※この作品はR-18です。

ポケモンと戯れます   作:ライジール

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8「おめでとう」 R18

そうして、ミライドンに『ミラ』と言う名前をつけてドライブをしてると卵に変化があった

 

卵は揺れ動きそして、カヌチャンが産まれた

 

「やったぁ!よかったぁ!」と俺は大喜びをして全員でピクニックをした

 

「今日から産まれたての!カヌチャン事!『カナ』となりました!」と紹介する

 

『おとーさん?この子たちは?』

 

「ん?そうだな……君たちの家族!お姉さんになるのかな?」と言うと『おねーちゃん?』と皆を見る

 

『はじめまして!カナちゃん!私は「ラト」よろしくね!』

 

『私は、ニオ!仲良くしようね!』

 

『私は、レイ…よろしく…』

 

『私は、ミラと申します!どうかよろしくお願いします!』

 

『あい!みんな!よろしくー!』と元気よく挨拶する

 

みんな楽しく会話をし、カナのレベル上げをしていた

 

そして……レベル上げてると他にもレベルが上がりニオのレベルが36になり、進化しマスカーニャになる

 

ラトも、レベルが30になりサーナイトにな?

 

来たぁ!やっぱりかわいいなぁ!

 

でもま……やっぱりと言えば、やっぱりなのだがニオは隻腕のままだった

 

「体の調子はどう?」

 

『力が湧いてくる!』

 

『強く慣れた気がします!』

 

「それは、よかったよ!」と俺は二人を抱き締める

 

「当たり前だけど…可愛いなぁ……もう…」と言葉を漏らしてしまう

 

 

 

俺の手持ち

 

 

 

マスカーニャ(ニオ) Lv36

 

サーナイト (ラト) Lv30

 

ソウブレイズ(レイ) Lv65

 

カヌチャン (カナ) Lv15

 

 

 

とま、こんな感じ

 

というか、今気づいたがレベル上げに夢中で夜なのを忘れていた

 

俺は、急いでテントを設置し野宿の準備をした

 

その後全員ボールに入れて就寝するのだが…

 

何故かゴソゴソと聞こえてきた

 

気配的に二人……泥棒?と思い薄めに見る

 

すると、ニオとラトがいた

 

「二人共?何してるの?」と聞くと二人は顔を赤くして抱きしめてくる

 

やめて?理性崩壊する

 

『ねぇ……今の私達…どう?』とニオが聴いてくる

 

顔を赤く聞いてきて、正直エロい

 

だって考えてみろ!スタイル抜群な獣耳少女の頬を赤らめて見つめてくるこの顔を!

 

正直…めっちゃ抱きたいのだが、流石に言うとアレだと思うから「とても可愛いし…大好きだ」と答えた

 

『私は?』とラトが聞いて来て「ラトもラトでかわいいよ」と言う

 

ラトは、進化したことにより俺よりデカくなり、そして何よりエロい体してる

 

あぁ!めっちゃ犯したい!けど!流石にそれは…と考えてると『私…ずっとアトムの心の中聞いてたよ』と言われて顔が青ざめる

 

「えっと……ごめん…気持ち悪いよね…」と落ち込むと『私は、アトムの事大好きよ』と言われて少しホッとした

 

『私も!ラトから心の声を聞いたけど!全然構わないわ!私も!あなたのことが好きだから!』とそう言われて頬に涙が落ちる

 

「そうか……そうか…同じ気持ちだったんだね…」と涙を拭いながら喜ぶ

 

「……二人共…我慢するの…やめていいかな?」と聞いて二人は『『好きにしていいよ』』と言われ理性の枷が外れる

 

「まず最初は…ラトからだ…」とラトを優しく抱き寄せる

 

『うん……いいよ♥』と体を預けてくれる

 

「初めてだから…その……『大丈夫よ…』ありがと」といいラトの胸を触る

 

貧乳だが、すべすべして気持ちいいと弄ってると小さい突起が当たる

 

『んんっ❤』とラトは体をビクッと震わせる

 

乳首か…コレは…と思い両手で乳首をつまみ弄る

 

『んあっ♥あん♥』と体をよじらせ甘い声を出すラト

 

胸を堪能した後は、マンコに触り準備をする

 

くちゅくちゅといやらしい音を立たせてラトのマンコをいじる

 

『あっ♥あん♥んんっ❤アトム♥そこ♥弱いの♥らめぇ♥』と懇願するラトに俺は耳元で「そこを弄ってほしいんだね」と囁きそこを攻める

 

『んんっ❤あっあっ♥ひん♥』と体を震わせるイッてしまう

 

「ぬるぬるだ……ほら、みて?君のトロトロした液体」とラトに愛液を見せつける

 

『見せないで♥』と甘い声を出す

 

「さてと……いれるよ…」とラトのマンコにちんこを近づける

 

『は、はい…』とゆっくりとちんこが、マンコの中に入っていく

 

『痛っ❤』と甘い声を出しマンコから血が流れる

 

処女膜を破った感触がし中は、ぬるぬるで、あったかく優しく腰が動かす

 

「大丈夫?平気?」と腰を動かしながら聞く

 

『らい♥じぉぶ♥れひゅ♥もっと♥はげしく♥♥』と良い気持ちよさそうな顔をしてる

 

「分かった!」と言って腰を激しく動かす

 

『おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥んんっ❤あっ♥んんっ❤』とエロい声を出してきて更に勃起してしまう

 

『にゃかで♥おっ♥おっ♥おちんぽ♥おおきくにゃってる♥』とエロい顔をしてるラトの中はきつく締まる

 

精子が登り始め射精しそうだ

 

「ラト!中に出して良い?」と聞くと「らひて♥」と懇願してきて俺はそのままラトに中出しをした

 

『イクゥゥゥゥ♥♥』と絶頂と共にラトは余韻に浸っていた

 

ラトのマンコからちんこを引き抜きニオを見る

 

『私も♥中に注いで♥アトムの♥♂ミルク♥』とどこでそのセリフを覚えたのやらと思いつつニオのマンコに指を入れる

 

ぬるっとしててもう準備万端のようだ

 

「この…エロ猫め…」と引き抜きちんこを挿入する

 

『んんっ❤』と甘い声を出して俺に抱きてくニオ

 

当然処女膜を破る感触もした

 

「乱暴な方が好みか?」と聞くと『うん♥』と頷き俺は容赦なく激しくピストンを開始する

 

ニオからは、エロい声が響き小さい胸を揉みキスする

 

「れろれろ♥ちゅ♥」

 

『んんっ❤れろれろ♥』

 

ニオの片手が、俺を強く抱きしめ逃すまいとだいしゅきほーるどをしてる

 

ニオの目は、すっかりメスの目をしており俺のちんこはニオを孕ませようと急速に精子を作り出している

 

「れろ♥れろ♥ちゅ♥んんっ❤」とニオの奥の部屋に押し込み登ってくる精子が、ニオの中に入っていく

 

『んんっ〜〜〜〜❤』と足をピンッと伸ばしイッた顔をするニオ

 

その後は、一晩中ニオとラトを犯し続けた

 

二人は、妊娠したかのようにボテ腹になるまで精子を出し続けぐったりし眠る

アトムの体の欠損などどう?

  • 割と好き
  • 好き
  • 組み込んで正解
  • 可愛そうだからやめて
  • いいぞもっとやれ
  • 手加減をしらんのか?
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