※この作品はR-18です。

プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌   作:虚無神

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犬飼いろは・こむぎ その3(終)

オルーバの一言一言は、いろはの心に抉る様に突き刺さる、いろはは何も言えず黙ってしまう、するとオルーバはいろはの後ろに行き突如自身の突起物をいろはのアワビ、マンコにぶち込み挿入する。

 

「がら空きだったからねぇ・・入れさせてもらったよ・・・しかし思ったより処女マンにしては馴染む・・それに僕のこんな大きい突起物がもう一番奥の奥迄入って・・・生来の変態ちゃんなのかなぁ〜・・君は‥」

「ちがッ‥アッ//私は変態・・じゃあっっ//」

「でもこんなに濡らしてるし感じて声も盛れ出てるじゃないか・・素直に気持ちいいって言えばこのままイかせて上げても良いけど〜?」

「わ、アッ//私は・・ンッ...///絶対に…ハァァン//貴方に何か・・ア゙ア゙アン///屈服なんかしてあげないんだから!…アッアアッアン////」

「そんなに喘いで置いて説得力は無いなぁ〜・・君はある意味こむぎとやらよりチョロそうだよ……」

「もしこむぎに何かあったら!」

「何もありゃあしないよ・・まぁ今頃ジョーカーに凌辱された上に緊縛調教して性的肉便器の性肉奴隷に成り下がっているかもしれないけど・・・安心しなよ・・この僕が君をこむぎちゃんと同じく性処理肉便器の性肉便器にして上げるからねぇ……」

 

この時のオルーバの顔は狂気に歪んでおり、何が何でも自身の性処理の性肉便器にしたいと言う欲求が見え見えだった、そしてオルーバの腰振りは止まる事は無くいろはに沢山の刺激を与えていく、その刺激に耐え切れずいろはは喘ぎ声をもらしてしまう、嫌でも感じてしまい声が勝手に出てしまうのだ。

 

「ほらもっと鳴きなよ・・犬みたいに・・・今の君はもはや僕の性処理玩具の奴隷犬・・犬ならご主人様の命令は絶対・・・君はもう今日から人間では無く犬だ、何にも人権も無いただの僕の性処理肉穴便器の性肉奴隷だよ……」

「アッ//ンッ...///ハァァン//‥イ‥イヤァアッ///待っ‥これ以上は・・・ハァン////」

「体は正直だねぇ・・言葉とは裏腹だし、体はもう僕無しでは生きていけない体になった様だし、後は君の心も完全に僕に傾ける・・・それだけさ…」

「体は譲れても心は明け渡さないから!・・ハァァン//」

 

いろはの体はもうオルーバがいなければ駄目な体になっており、自然といろはは意識していないが体は勝手に自ら腰を降っているのだ、心が堕ちていないので完全では無いが、それでも体は完全に堕ちていた。

 

「明け渡すさ・・君はそう言う人間だからねぇ…」

「どう言う・・」

「君の体はもう僕のもの・・即ち君の心も僕のもの・・・さぁ、僕のものになると言え…」

 

オルーバのこの言葉には洗脳の効果があり、いろはは不思議と彼の言葉に魅力を感じいろははこの時、身も心も全てオルーバに捧げてしまったのだ、そしてこの後数時間に渡りオルーバに調教され犯され続けた。

 

 

一方のこむぎとジョーカー、そしてダークプリキュアはと言うと。

 

「アァアアン//////もうダメェ!!!!!!//////ダメェナノォォォォォォ!!!!!!!!!!!!//////////もうイってるから!もうやめてぇ〜!!!!!!!!!!!!//////」

『やめませんよぉ〜・・貴女が現実を受け入れるそれまではねぇ・・・貴女の寿命は精々が20数年・・飼い主の彼女は何も無ければ80年以上は生きるでしょう・・・貴女方は孤独に耐え切れず絶望する・・それが貴女方の宿命なのですよぉ……』

「ジョーカーの言葉は正解よ・・さぁもう楽になれ・・・キュアワンダフル…」

「嫌ワン!!…それでもいろはとずっと!!!!!!…アッアアアッ!!!!!!アン//////////」

 

感じながらもこむぎはいろはとの絆を諦めず、ずっと永遠に一緒にいられると信じ貫き通す、だが、現実は非情なものであり、ジョーカーはこむぎに絶対的現実を幻として見せ付けた。

 

その幻は10数年後か20数年経ったある日の事、その日こむぎは寿命で命を絶ち、その後こむぎが死んでから何十年も孤独にさえ悩まされるいろはの姿があり、そのいろはの姿は今迄の元気だった頃とは違い完全に忘れ生きる希望を失い目のハイライトも消え絶望しきった顔をしており、後にいろはが首吊り自殺で死ぬと言う光景がこむぎの視界に映っていた。

 

「そ、・・そんな・・・こむぎが死んだからいろはも死んじゃう!!・・嫌だ!!いろは死なないで!!」

『これが後に起きる現実です・・現実とはこんなにも非情で冷酷なのですよ……』

「こんな現実ある訳無いワン!きっと幻だワン!!」

『それは貴女がそう望んでいないだけです、確かに今のは幻似すぎませんが、・・あの幻は何れ現実になる事を幻で先駆けて見せてあげたんですよ……』

 

要するにジョーカーは幻ではあるがこの先絶対に起きる事をそのまま未来を見せる形で彼女に見せていた、これが10数年後か20数年後の未来なのだとこむぎに分からせる様にしていた。

 

『ほら、もう現実は見えたでしょう?・・現実を受け入れ素直に絶望すれば良いのです・・・絶望すればもう何も考えなくて良い、苦しまなくて良い、辛い事は何も無いんですよ……』

「・・現実・・・あんなのが現実・・ワン‥か?・・・嫌・・嫌ワン!!!!!!いろはとずっと・・・あれ?でもこむぎが先に死んじゃうワン・・こむぎはこむぎは・・・あれ?こむぎって?いろはって?・・あ〜もうどうでも良くなって来たワン・・ジョーカー様の言う通りワン・・・現実は辛い事ばかりワン・・こむぎは貴女に一生を捧げるワン・・・犬として、性処理肉穴ペットとして……//////」

『素晴らしい自主性です・・これでまた一人完全に堕ちましたねぇ……』

 

いろはとはずっと居られないと言う現実を知り、どんなに否定してもそうなる現実は変えられないものなんだと思い込み、こむぎはジョーカーの性処理肉穴ペットとして忠誠を自ら誓った。

いろはとこむぎはどんなプレイで犯される方がいい?

  • いろはとこむぎを縛ってSM
  • 拘束具を使って調教
  • 性奴隷として人権を奪う
  • いろはとこむぎにイク迄レズプレイをさせる
  • 全てを含む
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