※この作品はR-18です。

白き蝶の歌姫と俺   作:ムツヒロ

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エロ描写上手く書けるように官能小説読むか


3話

「・・・・・・・・・・んっ~今日はここまでにするか」

 

 

俺は仕事を終えて背伸びした。

 

 

「飯食って寝よう」

 

 

俺は台所に向かい冷蔵庫を開けて中にある材料を適当に使い炒め物と玉子焼きを作って炊いておいたご飯を食べることにした。

 

 

「さて、いただき……‥‥んっ?」

 

 

机の下を見ると一冊の手帳サイズの冊子が落ちていた。

 

 

「これは……‥‥」

 

 

拾い上げ見てみると表紙に「月ノ森学園生徒手帳」と書かれていた。

 

 

「ましろちゃんの忘れ物だな………」

 

 

今日遊びに来て忘れていったものだな。

 

 

「連絡しておこうかな……‥‥‥いや、待てよ」

 

 

俺は生徒手帳のことを敢えて言わずにしてあることを考えた。

 

 

「驚くだろうな~くふふ…‥‥‥‥」

 

 

俺はにやにやとしながらご飯を食べることにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「いってきます」

 

 

家を出て学校に向かう私。

 

 

「はぁ~」

 

 

昨日も彼方君の家に行ってきた。

またゲームするのかと思ったけど昨日は学校の課題をすることになり彼方君はわからないところを丁寧にわかりやすく教えてくれた。

それ以外のことは特になく家に帰ったのが一連の流れである。

 

 

「課題は終わったけど…‥‥‥‥」

 

 

彼のことがますますわからなくなってきて悩む私。

すると

 

 

「ましろちゃーん!」

 

 

後ろの方から声が聞こえ振り返ると同級生で同じバンドのメンバーである二葉つくしちゃんがこちらに向かって走ってくるのが見えた。

 

 

「つくしちゃん」

 

 

「おはよう!」

 

 

「お、おはよう……‥‥」

 

 

「?どうしたのましろちゃん?」

 

 

「えっ、なにが?」

 

 

「なんか少し元気ないような気がするけど………」

 

 

「!?」

 

 

い、いけない!顔に出てかな!?彼方君との関係に気づかれたらあの動画が!!

 

 

「き、昨日の夜遅くまで歌詞考えていて……ちょっと寝不足で‥‥‥‥」

 

 

「そうなんだ。あんまり夜更かししちゃだめだよ?」

 

 

「う、うん……‥‥」

 

 

なんとか誤魔化せることができた。

 

 

「そういえば聞いた?ここ最近不審者が出るって話」

 

 

「ふ、不審者?」

 

 

「うん、学生の女の子を人気ないところまで連れて行って酷いことするって話らしいよ?この前も私たちと同じくらいの子が襲われたらしいって聞いたよ」

 

 

「そ、そうなんだ……‥‥」

 

 

そんな話を聞いて彼方君の顔が浮かんだ。

彼も意地悪で悪い顔して酷い事するからもしかしたらその不審者じゃないかと思えてきた。

 

 

「ましろちゃん、帰る時は一人で帰っちゃダメだよ?私やメンバーの誰かと一緒に帰ろうね」

 

 

「う、うん……‥‥‥」

 

 

私はそう返事しつくしちゃんと一緒に雑談をしながら学校へと向かう。

そして学校の近くに来たその時

 

 

「よっ、ましろちゃん」

 

 

「えっ?」

 

 

私の目の前に彼方君が現れた。

な、なんでここに?

 

 

「ましろちゃん、この人は?」

 

 

「え、えっと…‥‥‥‥」

 

 

つくしちゃんにどう説明しようと考えていると

 

 

「初めまして、ましろちゃんの従兄の進藤彼方だ。君はましろちゃんのお友達かな?」

 

 

「はい!私、二葉つくしっていいます!ましろちゃんと同じバンド組んでてドラムやってます!」

 

 

「そうなんだ、よろしくね」

 

 

「はい!よろしくです!」

 

 

つくしちゃんと彼方君のやり取りを見つめる私。

従兄だなんて嘘だ。一体何を企んでいるんだろう‥‥‥‥?

