「あ、ん、ひっ、ああ♡ あふ、んく、ひぃっ♡チンポ♡気持ちいいっ♡チンポぉ♡」
瞳の部屋にて。
学校から帰ってきたばかりの瞳を、タカシは制服姿のままバックから犯している。背負ったままのランドセルがピストンの度に音を立てて揺れる光景に小学生を犯している背徳感が押し寄せ、タカシはますますチンポを漲らせている。
「瞳ちゃんと僕の子ども。楽しみだなぁ。可愛い瞳ちゃんの子宮で育つなんて幸せ者だ(笑)」
既に瞳はタカシの子を孕んでいる。お腹が膨らみだすのは時間の問題だ。勿論タカシは堕ろさせる気などない。
子どもに子どもを産ませる。これ以上の背徳はこの世にないのだから。
だが、当然タカシは瞳だけで満足してはいない。瞳はタカシ専用の肉オナホの一つに過ぎない。まだまだタカシのロリ肉オナホコレクションに名を連ねるべき可愛い小学生はいるはずだ。
「瞳ちゃんさぁ、可愛い友達いない? 新しいオナホとして僕に紹介してよ」
「ええ? やだよう♡ チンポハメてもらう回数が減っちゃうもん♡」
瞳は断るがそれは友達をキモデブであるタカシの魔の手から……いや、チンポから守るためではない。分け合うべきお菓子を独り占めするような、独占欲によるもの。子どもらしいと言えるかもしれない。その対象がチンポでなければ、だが。
「まぁまぁ、そう言わないで。ほら、子宮をぐりぐりしてあげるから」
「おほぉおおおお♡♡」
子宮口を亀頭で刺激され、瞳は下品な声を上げる。小学生が出したとは思えない、雄に媚びる雌のオホ声。
「瞳ちゃんが安定期に入るまでできなくなっちゃうからさ。それまで犯すオナホが欲しいんだ。ね、いいでしょ?」
「あ♡ああっ♡くひぃん♡ ええぇ♡ おっ♡おっ♡でもぉ~~~♡ ひやぅんっ♡」
「瞳ちゃん、マンコ突かれて気持ちいいでしょ?お友達にも教えてあげようよ」
「おふぅぁああぉおっ♡」
「このベッドの上に二人のケツを並べて、マンコをズポズポしてあげるからさ。ね?」
母体を気遣い控えめだったピストンで、一度だけ強く最奥をつけばあっさりと瞳は堕ちた。
「あひぃぃぃぃっ♡する♡するから♡んぉお♡もっと赤ちゃんのお部屋っチンポで突いてぇえええ♡」
躊躇いなどポーズにすぎない。瞳はあっさり友達を売る。チンポには逆らえず、もうチンポなしの人生など考えられない。それほどまでに瞳はチンポに堕ちてしまっている。
「そうこなくっちゃ。ひひ、楽しみだぁぁ~~~」
新しい肉オナホに心躍らせながら、タカシは目の前の肉オナホをチンポで心行くまで堪能する。それを止める者はどこにもいない。
一方、夫婦の寝室では、静香が亮太に正常位で犯されている。ベッドのシーツは二人の体液まみれのひどい有様だが亮太たちは気にも留めない。むしろピストンの度に愛液と中出しされた精液が飛び散る始末だ。
「おい静香。例のやつ、旦那にちゃんと送ったんだろうな?」
「んぉおっ♡あひぃ♡え、ええっ♡ あ♡そこ♡そこぉ♡ ちゃんと、おおお♡ 送ったわぁっ♡」
静香が亮太の指示で旦那……いや、元旦那に送ったのは、静香と瞳のハメ撮り動画と陽性を示す二つの妊娠検査薬。それが誰のものなのかは、動画の〆で二人のМ字に開いた股の間から垂れ流す大量の精液と、アへ顔で手に持った妊娠検査薬を見せつける姿を見れば明らかだろう。
哀れ最愛の妻と娘を寝取られた旦那は病んでしまったらしく、殴りこんで来るでもなく、亮太たちを訴えるでもなく、ただ記入済みの離婚届を郵送してきた。それを受け取った静香が喜んでサインし役所に届出したのは言うまでもない。
