プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌 作:虚無神
十六夜リコ その1
十六夜リコ、彼女はマジカルの姿のままだった、しかも意識を一度失っていたにも関わらず、そして目が覚め目の前の風景や背景を見渡すとそこは彼女の全く知らない世界が広がっており、しかも前方にはウネウネと動く触手の怪物が彼女に向かって来ようとしていた。
咄嗟にリコは逃げた、それもそのはずその触手の化け物はホラー映画に出てきそうな程のおぞましい姿をしていたからだ。
だがそんな彼女が逃げた先にまるで最初から待っていたかのようにジョーカーがトランプを舞って現れた。
『お待ちしておりましたよぉ〜…キュアマジカル、いや十六夜リコさん』
「!?どうして私の事を!?」
『そ〜んな事はどうでも良いでしょう‥では早速貴女を調教して差し上げましょう〜…あ〜私、優しくは‥‥ありませんよぉ〜』
「な!?ちょ、調教って//・・」
『おや〜もしかして興奮してますがぁ〜、してますよねぇ〜、これはこれは相当の変態さんと見てとれますねぇ〜…』
「私はそんな変態じゃあ・・」
『毎日ずっと朝日奈みらいについては考えながら寝る前に自慰行為をしているのに?、それも指だけでは飽き足らずバイブで刺激しつつ相当大きく長いディルドをご自身のオマンコに挿入して感じまくって、みらいの名前を連呼し続けながらイキ果て大量の潮を吹く方が……ですかぁ〜』
「えっ・・どうしてそれを・・・」
『どうして?‥滑稽な事を聞きますねぇ、此処が私が創造した世界なのだから貴女から記憶や思い出を読みとる事位余裕ですよぉ〜』
「そ、そんな・・そんなのありなの!!プライバシーの侵害よ!!」
『プライバシー?・・みらいさんを考え想像しながらイキ果ててる貴女が言える事でしょうか…』
「何を・・何が言いたいのよ!!…」
『みらいさんからの許可も無く勝手に想像して勝手にイキ、挙句の果てに絶頂する・・実に自分勝手・・・きっとみらいさんが知ったら貴女を幻滅し貴女との縁を切るでしょうからねぇ〜‥こんな風に』
と言うとジョーカーは幻影を見せ、みらいがリコの事を嫌悪しリコの元から離れ二度と会えなくなると言うのを見せた。
リコはそれを見て膝を崩し絶望したかのように顔を下に向ける、そしてリコからバッドエナジーが出始め、リコから希望や奇跡と言う光が失われていくが、みらいへの思いはそのまま残っていた。
『欲張りな方ですねぇ〜・・そこだけは譲れないそうですねぇ、なら‥‥‥私が直々に貴女をどん底の深い深淵の闇へ誘って差し上げましょう〜』
「深淵・・の闇・・・イヤ・・飲まれたくない!!」
『ですがもう貴女は触手に絡まれてますが・・ねぇ…』
「えっ…い、いつの間に!!」
リコの体に絡む触手は彼女の衣装を溶かし、リコを全裸にさせた、全裸になったリコはそのまま抵抗出来ずに触手に両腕と両脚をX状に縛り拘束して手足の自由を完全に奪い、触手はリコの胸と乳首、そしてマンコを擦り攻め始める。
「ン……………ン…ッ……………ア……………!ッ……………♡……………………イ゛!ヤァ……゛!♡…゛‥………あああ…ああ゛っ……………!♡゛!」グチュグチュビチョビチョ
思わずリコは声が出た、それそもの筈リコは感じてしまっていたからだ、彼女は元々全身が敏感なのからなのか、実は既にイっていた。
『おやおやもうイキましたかぁ・・本当に変態さん何ですねぇ〜…では褒美に貴女の中覗かせて貰いましょうかぁ…』
ジョーカーのその一言がトリガーになり触手はリコのマンコを擦るのをやめ一気に複数本の触手でマンコの中を拡げ進入していく、そして激しく出し入れを繰り返し彼女の弱い所を的確に同時に別の場所から別の刺激を与えていた。
「あぁ………っ゛♡ア…ァ…!ン゛//…………♡……………!………………あぁっっ…………゛♡……゛そこぉ//‥ア……!ン!♡………!だァめぇなのにぃ//ウ……………゛!ッ………゛!ン…………ア………ッ……♡…」
触手による調教、そしてその調教されるリコを不気味な笑みを浮かべて上空から見ていた。
リコの結末はどうしたい?
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ジョーカーに犯され性奴隷化
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ジョーカーに犯され部下になる
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触手によって無限に犯され放題
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自らの意思でジョーカーのペットになる
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無限の快楽と永遠の快楽に飲まれる