ドラゴンクエスト4 マーニャとミネア、美女姉妹の短編集 作:北村 貴之
父を殺めたバルザックを討つべく、旅をしているふたりの美しい姉妹の、ある日の出来事。
「うわーっ、久々の帰郷ね!」
そう嬉しそうに声を上げたのは、踊り子である姉のマーニャだった。
着ているものは銀色のブラと、下半身のオレンジ色の腰布だけという、なんとも裸同然の姿だった。
嬉しさのあまり、銀色のブラに包まれた豊満な乳房がぷるん、と上下に大きく揺れた。
「変わってないわね…」
そんなマーニャとは正反対に、クールな表情で生まれ育った村を眺めるのは、占い師である妹のミネアだった。
姉と比べ露出度の低い服装をしており、着ている服は黄色のドレスだった。
しかし、お持ちであるふたつの大きな膨らみが、服を着ていてもはっきりと主張していた。
「ささっ、行こ行こ」
マーニャはそう言いながら、久しぶりの故郷へと足を踏み入れていった。
ミネアはそんな姉を見て、呆れつつも、故郷の雰囲気を久々に感じながら続いたのだった。
「ハーイ、おじさん、マーニャよ」
マーニャは、ある人物に声をかけた。
ここは、野菜を育てている大きな畑だ。
彼女が声をかけたのは、この畑を管理している農夫のおじさんだった。
麦わら帽子に紺色のオーバーオールという、いかにも農夫な姿であった。
「おお! マーニャちゃんか!」
そんな農夫も久々のマーニャとの再会を喜び、笑顔を見せた。
「よく帰ってきたな…。で、どうだい? 久々の故郷は?」
農夫が聞くと、マーニャは笑顔で答えた。
「やっぱり故郷は最高ね…。あんまり変わってなくて安心したわ」
優しげなマーニャの言葉に、農夫も思わず笑顔になった。
そして彼女は、妹のミネアにも目を向けた。
「ミネアちゃんも元気そうだね」
農夫が言うと、ミネアは静かに頷いた。
そんな姉妹に、農夫はあることを言ってきた。
「う〜む。ここは確かにあまり変わってない。だが…。ワシの目だと、なにかが変わってるんだよなあ」
意味深なことを言い出す農夫のおじさんに、頭に疑問符を浮かべたような顔をする姉妹。
農夫は真顔で、ゆっくりとマーニャの方へと歩み寄った。
自分の方に歩いてくるおじさんに、マーニャが少し緊張したような顔をする。
「ほほほ、よく育っておるね」
農夫の言葉の意味に気づいたような顔を浮かべるミネア。
農夫の目の前には、たわわに実った大きな果実があった。
それは、マーニャの持つ、大きなおっぱいだった。
ミネアは思わず、そっと自分の胸元に手をやった。
そこには、固い蕾の感触が感じられたようだった。
農夫は銀色のブラに包まれたマーニャの大きな乳房を鷲掴みにし、モミモミと優しく揉みはじめた。
「あぁん…」
胸を揉まれる快楽に、思わず甘い声を出すマーニャ。
突然おじさんに乳房を揉まれたことに驚いたが、意外に手慣れた手つきで触ってくるため、感じてしまう部分を触られて思わずエロティックな声を漏らしてしまった。
「長く見てない間にこんなに育つなんて…。見事で立派なおっぱいだ」
農夫はマーニャの豊満なおっぱいを称賛していた。
白銀色のブラは、マーニャの乳房を優しく包み込んでいた。
そして、そのブラに守られている大きな乳房は、その柔らかさを見せつけるかのようにたわわに実っていた。
「う〜む…。こんな見事なおっぱいを持つ女性はそうはいないぞ」
農夫がそう言うと、マーニャのおっぱいを守る銀色のブラに手をかけた。
そして、ブラを上へとずらしたのだった。
それにより、マーニャの胸の先端に咲くピンク色の突起が姿を現した。
「おおーっ!なんとも見事な乳首だ!こんな身体で踊り子をしてたのか。さぞかし男たちがオカズにしてたことだろうなぁ」
農夫は興奮していた。
オーバーオールの股間部分が、わかりやすくテントを張っていた。
マーニャの身体を見ている間に股間を大きくしてしまったようだ。
「ええと、褒めてる?」
頬を赤くしてマーニャがおじさんに質問する。
「もちろんだとも!どれ、生のおっぱいを触らせてもらおうかね」
そう農夫が言うと、乳首丸出しの大きな乳を、日頃の畑仕事で鍛えられた手でモミモミと揉みはじめた。
