魔法少女まどか☆マギカ 未来 作:kuroto xanadu
ハーレムでどうぞお楽しみ下さい。
未来の自宅。
そこには未来と6人の少女が集まっていた。
「久しぶりのダーリンとのエッチ♥️」
「独り占めすんなよ。マミ」
「チンチクリンの私がこの中にいていいんしょうか?」
「まばゆセンパイだって未来の彼女なんだからいいに決まってます!」
「まどかと一緒なんて今日は吉日だわ」
「わ、私も皆と一緒なんてドキドキだよぉ」
マミ、杏子、まばゆ、さやか、ほむら、まどかの6人がそれぞれ喋っている。
「「「「「「それじゃ始めようか」」」」」
6人が部屋にいる未来に注目する。
「さすがにこの人数は死ぬと思うんだが…」
未来は気力のない目で一同を見る。
特にマミ、杏子、ほむらがヤバい。
精力を全て搾り取られるどころじゃ済まなそうだ。
「そんなこと言わないで」
「楽しいことしようぜ!」
「気持ちよくしてあげるわ」
マミと杏子が腕に、ほむらが後ろから抱きつく。
「出遅れた!」
「もう入る隙がない!」
「ふえぇ!」
さやか、まばゆ、まどかが先を越されたことにショックを受ける。
「あたし達もいくぞ!」
「本当に行くんですか?」
「うぅ…えいっ!」
3人も未来に向かって飛び込む。
「ちょっ…多っ!」
6人に揉みくちゃにされ、未来はあっという間に身ぐるみを剥がされて全裸にされた。
「せっかくだし…」
マミが魔法少女に変身すると、他のメンバーも魔法少女に変身した。
「この姿でシましょう♥️」
いつもは魔女と戦っている魔法少女の姿でスることに背徳感で興奮する未来。
「未来のチンポ…もうガッチガチだな」
杏子が未来の耳元で囁く。
「発情期ね」
ほむらが未来の肉棒を撫でる。
「ほらほら床に寝転がれ」
さやかが未来を床に仰向けに倒す。
「ちょうどいいわ。こうしてあげるダーリン♥️」
マミはリボンで未来の両手を拘束する。
「未来君、頑張って気持ちよくするね!」
まどかが拳をグッと握って張り切る。
「まずはこれよ…ダーリン♥️」
マミが服の隙間から未来の肉棒を差し込んで胸で挟む。
「あたし達は…」
「耳を舐めてあげる…レロッ…ジュポッ…」
杏子とさやかが未来の耳に舌を入れて舐める。
「私達は…」
「こっちよ」
まどかが左乳首、ほむらが右乳首を舐める。
「私、余った!」
まばゆが何も出来ないことに気づく。
「まばゆさん、ここが空いてるわよ。ほら未来君のオチンポ、私のおっぱいの間から先っぽが出てるわ」
「えっと…こうですか?…チュッ…」
まばゆがマミの胸の谷間からはみ出した未来の肉棒の先端を舐める。
「うっ!」
「ダーリンのオチンポが跳ねた♥️私もこうやっておっぱい動かしてあげる♥️」
マミが胸を上下に動かす。
「こっちも集中しろよな…レロレロ…」
「あたしだって…ジュポッ…レロレロ…」
杏子とさやかも負けじと耳を舐める。
「未来君、乳首気持ちいいの?…可愛い…ペロッ」
「変態ね…ペロペロッ…」
まどかとほむらが乳首をペロペロと舐め続ける。
「うっ!あっ!んっ!」
全身性感で刺激された未来から喘ぎ声が漏れる。
マミの胸で責められ、5人から色んなところを舐められて、未来の理性は限界に達していた。
「あっ!射精る!」
ビュクッ!
未来の肉棒が暴発して精液が噴き出した。
「うぐっ!」
ちょうど咥えていたまばゆの口に精液が入る。
「あっ!まばゆさんずるい!そうだ…もっと射精させれば…」
マミが胸を左右交互に動かす。
「そうだ…もっと射精せ」
「あたし達がイカせてやる」
杏子とさやかもさらに耳の奥へ舌を伸ばす。
「未来君、この前のお返しだよ!チュ~!」
「女の子みたいに感じなさい。チュ~!」
まどかとほむらが乳首を吸う。
「また…イクッ!」
ビュクッ!ビュクビュクッ!
