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「「「ぢゅるるるるっ♥ぢゅる…♥♥ぢゅぶっ♥」」」
礼の寝室。
キングサイズの彼のベッドで、水音が聞こえた。
二人のメフィラス星人*1が礼の肉棒をフェラしていた。
彼女達は惑星連盟のトップだった。
黒髪ロングのメフィラスがリーダーで、白髪爆乳のメフィラスが服リーダー。
彼女たちは兄弟で活動していたが、今は姉妹となってその痴肉で礼に隷属する奴隷となっている。
本来の擬人化した姿より過激な格好。
より乳房と尻肉を強調する服装、下腹部には淫紋が刻まれている。
マガバトルナイザーの効果。
これにでモンスロードした怪獣や宇宙人は悪堕ち衣装となってより過激かつより淫靡に擬人化するようになった。
そして何よりも、より礼に対する服従心と被虐心が強くなり、マゾメス怪獣娘となるのだ。
惑星連盟の宇宙人と怪獣たちはこうして礼に完全に服従し、全身全霊で主に仕えている。
びゅー♡びゅー♡びゅー♡
礼の射精をメフィラスたちは恍惚の笑みで浴びた。
執務室。
特に知能が高い宇宙人だった怪獣娘が集まり、礼が支配する星の政治経済を担っていた。
本来なら敵であり侵略者であった彼女たちがこの立場に就くなどあり得ないが、怪獣娘となった彼女たちは礼の奴隷となっている為、粉骨砕身で己の職務を全うする。
反逆する可能性もなければ汚職や手抜きの心配もない。
これ以上ない人材だ。
豪華な長机。
侵略連盟の頭脳担当が集まり会議を行っている。
彼女達の椅子は豪華な事以外は普通だが、礼のは特別だった。
礼の椅子は怪獣娘が人間椅子になっている。
四つん這いのベムラーの背に座り、左右に膝立ちしているガッツ星人とその分身の爆乳をひじ掛けに、背後のゼットン星人のデカチチを背もたれにしていた。
マガバトルナイザーによってモンスロードされた彼女たちは、肉体をより強調したデザインになっている。
変身少女系のエロゲーで出てくるような、いわゆる悪堕ちエロ衣装といったものだ。
そのおかげで礼は視覚的により楽しめるようになった。
怪獣娘椅子のデカチチやデカケツを触り、その感触を楽しむ。
礼が会議に参加する事はない。
政務などを彼女たちに丸投げしてただそこにいるだけ。
彼がするのは彼女達に褒美という名の快楽を与える事。その為にここにいる。
「ぉお♥ほぉ゛っ♥んぉっ♥ぉぉ゛~~~っ♥ デカチチ♥おもちゃにされてる♥おっぱいしぼられて♥デカパイハンドルにされてる~~~~♥♥♥!」
会議が終わると同時、礼は何の躊躇もなく近くにいた怪獣娘を犯し始める。
今犯しているのはヒッポリト星人。
元から露出が激しかった怪獣娘としてのデザイン。
より乳房や臀部を強調し、大きかった爆乳がはみ出ている。
デカパイを掴んでピストンを行い、乳房と膣と被虐の三重の快楽でよがり狂う。
かつてはウルトラ戦士たちを追い詰めた強豪宇宙人。そんな彼女をここまで堕としたことに快感を覚えながら礼はオナホのように彼女を使う。
堕ちた宇宙人型怪獣娘は彼女だけでない。この場にいる全員だ。
コドラ星人。
露出が激しい怪獣娘の姿が更に過激化。
更にむっちりとした臀部や太ももを掴み、凶悪な肉棒で貫く。
一突きする度にコドラ星人はイキ狂い、アヘ顔で幸せそうに気絶した。
メトロン星人。
露出が激しい怪獣娘の姿が更に過激化。
爆乳と化した彼女の胸をハンドルのように掴みながら貫く。
高い知能を感じさせないようなとろけ顔で下品な喘ぎ声ながら気絶した。
