プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌 作:虚無神
狂気的とも言える身の毛もよだつような恐ろしい表情をするジョーカーの表情を見たのぞみは、彼の言葉に完全に何も言えなかった、そして本能的にもジョーカーのその表情はのぞみは怖い、恐ろしい、今すぐ逃げたい、そう思っていた。
「……いや・・離して・・・」
『離しませんよ・・だってもう貴女・・・既にバッドエナジーを垂れ流しているじゃないですかぁ、それも無意識に貴女は心の底から絶望しもう疲れたんじゃないですか?・・だからもう楽になりなさい〜…』
「私が絶望・・そ、そんなぁ・・・」
自身が絶望した事にのぞみは信じられないとでも言いたげな表情を浮かべていたが、その眼には夢や希望等のプラスな感情は一切無く、彼女の中にあった負の感情が顕になり、バッドエナジーを放出させ深く絶望してしまっていた。
「・・私をどうする気なのよ・・・?」
『それは・・お楽しみですよぉ〜・・・でも、聞かなくても本当は自分が"ナニ"をされるか分かっているんではありませんかぁ〜』
ジョーカーはのぞみの髪の毛を手に持ち舌で彼女の顔を舐めずり回して、長い舌を使ってそのまま耳の中を舐めて無理矢理のぞみを感じさせる。
「……ッア//…やめぇっ……//アッアン////」
『良い声ですねぇ〜・・・・と〜っても・・・ゾクゾクして来ちゃったよぉ〜』
「…アッ//変態…ハァアッ////」
『変態?・・さっきまで満更でも無い様子で感じまくって淫らに声を出していたのにぃ〜・・・何を言っているんですかねぇ……』
「そ、それは・・アッ//」
『ほら、今も感じているじゃないですかぁ〜・・その反応・・・素晴らしい・・もっと感じている姿を見せて下さぁ〜い……』
「い、いやぁ‼️」
『拘束されている状態で何を言っているんですかぁ?・・動けないのに抵抗しようとしても無駄なだけだと言うのにぃ〜……』
「……!!?ハァン//」
言葉責めと同時にのぞみの割れ目に指を一本、二本、三本と慣らしながら、彼女のマンコに激しい刺激を与え、舌を使って耳を舐め回したり胸の先端の乳首を空いてる指でネチネチと責め立てていく。
ジョーカーの言葉責めとそのテクニックはのぞみの弱点を的確についており、彼の性格がとてもタチ悪いのかのぞみの感じるところだけを集中的に責めて彼女を徹底的に責めていく、のぞみは全力で拒否反応をする、しかし、抵抗虚しくもジョーカーに自身の弱点を責められ過ぎて、徐々に抵抗出来なくなり、抵抗せずに快楽堕ちしていく。
快楽堕ちしかけていると、ジョーカーは急にのぞみの前で服を脱ぎ、巨大な極太で長い見た目に反した巨根を突然、前触れも無く一気にのぞみのマンコに挿入した。
「ンッ...////ハァァッ!!!!!!//////」
『では動きますよぉ、のぞみ・・さん…』ニヤッ
挿入すると、そのまま腰を前後に動かし激しく出し入れを繰り返す、それも最初から激しく突いていた、しかも的確にのぞみの弱点を突き破っており、のぞみは余りにも快楽に絶えられず今迄出た事も無い甲高い女としての声を出し感じまくっていた。
「アッアアッアァン!!!!!!!!//////////・・アン♡アッ♡・・・ハァァッ!!//////アァン♡///////////////」
『素晴らしい声ですねぇ〜・・良い表情ですよ〜・・・このまま私に全てを捧げなさい・・身も心も全てを捧げれば何も考えず苦労も無く、悩まずに済みます・・・さぁもう楽になりなさい・・夢原のぞみ……』
「アッ//…ハァァッ//わ、分かり…ましたぁ〜//ジョーカー様ぁぁぁぁぁぁ〜//////」
完全にジョーカー色に染め上げられてしまい、極太で長い巨根に突き破られ、もうジョーカーに身も心も全てを捧げて完全にメスと化した。
『本当にゾクゾクしてきたよぉ〜・・先ずは一人目堕ち完了ぉ〜……』
この時のジョーカーの表情は狂気的で恐ろしい笑みを浮かべていた。
のぞみの展開
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ココに犯された上で、その後ドン底
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ココが触手の化け物になり凌辱展開
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ココと真実の愛を結んだ直前に絶望
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突然ココがジョーカーに変わり凌辱展開
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突然ココがジョーカーに変わり絶望展開