プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌 作:虚無神
水の触手は容赦無くスカイの股の間に入り割れ目の部分であるマンコに無理矢理侵入しては恐ろしい速度で奥の方迄入る。
「アッ♡!!?//…アッアアアッ♡…イ、イヤァ////・・抜い・・・てぇ//ハァァン♡」
「あら〜無様な姿ねぇ・・もっともっと苦しみもがいて見なさいなぁ〜」
『何も出来ず、抵抗出来ずに無様な姿を晒して・・本当に滑稽ですねぇ……』
スカイの視界の前には変わらず白骨化してドロドロに溶けて消えて無くなる家族とましろの姿が映し出されいた、そして体は触手で弄ばれアナというアナを犯していく。
「けどアンタ・・やる事がえげつないわねぇ・・・と言うか・・アレ本当に・・・」
『あれは幻覚ですよ・・実際はあーはなっておりません、ですが・・・キュアスカイの視界にはこれが現実だと思い込ませています、そしてこの幻覚が現実では無いと気付く事は先程なら見極められた可能性はありますが、今の精神状態であればこれを現実だと認識して幻覚とは思わないでしょう・・まぁ家族に関してはあながち幻術とは限らないところはありますがね……』
「それってどう言う意味よ?」
『自然の時間、流れるがままにキュアスカイ・・いや全てのプリキュアの親もお友達も一度完全な死を迎え、まぁ72時間を過ぎればですがね、その後新たな生命として、バッドエンドの住民として・・・記憶も思い出も何もかも全てを失い、この世もあの世も全てをバッドエンドに染める為の道具、玩具ですぅ〜……』
「どんな思考をしたら・・そんな発想になるのかしらねぇ・・・恐ろしい考え方ねぇ……」
『そのくらいしないと絶望しませんからねぇ…』
少なくとも、プリキュアだけでなくその親も全生命が、惑星規模で一度消えて無くなり、リセットされ、記憶も思い出も全て消えてしまい、バッドエンドの為だけに働くジョーカーにとっての玩具になる、永遠にバッドエンドの為に働かせ続け、気に入った玩具がいればジョーカーが相手をすると言う流れだった。
「ハハッ//♡‥ア゙ア゙ッ♡」
『楽になりなさぁい・・騰けば足掻く程・・・もっと後が苦しくなるだけなのに〜苦しみを選ぶとは・・・・実に愚かな子・・・』
触手は更にスカイの弱いところへ刺激をする、そして声に合わせる様に触手は攻めていく、スカイは自分の女としての声を我慢出来ずに出してしまった。
だが、そんな声を聞いても、それを無視弄んでいる様にスカイを喘がせ感じさせていた。
『素晴らしい・・素晴らしい声で鳴きますねぇ〜・・・最っ高の喘ぎ声、いただきましたぁ〜』
「本当に性格が悪過ぎよ・・ジョーカー、あんな事しなくても他に絶望させられる事なんて出来たでしょうに…」
『正直まだ足りませんよ・・スカイ、彼女の絶望はまた皿に大きく膨れ上がるでしょう〜』
スカイに絡む触手は穴という穴かに何処から用意したのか人の腕の形をした人形の手をスカイの二穴に挿入させ、スカイの体はエビのように曲がる。
『さて、では後はシタターレさん・・お任せしますよ〜』
そう言いジョーカーは何事も無く姿を消して何処かに消えた。
「はぁ〜やっと面倒いのがいなくなった・・さて・・・キュアスカイ・・・・どう犯してあげましょうかねぇ……」
水を上手い具合に操作してスカイにあらゆる角度で攻め続ける、完全に身動き取れなくした状態でどれだけ耐えられるかとね。
「アン♡‥アッアッアッアッアン♡」
抵抗する力も完全に無くなったのか脱力した状態で水の触手に好き放題犯され続けるスカイ、そして、スカイの眼には希望なんてものはヒーローへの憧れも無くなり、そして完全に白骨化して溶けて存在ごと完全消滅した瞬間を見た、その瞬間完全にスカイは闇へ身を堕とした。
「ハァアアアッ♡もっと♡来てください❤️アアアッ♡」
触手達とそれよりさらに極太玩具はスカイのお尻もマンコもどんどん拡張していく、そしてそこには大根を何本も入れ始めスカイには更なる快楽を感じさせていた。
『二人目のプリキュア堕ち完了ですねぇ…』
ソラの分からせ方
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深い闇の交じった水責め
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力で分からせてレズレイプ
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挫折させた上で闇水で水責め
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完全なる敗北を味合わせレズレイプ
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全ての要素を取り入れる