テンペラ―星人。
強さと知能を兼ね備えた強豪宇宙人でありながら、場末の娼婦以上に淫猥な格好へ変貌。
頭を机に押さえつけられ、乱暴に犯されながらも至福の笑みで感謝を述べながら気絶した。
他にもダダやジャミラやブリッツブロッツ等、宇宙人以外の怪獣娘たちを犯す。
全員かつては悪党。よって罰の意味も兼ねて容赦なく犯したはずが、誰一人苦痛そうな顔をすることはなかった。
むしろその逆。全員が礼に与えられる罰を神に与えられた祝福のように受け入れた。
「いぐぅ~~~~~~♥♥♥!」
全員、長机に体を預け、尻を突き上げた体勢で気絶。
幸せそうなアヘ顔で精液を穴から垂れ流していた。
椅子だった怪獣娘も同様。乱雑に地面に転がされ、漏れ出るザーメンで床を汚している。
「やれやれ、相手は悪党なのにコレじゃあ意味が無いな」
そうは言うもまんざらではない礼。
彼は次の場にテレポートで向かった。
開発室。
侵略連盟の卓越した科学技術を利用し、礼の惑星を発展させたり、侵略した惑星や文明の復興を担当している。
地球のソレを遥かに凌ぐ彼女たちの力があれば、目的はすぐ達成できるであろう。
で、余計な事をしないよう釘を刺すのと、褒美を差し出す為、礼は肉棒を挿しにいった。
じゅぶ♡じゅぶ♡じゅぶぶっ♡
礼の尻元から粘着質な水音が聞こえる。
キングジョーがアナル舐めパイズリを行っていた。
よりデカチチを強調し、より悪役っぽい衣装となったキングジョー。
彼女の顔面を座布団にして、デカパイと長い髪の毛をオナホにして。
オナホレイプされている彼女を他の怪獣娘たちは羨ましそうに見ていた。
だが、犯されているのは何も彼女だけではない。他の怪獣娘も同様に犯されている。
メカギラス。
メカメカしいデザインが対魔忍のようなSF要素のあるエロボディスーツに変貌。
デカチチとデカケツだけ破れ、そこに搾乳機と二穴バイブ装置でピストン調教されていた。
一搾りする度に、一ピストンする度に。色んな液体を噴射してイキ狂う。
ガラオン。
ギロチン拘束され、スカート部分が破けた状態で輪姦用のメカに犯されている。
上半身だけの状態のせいでロリ巨乳がより強調され、背に反してデカい乳に電磁パットを付けられて電気刺激を受けて乳オナホとして調教。
バイブで三穴埋められ、両手に機械竿を握って、デカチチも棒をこすりつけられてイキ狂う。
デスフェイサー。
メカメカしいデザインが対魔忍のようなSF要素のあるエロボディスーツに変貌。
ガニ股拘束され、 下乳の開いているパイズリ用スリットから肉棒を模したバイブを突っ込まれ、先端から出される白濁液によって褐色の肌を染められていた。
他にも様々な方法で犯されている怪獣娘たち。
ソレをオカズにしてキングジョーの乳オナホに射精した。
「じゃあ次は成果を出した奴からヤッてやる。並べ」
怪獣娘たちは挙って自身たちがどれだけ役立てるかアピール合戦が始まった。
礼は他にも様々な用途で怪獣娘たちを使役した。
最も使えるのが武力。どれだけ美女美少女の姿に成ろうが、元は狂暴な怪獣や凶悪な宇宙人。
彼女たちのうち一人だけでも惑星文明を滅ぼせる力を有し、更に礼のレイオニクスの力でEX化出来る。
そんな彼女達を自在に使役出来る礼はこの星だけでなくこの宇宙を支配したも同然である。
礼の第三寝室。
いわゆるヤリ部屋というものであり、第三という事から複数存在している。
室内の床にはほぼ裸の怪獣娘たちが転がっている。
乳房や臀部を露出した状態でコスチュームを纏い、局部からはザーメンが付着したり零れていた。
