※この作品はR-18です。

怪獣娘隷属化計画   作:大枝豆もやし

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長い間放置して申し訳ありません!


宇宙人三人と

 

 ゼットンとの戦闘後、俺たちはゼットン星人を捕獲した。

 

 どうやらあのゼットン星人も侵略連盟の一人であり、この周辺の惑星を狙っていたそうだ。よって、他の侵略宇宙人同様バトルナイザーに収監。まとめて調教する事にした。

 最近忙しくてサボってたからな。今日一気に片づけてしまおう。

 ということで俺は後処理を終え、王宮に戻って即座に準備に掛かった。

 

 

 

 礼が住む王宮の地下にある牢獄。

 そこで三人の“元”侵略宇宙人が拘束されていた。

 ヒッポリト星人、ガッツ星人、そしてゼットン星人。

 宇宙人らしい異形の姿ではなく、見目麗しい地球の美女の姿に変貌。

 爆乳と大きな尻を強調するかのように縄で縛られ、その顔は恥辱に塗れている。

 

「「「(こうなったら、私だけでも助かってやる!)」」」

 

 三人とも考えていることは同じ。

 自分以外の誰かを生贄にする。

 おそらく奪われた怪獣達も自分たち同様に地球人の姿になってる筈。なら、その怪獣に手を出させ、隣の奴にも手を出させたら、体力が尽きて自分だけは助かるかもしれない。

 そう考えていたのだが………。

 

「最初はゼットン星人(元上司)がいいと思います、我が主♥」

「いえいえ、ここは私を改造したこのクソ女に制裁を♥」

「ご主人様、好き♥」

 

 ゼットンと改造ベムスターとエースキラーは礼に媚びる声を出しながら、かつての主を拘束していた。

 

「「「(あっれ~~~~~!!?)」」」

 

 早くも身代わりが裏切ったことに、三人の元侵略宇宙人は軽く絶望した。

 だがこうなるのは当然の事。彼女たちの怪獣はレイオニクスバトルで負けた結果、礼にその支配権が奪われたのだから。

 

「今まで散々他の星を侵略してきたんだ。お前ら自身が侵略され、蹂躙されても文句は言えないな?」

「「「!!?」」」

 

 一瞬たじろぐ宇宙人たち。

 しかしすぐに心を立て直す。

 

「(だが大丈夫だ問題ない!この私なら耐えられる筈だ!)」

「(屈辱だが今は大人しくするしかない!だが今だけだ!)」

「(隙を見て逃げ出し、もっと強い怪獣を用意してやる!)」

 

「「「(私がこんな奴に負ける筈がない!)」」」

 

 

 

 

 パンッ!♥パンッ!♥パンッ♥!

 

「オ゛ォッ♡! オホっ♡! おちんぽっ♡♡♡!しゅごっ♡おまんこ潰れりゅっ♡♡♡! おちんぽ様、強すぎ♡♡♡レイ様の本気腰ふり強すぎッ♡♡♡」

 

 

 どちゅん!♥♥どっちゅん!♥♥

 

「お゛ぉ〜〜〜♡♡♡!!?アヘァ♡えへっ♡はひっ♡無理でしゅ♡こんにゃの♡勝てるわけ♡にゃい♡ オチンポ様♡雑魚メスが勝てるわけない♡♡♡!」

 

 ごりゅんっ♥!ぐっちゅぅ!♥

 

「負けました♡!おちんぽ様に♡負けました♡!私は、オチンポ様に忠誠誓いましゅ~~~♡♡♡!」

 

 

 ………即堕ちだった。

 

 散々頭の中ではイキった台詞を吐いていたが、いざ挿入されるとこのザマ。

 当然と言えば当然。怪獣同様に我慢の効かないケダモノ。

 ただの雌豚便器である。

 

「イキった雑魚メスなのに生意気な口を聞いてしゅみませんでしたぁ♡」

 

「私たちの様な雑魚メスまんこはぁ♡みんな貴方様の雌奴隷です♡」

 

「いつでもどこでもぉ♡ティッシュ感覚でハメ潰して下さぁい♡」

 

 

 全員そろってくぱぁ♥の体勢で敗北宣言。

 マンコとアナルから精液が溢れ出ている状態。

 彼女達は惜しげもなくそんな無様を嬉しそうに恍惚の表情で晒した。

 