「あっ、はぁん…」
その慣れた手つきに、思わず声が出てしまうマーニャ。
大きな乳房は彼女の小さな手には大きく感じられ、農夫の手の形に合わせて自在に姿を変えていった。
「ん…っ」
そんなマーニャの褐色の頬に軽くキスをする農夫。
農夫はその味を堪能するかのように、マーニャの頬から首筋へと舌を這わせていった。
「あぁん…、おじさん…」
そんな農夫の行動に、ミネアは思わずスカートの中に手を突っ込んでいた。
見ているだけのはずだったのに、なぜか手が勝手に、大事なところに触れていた。
農夫はマーニャの乳首をコリコリと音をたてて指で刺激していた。
程よい硬さの乳首は、触り心地がよく、弄ぶのが楽しくなりそうな感覚を覚えるものだった。
「んぅ…っ」
思わず甘い声を漏らすマーニャに、農夫は容赦なく責め立てる。
彼女の乳首を指先できゅっと摘んだり、優しく撫でたりして刺激していた。
そんな農夫の行動に、次第にマーニャの息も荒くなってきたようだ。
「あっ、あぁっ!」
胸の先端から伝わる快楽に悶えるマーニャ。
そんなマーニャをもっと感じさせるべく、今度はその大きな乳房を鷲掴みにして揉みほぐした。
脚をガクガクと震わせてマーニャは農夫からのおっぱいいじりに耐えている。
生乳を晒し男にいいようにされている様子は、なんともエロティックだった。
「ミネアちゃん、君もこっちに来なさい」
農夫がそう言ったが、ミネアは来れなかった。
スカートをめくり、白いショーツに包まれた秘部をグリグリと人差し指で自分を慰めていた。
「ははは、かわいいオナニー姿だな」
ミネアはそう言われると照れくさそうに、指の動きを速めた。
「あっ!…んふぅ…」
マーニャの生乳の先端を舌で転がす農夫。
彼は空いている片手で、マーニャの下半身に着けられているオレンジ色の腰布に触れていた。
オレンジ色の布地に守られた、マーニャの割れ目に手を当てた。
農夫は感じたのだった。
執拗な乳いじめにより、愛液を分泌させて下着兼衣服である腰布を濡らしていたことを。
「おいおい濡れてるじゃないか。おっぱいがそんなに良かったのかね?」
「いやぁん…、違うよぉ…」
目に涙を浮かべていたマーニャ。
生乳を揉まれる快楽に、もはや抵抗できなかったようだ。
「どれ、もっと気持ちよくさせてやるか…」
農夫はそう言うと、マーニャの履いている腰布をずらし、彼女の大事な部分を露わにした。
そしてそのまましゃがみ込み、マーニャの秘部へと顔を近づけた。
その行動に驚く姉妹。
「ちょっとおじさん…!?」
そんな声を無視して、マーニャの割れ目を指で開いたのだった。
するとそこからは透明な液体がとろりと垂れてきた。
「ほほっ!こんなにやらしく濡らすとは。せっかくだからこっちもいただこう」
そう言うと、いやらしく舌ずさりする農夫。
思わず顔を青くするマーニャ。
「だ、だめっ!そこはだめーっ…」
阻止しようとするも時すでに遅し。
農夫の舌は、マーニャの割れ目をペロペロと舐め始めていた。
「ひゃああああぁぁぁんっ!だめぇぇぇぇぇぇ…」
マーニャの絶叫がこだまする。
農夫はそんなこともお構い無しに、いやらしく動きながらクンニを続けていた。
「あああぁ…、だめなのぉ…」
そんな姉の声を聞きながらミネアは自分の胸を揉みしだき、自分の股間を弄っていたのだった。
そしてついにその時が来た。
「あっ、ああっ!もうダメっ!」
マーニャがそう叫ぶと…。
ぶしゃああああああっ、と噴水の如く、マーニャの割れ目から豪快に潮が吹き出たのだった。
農夫の顔や身体に潮がかかるも、彼は構わずマーニャの割れ目を舐め続けた。
「はひぃ…。あああぁ…」
ピクピクと身体を痙攣させるマーニャ。
そんな姉の姿に、ミネアがますます自分の胸を揉みしだいていったのだった…。
「ああぁ……。おじさんのすけべぇ」
農夫からクンニをされ、絶頂を迎えたマーニャが満足そうな顔をする。
「しかし本当にいい身体だ。こうもやらしけりゃ、ぶち犯したくなる」
農夫はそう言いながら、オーバーオールを脱いだ。
そして、下着として履いている、ステテコパンツもずるっ、と脱いでしまう。
農夫は半袖の薄手のシャツのみとなった。