全員、吐息を荒くして、幸せそうな恍惚の表情で、大粒の汗で身体を濡らしている。
どちゅん♡どちゅん♡どっちゅん♡♡♡
「ん゛っ♡お゛ぉぉ♡ お許し下さいっ♡ご主人様♡お゛♡奥っ♡きも゛ちぃっ♡♡」
既に十人以上は並んでいるというのに、全く勢いを衰えさせる気配もなく次の怪獣娘を犯す。
コダラーとシラリー。
グラマラス担当のコダラーのデカパイとムチムチの太ももを揉みしだき、スレンダー担当のシラリーのスラッとした脚と腹部を撫でまわす。
痴漢のようにねっとりとした触り方だというのに、彼女達は喜んで自身の痴体を差し出した。
コダラーとシラリーの下乳から挿し入れてパイフェラさせてぶっかけ、最後は中出し。幸せそうな顔でイキ気絶した。
ミズノエリュウとパズズ。
清楚な雰囲気を醸し出しながらドスケベ衣装なミズノエリュウの頭をベッドに押さえつけながら犯し、牛のような恰好と角のパズズを搾乳でもするかのようにバックから犯す。
二人とも掴みやすい角があるので有効活用。ミズノエリュウにはイマラチオさせ、パズズにはパイフェラ。各々の角をハンドルにして淫靡に歪む彼女たちの表情を見下ろす。
中出しも角ハンドルを続行し、二人とも幸せそうな顔でイキ気絶した。
レイキュバスとマリキュラ。
ロリ体形のレイキュバスは少し大きめのオナホのように使い、ロリ巨乳のマリキュラはデカチチを揉みしだきながら駅弁スタイル。
小さい身体でも怪獣娘である彼女たちは人間よりかなり頑丈なのでこのような使い方をされても問題はない。むしろ乱暴に者扱いされてイキ汁を連射している。
中出しを続行してベッドに落とすと、二人とも幸せそうな顔でイキ気絶した。
ガーゴルゴンとパワードゼットンとパワードバルタン。
左右にパワードバルタンとガーゴルゴンがパイフェラ、パワードゼットンが中央で肉棒の鈴口をチロチロと舐める。ある程度してぶっかけた後、挿入に移行。
三人の乳房をハンドルにしてピストンレイプを開始した。
パワードバルタンとガーゴルゴンはデカい長乳のおかげで問題なくおっぱいハンドルを使えたが、パワードゼットンは貧乳の為乳首を無理やり掴む形のハンドルとなった。
しかしソレがいいのか、パワードバルタンは二人よりも長イキした。
出した後は三人とも幸せそうな顔でイキ気絶した。
「お~す!ただい…うおっ!?♡ す、すっげえ臭い♡ ごくっ♡ む、怪獣娘共がもう全員グロッキーになっちまってるじゃねえか……♡」
ゴジラが部屋のドアを乱暴に開けて入る。
ほぼ全裸になった美少女と美女が床に倒れ込み、オマンコからは濃厚な精液がドバッと漏れ出しいる。
その光景と臭いに充てられ、素面だった筈のゴジラもすぐ発情モードに入った。
少し前までは乾いていたおマンコが急に洪水を起こして下着を濡らしている。
「なあ礼♡ 俺にもくれよ♡長年のパートナ差し置いて♡他のメス共可愛がるとか♡ひどすぎるじゃねえか♡」
「分かった分かった。…ゴジラ、そのデカ乳オナホ使わせろ」
「~~~~~♡♡♡! あ、ああ♡ 俺のデカチチ♡思う存分使ってくれ♡」
ぶるるんっ♡
そんな音が聞こえる程、サラシからデカチチが零れる。
顔ほどもある爆乳を曝け出して、ベッドに座っている礼の足元へと跪き、くぱぁっと汗で濡れた爆乳おっぱいを開き、礼のドデカチンポを飲み込んでいく。
どたぷんっ♡どたぷんっ♡
重々しい音を立てながらパイズリ開始。
「ッグ!やっぱお前が一番だな。チンコが吸い込まれるみたいだ」