家主のいなくなった家は、亮太と静香、タカシと瞳の爛れたヤリ部屋ならぬヤリ家になってしまった。
「おっ♡っおっほぉ♡チンポ♡気持ちいいの♡あぉッ♡おッ、ぉ~♡」
「すっかりチンポ脳の淫乱だな。は~、ドスケベ静香の経産婦マンコ気持ちいいい~(笑)」
元旦那の短小チンポから亮太のデカチンに形を変えられてしまったマンコは、吸い付くようにチンポに襞が絡みついて亮太を悦ばせる。だが当然、亮太も静香という肉オナホひとつで満足するような質ではない。
「おい静香。お前のママ友紹介しろよ。俺のオナホにするからよ」
「くひっぃ♡んッ♡くぅ♡あッ♡ええ♡いいわ♡何人でも捧げるから♡おほぁう♡チンポ♡もっとチンポ突いて♡おマンコかきまぜてえ♡」
もはや静香もかつての貞淑な人妻の姿はどこにもない。身も心も亮太のチンポに堕ちた、ドスケベな雌。
「産まれてくるガキもド変態の母親と姉を持っちゃって可哀そうだぜ(笑)」
そして静香も胎内に亮太の子を宿している。元夫ではない。亮太というレイプ魔の子である。
だが静香に悲嘆の色はない。雄として元夫より遥かに優れた亮太のデカチンポでマンコをえぐられ、子宮に精液を注がれることこそ女の本当の悦びであることを、骨の髄まで教え込まれたからだ。
雌としてより優秀な雄の子を求めるのは、当然であると言えた。
「言っとくけど俺はオナホのガキなんて育てるつもりねーからな。お前が育てろよ」
「ええ♡あなたに迷惑は♡くほぉ♡かけないわ♡んひぃ♡おっほぉ♡それより、もっと突いてぇ♡」
親の風上にもおけないセリフを吐く亮太に怒るまでもなく、静香は亮太のチンポを求める。娘の瞳同様、静香もチンポがなければ生きていけない身体にされてしまっていた。
「飽きたら捨てっからな。捨てられたくなけりゃマンコ締め付けて俺を悦ばせろよ」
亮太はまだ見ぬ新しいメスのマンコに想いを馳せながら、静香マンコの締め付けを味わうのだった。
※
「ひな子ちゃん、放課後うちに遊びにこない?」
瞳が声を掛けたのは、友人の高野ひな子だ。おとなしい性格で、三つ編みがチャームポイント。女の子らしく甘いものが好き。膨らみかけの胸も、これから肉をつけていくであろうお尻も、成長度合いでは瞳に一歩譲るが、成長すれば瞳に負けず劣らず美少女になることだろう。
「ママがパウンドケーキを焼いてくれるんだって。ひな子ちゃんも一緒に食べようよ」
「いいの?やったぁ。あ、でも晩御飯が入らくなるから気をつけないと」
「甘いものは別腹だよー」
「えへへ、そうだね」
晩御飯に差し支えるといってもそこは女の子。甘いものの誘惑には抗いがたい。
「だから遠慮しないでいっぱい食べていってね♡」
ひな子ちゃんのおマンコで、タカシさんのお・チ・ン・ポを♡
流石に言葉にはしなかったが、瞳は淫靡に口元を歪める。それはかつての瞳ならば絶対にしなかった表情。
あるいはひな子が鋭ければ気が付いたかもしれないがそれは不可能というものだろう。一見なんの変哲もない瞳が、実は胎内にタカシの子を宿していて、自分も同じような目に遭わせようと企んでいるなどと気づくわけがない。
瞳の内心などつゆ知らず、ひな子はパウンドケーキの甘味を想像し頬を緩ませる。こうしてひな子は、凌辱者が待ち受ける瞳の家に上がることになってしまったのだ。
「おじゃましまーす」
脱いだ靴を仲良く揃え、洗面所で手を洗った二人は瞳の部屋へ向かう。タカシは他の部屋に隠れているため、そこにタカシの姿はない。だが、部屋の扉を開けた瞬間、隠しようのない性臭がひな子の鼻に飛び込んできた。それは日ごろ換気もせずにヤリまくっているため部屋中に染み付いた、ザーメンとマン汁がミックスされた淫靡な臭い。
