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今日は最近学校へ来ていなかった、奥村を呼び出す事にした。
裏で訴状の準備とかされてたら嫌だし、確認をかねてのレイプだ。
チャットで奥村を学校へと呼び出す。
今日は日曜日だが、生徒会の仕事と言えば別に問題なく入れる。
暫く校門の前で待っていると、奥村が現れた。
顔は、俯いており表情は分からないが、嬉しそうなな顔をしていないであろうことは確かだ。
「来たな、行くぞ」
そう言って、俺は奥村を引き連れ、生徒会室へと向かった。
道すがら、特に会話などはなく、重い空気が流れているだけであった。
生徒会室の扉を開ける。
鍵は予め借りておいたので、取りに行っている間に逃げられる心配もない。
「入れ」
促すと奥村は無言で中へと入っていった。
俺も続けて中へ入り、後ろ手で鍵を閉める。
これからどう犯そうか考えていた所で、奥村は俺の前で土下座をし始めた。
俺がいきなりの土下座に困惑していると、奥村はか細い声で俺に許しをこった。
「もう許してください。お願いします。お金は幾らでも払いますから、どうか」
「まあ、顔を上げろ」
「許してもらえるまで、顔を上げることはできません」
「じゃあ、お前の顔を蹴り上げて無理やり上任せるぞ」
俺がそう脅すと、おずおずと顔を上げた。
「私は、オクムラフーズの一人娘です。ですからお金の方は幾らでも払えます。これがその証拠です」
そう言って奥村は写真を差し出してくる。
その写真には今より幾分か幼い奥村と、その隣に男が立っている写真だった。
二人の中は近しそうで、男は親しげに奥村の肩に手を置いている。
「私の隣にいるのが、現社長の私の父です」
俺はオクムラフーズの社長について携帯で調べてみる。
確かに、写真の男と一致する。
『どうするのだ』
1回目のレイプと比べて、力を得る効率が落ちるそうだしどうしようと思ったが、正直そこまで金に困っているわけじゃないしな。
断って犯そう。
「お前はただの娘だろう。どうやって金を引っ張ってくるんだ?」
とりあえず話に乗る風にして話を聞いてみる。
「私が欲しいといえば大抵のものは買い与えて貰えますし、カードも使えます。そうやって買った物をお金に変えてあなたに渡します」
希望が見えたからか、少し表情を明るくして自分の計画を語り始めた。
「繰り返せば父親に怪しまれるだろう」
「父は私にそれほど関心はありません。オクムラをより大きくする為の道具としか思われていません」
写真では関係は良好そうに見えたが、そうでも無いらしい。
「ですから、どう」
言い終わる前に、奥村の腹を蹴り上げる。
腹につま先がめり込み、一瞬奥村の体が浮く。
もとより、乗るつもりのない話だ。
「ガっ、ゴボっ、オエッ」
「吐くなよ、掃除が面倒だからな。吐いたらもう一発入れるから」
奥村は涙を流しながら、口を抑え、少し上を向きなんとか迫り上がって来たものを戻そうとしている。
「ハァッ、ハァっ、ハァッ」
なんとか戻しきり、洗い息を吐いている奥村をそのまま押し倒す。
「なんでっ、許してくれるってっ」
「話を聞いてやっただけだ」
俺は奥村のシャツを捲り上げ、下着をずらして、胸を露出させた。
その膨らみはかなり大きくハリがあり、薄桃色の乳首と乳輪が興奮を誘った。
顔を豊かな胸に埋めこんで、乳首を口に含み、柔らかな膨らみを感じながら舌で転がした。
「いやっ、気持ち悪いっ」
左右の乳首を舐めまわし、乱れたシャツの中に潜り込み、脇の下にも顔を埋め込んだ。
奥村の脇は、緊張していたのか汗ばんでおり、甘ったるい汗の匂いが揺らめいていた。
「やめてっ、そんなところ」
彼女は唇をかみ、顔を背けた。
俺は性器を露出させると、奥村の顔の前に突き出す。
「ほら、舐めろよ」
目をつぶり必死に顔を背けている彼女の頬を掴み、正面を向かせ、口と亀頭を密着させる。
「濡らさないと、後々痛いぞ。俺は構わんがな」
そういうと、渋々、奥村の舌先がチロチロと亀頭に触れる。
「もっと奥で咥えるんだよ」
奥村は亀頭を浅く口に含み、舌先で触れるように舐めてくる。
物足りない刺激に俺は更に奥へと、押し込んでいく。
奥村の口内は温かく濡れ、たまに舌が触れては奥へと避難させるように、舌をしまいこむ。
「しっかり、舐めろ」
そういうと、気持ち悪そうに眉をひそめる。
しょうがないので、奥深くへ差し込む。
「うっ」
奥村はうめき、温かな唾液を分泌させ絡み付けてくる。
しばらく抜き差しを繰り返し、奥村をうめかせながら性器へ唾液を侵させる。
充分濡れたことを確認し、奥村の唇から性器を引き抜いた。
彼女の股を開かせ、唾液に濡れた性器を膣口へと擦り付ける。
「や、やめて、許してっ」
奥村が唾液を口の端から流しながら懇願する。
どうやら、性器を浸していた唾液を飲み込みたくないらしい。
勿論、辞めるわけがない。
膣口めがけて、性器を突き入れる。
膣内が、押し広げられ、亀頭を咥え込む。
膣内自体が濡れてないため僅かに抵抗を感じたが、強引に進めると性器全体をヌルヌルと肉壁が包み込み、根元まで入って行った。
「うぅ」
腰を動かし始める。
熱いほどのぬくもりと、肉壁の摩擦を感じながら快感を噛み締めた。
「あっ、うっ、やっ」
動かして続けていると、膣内も濡れ始め、次第に結合部からはクチュクチュと湿った音も聞こえ始めた。
「いやっ、あっ、だめっ」
弾む豊かな双丘を揉みしだきながらも激しく腰を振る。
陰毛が擦れ合い、肉付きのいい下半身が俺の下で心地よく弾んだ。
性器は肉壁にキツく締め付けられ、膣内が性器を離すまいとしている様だった。
「あっ、んっ、やっ」
膣内のヒダが絡みつき、ヌルヌルとした心地よい摩擦に高まっていった。
奥村に唇を重ね、射精するための激しい抽送を始める。
「んむぅ、んんっ」
奥村の口内へ舌をねじ込み、腰を振りながら口内を味わう。
やがて限界を迎え、腰を激しくぶつけながら、奥へと精液を注ぎ込む。
「んっ、やだっ、出てるっ」
ドクドクと精液は膣内奥深くへと流し込む。
俺は快感を噛み締め、最後の一滴まだ出し尽くした。
「いやぁ、いやよ、どうして」
重なったまま呼吸を整えて、身を離し、性器を引き抜いた。
散らかっていた、奥村の服で性器を拭っている間も中に出されたショックからか奥村は呆然としていたままだった。