ぴちゃ♡ぴちゃ♡ぴちゃ♡
ブラック指令が乗っていた宇宙船の一室。
寝室らしき場で水音が響く。
音源は礼の股間から。
ベッドに腰掛ける例のチンコを三人の美少女が奉仕していた。
ブラック指令、シルバーブルーメ、ノーバの三人。
擬人化した彼女たちは、惚けた顔で舌を這わせた。
びゅるるるる!
ザーメンが噴水のように吹き出て、三人の顔に降り注ぐ。
ブラック指令の青白い顔が、ノーバとブルーメの褐色の肌が。白く染められた。
「じゃあ挿れるぞ。ケツを突き出して並べ」
「「「はい♡」」」
三人が尻を突き出す。
それぞれ違う色の尻。
薄い褐色、褐色の尻、青白い尻。
ソレゾレ違う尻を礼は堪能した。
「お゛お゛♡♡」
先ずは
既に十分濡れそぼっている。
遠慮なくチンポを突っ込だ。
しかしすぐさま引っこ抜く。
「「お゛お゛♡♡」」
続けて、
既にグジョグジョに濡れている二人のマンコ穴はスムーズに挿入出来た。
「「「お゛♡お゛♡お゛♡お゛お゛♡お゛♡」」」
出しては入れ、出しては入れて。
あるマンコ穴に突っ込んで、また別のマンコ穴に突っ込で、礼は三人の違ったマンコ穴を堪能した。
「出すぞ!」
びゅるるるるるるる!
射精のタイミングで青白マンコから引き抜き、全員にぶっかけた。
「「「あああぁぁぁ~~~~~♡♡♡」」」
ザーメンの雨が降り注ぐ。
白濁に肌を染めながら彼女たちは絶頂した。
ブラック指令の侵略を阻止してから数日が経過した。
俺の宇宙船もバルタン星人のもとっくに修理は完了している。
だからその気になればいつでも地球に帰れるのだが、少し事情が変わってしまった。
この星の人々から懇願されたのだ、この星に定住して守護者になるように。
要は用心棒だ。実際、侵略者連盟に狙われてるし。
侵略連盟。
様々な星々の侵略者が集まった組織。
だが、集まってるのは形だけで、繋がりはかなり緩いらしい。
バルタン星人やブラック指令も所属しているが他のメンバーとの関わりは薄く、リーダーはいるが形だけだと彼女たちは言ってる。
しかし、メンバー全員が高い技術と戦力を保有する侵略者である。
そもそも彼らは連盟を作る必要が無いのだ。
連盟自体も“俺が侵略活動している間は手を出すな”という相互不干渉の意味合いが強いとバルタン星人とブラック指令は言う。
宇宙人一人一人がこの星を侵略するのに十分な戦力と科学力を保有し、中にはウルトラマンを苦しめたり敗戦に追い込んだ宇宙人も存在する。そりゃあわざわざ連盟なんていらない。
バルタン星人やブラック指令がその実例だ。
俺とゴジラとであっさりと撃退したが、もし俺がいなかったらこの星はバルタン星人だけで侵略出来た。
そんな連中がうようよいて、しかもこの星を狙ってる。なら、そんな奴らを撃退できる俺に縋るのは当然の事だ。
ガチで神に縋る感じだった。
今俺がいる部屋も王室のようで、用意される料理なども神への供物みたいだ。
完全に俺を神か何かだと思ってる。
まあ、確かに使ってる怪獣は破壊神だの荒ぶる神だの言われてるが。
「入れ」
「!?失礼します!」
外に気配を感じたので、とりあえず呼んでみる。
途端、驚いた様子で入って来た。
驚いた原因は気配に察知したというより、この部屋の惨状のせいだろうな。
ベッドの上で倒れ込む擬人化したブラック指令と円盤生物。
俺のザーメンに塗れ、アヘ顔で気絶してる。
そりゃあこんなの見たら誰だって驚くわ。
というか、俺自身めっちゃハズい。
「急用でない限り近づくなと言った筈だ」
行為の後を見られた恥ずかしさをおくびにも出さず質問する。
こういう時はむしろ堂々としている方が逆に恥ずかしさも消える。
「あ、はい! 怪獣です!怪獣が現れました!」
「(ああ、やはりか)」
俺の命令を無視してまで来る理由なんてソレぐらいしかないからな。
「じゃ、行くか」
テレポートを応用して早着替えし、移動用の小型宇宙船に向かう。
ソレじゃ、お仕事に行きますか。
「コイツがその怪獣か」
人気のない雑木林。
開けた場でポツンと怪獣が座っていた。
鶴のような怪獣。
暴れる様子を一切見せず、まるで何かを待ってるかのようだった。
「!? クえぇぇぇ!」
俺が近づいた瞬間、鶴のような怪獣は翼を広げて興奮した様子を見せた。
恐怖のようなマイナスではなく、プラスとしての感情。
どうやらコイツが待ってたのは俺のようだ。
しかし何故だ? この怪獣との面識どころか、心当たりすら一切ないぞ?