本能を刺激する性臭にひな子は子宮を無意識にきゅん♡と疼かせる。それはひな子が産まれてはじめて知る感覚。しかし性の知識が乏しい彼女は、排尿のサインと錯覚してしまった。
「瞳ちゃん、おトイレ借りてもいいかな?」
「おトイレ?……うん、いいよ。場所はわかるよね。ごゆっくり~」
「やだぁ瞳ちゃんってば」
冗談めかして言う瞳に苦笑しつつ部屋を出たひな子はトイレへ向かう。この家に来たことは一度や二度ではないため瞳の案内は必要ない。だがトイレの扉を開けた瞬間、中から伸びてきた腕にひな子は手を掴まれ引きずりこまれてしまった。
「ひひ、いらっしゃいひな子ちゃーん♡」
「ひぃぃっ!?」
蓋を下した便器に座る豚のように醜く肥え太った見知らぬ男に抱きしめられ、ひな子は全身に鳥肌を立てて悲鳴をあげる。だがタカシの肥満体の内側にすっぽり収まってしまったひな子の小さな身体は、蜘蛛の巣にかかった虫のようにもはや逃げることは叶わない。
「まずはご挨拶のチューだね。いただきまーす♡」
ひな子の瑞々しい唇に、その腫れぼったい唇で夢中になって吸い付く。
「んうううっ!?」
悪夢のファーストキス。衝撃に目を見開くひな子をよそに可憐な唇を味わうように何度も、何度も密着させる。まだ誰も触れたことのないぷるぷる唇を貪るように。汚い唾液音を鳴らしながら。
恐怖と気持ち悪さのあまりひな子の目からは涙が零れる。その涙を、タカシはひな子の頬に舌を這わせて迎えにいった。舌が頬を舐めあげるおぞましさに、ひな子は全身を震わせて一層の涙を流し、武雄はそれを甘味のように嚥下する。
続いてタカシは瞳に万歳の姿勢を取らせ、制服をインナーごとずり上げて未成熟のおっぱいを露出させる。ロリのちっぱい。言うまでもなくタカシの大好物だ。左のおっぱいは手の中に簡単に収まり、指を器用に動かして揉んでいく。時折親指と人差し指で中央の尖りを摘まみ、刺激を与える。
そして右のおっぱい、タカシはピンク色の乳首めがけて吸い付いた。
「ひぃうっ!?いやぁ! 舐めちゃだめぇええっ!」
「ママ~~~♡おっぱいおいちいよぉ♡」
口に含んだ乳首を舌で舐めまわし、唾液を絡めてしゃぶりつく。歯を立てて甘噛みし、中の母乳を吸引するかのような口の動きに、ひな子は「ひぃいっ!」と悲鳴を上げる。小学生をママに見たて乳首を味わうタカシは、まるで自分が赤子に戻ったかのような心地になるが当然赤子はこんないやらしい吸引はせず、妊娠どころかまだ小学生のひな子から母乳など出るはずもない。
「いやぁ……!」
執拗に刺激を与えられ続けたその乳首は、タカシの咥内で充血しその尖りを硬くさせていた。それを見たタカシは続けてスカートをまくり上げる。
現れたのは色気も何もない、コットンの女児パンツ。股の部分に指を這わせると、くちゅりと音が鳴る。犯されているのに、ひな子は感じているのだ。タカシはにんまりと嗤い、パンツを逃がしにかかる。
「は~い、ぬぎぬぎしましょうね~♡」
股布一枚など、男の前ではなんの防御にもならない。あっさりパンツは脱がされ、タカシはそれをひな子の咥内に突っ込んでしまった。
「んんん!んぐぅーーー!」
何かを叫んでいるが、それは数秒前まで自らが履いていたパンツに邪魔され言葉にならない。
恥部がタカシの眼前に晒される。陰毛はまだ生えておらず、パイパンと呼ばれる状態だ。タカシは音を鳴らして唾を飲み込む。だが本命はそこではない。獲物はひな子のマンコだ。
