※この作品はR-18です。

魔法少女まどか☆マギカ 未来   作:kuroto xanadu

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今回は急に来ます。
ソフトMには嬉しい回かもしれません。
エロに力を入れすぎて少し短めになってます。


Sとバスルーム (ほむら ☆)

 未来の自宅。

未来は最近始めた朝のランニングで汗をかいたのでシャワーを浴びていた。

今日は休日で杏子も出かけている。

 

「入るわよ」

 

背後で声がした。

振り向くとバスタオル姿のほむらがいた。

 

「玄関の鍵は?」

 

「あなたが入る時に時間を止めて侵入したわ」

 

「ホラー映画かよ!」

 

さらっととんでもない行動をするほむらに思わずツッコミを入れる未来。

 

「それで…ふ~ん。それがあなたの…」

 

ほむらは未来の股間を背後から覗き込む。

 

「え、なに…ちょっ!」

 

戸惑う未来にほむらは未来の肉棒を右手でがっしり掴む。

あのマミですら初めての時には躊躇いがあったのにほむらにはそれがなかった。

未来の背中に身体を密着させて背後から手コキする。

未来はたまらず目の前の鏡に両手をつく。

 

「硬くなってきたわ。これが気持ちいいのね?」

 

「あぐぅ!」

 

ほむらが訊いてくるが今の未来はまともに返事出来ない。

 

「先っぽから透明なお汁が出てきた。これが我慢汁なのね」

 

ほむらがしごくスピードを上げる。

バスルームの中でクチュクチュと音が響く。

未来はまともに立っていられなくなり腰が低くなる。

高さが低くなったことでほむらは左手で未来の身体をお腹からツーッと撫でていく。

 

「んくっ…」

 

絶妙なくすぐったさに未来の声が漏れる。

そして、ほむらの指先が未来の胸の先端に辿り着き、ピンっと弾いた。

 

「うっ!」

 

未来の腰が跳ねた。

 

「ここも気持ちいいの?もっとシてあげるわ。あなたのチ·ク·ビ♥️」

 

ほむらは未来の乳首をカリカリと爪で擦る。

左手で乳首を擦られ、右手で肉棒をしごかれる。

 

「見なさい。鏡に映ってるあなたの顔、すごいことになってるわよ」

 

ほむらに言われて鏡を見ると未来の顔は快楽に悶えるいやらしい顔になっていた。

ほむらは未来の耳元に口を寄せる。

 

「…変態」

 

その魅惑の囁きに未来の全身がゾクッとした。

 

「ペロッ…じゅぽっ…ペロペロ…」

 

ほむらが未来の耳を舐める。

三点責めを食らった未来はもう我慢の限界に達した。

 

「あなたのオチンポ、ビクビクしてきたわ。射精るのね…いいわよ射精しなさい…射精せ」

 

ビュクッ!ビュルッ!ビュルルルルルル!

 

ほむらの命令で未来の肉棒から精液が発射されて目の前の鏡を白くドロッと塗りつぶしていく。

 

「まだ射精るわね」

 

ほむらは追い討ちに手コキする。

 

ビュクッ!

 

さらに精液が発射されて鏡にかかる。

 

「はぁ…はぁ…」

 

手コキだけで未来の体力は大幅に削られた。

 

「もう立っているのも限界みたいね。ちょうどいいわ。寝なさい」

 

ほむらは未来をバスルームの床に寝かせる。

未来の住むマンションのバスルームは普通より広くて人が1人横になっても十分余裕がある。

 

「はぁ…はぁ…次は何をする気?」

 

今の未来には抵抗するだけの余力はない。

 

「こうするのよ」

 

ほむらは硬いままで天井を向いている未来の肉棒に足を乗せる。

 

「うっ…」

 

初めての刺激に未来が呻く。

 

「へぇ…足でも感じるのね。もう全身が性感帯なんじゃない?」

 

嗜虐的な笑みを浮かべて未来を見下ろすほむら。

撫でるように足を動かして未来の反応を楽しむ。

未来が悶えながら快感を逃がそうとするがほむらがそれを阻止する。

肉棒の根元から先端をツーッと足の指先で撫で上げる。

先端に到達してピッと跳ね上げると未来の腰も跳ねる。

 

「あっ!」

 

「ふふふ…」

 

ほむらは楽しそうに微笑みながら足で痛くしないように絶妙な力加減で踏みながら前後にしごく。

しかも未来が下から見上げているのにバスタオルの中が見えないのがよりエロい。

 

「どう?私の足コキ。気持ちいいでしょ?あら、聞くまでもなかったわね」

 

足を動かす度に悶える未来を見てほむらが女王様のような妖しい笑みを浮かべる。

 

「あなたのオチンポ、もう限界みたいね。こんなにビクビクさせちゃって…」

 

ほむらがしごくスピードを上げる。

 

「それにヌルヌルしてきてしごきにくいわ」

 

未来の肉棒から我慢汁が漏れてローションみたいになっている。

 

「いいわ。射精しなさい…足にしごかれて情けなくイキなさい!」

 

「イクッ!」

 

ビュルッ!ビュルルッ!ビュルルルルルル!