気になった俺はテレパシーを怪獣に送った。
『やっと会えました、地球のレイオニクス様』
『ん? 俺を知ってるのか?』
どうやらマジで俺に会いに来たようだ。
『ハイ、実は貴方様に頼みがあってここに参ったのです』
『頼み?』
『私を貴方様の使役怪獣にしてほしいのです』
え?
パン♡パン♡パン♡
豪華な宇宙船の一室。
礼の上で美しい女性が踊っていた。
露出の激しいレオタードのようなエロ衣装。
腹部が透明で、羽のようなブラで巨乳の谷間を強調している。
宇宙鶴ローラン。
礼のバトルナイザーに取り込まれ、擬人化した姿。
彼女は衣装の股間部をずらし、礼の巨根を挿れて踊っていた。
宇宙で最も美しいといわれる怪獣。
擬人化した彼女は人間の姿でも美しかった
サラサラの金髪を靡かせ、絹のように美しい肌を火照らせ、美しい顔を…。
「お゛♡お゛♡お゛♡」
美しい顔をアヘ顔に歪ませて喘いでいた。
ケダモノのような喘ぎ声。
鳴き声も美しい筈の宇宙鶴とは思えない程の下品な声だった。
顔はもっとひどい。
白眼を剥き、舌をつきだして、バカみたいなアヘ顔を晒していた。
折角の美しい顔が台無し。
しかし、ソレが逆に礼を興奮させていた。
「もっとしごけバカ鳥が」
「おひぃぃぃん!♡♡♡」
バチィンと、騎乗位中のローランの尻を叩く。
途端、彼女はまた潮を吹きながらアヘ顔になった。
美女が品も恥じらいもなく乱れている。
傾国の美女といえるような最高の女が。
オホオホとアヘ声をあげて、アヘアヘとアヘ顔を晒している。
自分のチンポでそうなってると感じた瞬間、言い表し難い快感がこみ上げてきた。
戦闘とはまた違う、しかしどこか似た快感。
礼はソレに病みつきになりそうになった。
「(コイツだけじゃない…もっと味わいたい!)」
抱きたい。
他の怪獣娘たちも抱いて、支配したい。
下品にアヘ顔を晒させ、肉便器として調教してやりたい。
凶悪な怪獣や狡賢い宇宙人を自分だけに媚びる専用奴隷怪獣娘にしてやりたい。
「(決めた…これは面白そうだな)」
「んひいぃぃぃぃぃ!!?♡♡♡」
目の前でタプンタプン踊っている巨乳。
乳首を隠している羽のブラに手を突っ込み、乳首を探し出してつねり上げた。
上を向いて再び絶頂するローラン。
マンコ穴が更に締まり、ザーメンをねだった。
びゅるるるる!
「おぎいいいいいいいい!!?♡♡♡♡」
ローランのマンコ穴に出されるザーメン。
子宮内に直接撃ち出されるソレにより、ローランは今日一番の絶頂を迎えた。
「(しゃ…♡しゃいこぉ………♡♡♡♡♡)」
この方の怪獣娘になれてよかった。
ローランは心の底からそう思った。