 そこからは肉の宴であった。

 ヒッポリト星人、エースキラー、ベロクロン、バキシム。

 ガッツ星人、ベムラー、ベムスター、ぺギラ。

 ゼットン星人、バードン、キングジョー、ゼットン。

 そしてサンドリアス親子にその親友のノイズラー。

 合計十五人の大ハーレム乱交である。

 

「…仕方ない、」

 

 いくら礼でも身体は一つ。

 よってレイオニクスの特殊能力で分身して相手する事になった。

 四人に分身した礼は、怪獣娘たちの相手をする。

 

 

 エースキラー、ベロクロン、バキシム。

 三人を並べ、M字とV字開脚させる。

 中央のエースキラーの肉穴を楽しみながら左右の超獣娘たちをガシマン。

 上品そうな超獣娘たちのオホ声とイキ顔を楽しみながら腰を振る。

 エースキラーに中出しした後、左右の穴に平等にザーメンを吐き出した。

 

 ベムラー、ベムスター、ぺギラ。

 三人の褐色オナホを使用。

 ぺギラのロリマンオナホを使用しながら、ベムラーとベムスターにぺギラを支えさせつつ、腰振りサポートをさせる。

 二人の長身による長い脚が絡み、褐色色のむっちりとした太ももとデカ尻を撫でまわす。

 ぺギラを使用した後、全員にぶっかけての褐色肌を白濁化粧させた。

 

 バードン、キングジョー、ゼットン。

 爆乳オナホのトリプルパイズリ。

 三人のデカ乳の感触の違いを楽しむ。

 最後は噴水のように射精し、三人に頭からザーメンをぶっかけた。

 

 サンドリアス親子とノイズラー。

 母と娘と友人に尻を向けさせ、交互に突き入れする。

 むっちりした完熟マンコと、キツキツのロリマンコ、そして程よい友マンコ。

 3つの感触を楽しみながら最後はソレゾレに中出しをしてフィニッシュ。

 三人にお掃除フェラをさせて綺麗にさせた。

 

 

 怪獣には比較的優しいプレイだが、侵略宇宙人は容赦なく凌辱した。

 

 ヒッポリト星人。

 騎乗位で7人同時輪姦。

 両手に肉竿を握らせて、しごかせて。

 口マンコ、アナルマンコ、本マンコの三穴入れで。

 更に残った二人は髪の毛でオナホのようにしごく。

 全員が一斉に射精。その快感に絶頂した彼女は、完全屈服した。

 

 ガッツ星人。

 二人に分身させ、69の体勢でサンドイッチさせて輪姦。

 自身のマンコ穴から肉竿が出入りするのを眺めながら、喉オナホとマンコオナホを同時に使われる。

 その屈辱感に快感を見出しながら、彼女は更に溺れた。隷属と肉欲の海へと。

 中出しで膣穴から溢れる精液を舐めとりながら、彼女は再び絶頂した。

 

 ゼットン星人。

 アナル舐めパイズリを強要させながら輪姦。

 一人が彼女の美しい顔に座り、 間の体の中でも特に汚い筈の尻穴を舐めさせながら、その爆乳をオナホのように使用した。

 すらりとしているがむっちりとした太ももの感触を楽しみながらレイプ。

 しかしヤられている本人は進んでレイプを楽しみ奉仕していた。

 使い終わって退くと、彼女は恍惚の笑みで気絶していた。

 しかし直ぐに起こされてレイプは続行される。

 

 

 こうして肉欲の宴は続く。

 怪獣娘たちは新たな主に奉仕する。

 彼女達の身も心も権利も。全て主に使われるために存在しているのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 とある薄暗い部屋。

 円卓で向き合う異形たちが何か会議を行っていた。

 彼らは侵略連盟。礼の活躍により次々とメンバーたちが倒される現状を危惧し、緊急会議を開いた。

 

『ついにゼットン星人まで敗れたか。これはまずいぞ』

『これは由々しき事態。こうなれば我らも本格的に動かなくてはならない』

『然り。ウルトラマンが嗅ぎつけて介入される前になんとか始末しなくては』

 

『『『我ら総出であのレイオニクスを倒す』』』

 

 即決。

 すぐ終わってしまった。

 

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