えてると前世のゲームを思い出す
そういや、弁当を上げたら元気が出たとかあったな!
なら!とピクニックの用意をして、ニオ達と弁当を作った
力があふれる弁当(自作)を作りミライドンは、興味を示した
『美味しそう!』と見つめるミライドンに僕は弁当を持って「食べる?」と渡す
『食べる!』とすぐそれを食べた
「お……美味しい?」と聞くと『美味しいです!』と笑顔になる
俺もサンドイッチを一口食べもぐもぐしてるとニオが肩を叩いてきて「なに?」と聞くとニオの手にサンドイッチはなかった
「
「むぐっ!?」と口の中にあるサンドイッチを取ろうと舌を入れてくる
「んんっ❤」と暫く長いキスをされ開放される
ニオは、舌舐めずりをして俺を見る
口の中をべろべろと舐められ俺の顔は赤くなっていた
「ま、満足した?ニオ?」と聞くとニオは満足そうな顔をしてる
「さてと……サンドイッチ…あ……」とどうやら無意識に落としてしまっていた
「仕方ない…か…」と落ち込んでるとラトに頭を掴まれまたキスされる
「んむっ♥」と口の中にラトがドロドロにしたサンドイッチを口の中に入れられる
正直少しむせそうになったが飲み込む
ラトは、止まらずキスしてくる
ラトの舌が俺の口の中に入り俺の舌を弄ぶように舐め回してくる
満足したラトはキスをやめペロッと舌舐めずりをする
俺は尻もちをついて少しボートしたが、立ち上がり気まずい雰囲気からその場をさろうとしたら『待ってください!』と止めてくる
「どうしたんだ?」と聞くと『私も連れて行ってください!』と言われ悩む
理由?ミライドンを入れるボールがねぇから何だよ!
「でも……君を入れれるボールがなぁ……」と悩むと『普通にお供もしますよ』と言われてしばらく考えた後「よし分かった!ついてこい!」と連れて行くことにした
「あ……てか、カルナにお願いすればワンちゃん行けるんじゃね?」と思い連絡する
すると、カルナから連絡が来てその場に向かう
そして、事情を説明したらペパーに話を通してくれてミライドンの話をしボールを作ってくれるそうだが、時間がかかるそうだ
なのでその間は出しっぱなしのようだ
仕方ないと思いとりあえずミライドンと共に過ごすことになる
「ねぇねぇ!」とカルナに呼ばれ「なに?」と聞くと「ポケモンバトルしよ!」と誘われる
「え?い、いいけど……」と了承する
ポケモンバトルの結果惨敗する
理由、数の暴力
以上
「いや〜!強かった!ねぇ!またバトリお願いしてもいい!」と聞いてきて「お!おう……いいぞ…」といたらカルナは喜びその場を去っていく
その後は、ポケモンセンターに向かいポケモン達を回復させた
その後やけに二人は大人しかった
どうしたのか、ボールから出して聞いてみた
『悔しい……』
『あの子に負けたことがとても悔しい!』と二人は悔しくて落ち込み泣いていたようだ
「……そうだな…悔しいね……なら!強くなろう!強くなって!超戦しよう」と提案し二人はコクリと頷く
「よぉし!今日は!君たちが頑張ったから!盛大に楽しもう!」とたくさん遊んであげた
アトムの体の欠損などどう?
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割と好き
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好き
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組み込んで正解
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可愛そうだからやめて
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いいぞもっとやれ
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手加減をしらんのか?