プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌 作:虚無神
犬飼いろは&こむぎ その1
新人プリキュアである、犬飼いろは事、キュアフレンディ、彼女は目を覚ます、するとそこには可愛い動物が何種類も彼女でも知らない様な新種も含めて可愛い獣達が視界にうつっていた。
「かわぁいい‼️、なにここ!?天国幸せなの!?、けどどうして私こんな所で一人でいるの?、こむぎはどこに?」
いろははこむぎがいない事に気付き周りを見渡してみる、しかしこむぎらしき女の子、又は犬はおらず、ただ単に可愛い獣がまるでいろはの意識をこっちに向けようとしているのが分かる。
そして、獣の内の1匹が喋りだした。
「キュアフレンディ・・」
「えっ!?・・今私を呼ぶ声が・・・」
「キュア・・フレンディ・・・」
「誰なの!?」
いろはは自分を呼ぶ声が何なのか分からなかった、だがその声の主から声から発せられる何か嫌な感じのする独特な何かを直感なのか感じ取っていた。
「僕が誰か・・どうでも良い事だと思うのだけど?」
するとその声の主は突然、いろはの前に現れた、それは見た目だけ見ると超イケメンでちょろい女なら直ぐに騙されそうな感じの男だが、その言葉から発せられるエネルギーには直感的に何かヤバいものを感じていたいろは。
「だ、誰なの‥」
「そんなに怯える必要は無いよ・・僕はオルーバ・・・君の味方さ……」
「味方…?」
「嗚呼、そうだよ・・僕は君の味方だ・・・キュアフレンディ、いや犬飼いろはちゃん……」
そう言うとオルーバはいろはの髪の毛をサラッと触り、自身の鼻迄近付けて匂いを吸う、その行動にいろはは咄嗟にオルーバを吹き飛ばしてしまう、そしてその隙にいろはは逃げようとその場で足に力を入れ逃げる。
「……ハァ、ハァ、ハァ・・何・・・アレは・・」《私をまるでいやらしい眼で見ている様な・・・》
息が切れる迄全力で走る、しかし、その真横には先程自分が吹き飛ばしたオルーバの姿があった。
「!?」《エッ!?‥ウソ…》
「酷いじゃないかぁ・・僕を突き飛ばす何てね…!」
柔らかな口調ではあるが、明らかに攻撃の意思があり、容赦無くいろはを掌から放つ衝撃波で吹き飛ばす。
「キャアッ!!?」
そのまま壁に激突してしまい、頭を強く強打してしまったが、何とか立ち上がりオルーバの前に立って言う。
「貴方・・何がしたいの…」
「頼まれてるんだよね・・復活させてもらったお礼として、プリキュアを真に絶望させ快楽に身を堕とさせる、そう・・・ジョーカーって言う道化師君にそう言われてるんだ・・悪いけど彼に逆らうとまた無に逆戻りだからね・・・だから悪いけど、君は僕に絶望させられ生き恥をどうか・・晒して欲しいんだよねぇ……」
「な!?・・そんな勝手な事を言わないで!、こむぎは何処!!?」
「こむぎ?・・あ〜あのワンチャンの事かい?・・・あの子なら・・僕がちゃんと檻の中で管理してあげてるよ……」
「エッ‥ウソ‥ソンナァ・・・信じない!こむぎが貴方何かに負ける訳が無い!」
「犬って良いよねぇ〜・・順々でコキ使い放題、しかも目の前の好奇心にしか興味は無く、物事を深く俯瞰せず短絡的に物事を考えている・・・犬って生き物は実に単純だよね・・舌を出してワンと吠えてれば可愛がられるんだから…」
「ひ、酷い!こむぎを悪く言わないで!!」
「こむぎって言うワンチャンは中々苦労したよ・・僕の
「エッ・・・・」
「まぁあのワンチャンはは順々だよ・・僕が自分のアレを咥えてフェラチオしろと言えば有無も言わずに従ってフェラチオをしてくれるしねぇ・・・単純で馬鹿な生き物で助かったよ、・・本当にね……」
「こむぎは・・こむぎは何処なの!!?」
「あ〜・・・あのワンチャンなら今頃・・」
一方こその頃、犬飼こむぎは地下監獄に全裸の状態で亀甲縛りでギチギチに縛られ、マンコとアナルには極太で長いの玩具が挿入されており、そんな彼女を眺めているのはジョーカーだった。
『貴女は・・ちょろかったですねぇ〜・・・犬飼いろはについて居場所を知っていると言えばそれに騙されてオルーバさんにアナと言うアナを犯され、オルーバさんの性処理ペットにされて、その挙句まだ犬飼いろはさんの名前を呼ぶ・・哀れですねぇ……』
「ワ//アッハァ♡‥い、いろは・・・タスケ‥」
『もう良いです・・ダークプリキュアさん・・・続けて犯して差し上げなさい……』
「……分かった…」
言われた通りダークプリキュアはこむぎのアナを全て容赦無く潮を噴こうが関係無く意思の無いロボットの様に犯していく。
いろはとこむぎはどんなプレイで犯される方がいい?
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いろはとこむぎを縛ってSM
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拘束具を使って調教
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性奴隷として人権を奪う
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いろはとこむぎにイク迄レズプレイをさせる
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全てを含む