未来の肉棒から再び精液が放たれて、マミの胸、まばゆの顔、まどかとほむらの太ももなどににかかる。
「私達の服、ベトベトになっちゃったね」
「そうね。これから魔女と戦う度に思い出すでしょうね。あなたのオチンポにかけられたことを」
まどかとほむらが微笑みを向ける。
「魔女も嫉妬するぐらいあたし達にマーキングしな」
「あたし達はあんたのもんだってね」
杏子とさやかが耳元で囁く。
「最初は私からよ。ダーリン♥️」
マミがパンツをずらして騎乗位で挿入する。
「アハッ♥️挿いったぁ♥️久しぶりのダーリンオチンポ♥️」
マミが踊るように腰を動かす。
「私はこっちを…チュッ…」
まばゆが未来の唇にキスをする。
「あっ…キス…」
キス好きなさやかが息を漏らす。
「さやかちゃん」
「杏子」
「「交代しよう」」
「「オッケー!!」」
まどかとほむらが耳舐めに、さやかと杏子が乳首舐めに変える。
「こっちにもキスしてあげる…チュッ」
「あたしの舌技、忘れてねぇよな…レロレロッ」
未来の乳首をさやかがキス、杏子が舐め回す。
「お耳どう?気持ちいい?」
「大丈夫よまどか。耳を感じることは検証済みよ」
まどかが耳の入り口、ほむらが耳の奥を舐め回す。
「むぅ…ダーリン!こっちも見てくれないとヤダ♥️」
マミが対抗して腰を激しく動かす。
「~~~っ!」
未来はあまりの気持ちよさに声も出せなかった。
「射精して♥️ダーリン♥️」
「マミ!」
ドピュッ!ドピュッドピュッ!ビュルルルルルッ!
「キたぁ!ダーリンのオチンポミルク♥️」
マミが歓喜の声を上げる。
「ほら次はあたしだよ!」
「あんっ♥️」
杏子がマミをどかして挿入する。
ニュプッ!
未来の肉棒は簡単に挿入された。
ここにいる6人はもう処女を卒業しているので遮るものはない。全員、未来専用のオマンコなのだ。
「あたしのナカの気持ちよさ…もう1回味わせてやるよ!」
杏子が膣内で未来の肉棒を締め付ける。
「うっ!」
未来が呻き声を上げる。
こういった締め付けは杏子が1枚上手である。
「なんだ?もう射精そうなのか。しょうがねぇな…一気にイカせてやる!」
さらに締め付けを強くする。
「杏子!」
ドピュッ!ビュルルルルルルッ!
「アハッ!でたでた!」
射精を受けて八重歯を見せる杏子。
「次はあたしの番だよ!」
「ちょっ…さやかてめぇ…」
「未来、あたしも気持ちよくさせてあげるからね」
さやかも未来の肉棒を膣内に挿入してキスをする。
「んっ…チュッ…レロレロ…」
口の中でさやかの舌が動き回る。
もちろん腰を動かすことも忘れない。
「あたしのオマンコ…全部あんたのもんだから…」
キスしながら上下に腰を動かして快感を高める。
「あっ…ビクビクしてきた…もう射精るんだね」
「確かにちょっと早すぎるわね。いつの間にこんな早漏になったのかしら」
「気持ちいいんだからしょうがないよ…ね?」
ほむらが毒舌を、まどかが慰めを囁く。
「さやか!」
ドピュッ!ビュルルルルルッ!
「あんっ!未来のオチンチンミルク…好き!」
「はいはい…次は私ですよ。美樹さん」
ジト目でまばゆがさやかをどかす。
「あぁっ!まばゆセンパイ、まだ残ってるのに!」
「ニヒヒヒッ…未来君、今日は私が責める番ですよ。覚悟してください!」
まばゆも未来の肉棒を挿入する。
まばゆの膣内は元々狭かったが今は未来専用に拡張されてある。
「私の未来視で未来君の射精をカウントダウンしてあげます」
まばゆが未来の目を見て未来視の魔法を使って未来の射精のタイミングを把握する。
「なるほどなるほど…こうですね」
まばゆが未来の胸の上に手を置いて腰を上下に動かす。
「ここを…こう!」
どこを責めれば感じるのかまばゆは既に知っている。
的確に腰を動かして未来の快感を刺激していく。
あのまばゆはここまで攻めに回るのは珍しい。
これも未来への愛のおかげだろう。
「ここで…いきますよ。3…2…1…0!」
「まばゆ!」
ドピュッ!ビュルルルルルッ!