「嬉しい事言ってくれるじゃねか♡ 礼のオチンポ様、すげえ匂いだ♡ 怪獣娘を犯しまくった怪獣堕としのフェロモン、たまんねぇぜ♡ ……ぉおっ♡ やべっ♡ お、オレまでアクメキメちまったぜ♡」
むにゅむにゅと柔らかデカチチを上下に揺らしながら行われるパイズリは、マンコとはまた異なる快感を与えてくれる。
どんな最高級布より肌触りのいい爆乳おっぱいで包み込まれ、暖かな体温で包み込まれるその感覚は、あらゆる怪獣娘の中でもトップ1に君臨する。
様々な怪獣娘を味わったが、やはり彼女が一番である。
「た、堪んねぇ! 出すぞ、ゴジラ!」
「ああ♡!射精してくれ♡デカパイの中で全部受け止める♡! 礼の濃厚ザーメン、俺のおっぱいで目も楽しませてやる♡♡♡!」
どたぷんっ♡ たぷっ、たぷっ、たっぷぅぅうぅっ♡
堪えることなくあっさりと、小便でも出すノリで射精しようとする。
彼女達は礼に使われる事こそ幸せ。彼女体を楽しませたいのなら、彼が思う存分楽しむのが一番なのだ。
むしろ彼女達は“気持ちよくなってくれてありがとうございます”という程。
射精を我慢して気丈に振る舞う必要どころか、この極上の身体を積極的にザーメンティッシュ代わりに使うぐらいがちょうどいい。
「射精るっ!」
どびゅるるるっ! びゅるるっ! びゅるる~~!
「おぉ♡! お、おっぱいの中で暴れてっ♡ い…イッちまう♡! ビクンビクンって暴れてるチンポ♡ コレだけで子宮疼いちまうっ♡ パイズリザーメンでイッちまう♡ ひぃ、あひぃ♡ んひぃぃっ~~~♡♡♡」
乳内射精。
ゴジラのデカパイを以てしても収まらないザーメン。
噴火したマグマのように熱々の精液が爆乳の間から垂れ流れる。
パイズリ奉仕によるザーメン噴火を受けて、ビクビクと体を震わせながらゴジラはガチアクメに導かれた。
どんな狂暴な怪獣よりも、どんな凶悪な宇宙人よりも、どんな存在よりも強い怪獣女王。
たった一人でこの宇宙を破壊し尽くせる力を持つ破壊の女王。
そんな彼女がセックスではなくパイズリ奉仕でアクメする姿。
最強のレイオニクスである礼でしか出来ない贅沢である。
「何時まで惚けている?」
「いぎぃ♡♡♡!!?」
パチンッ、とザーメンを受けて蕩けきっているゴジラのデカ尻に平手打ちをする。
女性を省みない乱暴な誘いに対してゴジラは非難の視線を向けるどころか、むしろ嬉しそうに甘い声を上げながら従順に尻を向けていく。
割れている腹筋とは裏腹にむっちりしたデカ尻。
ごくりと生唾を飲み込みながら、礼は再びチンポを勃起させてセックスを行っていく。
怪獣娘たちを支配するレイオニクス、黒都礼。
彼の淫蕩と支配による覇道は、暴力とセックスに塗れた修羅道は。これからも続いていくのだ。
①怪獣娘ハーレムを書きたかった
②怪獣娘たちをマジチンで悪堕ちさせたかった
③怪獣娘たちを操るレイオニクスを書きたかった
④ゴジラをレイオニクスバトルで無双させたかった
⑤色んな怪獣をレイオニクスバトルさせたかった
⑥ゴジラをEX化させたかった
⑦強いレイオニクスを出したかった
⑧オリジナル悪トラマンを出したかった
以上のことが今回やりたかったことですが、色々混ぜた結果こうなってしまいました。
何よりも失敗したのが気軽にエロに手を出したこと。エロって意外と難しいですね。
怪獣娘の悪堕ちssが無かったので自分で書いてみたのですが、他の悪堕ち快楽堕ちみたいにはいきませんでした。
エロをナメてたら痛い目に遭いましたよ。
まあ、風呂敷を畳めたので良しとします。
ご愛読ありがとうございました。