タカシは腰を浮かし、入れ替わるようにひな子の軽い身体を便座に座らせて足首を持ち強引に広げさせる。露わになるピンクの縦筋。肉びらを指で広げると、大量の愛液が漏れだしてきた。
「おお……」
小学生のマンコ。ひな子のマンコ。その神々しさにタカシは思わず感嘆の息を漏らす。まだ誰のチンポも許したことのないそこは、肉びらに黒ずみなどあるはずもなく、サーモンピンクの内部では膣口を外気とタカシの視線に晒されヒクヒクと動いている。まるでチンポをおねだりするかのように。
タカシはニンジンをぶら下げられた馬のようにひな子のマンコへむしゃぶりつく。
「んぐぅうう! んんん! うぐぐぅ!」
湧き出す愛液をじゅるじゅると大きな音を立てて飲み込む。ひな子のマン汁で喉を潤す。小学生のマン汁が喉を流れていく感覚はあまりに卑猥で背徳的だ。
「ひな子ちゃんのマン汁おいしいなぁ♡」
マン汁を味見された小学生など世界広しといえど数えるほどしかいないだろう。ひな子はまだクンニという言葉すら知らないが、自分が異常な目に遭っていることは嫌でも理解できた。そう、自分の股の間に顔を埋めるキモデブの図。これを異常と言わずしてなんと言うのか。
「クリちゃんも待たせてごめんね♡」
タカシはひな子のクリトリスを舌先で突き、ペロペロと舐めて刺激する。
「んんんんぅっ!?」
敏感な箇所を舐められ、ひな子は大きな反応を見せる。雌の弱点であるクリトリスだが、ひな子は特に弱いらしい。そんな反応をされれば、タカシの嗜虐心も触発されようというもの。ますます愛撫に熱が入る。
「んん! んんぐう! んんんーーーっ!」
舌先で突き、転がし、唇で食んでやればひな子はおもしろいくらいに身体を震わせる。クリトリスを弄られる衝撃は、まだ小学生の身体には強烈すぎるようだ。痙攣し、受け止めきれないほどの快楽が愛液に変換されて、痴女もかくやという大量のマン汁が奥から湧き出してきている。
「おらっ!イけっ!」
止めとばかりに歯を立ててやれば、ひな子は声にならない悲鳴を上げて絶頂した。勢いよく吹いた潮がタカシの顔に直撃し、咥内にも飛び込んでくる。タカシはそれを受けとめ、興奮で乾いた喉を潤していく。甘露のような味わいにタカシの興奮も最高潮だ。完全勃起知ったチンポが痛いくらいに猛っている。
早くこの雌ガキのマンコにチンポをぶち込みたい。処女膜をブチブチィ!と破り、一生消えない傷を刻んでりたい。子宮口に亀頭を埋め込みながら、大量射精してやりたい。
そして、この小学生に自分の子を孕ませてやりたい。
タカシはオスの本能に逆らわず、行動に移す。軽いひな子の身体を持ち上げて、自身は便座に座り、背面座位の形になる。無論、チンポの切っ先はひな子のマンコへと向けられ、我慢汁とマン汁が触れてくちゅっと卑猥な音が鳴った。
タカシの意図に気付いたひな子はなんとか逃げようと身をよじるが、既に手遅れだ。ひな子の処女喪失の運命は、この家に上がった時点で決まっていたのだから。
「お~い、瞳ちゃ~ん」
「は~い♡」
不意にトイレの扉が開き、全裸になった瞳が姿を現す。その手にはなぜかビデオカメラを持っている。その意味もわからずひな子は瞳に助けを求めるが、咥内に残ったままのパンツに邪魔されてうまく言葉を紡げない。
「んーーーー!うぅんんーーー!」
「えー、何言ってるかわかんないよ。ってかひな子ちゃんぶっさ!」
パンツのせいで不自然に頬を膨らませながら咽び泣くひな子を見て、瞳はあんまりな感想を言う。
「くひひ、瞳ちゃんもひな子ちゃんが大人の階段を上るところ見たいでしょ?」
