プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌 作:虚無神
ココのキスのテクニックはのぞみの予想を遥かに超えるテクニシャンであり、いくら我慢しようと自身から甘い声が盛れてしまう。
「……ッ//…ハァ//」
「僕をもっと・・見て・・・感じて・・のぞみ…!!//」
「アッ‥//……ハァ//…ココが…アッ…//そうしたい…なら//……私は////…ンアッ//…」
「・・可愛いし、綺麗だ・・・のぞみ・・今日から本当の意味で大人の感覚を経験させて上げるよ……」
「…大人の・・経験……?」
のぞみはココの言う大人の経験、これの意味を全くもって理解しておらず、今されてる事も実はエッチな事だとは知らずに受けている。
そしてココはのぞみの着ている服の下に手を突っ込み、着けている下着にも更に突っ込み、生のオッパイを握り、一揉みすると、のぞみは感じたのか体を震えさ、いつもの馬鹿っぽい声は色っぽい声に変わっていた。
「こ、ココ・・そ、そこぉ//・・・アン////」
「のぞみのオッパイ・・程よく大きくて・・・とっても良い感触・・それに感度も良好の様だしねぇ…」
「ヒャアッ…!!////・・・・き、急に耳元で言わないでよぉ!?ココ……//」
耳元で喋られただけでものぞみは感じてしまっており、胸をそのまんま触られると、のぞみの体は全体的に震え冷や汗をかいていた。
のぞみは、かなり感度も良く、口に舌を入れられたり、耳を舐められたり、胸を揉まれたり等されてるだけで、彼女のアソコはビチョビチョになり、甘い声も我慢すら出来ずに出てしまっていた。
「のぞみ・・脱がしても良いよね、・・・いや脱がすよ・・のぞみ……」
「……う、うん・・」
ココはのぞみの衣服を全て脱がし、全身を眺め、そして本当にココであるならしない行動を取った。
それは、のぞみに色々なセクシーポーズを取らせ、写真を沢山撮る、そしてとうとう自身の手で自身のアソコを指先で拡げさせ、自らココにアソコを見せびらかしていた。
のぞみは内心、本当に今自分の目の前にいるココが自身の知るココなのかと悩んでいるが、その悩みはこのジョーカーが創り出した世界だからなのか、例えココらしく無いと思っても、そんなココを本物だと思い込んでしまうと言う、だが、それはジョーカーの創った世界、時空そのものであり、思い込む様に仕向けられてもいた。
「・・良いねぇ・・・のぞみぃ〜・・エッちぃよ・・・ほら、恥ずかしがらず股をもっと開いて・・見ているのは僕だけ・・・自分を解放して・・のぞみ……」
「・・そんな事を言われてもぉ〜//////恥ずかしいものは恥ずかしいし////・・・けど分かった・・ココになら私・・・見せても良い‥よぉ……//////」
「…嗚呼・・のぞみ・・・僕に見せてくれ・・のぞみの本当の姿を……」
「私の・・本当の・・・姿…//」
本当の自分を曝け出せと、隠さず本来の自分の姿で良いとココはのぞみに言っていた、変に着飾る必要も無く、本当の自分を曝け出せ馬鹿っぽい良いとのぞみに言い、のぞみはその言葉に惑わされていく、彼女はココになら本当の自分を曝け出しても問題無い、良いのではと思っており、そのままココの言葉に流されていく。
のぞみの展開
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ココに犯された上で、その後ドン底
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ココが触手の化け物になり凌辱展開
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ココと真実の愛を結んだ直前に絶望
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突然ココがジョーカーに変わり凌辱展開
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突然ココがジョーカーに変わり絶望展開