※この作品はR-18です。

怪獣娘隷属化計画   作:大枝豆もやし

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マグマ星人

 

 礼の住む宮殿は様々な施設がある。

 プールやシアターのような金持ちが個人で所有するような娯楽施設は勿論、拷問部屋や実験室などのプレイルールも存在している

 その一室、拷問部屋で三人の美少女が礼に奉仕していた。

 レッドキング、エレキング、そしてブラックキング。

 擬人化して美少女に成った三人は、媚びた顔で礼に体を寄せる。

 

 活発そうな美少女に擬人化したレッドキング。

 日焼けした肌に鼻の絆創膏、筋肉質な体つき。

 ガーターベルトにシースルーのスカートから覗くふとましく健康的な太もも。

 筋肉はしっかりと付いているが女性らしくムチムチとしており、じっとりと撫でてその感触を楽しむ。

 

 女騎士を思わせる凛々しい雰囲気の美少女に擬人化したエレキング。

 色白の肌にイヤリング、スラッとしていながらグラマラスな体つき。

 露出した胸元は極端に布地の少ないビキニとなっており、爆乳が零れそうになっている。

 礼はマイクロビキニに手を突っ込んで彼女の爆乳をムニュムニュと楽しむ。

 

 キリっとした雰囲気の女騎士のような美少女に擬人化したブラックキング。

 手足は鎧に覆われているが胴体は胸と股間を覆うだけのビキニアーマー。

 露出された肌はシミ一つないきめこまやかで美しく、グラマラスな身体を見せつけておる。

 

「むちゅ♡ちゅっ♡じゅゅるるっ♡」

 

 ブラックキングは尻尾を模した剣を背後に置き、その爆乳を挟んで礼のチンポに奉仕していた。

 

 三体のキング怪獣は礼に屈服していた。

 自分たちを瞬殺した怪獣、ゴジラ。

 その力に彼女たちは既に屈し、ゴジラを操っている礼の傘下へと下った。

 

 擬人化しても彼女たちは怪獣。

 その価値観は実に単純で、強い奴が偉いというもの。

 自分たちをお遊びで撃破したゴジラはとても偉い王様。その王様の主である礼はもっと偉くて神様。

 シンプルで扱いやすい。

 

「おご♡おぉ♡おぐぅぅぅ♡」

 

 礼の目線の先で、マグマ星人は拷問を受けていた。

 全身ボディースーツ。どこぞの対魔忍のような恰好。

 スラッとした長身でありながら爆乳爆尻のグラマラスな体形。

 彼女は晒し台に首と両手を固定され、尻を突き出す形で体勢を固定で、鞭打ちを受けていた。

 口はボールギャグを嚙まされてだらしない顔に固定。だらだらと唾液を垂れ流している。

 

「ウフフ。おしりを下品に突き出して。恥ずかしくないのかしら♡」

 

 鞭を振るっているのは擬人化したローラン。

 彼女はボンデージ服を身に纏って鞭を振るう。

 散々マグマ星人に追われたのだ。これぐらいの仕返しはいいだろう。

 彼女は一通り鞭で叩くと満足げな笑顔を見せた。

 

「う…おぉ♡」

 

 鞭によってボディスーツは破かれ、きめ細やかな肌に薄く鞭の跡が刻まれている。

 薄いピンク色の跡をローランはそっと跡を撫でると、マグマ星人はビクッと震えた。

 そんな彼女に礼が近づいた途端、ローランは一礼して少し下がる。

 

 バチィン!

 

「んにゅう!!?」

 

 礼がマグマの尻をぶっ叩く。

 デカケツがブルルンと揺れ、甘い声が漏れた。

 なんだこの声は。もしかして俺のなのか。

 初めての経験にマグマ星人は戸惑った。

 

 バチンバチンバチン!

 何度もデカケツを叩く。

 スーツ越しとはいえ、動きを阻害しないよう伸縮自在なスーツなためにその感覚はダイレクトに伝わる。

 叩く度に媚肉が震え、その度にビリビリとした快感が襲いかかった。

 

「(な…なにこりぇ♡?)」

 

 初めての感覚に戸惑うマグマ星人。

 尻を叩かれると襲い掛かる甘い痺れのような感覚。

 手のひらの形が分かるほどビリビリと響いてくる。

 下腹部の奥底へとしみ込んでいくような、未知の快感に頭がいっぱいになった。

 

「んにゃあ!?」

 

 今度は豊満な爆乳を鷲掴みにする。

 途端、スパンキングと同等の感覚がマグマ星人を襲った。

 たわわな巨乳に指が沈み込み、グニグニと形を歪める。

 スーツ越しでもわかるほど乳首は勃起し、顔付きはだらしなく、太ももは蟹股に開いてしまった。

 

 

「ご主人様、これを」

「ああ」

 

 ローランが鞭を差し出した。

 礼はソレを受け取って振るう。

 

 バシィン!

 

「んぎぃぃぃ♡♡♡!!?」

 

 途端、凄まじい快感が彼女を襲った。

 スカイメルバとして戦った際とは比べ物にならない感覚。

 この感覚は苦痛ではない。むしろその逆、快楽だ。

 

「あぎぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

 あの時受けた痛みよりも激しい快感。

 あの時受けた痺れよりも甘美な痺れ。

 それらが彼女の精神に侵食し、蝕んでいく。

 

「ご主人様、そろそろ頃合いだと」

「そうだな」

 

 ローランがマグマ星人のボディースーツの股間部を破く。

 既にマンコからはドロドロと愛液が垂れ流されている。

 準備万全だ。

 

 ズドン!