オーバーオールとパンツを脱いだことで、立派に勃起したおちんちんが姿を現す。
きゅうりのような太さと長さを持つそれは、マーニャを喜ばせるには十分だった。
「ひ…っ」
マーニャが思わず声を漏らす。
「お、おじさんのおちんちんって…」
そんな姉の言葉に農夫は笑いながら答えた。
「ははは!こんな立派なもの見たことないだろう?村で農作業ばっかりやってるせいか、こんなに育ったんだ」
そう言って、勃起したおちんちんを姉妹に見せつける農夫。
その大きさと逞しさに、ミネアは思わず生唾を飲み込むのだった。
パンツ丸出しで自慰しながら。
「久々の再会を祝って豪快に種付けするとしよう」
農夫は、へたり込んだマーニャを、耕された畑へと押し倒した。
そしてマーニャの大きな乳房を両手で鷲掴みにしながら、その勃起した肉棒を、彼女の割れ目に押し当てたのだった。
「あっ…、おじさん…」
これから起こることを想像し、顔を真っ赤にするマーニャ。
そんな彼女に農夫は優しく声をかけた。
「心配せんでいい。ワシに任せておけ」
そう言うと農夫は腰を前へ押し出した! ずぶぶぶっ、と音を立てながら、彼のモノがマーニャの膣へと挿入された。
きゅうりの如く硬くて太いおちんちんは容赦なくマーニャの花園へと侵入していった。
「んあぁーーっ!」
農夫のおちんちんの太さが膣内で感じ取れてしまう。
彼のモノは、マーニャの膣壁を押し拡げながら子宮口に到達したのだった。
「ひ…っ!」
きゅうっと締め付けられたのを感じた農夫が思わず声を漏らす。
「こ、こりゃすごい締め付けだ……」
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた!
「あっ!あんっ…!」
農夫のおちんちんが出し入れされる度に、マーニャの口から甘い声が漏れ出る。
その声をもっと聞きたくて、農夫はさらに激しく動き始めた。
マーニャの脚を大きく開き、太ももをがしっと押さえつけて腰を振るおじさん。
産毛の生えた尻を振りながら、マーニャの膣内で男根を暴れさせていた。
「あひぃ…、あん、あん」
喘ぐマーニャ。
大きな生乳が、上下に揺れる。
まるで新鮮で大きなトマトのようだ。
農夫は気持ちよさげな顔でマーニャを犯していた。
「おう…、おほぅ…」
そんな声が自然と出てしまうほどの快感を彼は感じていた。
しかしマーニャも負けてはいない。
農夫の腰使いに合わせて自ら腰を動かしていたのだった。
「んふぅっ!あぁっ!」
おじさんの大きなおちんちんに感じてしまい、だらしない顔を浮かべているマーニャ。
その表情に興奮し、さらに激しく責め立てる農夫だった…。
「あひぃんっ!はげしいよぉ…」
激しいピストン運動に思わず声を上げるマーニャ。
パンパン、パンパンと肉がぶつかる音が生々しく聞こえる。
畑の土が、美しい紫色の髪を汚していく。
農夫のよだれが、マーニャの乳首に付着する。
「あひょっ!いいぞ、いいぞ、締め付けすごいっ!」
そう言いながら、踊るように腰を振る農夫。
マーニャの膣内では、農夫の竿が暴れ回っている。
おちんちんがぐいくいと、膣に締め付けられていく。
「あん!ああっ!あんっ!」
マーニャが喘ぐたびに、乳房が大きく揺れる。
先端の乳首がきれいな桃色なので、その清楚な色味が性的興奮を促していた。
乳揺れを見てさらに興奮し、腰を振り続ける農夫だった。
「んあぁーっ!おじさんっ、もうだめぇっ、もうだめっ」
マーニャは絶頂を迎えようとしていた。
そんなマーニャに、農夫は優しく声をかけるのだった…。
「ああ、いいぞ、ワシも出そうだ…」
そう言ってラストスパートをかける農夫。
パンッ!パンッ!!と肉と肉のぶつかる音が響く。
農夫と姉の性交を見て、ミネアの自慰も速さを増す。
白いショーツを見ると、割れ目の部分がぐっしょりと濡れていた。
「んぐぅぅぅっ!!」
ピストン中の農夫がブルっと激しく揺れた。
臭そうな金玉袋を見るとビクビクと胎動している。
そろそろ射精する合図のようだ。
「ぐぉぉぉぉっ!」
農夫は大きく唸り声を上げた。
そして、ついに…。
びゅー!どぴゅーっ!!