「見たい見たい!友達がエッチしてるところ見れるなんてすごく興奮しちゃう♡」
「しかも一生一度の処女喪失シーン♡ひな子ちゃん、ビデオに撮って永久に記録してあげるからね」
「ひな子ちゃんいいなぁ♡」
「んんん!んんんーーーっ!」
「さ、そろそろひな子ちゃんの処女膜をもらおうかな。瞳ちゃん、カウントダウンしてよ」
「はーい♡ 5……♡」
「んんぐ!んうううっ!」
「4……♡」
「んんん!んんんぐぐっ!」
「3……♡」
「んんー!んーーーー!」
「2……♡」
「んんんん!んうううっ!」
「1……♡」
「「ぜーろ♡」
「はい、ブチブチぃ♡」
タカシはひな子の口からパンツを引っ張り出し、間髪入れずにひな子のマンコの奥へチンポを潜り込ませていく。
「いやぁあああああ!」
濡れてはいても、まだ小学生の未発達のマンコはチンポを十分に受け止められるようにはできていない。侵入者を排除しようと、締め付けて抵抗してくる。それが凌辱者を悦ばせるとは知らずに。
やがて亀頭が処女膜へと密着する。それはひな子の最後の防御壁。ここを突破されれば、子宮は目前だ。膣肉とチンポの攻防は、処女膜とチンポの闘いに移行する。しかしその戦いも決着は一瞬だ。
ブチブチブチぃ……!
ひな子は絶望の音として。タカシは勝利のファンファーレとして。二人の耳には処女膜が破れる音が鳴った。
「ひぎっぃいいいいいっ!」
処女の証を破られ、ひな子は痛々しい悲鳴を上げる。結合部からは血が流れだし、破瓜したことを物語っている。瞳のバージンブレイクがタカシになったという、永遠に消えない証だ。
ここまでくればもはや遮るものはなく、チンポは深く潜り込み子宮口へと密着する。まだ幼い身体はタカシのチンポ全部は入りきらない。それでも、亀頭から竿の中ほどにかけて膣肉がキュウキュウと締め付け、タカシを悦ばせる。
「痛い!痛いぃいいいっ!」
破瓜直後の痛みにひな子はぼろぼろと涙を流しながら叫ぶ。肉の棒をマンコに埋め込まれ、処女膜を強引に引き裂かれたのだから無理もないだろう。例え愛があったとしても、その痛みは如何ともしがたい。ましてやレイプであれば、身も心も悲鳴を上げるのは当然だ。
「ひな子ちゃんおめでとう♡これでひな子ちゃんもわたしと同じタカシさんのロリオナホだね♡」
そんなひな子を心配するどころか、瞳は同じオナホになれて嬉しいと祝福する始末。
「瞳ちゃんどうして……どうしてぇ……」
この二人は協力して、自分を酷い目に遭わせたのだ。ここに至りようやくひな子は悟る。……いや、本当は気づいていたかもしれない。ただそれを認めたくなかっただけで。
「だって、おじさんがひな子ちゃんのマンコも欲しいっていうんだもん。捧げなきゃチンポくれないって言うんだからしょうがないでしょ?」
あっけらかんと瞳は言う。チンポの前では友情など無意味だと。
「大丈夫だよひな子ちゃん。わたしもハジメてはすごく痛かったけど、すぐに気持ちよくなっちゃったから♡きっとひな子ちゃんもすぐにそうなるよ♡」
「ひひ、すぐに僕のチンポをめぐって二人が争うようにしてあげるからね」
タカシはゆっくりとピストンを開始する。ひな子を気遣ってではなく、ひな子のマンコの味を愉しむためだ。
「おじさん、どう?ひな子ちゃんのマンコ?」
「ヒダヒダがミミズみたいにチンポに絡みついて気持ちいいよ。締りもいいし。いやぁ、ひな子マンコ最高♡」
「えー、わたしのマンコより気持ちいいの?」
「もちろん瞳ちゃんのマンコも絶品だよ。何度もチンポミルクを絞られたの、瞳ちゃんが一番知ってるでしょ♡」
「えへへぇ~♡」