 

「ほぎょおっ♡♡♡!?」

 

 極太の肉棒が彼女の膣穴へとぶち込まれた。

 肉棒が膣壁を抉り、背中まで一気に走る甘い快楽に舌を突き出して下品なオホ声を上げてしまう。

 ピストンすらまだ始まっていない。

 しかし、それだけも既に耐えられない程の強烈な快感がマグマ星人を襲った。

 

「おご♡!?ぐ…うぅ!♡♡♡」

 

 マグマ星人の腰が勝手に前後に動く。

 これだけで既にどちらが上か既に決した。 

 

 戦闘で敗れた時点で礼の力に屈服した。

 バトルナイザーに取り込まれた時点で礼に屈服した。

 そして、マンコを侵略された時点で礼の男根に屈服した。

 マグマ星人は既に礼専用奴隷宇宙人へと屈したのだ。

 

 パン♡パン♡パン♡

 子宮の中まで到達したと同時、礼は腰振りを開始した。

 子宮口をこじ開け、子宮の最奥まで侵略。

 その瞬間の突き上げでマグマ星人は普通では得られない絶頂へと達せられた。

 だが、礼は一回限りの絶頂如きでは許さない。

 絶頂するマグマ星人を無視して何度も腰を振った。

 

「ほごぉ!?♡♡♡うぐぅ!?♡♡♡おごぉ♡♡♡」

 

 連続絶頂を繰り返すマグマ星人。

 酸欠で苦しむが、その苦しみもちんぽの一突きごとに麻痺していく。

 いや、むしろ苦しみも快楽へと変換されて余計に全身を駆け巡る。

 

「っく、出すぞ」

 

 パンパンパンパン!

 礼の腰を振る速度が速くなった。

 柔らかな尻肉がクッションとなって、ブルブルと震える。

 絶頂に次ぐ絶頂で、既に子宮も快楽に屈服。精液を受け入れようと降りてザーメンを搾り取ろうとしていた。

 

 びゅるる!♡びゅるるるる!!!♡♡♡

 

「ほぎょおぉぉおぉぉぉぉぉ!?♡♡♡」

 

 礼のザーメンがマグマ星人の子宮を侵略する。

 マグマ星人のポルチオを突くと同時に吐き出され、快楽の海へと叩き込んだ。

 

「あ……ああ……♥♥♥♥」

 

 白目を剥いたまま、ピクピクと痙攣するマグマ星人。

 首がうなだれ、全身に力が入らない。

 晒し台が無ければ倒れていたであろう。

 

 完全に屈服した。

 心の底から、完全に屈服し、服従した。

 圧倒的な幸福感に包まれながら、マグマ星人は気絶した。

 

「あ~あ、気絶しちまったか」

 

 男根を引き抜きながらため息を付く礼。

 完全に気絶している。

 尻をひっぱ叩いて起こすのもいいが、これ以上快楽を叩き込んでしまえば壊れる可能性がある。ソレは勘弁してやりたい。

 

「まあいいか。残りはこいつの部下にやってもらう」

 

 礼が振り向くと、三人の怪獣娘が雌の顔で三つ折りを付いていた。

 

 

 

 タプン♡たぷん♡たぷん♡

 エレキングのパイズリフェラ。

 マイクロビキニで強調されてる爆乳で肉棒をはさむ。

 ソレでも収まりきらない肉棒を咥え、懸命に奉仕していた。

 更に、左にレッドキングが、背後にはブラックキングが奉仕。

 レッドキングのデカ尻と太ももを手慰みに、背後のブラックキングから爆乳を背もたれにして礼の腰振りをサポートを受けている。

 

「出る!」

「んん!!?♡♡♡」

 

 びゅるるるる!

 撃ち出される精液。

 出す瞬間にエレキングの角をハンドルのように掴み、ザーメンを口内に叩きつけた。

 

 

 

 パン♡パン♡パン♡

 レッドキングの後背位。

 ガーターベルトで強調された肉付きのいい太ももを掴み、腰を叩きつける。

 一突きする度に野太い喘ぎ声をあげ、大洪水マンコが更に涎を垂らした。

 更に、左右からエレキングとブラックキングが爆乳を押し付けて礼をサポートしている。

 

「んぼぉぉおおおおお!!?♡♡♡」

 

 びゅるるるる!

 叩きつけられる精液。

 出す瞬間にレッドキングのツイン縦ロールを手綱のように掴み、腰を叩きつけた。

 

 

 

 じゅぶ♡じゅぶ♡じゅぶ♡

 ブラックキングのイラマチオ。

 喉奥にまで巨大な男根を突っ込まれ、呼吸が困難でるというのに恍惚の表情で礼を見上げていた。

 更に左右からレッドキングとエレキングが射精をサポート。白魚のような指と、力強いが女性的な柔らかさを持つ手で金玉を刺激している。

 対する礼は二人の尻を掴み、それぞれ違った感触を堪能してた。

 

 びゅるるるる!

 注がれる精液。

 出す瞬間に角と髪を掴み、形が分かるほどに喉奥に突っ込みながら、ザーメンを胃の中に注ぎ込んだ。

 

 

 

 パンパンパン♡

 気絶から回復したマグマ星人との対面座位。

 たぷたぷ♡とデカ乳とデカ尻が揺れ、爆乳をぐにゅぐにゅと揉む。

 サポートはない。三人とも気絶しているからだ。

 マンコ、ケツマンコ、口マンコに乳マンコ。全ての穴やマンコからザーメンがダラダラとたれ流れ、アヘ顔で気を失っていた。

 

「んぼおおぉぉぉおおおおお!!?♡♡♡♡♡」

 

 絶頂。

 背骨が折れる程にのけ反り、アヘ顔を晒した。

 

「「「(服従って♡幸せぇ………♡♡♡)」」」

 






マグマ星人擬人化の公式絵を見た際、あのデカ尻をひっぱ叩きたいと思ってました。
これで願いが一つ叶いました。
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