 

未来の肉棒から精液が噴水のように噴き出して未来の身体とほむらの足を汚していく。

ほむらが足を伸ばすとニチャ~と精液が垂れる。

 

「本当に絶倫なのね…あなた。それに…」

 

ほむらは未来の肉棒を見下ろす。

 

「これだけ射精してもまだ硬いなんて底なしオチンポね。私の足を汚すなんてオシオキが必要ね」

 

未来の肉棒をそう評価すると、ほむらは未来のお腹の上に馬乗りになって少しずつ後ろに下がる。

バスタオルを広げて取るとその裸体が露になる。

胸は小さめだが乳首が勃っていて、スレンダーな身体が色気を引き出している。

ほむらのお尻が未来の肉棒に引っかかる。

 

「硬いわ…オチンポ」

 

ほむらは後ろに手を伸ばして未来の肉棒を撫で上げる。

 

「それじゃ…挿れるわね」

 

未来の肉棒を掴んで腰を上げ、膣に狙いを定める。

 

「いくわよ!」

 

ほむらは一気に腰を下ろした。

 

ズブッ!プツンッ!ズブズブッ!

 

未来の肉棒がほむらの処女膜を破り奥まで挿入される。

 

「あはっ!挿入ったぁっ!いいわ…これ!」

 

歓喜の声を上げるほむらは腰を上下に動かす。

 

「うぐっ…ほむら…ダメだ…そんなに激しく動いたら…」

 

連続の射精で未来の肉棒は感度ビンビンなのである。

 

「いやよ。もっと動いちゃう…こんな風に」

 

ほむらは上下だけでなく前後左右にも腰を動かす。

 

「あなたの大好きな乳首も触ってあげるわ」

 

ほむらは両手で未来の乳首をクニクニとこねたり、爪でカリカリと擦ったりする。

 

「あうっ!」

 

未来の腰が跳ねる。

 

「あんっ!いいわ今の…もっとやりなさい。もっと虐めてあげるから!」

 

ほむらが未来の乳首を高速でカリカリと擦り続ける。

その度に未来の腰が跳ねて、ほむらの興奮が高まる。

まるでロデオマシンのように乗りこなすほむら。

 

「はぁ…はぁ…未来」

 

「あっ!…はぁ…なに?…」

 

「好きよ」

 

微笑んで愛を囁いたほむら。

不意打ちを食らった未来は快感が倍に感じた。

 

「はぁっ…やめろ…そんなこと言われたら…もう!」

 

「いいわよ!射精しなさい!私のオマンコに精液ドピュドピュ射精なさい!」

 

「アァッ!イクッ!」

 

ドピュッ!ドピュッ!ドピュドピュッ!ビュルルルル!

 

「アハッ!射精たぁ!射精てるぅ!私のオマンコに精液射精しちゃってるぅ!」

 

ほむらが身体をのけ反らして快感を堪能する。

 

「はぁ…はぁ…ねぇ…未来」

 

「はぁ…あぁ…はぁ…なに…」

 

お互いに息を切らしながら言葉を交わす。

 

「もう知ってると思うけど魔法少女は魔力を使えば避妊出来る…けど魔力を使わなければどうなると思う?」

 

「それは…」

 

未来の答えを聞かずほむらは耳元に口を近づける。

 

「さあ、今の私はどちらかしら?」

 

その囁きに未来はクラっとした。

 

「答えは聞かないわ。私も言わない。だって…」

 

ほむらが膣に肉棒を挿れたまま腰を動かす。

 

「あなたのオチンポはまだこんなに硬いんだもの。まだまだいくわよ」

 

「え、ちょっと待って!さすがにもう限界…」

 

「待たないわよ!」

 

それから何度も未来は騎乗位で搾り取られた。

 

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 数回のセックスを終えた未来とほむらはシャワーで流して浴槽に入った。

ほむらは未来の胸に寄りかかるように座っている。

 

「気持ちいいわ。朝のお風呂も悪くないわね」

 

「そりゃあんだけ運動したらな」

 

「あら…あなたも結構乗り気だったじゃない」

 

「それは…」

 

「気持ちよかったでしょ?」

 

「気持ちよかった」

 

そんな問答をしあう2人。

 

「ねえ…未来、ちょっと手を貸してくれる?」

 

「え、いいけど…なにするの?」

 

「こうするのよ」

 

ほむらが未来の手に自分の手を重ねると自身の胸を揉み始めた。

 

「なにやってんの?」

 

「おっぱいって好きな男に揉まれると大きくなるんでしょ?」

 

「女性ホルモンの分泌が促進されるってやつ?ってか自分で揉んでるし」

 

「いいのよこれで。あなたも嬉しいでしょ」

 

「まあ…」

 

「巴マミのようになるのは無理でもせめてワンカップぐらいは大きくしたいのよ。それはそれとして未来…」

 

「なに?」

 

「私のお尻に当たってるこの硬いものは何かしら?」

 

そう言いながらもグリグリとお尻を押しつけるほむら。

 

「いや…これはさっきからほむらがお尻をくっつけてくるから!」

 

「へぇ…私のせいにするのね。これはまだまだ…」

 

ほむらが立ち上がって未来に振り向いて覆いかぶさる。

 

「オシオキが必要のようね」

 

それは魅惑の悪魔の笑みだった。

この日、未来は悟った。

暁美ほむらには一生勝てないと。




こんなに責めてるのに絶対に痛いことはしないほむら。
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