 

 

「ちょっとましろちゃん借りてもいい?話があるんだけどさぁ」

 

 

「あっ、大丈夫ですよ!」

 

 

「ありがとう。じゃあちょっといいかな?」

 

 

「えっ、ちょ…‥‥‥‥」

 

 

彼方君は私の腕を引っ張ってどこへ連れて行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「この辺でいいかな」

 

 

俺はましろちゃんを公園に連れていき足を止めた。

 

 

「か、彼方君………何を?」

 

 

「ああ、ごめんね。用件話さずにつれ出して」

 

 

俺はそう言って胸ポケットから生徒手帳を取り出した。

 

 

「それ私の生徒手帳‥‥‥‥!」

 

 

「昨日家に忘れていったでしょ?はい、返すね」

 

 

「あ、ありがとう……‥‥‥」

 

 

手帳を受け取りこれで用事終了‥‥‥‥と言いたいところだがまだだ。

 

 

「ましろちゃん、俺今さぁ、少し溜まってんのよ」

 

 

「えっ・・・・・・・・?」

 

 

「忘れ物届けさせたんだしお礼としてエッチなことさせてくれない?」

 

 

「っ!?」

 

 

ましろちゃんは俺から少し距離を取り後ずさりした。

 

 

「で、でも学校遅刻しちゃうし…‥‥‥‥」

 

 

「ああ、大丈夫大丈夫。すぐ終わるからさぁ」

 

 

「あっ、えっ、ちょ!」

 

 

俺はそう言ってドーム状で穴が開いている遊具の中にましろちゃんを連れ込む

 

 

「さぁて、何をしようか……‥‥‥」

 

 

「ううっ…………‥‥」

 

 

「よし!じゃあ今日は授乳プレイだ!」

 

 

「じゅ、授乳‥‥‥‥?」

 

 

「赤ちゃんがおっぱい吸うあれをやるんだよ」

 

 

「お、おっぱいを………?」

 

 

「ましろちゃんって結構大きいよね………」

 

 

「っ・・・・・・・・・・!///////////」

 

 

顔を赤くして胸を抑えるましろちゃん。

自慰行為をしていた時に胸を出していたけど結構あったのを覚えている。あれはいい大きさだったな~

 

 

「ほら、早く出してよ。は~や~く~」

 

 

「…………‥‥わ、わかったよ……‥‥」

 

 

ましろちゃんは制服をたくし上げてブラを外し素敵な胸をさらけ出した。

 

 

「おおっ、これはこれは」

 

 

「は、早く終わらせてね……‥‥」

 

 

「わかってるって」

 

 

俺は口を近づけて乳首を口の中に入れてそれを吸った。

 

 

「っ//////////////」

 

 

乳首を吸われビクンと痙攣するましろちゃん。

 

 

「ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、れろれろ」

 

 

「っっっ///////////////////////」

 

 

乳首を舌でレロレロと回していきなにかを感じているましろちゃんを見つめる。

うほっ、いいねその表情。

 

 

「乳首硬くなってきたね。感じてんの?」

 

 

「そ、そんなこと‥‥‥‥ひゃうっ///////////////」

 

 

否定しようとするが体は正直のようだ。

さて、ペース上げていこうっと。

 

 

「ちゅぱっちゅぱっ、ああ~うめぇ~」

 

 

「ひっ、ひゃぅっ!あんっ/////////////」

 

 

乳首を吸いあげ舌で乳首周りを舐める。

ましろちゃんは喘ぎ声上げそうになり口を手で押さえるが全然聞こえてくる。

 

 

「んんぱぁっ、んんぱぁっ、んんぱぁっ!」

 

 

「あぅ!ひゃっ、あっ、あん!あん!」

 

 

ましろちゃんは我慢できずに声を上げて気持ちよさそうな顔している。

 

 

「じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!」

 

 

「あっ!あっ!あっ!あん!だ、だめぇ~!おかしくなりゅう~!」

 

 

絶頂を迎える寸前で喘ぎ声を上げてだらしなく口を開けて涎を垂らすましろちゃん。

 

 

「じゅるんぼっ!じゅるんぼっ!ずぼぼぼぼぼっ!!」

 

 

最後に胸をさらに口の奥に入れておもいっきり乳首を吸った。

 

 

「んんんんんんっ!!ああああんっっっっ!!!」

 

 

ましろちゃんはおもいっきり声を上げ絶頂した。

 

 

「んんっ‥‥‥‥ぷはっ!」

 

 

美味かった~赤ちゃんになった気分だぜ~

 

 

「ううっ………母乳なんて出ないのに……‥‥」

 

 

「子供できたら出るって。それより学校行かなくて大丈夫?」

 

 

「あっ!遅刻しちゃう!」

 

 

服を直し遊具から出るましろちゃん。

切り換え早いなおい。

 

 

「また忘れたら届けるから!」

 

 

「い、いいよ!自分から行くから!」

 

 

そう言って学校へ行ってしまった。

はぁ~またしゃぶりたいな~あの胸

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