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大方の予想通り、彼女は学校に登校してきた。
俺と目が合うなり、顔を青くして目を逸らされたことから、恐怖は染み付いているらしい。
そして、放課後彼女を再び視聴覚室へと呼び出した。
「お願い、もう許して。お金ならアルバイトをしてなんとかするから」
やはり彼女はひどく怯えているようだった。
その様子に堪らなく興奮し、俺の性器はもうガチガチの状態だった。
「舐めろ」
彼女の懇願を無視して、性器を取り出した。
「それで、許してくれるの...」
「いいから早くしろ。また殴られたいか?」
「ご、ごめんなさい」
彼女は俺の前で膝立ちになり、震える指先で俺の性器を掴んだ。
「な、舐めるってどうすれば良いの」
彼女は半泣きになりながら、質問してきた。
そういった知識はないらしい。
面倒くさくなった俺は、彼女の口に性器を突っ込んだ。
「ングッ...」
「こうやるんだよ」
そう言って俺は彼女の頭を乱暴に掴むと喉奥に向かって腰を振り始めた。
「グギュッ、ンギュッ、ゴボッ、グッ、ン゙ッ、ン゙ッ」
腰を突き上げるたびに彼女の喉から音が漏れる。
「吐くんじゃないぞ、掃除が面倒だからな」
「ングゥッ、ゲボッ、ジュブッ、ジュブブブッ、ン゙ッ、ン゙ブッ」
彼女は答えることもできず、されるがままに喉の奥を犯され、苦しげな声を上げるだけだった。
目からは涙が頬をつたい、口からは唾液がダラダラと流されるままとなっている。
彼女はきっとこの拷問が終われば解放されると信じ、必死に耐えているのだと思うと、どうしようもなく興奮した。
「ゴボッ、ゴギュッ、グブッ、ン゙ッ、ン゙ブッ、ギュッ、グブブッ」
彼女の喉奥に容赦なく亀頭を打ち付ける。
苦しそうな彼女の顔を見て、射精感が高まってくる。
「出すぞ」
「ゴボッ、ゲギュッ、ゴブッ、ン゙ブッ、ギュッ、グブッ、ジュボッ、ゲボッ、ン゙ッ、ン゙ッ、ン゙ッ、」
ラストスパートとばかりに激しく、喉を突き、口内深くに亀頭を差し込んだ。
「ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ーーーッ、ゴボ、ゴボ、ゲホッゲホッ、オエッ」
喉奥深くに射精された彼女は、えずいて精液を吐き出してしまった。
「全部飲むんだ」
俺は再び彼女の口の中に性器を差し込み、残ったものを吸い出させようとする。
「グブッ、む、り、くるし、ゴホッ、ゲホッ」
耐えきれず再び彼女は吐き出してしまった。
彼女は床にへたりこんで、えずいている。
そんな彼女の肩あたりに軽く踏みつけるように蹴りを入れ、仰向けに倒れさせた。
股を開かせ、性器を近づける、
「いやっ、舐めたら許してくれるって、嘘つきッ、いやよっ」
暴れる彼女の性器に無理やり挿入する。
彼女に咥えさせた後だったのですんなりと挿入された。
「許すなんていってないだろ」
「いや、いやよ、なんで、やめて」
彼女は手で顔を覆いながら泣き始めた。
俺は彼女の服をはだけさせ胸を揉みしだきながら、腰を振った。
「うっ、うっ、あっ、いっ」
抵抗する気力も無いようで、苦しげな声を上げる他は完全にされるがままの状態だ。
そんな彼女に対して俺は容赦なく腰を激しく振った。
「あっ、あっ、あっ、やめっ、いやっ、」
彼女の泣き顔や苦しがる様子に、俺は2回目だというのに早くも限界だった。
「中に出すぞ」
そう言った後の彼女は絶望感に塗れた表情をしており、俺の情欲をいっそう滾らせた。
「いやぁ、でてる、どうしてよ...、たすけておねえちゃん」
俺は大きな満足感と共に性器を引き抜いた。
「どうして、わたしばっかり...」
彼女は虚な目をして虚空を眺めるばかりだった。
そんな彼女の目を覚ますため、軽く頬をはたく。
「きゃっ」
「あと、片付けよろしく、吐いたもの拭いとけよ」
そう言って俺は彼女の近くに教室の鍵を投げ、帰路についた。