痛みを耐えるひな子をよそに頭の沸いた会話をする二人。ひな子にはその内容が理解できない。ひな子の自我を今支配するのは、恐怖と、混乱と、破瓜の痛みと、最奥で燻る謎の感覚だけだ。
「痛いよぉ……もうやめてぇ……」
「無理無理。言ってるでしょ、ひな子ちゃんのマンコちょ―気持ちいいってさ♡」
腰を引くと肉襞が引き止めるように絡みつき、破瓜の血と愛液に塗れたチンポが姿を現す。それをすぐに柔肉へ埋め込んでいくと、歓迎するように絡みついてきゅっ♡きゅうっ♡と締め付けてくる。口では嫌がりながら、マンコの反応は正直なものだ。
「ひな子ちゃんの弱点はどこかな~?」
タカシは巧みに腰を動かし、ひな子の弱点を探る。果たして膣の半ば、コリっとした個所を亀頭で擦りあげると、ひな子は「ひゃん♡」と初めての嬌声を上げた。
「えっ、なに、ひゃうううっ♡」
小学生だろうとGスポットは弱いらしい。雌の素質満点だ。タカシはほくそ笑み、執拗にGスポットを擦り上げる。
「ひぃいっ♡それっ、ダメぇ♡やめてぇっ♡」
押し寄せる快楽の奔流をひな子は小さな身体で受け止める。しかし受け止めきれないほどの快楽は、更なる愛液を分泌してチンポにスムーズなピストンを可能とさせる。窮屈だった膣肉はほぐれ、しかし雄を悦ばせる締め付けは衰えずにチンポを迎え入れる。
「いやああっ♡へんに、変になっちゃうぅぅ♡」
「ひな子ちゃんまたイっちゃうんだ♡気持ちよすぎて、マンコから生まれる熱で頭が真っ白になっちゃいそうでしょ♡そんな時はね、「イくっ」て言えばもっと気持ちよくなれちゃうんだよ♡」
先輩雌奴隷の瞳に唆され、ひな子はたやすくその言葉を口にした。
「ひぃいぃ♡イクっ♡いっちゃうぅぅうう♡ あああああああ♡」
卑猥な声を上げながらガクガクと痙攣する様子は、絶頂の証。ひな子はチンポによって、小学生でありながら絶頂させられてしまった。この快楽を知ってしまえば、もう元には戻れない。
タカシはチンポを強烈に締め付けられ、思わず暴発しそうになる。だが歯を食いしばって耐えると、猛烈なピストンを開始する。
パン♡パン♡パンパンパン♡
「ひやぁあひいいい♡」
絶頂の余韻に荒い呼吸をしていたひな子は、静まりかけてた熱を強制的に着火させられる。今度のピストンはGスポットではなく、
子宮口。全ての雌の弱点を、チンポでノックし埋め込まんとグリグリと押し付けていく。
「ひぃぃいぃいんっ♡」
「おじさんの子宮口ピストンってちょー気持ちいいよね♡女の子に産まれて良かったって、マンコがあってよかったって思っちゃうでしょ♡」
ひな子の痴態に当てられたのだろう、瞳もビデオカメラを持つ手とは反対の手で自らのマンコを弄っている。
「ひな子ちゃんのマンコ、おじさんのチンポの形にしてあげるからね♡」
雌のマンコを己のチンポの形にする。雄としての本懐だ。ましてやまだ誰も手を付けたことのない処女となれば、その興奮も一入というもの。支配欲、独占欲。入り混じる愉悦がピストンを加速させる。
腰を打ち付ける音、チンポがマン汁をかき混ぜる音、ひな子と瞳の嬌声がトイレという狭い空間に響き、三者の興奮を一層に引き上げるのだ。
「あっ♡あっ♡ひゃうん♡」
「あ~ごめんねひな子ちゃん♡おじさんそろそろ限界だよ♡」
タカシの言葉通り、チンポがビクビクと震え、まもなくの射精を予告している。その震えはチンポを咥えているひな子にもダイレクトに伝わっているはずだ。
「えー、おじさん出しちゃうの?ひな子ちゃんの、小学生のマンコにピュッピュッしちゃうの~♡」
