プリキュアオールスターズ 絶望とバッドエンドの鎮魂歌 作:虚無神
場面が切り替わりスカイはヒーローの裏や行動を見せられる、因みなそれは金に貪欲になったり、騙していたり等、明らかにヒーローがやる様な行動は全く無く、人の不幸や失敗を笑い見下している、そんな現実を受け入れる事が出来ず、こう言う。
「ウソ・・です・・・ヒーローがこんな・・ヒーローがこんな事をする訳がありません!、私は惑わされない!」
『何故?・・貴女はこの醜く実に愚かで身勝手な自身の欲望の為だけにヒーローとして活躍してもてあまやされる、それが貴女の言うヒーロー何ですよ・・・さぁどうしますぅ〜・・キュアスカイ……』
「容赦ないわねぇ・・ジョーカー……」
『事実を言っただけですよ〜』
「こんなのヒーローじゃない!!」
『こんなのはヒーローじゃない・・ですかぁ・・・ですが貴女が夢見てたヒーローは実際、皆こんなものです・・現実を受け入れなさい……』
「こんなのはマヤカシです!、私こんなまやかしに騙されませんよ!」
「あら、じゃあ・・これを見てもヒーローが偽りじゃないって言えるかしらね?」
シタターレがスカイに見せた光景は自分の仲間や他のプリキュア達が闇に沈むところであり、これを助けようともせずただ眺める事しかせず黙って沈黙を貫き、全く動かないヒーロー達をうつす。
「・・どうして!!?」
『どうして?、おかしな質問をしますねぇ〜・・命に関わる事となれば話は別、命を懸けて迄助ける価値が自分に利益があるのかと、そして何より自分が死んでしまうのではないかと言う恐怖、生命である限り死の恐怖から逃れる事は決して出来ない、生き物である限り何かしらどんな人物にでも死の恐怖はあります・・それぞれ形も敬意も異なると言うだけでねぇ……』
「自分の命を惜しんで・・他人の命を救わない、目の前の命を見捨てる・・・それがヒーローだと?貴方はそう言いたいんですか!!?」
『生命である限りそうですよ・・ヒーローもまた生き物、生物なのです・・・死の恐怖から逃れる事は出来ません……』
生命である以上、命ある者は全員、例外無く、どんな人物だろうと死に対する恐怖あるのだと、その死の恐怖の形や経緯は違えど死に対して恐怖の無い生命はこの世には存在しないのだとジョーカーは言う。
「さぁて・・じゃあ痛みも与えていけば分かるかしらねぇ‼️」
そう言うとシタターレは大気中の水分から巨大な水の塊を無数に出現させる、そしてその巨大な水の塊を何処ぞの英雄○の様に放ち攻撃をする。
「!!?キァアアアッッ!!!!!!」
スカイは水の塊に心の余裕が無くなったせいなのか、全て直撃してそのまま地面に巨大なクレーターが出来、その中心に変身はまだ解除されていないがズタボロで衣装も所々破けて肌が更に露出している状態だった。
「まだまだ苦しめて・・あげるわねぇ〜‼️フフッ・・・フフフッフハァハァハァハァハァハァッ!!!!!!!!!!!!」
そこら辺にある水分を利用してスカイを中心に闇に染った水の球の中に閉じ込め、肉体的にも精神的にもダメージを与えていく。
「ンンッッ!!!?」
闇の水の中でスカイは息をする事が難しく、呼吸困難に陥るが、シタターレが殺さない様に酸素だけはスカイに送った。
しかし、スカイは酸素を与えられた事をこの後に後悔する事になる。
『苦しそうですねぇ〜・・キュアスカイ・・・さてこの状態で今目の前で起こる悲劇が止められるでしょうかねぇ〜・・貴女が最も大切にしている家族やご友人・・・どちらを優先的に助けに行こうとするんでしょうかねぇ〜・・まぁそこから出られたらの話ですがねぇ…』
「私でもそこまでしようとは考え付かなかったわ・・ジョーカー、アンタは本当・・・心の底から恐ろしいと思うわぁ……」
あのシタターレも引くレベルで悪辣で卑劣な手段であり、何とスカイの目の前にいつもの様に楽しく会話するスカイの家族と自分の人間界に来て初めての友達とも言える、ましろ事キュアプリズムの姿があり、家族もプリズムもスカイの目の前で徐々にゆっくりとだが、白骨化して来ており、何れ肉体も魂も精神も心も何も残らない骨、その骨すら消えて無くなる可能性もある程の残酷な仕打ちをスカイに対して躊躇無く行うジョーカー。
「イヤ‥イヤ…嫌だ!嫌だ!嫌だ!嫌だ!嫌だ‼️‼️‼️、お母さん‼️お父さん‼️レッド‼️ましろさん‼️、絶対に助ける!助けます‼️、こんなもの‼️‼️‼️‼️‼️」
「あら残念ねぇ・・それは今のアンタでも万全な貴女でも破るのは無理な代物よ?・・・アンタのせいで無様に家族も友達も死ぬザマをそこで指を咥えて待ってなさい!!、いや自分のおマンコの割れ目に指を突っ込んでオナってなさぁ〜いぃ……」
どんなに足掻こうとスカイはシタターレの球体から出る事が出来ず、家族とましろがどんどん白骨化して完全に存在が消えて無くなる瞬間を見せ付けられる、そしてジョーカーは追い討ちを掛ける様に言う。
『嫌だ?・・欲張りな方ですねぇ〜・・・何をそんなに悩む必要があるのです?肉親を救うか・・お友達を救うか・・・悩む程のものでしょうかぁ…?、何故即答出来ないのです?、ここは普通家族を最優先にして友達を見捨てる・・けどそれをしなかった、貴女は心のどこかで天秤に掛けてしまったのです、肉親か友達かをねぇ・・・だから貴女は何も出来ず動けない・・どっちを先に助けるか悩んだ、悩まなくても良いのにわざわざ悩んで・・・実に滑稽な事です……』
ジョーカーの言葉はスカイの頭に深く根強く響き、頭から離れる事が出来なくなり、徐々に抵抗もしなくなり力無くして体は水の球体の中でプカプカと浮かび上がっていた。
そして水の中では触手が突如現れ、スカイの体を凌辱していく、そう、スカイの破れた服の間を利用して胸に締め付け乳を絞り出す、そしてスカイのマンコに水の中の触手がそれも一番太いのが侵入していく。
ソラの分からせ方
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深い闇の交じった水責め
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力で分からせてレズレイプ
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挫折させた上で闇水で水責め
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完全なる敗北を味合わせレズレイプ
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全ての要素を取り入れる