「ニヒッ!未来君の精液、いただきました!」
「どきなさい。まばゆ」
「雑ッ!」
ほむらがまばゆをどかす。
「まだ残ってるわよね。絞り出してあげるわ」
ほむらも未来の肉棒を挿入する。
「ふふ…私がたっぷり虐めてあげるわ」
未来の乳首をクリクリと弄りながら腰を動かす。
未来の両手はマミのリボンに拘束されて挙げられているため抵抗することは出来ない。
「嫌がっているフリなんてしても無駄よ。あなたが感じてることは分かっているんだから!」
乳首のクリクリを高速で弄り回し腰も前後左右に動かす。
「なにその動き!」
さやかがほむらの動きに驚く。
「あら知らなかったの?彼はこういう動きも好きなのよ。ふふ…」
勝ち誇ったように笑みを浮かべるほむら。
「くっ…いいもん。あたしも今度やるから!」
悔しがるさやかは負け惜しみを口にする。
「それは楽しみね。にしても未来、もうイキそうなの?ダメよ。我慢しなさい。私の許可なく射精すなんて許さないわ」
「ほむら!」
ドピュッ!ビュルルルルルルッ!
「あんっ!イッたわね…これはオシオキね」
「ダメだよ。ほむらちゃん、未来君も頑張ってるんだから」
まどかがほむらを宥める。
「まどかがそう言うなら…」
ほむらは未来の肉棒をまどかに譲る。
「ごめんね未来君。ほむらちゃんも悪気はないから…私も頑張って未来君を満足させてみせるから」
そう言ってまどかは未来の肉棒を挿入する。
「あんっ!やっぱり未来君のオチンチンすごい!」
未来の肉棒の気持ちよさに身体をのけ反らせるまどか。
「未来君、これ好きだよね?」
まどかは未来の顔に乳首を押しつけて吸わせる。
「前の時は逆だね」
「ダーリン♥️おっぱいだったら私が飲ませてあげるのに♥️」
マミが何か言っているがここはまどかに集中する。
未来は目の前の乳首に吸い付く。
「あんっ!いいっ!こんなに吸われたら本当にお乳出ちゃうよ!」
乳首の刺激に喜ぶまどか。
「んむっ!んんっ!」
未来が何かを言おうとしているがまどかの胸で圧迫されて喋ることが出来ない。
「イクの?いいよ。イッて…未来君、イッてぇ!」
「まどか!」
ドピュッ!ビュルルルルルルッ!
「あぁっ!はぁ…はぁ…未来君…」
まどかはゆっくり未来の肉棒を抜く。
まどかの膣から精液が垂れてきたのでまどかはこぼれないように力を入れて何とか締める。
「はぁ…はぁ…あの…少し休憩を…」
「なに言ってるのダーリン♥️」
「え?」
未来が顔を上げると6人が瞳の奥にハートを浮かべて床にM字開脚で座って膣を指で広げていた。
「「「「「「さあ、召し上がれ!!!!!!」」」」」」
その誘いに未来の肉棒は完全復活した。
それから未来と6人は1日中欲望の限りを尽くした。
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翌日。
この日は学校があり未来、マミ、まばゆ、さやか、ほむら、まどか…そして見滝原中学校の制服を着た杏子と登校していた。
杏子は住所を見滝原市の未来の自宅に変え、見滝原中学校への編入することになったのだ。
手続きにはだいぶ苦労したが未来も協力して何とか完了した。
ちなみに学年は未来と同じ2年のクラスである。
「これでもっと未来と一緒にいられるな。また休み時間に抜いてやるよ!」
杏子が口の前で指の輪っかを作ってしごく仕草を見せる。
「休み時間ってあんた達いつの間に!」
さやかが初耳だと怒る。
未来は6人がわいわい騒ぎながら歩く光景を後ろから見て指でカメラの形を作って微笑む。
「見れたな。俺の見たかったものが」
この幸せの光景を一生忘れることはないだろう。
そんなことを考えているとまどかが未来に駆け寄ってくる。
「どうしたまどか?」
「あのね…これだけは言っておきたくて…」
「ん?」
未来が首を傾げているとまどかが耳元に口を寄せる。
「私達の関係…クラスのみんなには内緒だよ」
「っ!」
まどかはそう囁いた後に前に走って皆と合流する。
「はぁ…俺の未来はどうなるのかな…」
不安もあるがそれ以上に楽しみがある。
未来は期待に胸を膨らませながらみんなの後についていくのだった。
これで本編は完結とさせていただきます。
次回作はマギレコで予定しています。
サービス終了前には完結させたいですがあと10日と少ししかないので恐らく無理でしょう。
落ち着いたらこちらの作品でデート回や水着回などおまけを投稿したいと思います。
ここまで読んでくださった方、お気に入り登録·しおり·評価·感想をしてくださった方、ありがとうございました。
次回作もどうか過度にならないくらいにご期待下さい。