「うん、出しちゃう♡ひな子ちゃんもママにしちゃう♡」
今もフル稼働で製造されている精液が次々とチンポの中を上ってきている。数億の精子たちも準備は万端だ。
「ねぇ、ひな子ちゃん♡僕の赤ちゃん産んでくれるよね♡」
「赤……ひぃっ!?」
快楽に堕ち切ったかと思ったが、わずかに理性が残っていたらしい。ひな子は恐怖で顔を歪ませる。その表情はチンポを刺激してやまない。レイプの最中に快楽堕ちした雌もエロいが、やはりレイプとは嫌がる女を犯すべきであろう。
「あのね、ひな子ちゃんは今からおじさんに種付けされちゃうの♡子宮にい~っぱい、おチンポミルク注がれちゃうんだよ♡」
「そして、精子っていうオタマジャクシが、卵子とこんにちはしちゃったら赤ちゃんができちゃうんだね♡」
「いやぁあああっ!」
ひな子は逃げ出そうと必死に身体を揺らすが、チンポで磔にされていては逃げ出せるはずもない。むしろその刺激が、チンポに我慢の限界を超えさせる。もはや射精を止めることはできない。あとはどこに出すかだけ。
そしてレイプなのだから、中に出すのも当然の帰結だ。
「やだぁああっ!赤ちゃんなんていらないっ!ほしくないぃぃぃっ!」
「大丈夫!僕とひな子ちゃんの子どもならきっと可愛いから!あ~っ、出る!出る出る出るぅ~!」
「いやあああっ!助けてっ!パパっ!ママぁあああああああっ!」
「お前が!ママになるんだよぉおおおっ!」
びゅるるるるっ!びゅるるっ、どぴゅるるるるる!
「いやぁぁあぁあ!出てるぅ!熱いのっ!やだぁあああ!」
泣き叫ぶひな子に大量の精液をロリ子宮めがけて注ぎ込む。おぞましい熱を。まだ未成熟の子宮は一瞬で精液に満たされ、入りきらなかった精液は膣道を白く染め上げる。
「うひょぉ♡搾り取られる~♡」
ひな子は鳥肌を立てて精液を注がれている。体内に響く絶望の音。大量の白濁汁。中出しされた映像を無情に撮影し続けるビデオカメラ。
だがひな子の地獄はまだ終わらない。むしろ本当の地獄はこれからなのだ。
「さあいけ僕の精子たち!卵子を探せ!犯せっ!孕ませろっ!」
それは絶望が見せる幻覚か。あるいは雌の本能が教える未来予想図か。ひな子の脳裏には、体内を駆け巡る白いオタマジャクシが見える。一つや二つではない。大量のオタマジャクシたちが、我先に奥へ流れ込んでくる。
流石と言うべきか。レイプ魔のタカシは、精子もまたレイプ魔なようだ。一目散に卵子という姫を探す。
果たして卵子は、子宮の奥に隠れるようにいた。哀れ見つかってしまった姫は、精子たちに囲まれてしまう。
「だめぇええええっ!」
ひな子の静止など通じるはずもなく、むしろその声に弾かれるように卵子に精子が群がった。
……そして。
―――ちゅ、ぷん♡
ひとつの精子が卵子に飛び込んだ。精子は卵子をレイプし、強引に受精卵になる。ここまでくれば後は着床するだけ。それも間を置かずに果たされる。
まだ小学生のひな子が、妊娠した瞬間だ。
「あ……あ……いやぁ……」
「「おめでとう、ひな子ちゃん♡」」
絶望の淵に立たされたひな子に呪いの、否、祝福の言葉がタカシと瞳から贈られる。
「いやぁ、また子供が増えちゃったなぁ♡可愛い女の子ならいいなあ♡」
「わたしのほうがちょっとだけ先だけど、一緒にママになろうね、ひな子ちゃん♡」
好き勝手にのたまう二人の言葉はひな子には届かない。
「…………」
ひな子の意識が遠のいていく。まるで絶望に押しつぶされる心を守るかのようだ。
所詮無駄な抵抗だ。
ひな子の子宮内には、確かにレイプの証が息づき、外に出て産声を上げる日を待ち続けているのだから。