轟音とでも言うべき音を立てんばかりに勢いよく射精する農夫。
その勢いの良さに思わず声を漏らし、スタイル抜群の美女の中にたっぷり射精していた。
「ああんっ!出てるぅ…、あつぅい」
おちんちんから吐き出された白濁液を受け止めるマーニャ。
「おじさんすごい元気……」
息を荒くしながら農夫の射精に感動的な表情を浮かべるのだった。
「ねえさん…、すごくえっち…」
ミネアの方はというと、白いパンツの中で思いっきり出してはぁはぁと荒く息を吐いていた。
褐色の生脚を晒して自慰する様子はまさにセクシーの一言だった。
「おおおっ、おおおっ…」
農夫はマーニャの身体を押さえつけてビュルビュルと己の種を植え付けていた。
新鮮な精子が容赦なくマーニャの子宮へと放出される。
「あぁ…、出されてる…」
マーニャはおじさんに種付けされていることに感動し、目をアメジストのように輝かせていた。
そして、彼女の膣も彼の精液を搾り取るかのようにきゅうっと締め付けていたのだった。
「ううっ」
農夫が思わず声を漏らす。
最後の一滴まで注ぎ込むと、ようやくおちんちんを抜いた。
どろっ、と畑に農夫が出した精液が漏れる。
こげ茶色の土にわかりやすく白い精液が染み込んでいった。
「はひぃ…、おじさんすごいよぉ…」
射精されて蕩けた顔のマーニャがそう呟くと農夫が答えた。
だらしなく脚を開き、割れ目からいやらしく白濁した液体をどろどろと流している。
「ああ、最高だったぞ」
そう言ってマーニャにキスをする。
「んっ、ちゅぱっ」
2人は舌を絡ませながらディープキスを続けるのだった…。
「あ、そうだ、これはお代だ」
オーバーオールを履き直し、農夫のおじさんは姉妹にあるものを渡した。
緑色の物体の乗った大きなザルを持っている。
「あら、これって」
マーニャは、ザルの上の物体を見て、興味深そうな目をした。
彼女も、先程ずらされたブラと腰布を直していた。
意外にも布地に皺が目立っていない。
「今朝採れたばかりの新鮮なきゅうりだよ」
ザルの上には青々とした大きく太いきゅうりが何本も乗っていた。
先程マーニャの秘部に入っていった農夫のチンポのように、良い太さだ。
「わぁ、美味しそう!これもらってもいいの?」
マーニャは、きゅうりを見ただけで性欲の火がつきそうな顔をしていた。
「ああ、構わないよ」
そんなマーニャに農夫は返事をした。
ミネアも畑で採れたばかりのきゅうりを見て喜んでいる様子だ。
「じゃあ遠慮なくいただくね!ありがとう」
マーニャはそう言って、きゅうりの乗ったザルを受け取り、今日泊まる宿屋へと向かっていった。
先程自慰に励んでいたミネアも、姉を追うようにそそくさに去っていった。
畑を後にする姉妹を見送る農夫。
しばらくした後、農夫はにやけた顔を浮かべる。
先程のマーニャのおまんこの締め付けがかなり良かったご様子だ。
ミネアのオナニー姿も、脳裏に焼き付いたままだった。
成長した姉妹は、本当に性の塊であった。
褐色の肌とむちむちした身体、そして整った顔つき。
男を興奮させる要素が盛り沢山だった。
それに、あの乳の大きさと大きさといい、愛液の量と濃さといい…。
彼女たちはまさに豊満な身体を持つ美女であったのだ。
そんな姉妹に、彼は満足していた。
農夫のおじさんはへらへらしながら、農作業を再開したのだった。